「緊急事態宣言」6月20日まで再延長へ 菅首相が会見(2021年5月28日)
ありがとうございます。 ただ今より菅内閣総理大臣の記者会見を行います。初めに菅総理から発言がございます。それでは総理よろしくお願いいたします。 先ほど 新型コロナ対策本部を開催をし、北海道、 東京都、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県 、岡山県、広島県、福岡県について 緊急事態宣言を延 6月 20日までとすること、また 埼玉県、千葉県、神奈川県、岐阜県、三重 県について 蔓延防止等 措置の期間を延長して同じく 6月20日まですることを決定をいたし ました。全国の新規感染者数は全体として 現象に転じる一方 依前として 増加傾向にある地域もあり余断を許さない 状況です。関西では感染者数の減少が 続いていますが、大阪兵庫を中心に要少は 引迫し、非常に厳しい状況にあります。1 県では感染者数は横ばから減少傾向にあり ますが、ま、東京では依前としてステージ 4の水準にとまっております。その他の 宣言地域でも高い水準にあります。 また全国の重症者数、死亡者数は高止まり の状況が続いています。こうした状況の中 で6月20日までの延長を判断をいたし ました。警戒すべきは変異株の影響です。 いわゆる 英国株の割合は全国で8割を超え、また いわゆる インド株については 海外投行力のない方もからもこれ確認され ています。良い感染力もされる 変異株への置き変わりが進む中で実施さ れる対策が感染者数の減少につるまで つながるまで以前より 長い時間を 必要としております。 今月末を研究事態産業の期限として皆様に ご協力をいただき ました。この結果 新規感染者数が減少したとはいえ 宣言を解除する段階にまでは至っておらず ワクチン摂取を加速化することと合わせて 今しばらく 感染を抑えるための対策を 徹底をする必要があります。 旅重なる 延長は 大変に心苦しい限りでありますが、 これからの3週間は 感染防止とワクシンセという 2正面の作戦の成果を出すための 極めて大事な 期間と考えております。皆様のご理解とご 協力を心よりお願いを申し上げます。 感染防止の具体策ですが、引き続きソルの 事態と協力し、飲食店の時間短縮やお酒や カラオケの提供の停止などを改めて強くお 願いをいたします。 兼ねてより 飲食やお酒を伴う会合などでの感染リスク を下げることが対策の急所とこれ指摘され てきました。 長期にわりご協力をいただいてる皆様に 心から 感謝を申し上げ。 その 56億のほど 深くお察しをいたします。 多くの方々が ワクチンを摂取され、 感染が収束に向かい、飲食や祝手 の賑合いを取り戻すまでの間、支援策を 着実に実施してまいります。 また皆様の 切実な声に引き続き 耳を傾けてまいります。 今回の宣言の延長を踏まえ 雇用調査助成金については7月も 特別措置を継続することとし雇用を守って まいります。 また日本校 等による実質無理士無担保有資については 当面 年末までに延長することとし事業者の資金 支援に 万全を期まいります。変異株への監視を 強化をいたします。 インドパキスタン 及びネパールカルの入国者に対してはこれ まで入国後日間としてきた待機措置を強化 をし、本日から入国後10日間に延長する など水着対策を徹底をします。 効果的な調査と対策で 感染を抑え込んでいる地域があります。 福意県では4月の要請者の98%の感染 経路を特定をし、その85%がマスクなし の会話が原因であると分析をされており ます。これを踏まえ飲食店などにおいても 会話をする際には マスクを着用するとことが徹底され、 極めて低いレベルに感染が抑えられており ます。した 地域の結果も備えれば 解食時も含めた会話の際にもマスクの着用 という基本的な対策が有効です。皆さんに 改めてマスク手洗い三密という その三密の鍵 基本的対策 いわゆる会話をする際には摩を着用する ことの重要性をこ認識をしていただきその 徹底をお願いをいたします。例え変であっ ても対策に変わりはありません。 を防止をし、 収束へ 向かわれ 向かわせる札がワクチンです。世界の国々 でもその効果はっきりと現れております。 医療従事者を対象とする摂取に加え、ほぼ 全国の市町村で高齢者への摂取が開始され 、摂取回数は1日に40万回から50万回 となり、これまでに 1100万回を超えるが行われました。 全国の市町村では多くの集団 会場と医療機関で接取が行われ、さらに 先日支をした自衛隊による 大規模選手センターに加え3つの都道府県 においてすに大規模取 が成長されています。放者関係者の皆さん のご協力の結果 全国の大多数の地区町村で4月末までに 高齢者の政府摂取を終える予定となって おります。全国の自衛隊や 医療関係者の方々には心から感謝を 申し上げます。 そして 多数の医療機関や 摂取会場が追加され、多くの都道府県で大 規模取を解説をする動きが続々と出ており ます。さらに多くの企業やJプロ野球など の施設あるいは全国の大学から会場を提供 したいというありがたい申し出をいいて おります。 