日経平均 40000円目指す動き来るか? 【ドル円,NYダウ,ナスダック100,S&P500,SOX】

はいえこんにちはえ今日はですね久々に ですねえシスのですねえチャート分析を 行っていきたいと思いますま週明けねえ どんな動きになってくるかというところ ですけどもま今とこ支出ですねえ特に2経 てはもう完全にレンジですねここ23週間 あたりずっとレンジ相場になっていますし あと米国の動きもかなりねチュートアバー なんですよねやはりこっから上にさらに 買おうとするっていうそういううんと かなりね勢力的な開発力ってのがま上がっ てはいるんですけどねいまいちこううん いまいち力不足な感じがあるのでま 相変わ場波のフェーズはねしばらく続くと 思いますえですのでまいつも通りですね今 のフェーズというものがねどういう位置に いるのかっていうとこをですねまあの今後 こう動くとかこれはこういう風に下がると こうやって上がってくるとかっていうこと でなく今のフェーズですねそれでまどんな 動きになったらこうなるっていうところね まちょっとそこら辺のシナリオ等をですね えお伝えできればと思いますはいえでは ですねまいつも通りですけどもえっと ニュースチャート受給等を用いて説明を 行っていきますでまずちょっと最初にです ねえ宣伝になるんですけどもえ現在こちら ですねえっとえっと前回ですねま2ヶ月前 にえ大表であったこちらえっとトレンド 分析マスターコースというこの無料講座を ですね今回え2ヶ月ぶりにえっと期間限定 でえ無料配布することにいたしましたで こちら5日間限定でえ6月9日までえと なっておりますのでまこちらですね内容と してはま私が行ってる分析っていうのあの そのチャートテクニカル分析の中でも トレンド分析に特化した内容ですえつまり 今のあの指数でも個別でもそのとある銘柄 とか指数が上昇トレンドなのか下落 トレンドなのか持ち合いなのかまそれを 見極む見極める上でこのトレンド分析と いうものが必要になってきますはいまこれ は基本的にあのダウ理論をね別にした内容 となっておりますのでま特にこの株初心者 の方あと中級者向けの方には非常にえ 刺さる内容となっておりますのでこちら 興味のある方がいましたらえこちらにあの えURLとえっとこちらですねQRコード とあと概要欄にですねURLがありますの でそちらからですね興味のある方はえ登録 手続きそちらからえ是非そこの無料講座を え受行していただければと思いますはいえ ではですね本題のえまず情報等ですね色々 チェックしていきたいと思いますえまずは ニュースの方見ていきましょうま昨はです ねえ米国市場ですけども雇用統計ありまし たねえこの雇用計を受けまして経費交体が 交代ということでえ株高え円安といった 流れになっておりますはいまこちらねえ 雇用統計の内容ちょっと軽く見ておきます とこちらですねはい予想上まったという とこでえこれによってちょっとね緩和され たというかえよりこう上昇圧力になったと いうとこですねあの思ったよりもケーキが え雇用の部分はえ逆によくちょっと良く なってるというとこでその部分で株価に なったといったところですねはいであと 来週のスケジュールもね一応確認しておき ましょう来週のスケジュールに関しては まず水曜日がCPIですねまあんまり今は どうでしょうねこの辺の雇用ま物価って よりはあのどちらと景気と雇用の部分で 影響されてきたりするんでねまCPIが ありますとで木曜日が生産物価があります ねはいあとえ金曜日は未願大学初心者信頼 完成数といったところまこの辺りが水木で 一応え経済仕様としてはあるとえいった ところですねはいまあとはですねこちら えっとまこのニュースの方戻っていきます と9日にですねえ行われる米中え通称協議 がえこれですねここの行かにしこれに 対する期待緩和の部分で広がったという ところを向けて株価が上げたといったです ねま期待というですね別に内容が何になる かまだわかんないんですけどねはいまです のでこれによる期待で上がってるうんまあ ちょっともう期待で上がってるってうのは もうよくわからないですねま期待で思惑で 事実で売られるってところもあるのでもう これに関してはちょっと私もねこの先の このトランプのね完全問題でねもうあの 株価がどう動いてくるかっていうのは本当 にこれもう予測がもう不可能に近いので もうそこの後の今後の値動きの中であこう 動いたんだったらこう動くっていうことを もうちょっとこれあの要は予測をですね 考えるしかないんですよねはいま一応 ニュースはこんな感じになっておりますで 今度日本のデータの方見ておきましょう まず最低確認しますえ最低残高え6月4日 時点ですと7億2000万株といった ところでまこれは特に言うことないです はいであとはカラオルもね確認しておき ましょうカラオルのねあのこの低さはです ね本当にね新規入りやすいんですよね カラル今週1週間通して見ていくと40% を下まってる週がほとんどでしたねで先週 もそうでしたし先々週さらに1ヶ月ぐらい 前とかねあの4月特にあの4月の半ば以降 はですねこのカロリル数が非常に低下し てる水準がほとんどなんですよえ特にここ 1ヶ月あたりなんかだと40%しかまっ てる日が非常に目立ってるんですねでこう いう風に火力比率が低い時っていうのは 結構新規の売りが入りやすいんですよそう いった意味ではいつ売りが起きても おかしくはないなって言いながらもま特に えそんなに大きな下落は起きてないとそれ そのそこそこ大きめの下落っていうのも なかなか起きてないってところを見るとま なんかこう中途半端な感じはしますねうん まテクニカル的にもちょっとどま上に行っ てもまもちろん上ぶれもあるでしょうし 下ぶれもあるというとこでこの辺は もちろんあの絶対比率が低いからと言って 売りというわけではないんですけどね一応 これは売り材料とえいったとこになって おりますはいであとですね投資タビス売買 同行も確認しますえ5月第5週分ですけど も海外税は相変わらずですねこちらもう これでえっと7週連続の買い越しになって おりますねえ5月の第5周分え現物 6165億円の買越し先物は195億円と いうことでま合算で買越しといったとこ ですねま7週連続で相買の流れが続いて いるといったとこでまこの流れが続くん だったら株価はもしかしたら2金は4万円 とかってもあるかもしれませんねで個人は やはり海外とは逆の傾向ですねやっぱこう やって高いま上がったら売るま下がったら 上がったら売るってこと考えればやはり 売り越しということでうんま個人はね どんどんやっぱりいつが分からないって いうところがあありますからやはりこう いう風に基本的には利益確定を行うま人が 多いかなまそれでもそれを吸収して海外税 の会がえそれによって上がってるといった ところですかねはいあともう1つはこちら の信用評価損益率と信用倍率を確認すると 信用評価損益7.18%ということでこれ もかなり低いですねだからあんまりこう 損失を出してる人もいないからそんなにリ 利益確定もそこまでは出ないのかもしれ ないですねで改ざの方もえ3兆9200円 ということでまこれも落ち着いた感じです ねま別に今の直近のデータから見ればね 多くないあの多すぎずという高い水準では ないとは言えますんでねま低水準とは言え ませんけどもた高水準ではもないのでだ からあんまりこの辺データを見るとそんな に過な利圧力もないけど買われるかって 言われたら結局指数は今持ち合