1日も早く 摂取進めて新型コロナにうつかつ、 そうした協力の我が 全国に広がりを見せていることを実感をし ております。改めて皆さんに感謝を 申し上げる次第でございます。 一方で全国の現場では 内手の方々がまだ足りないとの声や 青には上乗せ社員が必要などの意見が聞か れます。士看護師に加えて新たに司会士に 摂取を行っていただいており、さらに救急 救名士臨床検査技が摂取を行うことが できるように、また薬剤師が診断にご協力 いただけるよう取り組んでおります。国と してはしっかりと財政支援を行います。 できることは全てあります。1日100万 回を目指して日々の摂取回水を増やし、 まずは希望する高齢者の精神に目度をつけ ます。そして来月中には予約状況などを 踏まえ 高齢者への接取の見通しがついた市町村 から基礎疾患がある方々を含めて広く一般 にも摂取を開始いたします。合わせて皆 さんの職場や大学でも聖取を進めてまいり ます。十分な量のワクシンはすでに 確保しております。 6月末までに1億回が供給され、9月まで にはさらに1億回を上まるワクチンが確保 できる予定です。 東京オリンピック パリンピック大会については多くの方々 から不安や懸念の声があることは承知して ます。総者声をしっかりと受け止め 関係者と協力しながら安全安心の大会に 向けて取り組みを進めております。 具対策としてはまずは 来日人数削減の徹底です。当初18万人の 計画が 7万000人と半分以下に絞られており、 さらに合理化を進めます。また大会に参加 する選手や関係者には徹底した検査とワク の精取ります。 そして宿泊先を制限をし、 移動は 西洋車両に限定をいたします。一般の国民 と 交ることがないようにし、白質な違反には 資格剥奪を含め徹底した行動管理を行い ます。 掃大会も実施され万全の 感染防止に務めています。引き続き IOC、IPC組織委員会、東京都が調整 を進め国としてもしっかりと協力して国民 の命を守ってまいります。 感染を封じ込めながら ワクチン聖摂取を加速するというこれまで にない新たな挑戦に立ち向い 1日も早く 安全安心の日を取り戻すために内閣の総力 を上げて取り組んでまいります。 私たちの力を軽修すれば必ず ウイルスに勝つことができます。私自身 その戦闘に立ってやり遂げてまいります。 改めて皆様方のご理解とご協力をお願いを します。 私が来場です。 それではこれから皆様よりご質問を いただきます。お見会長に置かれましては 所定の位置にお進みください。ご質問の 内容によりましてお見会長にもご説明を いただきます。指名を受けられました方は 近くの、え、スタンドマイクにお進み いただきまして所属とお名前を明らかにし ていただいた上で1問ずつご質問をお願い いたします。え、まず者2社からご質問 いただきます。共同通信の吉浦さんどうぞ 。 共同通信の吉田です。よろしくお願いし ます。え、東京都や関西県に3回目の緊急 事態宣言が発例されて1ヶ月余りが経過し ました。え、長期化している宣言の期間を さらに6月20日まで延長、再延長をせ ざる得なくなった原因や理由について総理 はどのようにお考えでしょうか?今後、え 、感染状況が改善して、え、宣言を解除 する際に、え、宣言の対象地域を蔓延防止 等措置に移行する可能性があるかどうかも 合わせてお聞きします。 え、今回の 緊急緊急宣言事態により 多くの都道府県において 感染傾向が減少に展じており この効果は見られているとこのように思っ てます。しかし東京の新規感染者数は依前 として緊急事態宣言のレベルとされます。 レベル の基準より高いところです。さらに大阪 などでは 病床が引迫して おります。解消をするまで時間が必要だと いう判断をいたしました。校者の中で感染 力が強いと言われる変異株 その影響も考慮し十分な時間を取って知事 の要請や専門家の意見も踏まえて延長を 判断をいたしました。ま、政府としては まずは宣言の 対象地域において飲食店や お酒やカラオケの提供の停止やテレークの 促進などその対策を引き続いて徹底して いきたいという風に思います。その上で その後の対応についてでありますけど、 感染状況などを踏まえた上で そこの時点で判断をしたい。 このように思ってます。 はい。え、続きまして、 あ、小さんもよろしいですか? はい。えっと、それでは、あの、え、今度の再延長の理由というのは現象的にはもう総理がおっしゃったところ通りだと思ってはます。 で、それにの背景に何があるかということ で、私は3点あったと思います。1つは この、ま、3度目の緊急事態宣言という ことで人々なということもあって、 なかなかあの人々の協力が得られにくく なっているというのはこれはもうあの1つ の現実だと思います。それからあの2つ目 は当然のことながら変異株核の影響という のがあったと思います。それから3点目は これは少し私強調させていただきたいん ですけども都道府県の中に時短や重点措置 についてですね検討から実それ要請それ から実施までの時間が少しまかかった しまったということでこうした場を総理と の会見ということを借りてですねあの 私自身あのお願いを申し上げたいのは重点 措置の発 のプロセスですね。これが非常に、ま、重いプロセスになっているので、これをなんとか完略化していただければということで、ま、大体 3つの理由が私今回あったと思います。 はい。え、それでは続きまして、え、東京新聞の清水さんどうぞ。 え、東京新聞、中日新聞の清水です。 え、東京5輪パラリンピックについて伺い ます。IOCのコース調整委員長は、え、 先週、え、緊急事態宣言でもご輪を開催 できると明言されました。え、開催国の 総理大臣として、え、緊急事態宣言でも ご用開催できるとお考えでしょうか?え、 また、えっと、ですね、あの、各種世論 調査では、え、この夏の5輪開催に、え、 反対の声が多数です。え、国民の命を守る ことに責任を持っているのはIOCでは なく日本政府です。ので、え、国民が納得 できるよう感染状況がどうなれば開催し、 どうなれば開催しないか、え、具体的な 基準を、え、明示すべきではないでしょう か。お考えを伺います。え、なお、え、 記者会見での総理のご回答がですね、正面 からお答えいただけなかったり、ま、曖昧 なものが多くてですね、え、見ている国民 の方が不満を抱いていたりしています。え 、是非明確にお答えいただけるようお願い 申し上げます。 え、まず国民の命と健康を回るのはこれは 当然政府の支援です。オリンピックについ て様々な声があることは承知してます。 そうした声に耳を傾けながら 指摘をしっかり受け止めて取り組んでいる ところです。まず当は緊急事態再現を解除 できるようにしたいと思います。当初の中 で選手は大会関係者の感染対策をしっかり こじて安心して参加できる ようにすると共に国民の命と健康も守っ てく。これがまずは前提です。ま、総者の 中にあって 具体的な対策を3点申し上げます。 第1に入行する大会関係者の絞り組みです 。当初は18万人が来日する予定でした けれども、オリンピックが5万9000人 、パラリンピックが1万9000人まで 絞っております。さらに削減を要請を いたします。 次、ワクチンの摂取です。入国する選手や 大会関係者の多くはワクチン摂取が行われ ワクチンが広く行き渡るよう日本政府が 挑戦の結果として ファイザーからIOCを通じて日本人を 始め各選手団にはワクチンが無償で提供さ れることになってます。 そして 日本国民との接触 これの防止です。 海外の 報道を含めて大会関係者は 組織委員会が管理するホテルに宿泊をこれ 集約をし 事前に登録された会社先に限定をし は専用の バスやハイヤに限定をします。 また入国前2回入国時に加え、入国後3日 目までは全員毎日検査をし、その後も定期 的に 検査をいたします。 こう者関係者と 一般国民が交わることがないように完全に 動きを分けます。 外出して観光したり待ち前にすることは ない。校舎対策 によりテスト大会をテスト大会も国内で 4回開催をいたしました。 大会期間中 悪質な違反者については国内体験を求め たいと思ってます。この3つの対策につい て 組織県東京都政府 水対策を始め国民の安全を守る立場から しっかり協力をして進めていきたい。この ように考えてます。緊急事態でも 鉄道大会 も国内で4回ま、開催をしてます。 今申し上げましたようにこうしたことに配慮しながら準備を進めております。 はい。え、それでは感謝以外の方からご質問いただきたいと思います。ご質問される方は挙をお願いいたします。こちらで指名をさせていただきますのでマイクにお進みください。またなるべく多くの方にご質問いただくためにも質問は 1 問、え、完潔にお願いしたいと思います。ご協力をお願いいたします。 え、それではTBSのご藤さん、 TBS のご藤と申します。よろしくお願いします。え、私もオリンピックについてお尋ねします。え、この緊急事態宣言がこれ延長されるにあたってですね、国際社会はですね、果たして本でオリンピック開催ができるのかと部分声が出ています。 [音楽] そうした中でですね、先ほど総理はその オリン、え、このオリンピックに対あたっ て具体的にどういう風な対策を取り組むと いうことを例ジされましたけれども、国内 の感染状況がどのように落ち着いた、ここ まで落ち着いてるから大丈夫だというよう な科学的なエビデンスに基づいた説明と いうのをどのようにお考えなんでしょうか ?例えば来月ですね、え、総理、あの、 おそらくG7イギリスであるG7サビット 出席されると思うんですけれども、そう いった場 で、国際社会の各国首脳にですね、どういったそういうエビデンスを持って説明をなさるお考えなのかお願いします。 え、東京大会の災にあたって、ま、具体的な感染対策については今私申し上げた通りここは徹底していきたいと思います。こうした対策を徹底をすることして外国人の観客を受けれない。 こうしたことも諸外国に対し説明をして 理解をたいこのように思ってます。校者 対策の策定にあたっては専門家の立場も 交えて議論を重ねてきております。昨年9 月から東京都措置委員会各省庁 の調整会議を開催しており感染症の専門家 2名にアドバイザーとして毎回ご出席 をいただいて意見を伺っており透明性を 持って丁寧に説明をしてきたいこのように 思います。 はい。え、それでは奥の列から毎日放送 ミ沢さんどうぞ。 満沢と申します。総理、よろしくお願い いたします。え、総理は先ほどあの ワクチンの効果はっきりと現れていると いう風におっしゃいました。え、諸外国の 例、例えばイギリスとかイスラエルの例を 見ていましても、やはり接取率が上がると この感染率のだんだん下がってくる相関 関係が見られます。ま、そういった観点 からすると、例えばですね、日本国民の 半分50%の摂取ということを考えた時に 総理はいつまでにこれが完了するという風 に見ていらっしゃるでしょうか?え、総理 は高齢者の接取期限7月制度と非常に野心 的な目標をられました。この50%の目標 についても明確な期限を示していただき たいという風に思います。 小先生にもちょっとお伺いしたいんですが、え、この集団免疫の観点から接取率がどれぐらいまでいけば感染率は下がってくるのか、日本の場合はどうなのか専門的な地からご解説をいただければという風に思います。よろしくお願いします。 え、まず私からお答えします。え、まずは 4月末までに高齢者の皆さんへの 2 階の接書を終えるべく摂取書の活ここは進めています。 総務省のからも全国の数多くの大多数の 事態で 2回を終えられる予定という報告を受けて ます。その上で 来月中央目度に高齢者の接の見通しがつい た事態から基礎疾化のある方も含めて広く 一般 の国民にも摂取開していくことを考えて おります。ま、具体的な開始の時期につい ては 高齢者の政取の状況であります。見て判断 をしたいという風に思ってます。いずれに しろ こうした摂取をですね、行っていくことに よって、え、講者重賞化のリスクとは大幅 に減少するという風に思ってます。それで 50%ということでありましたけども、 高齢者の人が約3600万人います。 この2回を4月一杯で終えたいということ を私は申し上げてます。さらに今多くの大 規模摂取会場が全校から続々とこうした ものやりたいというご望がありますので、 あるいは大学からもあります。企業からも あります。そうしたこともしっかり進めて いきたいという風に思ってます。で、今 政府 がこの6月 1杯には1億、1億回を 超える ワクチンを用意してますし、その先も9月 までにはさらに1億大幅に上まる 接取、もうあのワクチンも用意してます。 ま、そういう中で海外は1回を早く打っ てるんですね。イギリスなんかそうです けど、1回目を5割行ったら大体 効果がものすごい効果が出たということで 今マスクなししてますけども日本はまずは 高齢者の方にしっかり 2回打ちたい。これあの大ミ先生を始め 専門委員会の皆さんからのお 話を伺った上で行ってます。そこは違うと 思いますけども、今具体的に申し上げる ことは控えますけども、この高齢者の皆 さんが2回、 そのプラスというのはかなり多くあること は申し上げたいという風に思います。 今年の質問があったので、えっと、集団 免疫がいつ頃達成されるかということです けど、実はあの皆さん最近外国の特に ワクチンの摂取率が高い、ま、欧米の国の 見てこのワクチンの摂取率上がったと同時 に急激に感染者が減っているというカーブ を見ると比較的まだ接取率が低いところで あの感染時があの下がってるという風に 感じられると思いますけど、実はあの欧米 のその今話してるような国では実は ロックダウンをした時期を終わった後に 言ってるということもあるしそれから国民 というかその国の多くの人がもう感染して いるという中であったというようなこと あってそのままですね外国の例を日本に 持っていることは私はできないと思ってい ます。その上で、あの、どのぐらいという のはこれはまた今まだ サイエンティフィックにはっきりした日本 の場合に何パーセンっていうのは言えませ んが、あのこのワクチンはですね、実は 当初我々も去年文化会でこの プライオリティなんか優先順位を議論した 時の提減では、ま、基本的にはこれは発症 予防、それから重症化予防というのが メインであるというに我々そういう前提で 話してましたけど、ここに来て、ま、 いろんな外国のいろんなデータなんかを見 ますとですね、いわゆる発症予防に加えて 、あ、感染の予防ですね、これについても かなり効果があるんではないかという指摘 がなされている。そうなると今あの高齢者 がある程度 希望者が行った後になるべく早くですね、 それ以外65歳以下の人にあのなるべく 早くこうワクチンをやることによって高齢 者の場合には重症化予防ですけど感染予防 というのもどうも我々が思ってたよりも 期待されるということでもうなるべく早く 高齢者がある程度を受けてたらあ いろんな、ま、弾力的にですね、いろんな 摂取のチャネルを増やして、チャネルを 増やすということが非常に重要で、その こう若い人たちにもなるべく早くという ことで集団免疫というか日本の感染をと いうことが今求められて、あの、いつと いうことを、ま、だけど、ま、半分ぐらい になると少しは効果が出てくると思う。 ともかく早く若い56歳人の人にももう 打つということで、そのためには1番大事 なことはワクチンの接取のチャンネルを 多様にするということが非常に重要なんで 、ま、そういうことで、ま、集団免疫と いうような状況、そのような状況ですよね 。ま、感染がどんどん下がるというような 状況がなるべく早くするために、ま、 オールジャパンで努力すべき今時期だと 思います。 はい。 え、それではお新聞くみさんどうぞ。 え、読ミ新聞のくみです。えっと、ワクチンの接取で関連でお伺いいたします。え、総理は先ほどもおっしゃられたように 1日100 万回の目標を掲げてらっしゃいますけれども、え、大規模接取の設置とかがあいついで、今後 [音楽] 100 万回になる見通しというのはいつ頃になるという風に見てらっしゃいますでしょうか。よろしくお願いします。 え、まず 諸外国の例を見てもやはりワクチンは感染 防止の切り札だという風に思ってます。 ですから政府としては総力を上げてこの ワクチン選手に全力を上げているところで あります。こうした中で 、ま、聖書の際の打ち手がいない。 ま、そうした 根りの部分の部分については政府で長事体 の皆さんにも 手伝いをさせてえいただいているところで あります。現在、え、1日40万回から 50万回でありますけども、お6月に入っ て、ま、中以降は うちでも含めて、え、その100万 に対応できるようなそうした体制が中人 以降にはできてくる。このように思って ます。ま、とにかくこのワクチン 聖取に全力上げてこの感染対策を行うと 同時にですね、このコロナとの戦いに中 自身が戦闘になってこれ取り組んで何とし ても この 感染国民の皆さんが安心安全の暮らしを かつての日常を取り戻すことができるよう に全力で取り組んでいきたい。こういう風 に思ってます。 はい。え、それでは、え、奥の、え、テレビ東京篠原さん、どうぞ。テレビ東京の原です。私も、あの、ご輪についてお伺いたします。あの、ま、開催にあたってですね、え、やはり世界各国から、ま、削減したとは言ってもですね、数万人員の人が訪れます。 またもし観客でありでやる場合はですね、 国内でも多くの人が東京に集まるという ことが予測されるわけで、ま、人流が加速 さ化化化されるわけですね。そうした場合 のこの新型コロナ感染拡大のリスクをです ね、政府としてはどういう風に分析して ますでしょうか?またあの国外から来る ことに対しての貿のは今総理お話になれれ ましたけども国内のこの人流に対しての ですね防止策とか感染防止策っていうのは どういう風にお考えでしょうか? 今 我が国では緊急事態宣言化ではあります けどもお野球やあるいは作家などま一体の 水準の中で 感染拡大防止し措置長した上で行っている こともこれ事実だという風に思ってます。 ま、政府として、え、こうした 点も十分に それぞれ 学習してますので、そうした中で対応する ことはできるという風に思います。です から、入場を何人にするとか、ま、そう いうことは、あ、今5000人規模ですか ?あ、宣言で今やってます。 そうしたいろんなことを参考しながらこれは考えられるという風に思ってます。対応はできると思ってます。 はい。え、それでは国際メディアから、え、香港フェニックスのリースさんどうぞ。 え、香港フェニクセレビのリと申します。あの、外国人の新規の入国については尋ねしたいと思います。 え、現状では日本がほとんどの全世界の 国々からの新規の入国を認めていないと いうことだと思うんですけれども、あの、 しかし例えば中国や多くの外国ではやはり 日本に行って留学したい、日本で生活し たい人たちはたくさんいるんですが、こう した中で、ま、海外でワクチンの摂取が 進んでる国もありますけれども、ワクチン の摂取の人たちに対して、え、例えば優先 的に日本の入国を認めるとか、そういった ワクシンパスポートの検討を今され いると伺っているんですが、総理のお考えをおしたいと思います。そしてこの、え、ワクチンパスポートもし、あの実現できた場合、え、どのような時期を想定されますでしょうか?お願いします。 ま、いわゆるワクチンパスポートの導入については諸外国で様々な議論そして動きがある。 そうしたことは当然承知しております。 その導入にあたってはワクチン感染予防 効果だとかあるいは効果が持続する期間 などに関する科学的評価の他に 摂取を受けない方への不当な差別につがら ないようにする。こうしたことの様々な 論点があるという風に思ってます。この ため政府としては 官房長官のもで 全体の調整を行う対象を今整えており、 引きついて国内外の 議論や 各国の需要を 収集しながら 検討を進めていきたい。このように思って ます。 はい。え、それではNHK の幼さんどうぞ。 NHK の内と申します総理にお伺いします。え、先ほどあのワクチンの効果についてのお話もありましたが、あの来月 20 日までの宣言の解除を検討するにあたってはこのワクチン摂取の進捗状況も考慮されるんでしょうか?もしそうであるとすればワクチンのその接取率であるとか検などの見安があるんでしょうか?教えてください。 [音楽] まず緊急事態の解除については 基本的方針にありますようにこれ書かれて ますようにですね、感染状況だとか医療の 引迫状況こうしたことを踏まえて専門家の 意見を聞きながら総合的に判断するこう いうことになっております。え、具体的に は緊急事態宣言のレベルであるステージ法 、ここをまずは脱却をしてステージ3に なること、ここが目安だという風に考えて ます。で、ワクチン最終の進捗状況 事態をその解除の基準とはしてませんが、 摂取が進むことによって 新規感染者数や病床使用率が減少するこう したことが期待されておりますので、 引き続きこのワクチン聖取の加速化に、ま 、全力で取り組んでいきたい。そういう 環境を作っていきたい。このように思って ます。 先生、ご意見ございますか? あ、あのワクチンの接取があの解除の条件に、ま、加されるかという話ですけど、私はあのワクチンの摂取率そのものがあの今のステージの分類に変えるという必要はないと思います。 [音楽] むしろワクチンが摂取が進むと、ま、 簡単に言いますと進むとですね、解除がし やすくなるという風に思います。例えば、 ま、高齢者が今どんどん進んでますと、 このワクチンは高齢者の重症化予防かなり 期待できますので、そうすると高齢者の 重症化というのが減ってきて入院する人も 減るということで、感染者はまだ比較的 多くてもこの医療の体制の方の負荷って いうのがかなり取れてくるので、いわゆる 、ま、今までの言う解除の条件というもの に達するのが比較的早くなっで、これが 今度感染予防の方にもなるともうもっと 簡単になるわけですけど、少なくても重症 化予防という高齢者に対するあの効果が出 てくると感染者の数はもう多くても医療へ の負荷が取れてきますから、あので解除 っていうのはする場合には医療の負荷と いうのをより優先にしてやりますので今 までよりも解除しやすいの時期が早まると いうことはあのあり得ると思ってます。 はい。え、それではフジテレビの鹿島さんどうぞ。 藤テレビの鹿島です。あの、ワクチン摂取そのマスクの着用に関する関係について、あの、え、お聞きしたいと思います。あの、先日韓国政府がですね、あの、ワクチンを 1回でも摂取した人に関して、え、ま、 4 月以降、ま、屋外であのマスクつけなくてもいいよと、ま、務化を外すということを、ま、発表されました。 あの、今の、ま、あの、国によってその 状況前提もちろん違うと思いますけども、 あの、日本政府としてですね、あの、そう したこと措置、ま、あの、マスクもつけ なくていいですよというのは、ある程度 その摂取が進んだらアナウンス可能性が あるのか、あるいはまだ時期消層と考える のか、そのワクチン接取その社会活動の 再開の関係性についてどういう風に考え てるのかお聞かせください。 え、まず今回のワクチンについては発症 予防や重症化リスク、またその予防に効果 があるそうしたことが期待をされてます。 一方で感染を予防する効果については効果 を示すような調査研究ありますけども、現 時点においては明らかにはなってないと いうことです。またマスクの着用であり ますけども、 冒頭の挨拶の中で申し上げましたけれども 、福、福意の調査では 感染経路を特定できた感染者のうち85% がマスクなしの会話をしてた。 ま、そういう 原因がされております。 ですから、ワクチンを摂取した人であって もマスクの客用を始めですね、え、基本的 な感染防止対策、 マスク着用して手洗いをして三密を避ける こうしたことは 現時体においては私自身は必要だという風 に思ってます。ただ諸外国において、え、 ワクチン摂取によって社会経済活動を行っ てる国もあります。先ほど会長からお話 ありましたけども録断をしててどどうして も 感染拡大を伏せむことができなかった中で ワクチによって回復をしてるということも これ、え、事実であります。いずれにしろ 、ま、政府として、ま、このワクチン摂取 に、今全力上げてますから、どんどん どんどん進んでいくという風に思ってます 。ま、そういう 段階の中でやはり専門家の先生方にご相談 をさせていただきながらの判断ということ になるだろうという風に思います。 はい。え、それではブルンバーグの信さん どうぞ。 番グの信と申します。え、現在ですね、 あのポストコロナの経済を考える上で各国 が重要視しています、え、反動体の確保に ついて総理にお尋ねします。 え、国内でもあの、ま、反動体の不足によって自動車の生産に影響が出るなど、あの、している状況なんですが、あの、日本政府として今後反動体の確保に向けてどのような戦略を持って取り組まれるお考えでしょうか? ま、デジタルカ中で自動車や家電、コンピューターこう社のに使用される反動体は経済社 を支える重要な部品だという風に認識して ます。そして国際競争力がまさに大結果し てます。サプライチェーンの強人化や経済 成長のために日本の反動体の製造その能力 を確保し競争力を上げていくために国を 上げて取り組む必要があるという風に考え てえおります。え、現在体戦略を、ま、 策定をしておるところでありますけども、 これまでの技術開発の支援だとかさらなる 加えてですね、さらなる政策を殺球に検討 して今与党で取り組んでもらってますので 、与党のそうした 議論も踏まえつつ政府の成長戦略の重要な 1つとして考えていきたい。このように 思います。 はい。え、それでは日経新聞げ田さんどうぞ。 え、日本経済新聞の茂太です。よろしくお願いします。あの、ワクチンの接取についてお伺いします。え、総理は先日、あの、日本、え、薬剤会の会長と談されました。 あの、薬剤士によるワクチンの摂取の可能 性については現時点でどうお考えます でしょうか?え、またあの司会士や救急 救名士を打ち手とすることには法律的な あの壁があり、方向性を出すのに絵や時間 を用した面があると思います。 え、総理や病少やワクチン証人のあり方について、え、緊急時の法整備の必要性に言及されていらっしゃいますが、え、今回課題が浮かび上がった石法などに関しても、え、見直しが必要との認識はありますでしょうか? え、まず現状ワクチン摂取を加速させていくためにはそのいわゆる医療従事者の確保は極めて重要な課題であり、あらゆる選択 私、え、打つことのできるそこは排除す べきでないという風に考えてます。ま、 そういう中で 司会市の先生方にも今 ワクチン摂取を行っていただいてます。え 、さらに 人床検査技の皆さんやですね、救急救名士 の皆さんは日常 この 駐車機を利用していただいておりますので 、え、この 検査技の人や、あ、供急救名士の皆さんに はこれお願いする方向で今あ、行っており ます。え、調査をすでに始めております。 また薬剤師の先生方でありますけども、 薬剤士の先生方というのは諸外国において は、え、並走から、あ、このワクチン摂取 を行ってる国もあるんです。日本はそうし たことが行われてませんので、え、事前に このワクチンを摂取しなくて摂取しやすい ような段取りを取っていただいたりですね 、あるいは今余心でかなり時間を用して ますので、余心を事前に整理して、あの 何の薬とか非常にその余心については 詳しいですから、 あ、意思の人が、あ、即座に判断できるような心の協力、そうしたことをお願いするとか、ま、いろんなお願いの仕方があるという風に思ってますので、え、協力をお願いをしたいとこういう風に思ってます。 はい。え、それでは大変ですが、あと 2 問とさせていただきます。え、西日本新聞前さんどうぞ。 あ、西日本新聞の名前と言います。先ほど あの総理が冒頭の発言の中であの今回の 宣言を最後にするとま、今までは言うこと が多かったと思うんですが、今回は おっしゃっていませんでした。で、この ところ毎週のように宣言の延長とか地域の 追加とかが繰り返されてこれがま、国民が 宣言を信用しなくなってる要因となってる と思います。え、これ延長後よりあの強い 措置で人流とかあるいは人の接触を減らす といったような対策も先ほどの説明では、 え、特にありませんでした。これで本当に 6月20日に解除できるのでしょうか? 政府は今回の延長を本当に最後にすると そういうような覚悟があるおつもりなのか 、そのためにはより強いの制限の対策が 必要ではないのか。菅総理とあとお先生に 見解を伺いたいと思います。 え、まず私から申し上げます。 え、変異株の影響もあり制限の期間がこれ 長くなってるという風に思ってます。国民 の 皆さんの間には自粛疲れや慣れが出ている という承知しており、 こうことも配慮しながらですね、え、効果 的なものに的を絞って対策を講じてきまし た。特に専門家の皆さんからやはり飲食 は徹底をして、え、注意するようにという ご指摘をいただいておりましたので、そう したことを行ってきました。で、今回は ワクチンという感染対策の切り札、そうし た ことでまさにこのワクチン摂取のに全力で 作る。そして同時に従来の感染防止策を 行う。え、そういう中で、え、この感染 拡大を検証させる、う、従来と違ってある 意味では今回ワクチン摂取の状況であり ますので、え、そこは従来とは違ってき てるという風に思ってます。こうしたこと を国民の皆さんにですね、お伝えしながら 、あ、このワクチン摂取円滑に行くように 政府として全力で取り組んでいます。え、 今日までも1100万人を超え超える精取 行てます。で、これからそのどんどんと その申し込みも来てます。例えば企業とか 学校、あの職域と言うんですかね。え、 そういう中で来てますし、地方自衛事態 からも集団接取会場を成長したい。え、 ここも冒頭私申し上げましたけども、 どんどんそうした事態が出ているという こともこれ事実でありますので、え、今回 は2正面の 対応で何としても込めたいこのように思っ てます。 えっと これからその人の 行動をさらに抑制するのかどうかという話 だと思いますけど、私は今この 我々日本の社会は変異株の出現でですね、 新たな、ま、チャレンジに直面していると 思います。で、ま、緊急事態戦の効果が なかなかあの効かなくなっているという ことと、もうすでに東京でもですね、今 緊急事態宣言が破出中ですけども、あの、 人流がまた戻ってきているというよなこと があるんで、これからどうするかというの は私は2つの側面に分けたら、考えたら いいと思います。人々の行動変をお願い するというところですけど、今までの単に ステイホームということを、もちろんこれ からも一般の我々市民は協力する必要が ありますね。今非常に重要なその時に単に ステイホームというお願いということでは なくて、もう少し納得感のある感染対策と いうのをお願いする。これ1つの例で言え ば、今新しいウイルスのためにより今まで に換期というのが大事になってきてます。 これは明らかにそういう中ではあの飲食店 なんかにま、CO2のセンサーを置くとか 2酸加炭酸の濃度こういうことを徹底的に やってそういうなるほどそういうところ なら安心だからと言ってそっちに一般人も 行ってもらえるとそういうま納得感のある 行動変用というのをお願いするというのが 1つでもう1つはここに来ると私はこれも 単に人にお願いこれからも協力してく必要 がありますけど、単に国や自治体はせお 願いということじゃなくて、今は サイエンスのテクノロジーをフルに活用 する時期に来たと思います。それの1つが ワクチンですよね。これはもう言う必要 ない。それともう1つはやっとここに来て 高原の訂正キットなんと検査が非常に純宅 に来てますからPCRもこれを徹底的に 戦略的戦略的に使うということが2つ テクノロジーですね。もう1つの テクノロジーは実はディジタル テクノロジーで実は今あの皆さんご承知の ように我々も感染を早く東京でば50にし たい、100にしたいという誰でもそう 思いますけどなかなかそうはいかない可能 性がある。で、その理由は何かと言うと、 これはもう再去年のから申し上げてます けども、地方では先ほどあの、ある件では もうほとんどが接触的なлно学調整で どこで誰が完成?ほとんど分かっちゃって いる。だけど都会ではその分かってる部分 が少ない。これ何とその少ないというのは 何を意味するかと言うと実は感染の現場 起きてる弁現場がまだ完全には把握しきれ てないんですね。そのことで知らずにち 他のとこに感染が移ってるということが実 はあると私たちは思ってます。で、これを 解決するのにはで、これ保険所はもう疲弊 してますからここには私は今までも色々 トライしたことがあるんですね。ていて、 例えばQRコード2点でこれがなかなか 様々な理由でうまくいかなかったんです けど、私はもうここに来ると1つの例です よ。1つの例ですけども、飲食店にQR コード行ってお店に行く人はそこで、ま、 タッチするということで、万が一感染が 起きた時には個人情報の名前なんかこう あの、公表するってことは最もそんなこと は絶対にないんですけども、どういう人が どういうところで感染をしたということが ある程度分からま、分からないととても この感染をその今あの下止まりになっての 下にするということは難しいと思のでここ に来てワクチンが今あの今国全体でやって いる検査をやる。それに加えて私は ディジタルITテクノロジーを使って液 感染がどこにあるのかということを各自治 体でま共有できる。これが今日本では非常 に難しかった。1年間これをずっと言って たんだけどうまくいかなかったです。様々 な理由で。 これはもうそろそろワクチンの接取同時に私は解決する強い意思でやってもらいたいと思います。はい。え、それでは旭日新聞出版社の、え、飯塚さんでこれを最後とさせていただきます。新聞出と申します。 えっと、現時点で東京都をめとする多くの 学校でオリンピックを感染する計画が 組まれていますけれども、このコナ禍で そのたくさんの子供たちが学校行事として 参加することへの意義やリスクについて、 あの、総理としてはどのような見解を持た れているのか伺いたいです。 え、東京都のですね、この児童生徒の東京 大会の感染については新型コロナ感染拡大 する前にですね、組織委員会が募集したと いう風に聞いております。この計画の 取り扱いについて現代どうするかという ことがあ、検討されて、え、おろという ことであります。いずれ具体的なこの感染 状況や対策を踏まえた上で組織委員会に おいてですね、え、判断をすることになる という風に思っております。いずれにしろ 新型コロナの中の活動、これ活動になり ますから、あ、この活動に対政府の基本的 対象方針こ者も踏まえてですね、都道府県 の教育委員会においてこれ判断しており ます。 本件を含めて子供の安全と安心を守ること。ここは第 1 に対応するのではないかなという風に思、そこを第 1 に考えて、え、行うだろうという風に思ってます。 はい。え、それではただいま視されている皆様に置かれましては、え、恐縮ますが、え、この後ですね、 1問で送りただきたいと思います。 え、後日総理の回答を書面でお返し いただくと共にホームページでも公開をさ せていただきます。どうぞご理解とご協力 をよろしくお願いいたします。え、それで は以上を持ちまして本日の記者会見を終了 させていただきます。ご協力に感謝 申し上げます。ありがとうございました。 すいませ。
菅義偉(よしひで)首相は、28日午後8時から官邸で記者会見を開く。それに先立ち、政府は新型コロナウイルスの感染状況が依然高い水準にあるとして、東京、大阪など9都道府県に発出中の「緊急事態宣言」を再延長することを決めた。期間は沖縄県と同じ6月20日までとなる。会見では再延長の判断に至った理由や感染拡大防止への対策などについて説明する見通し。
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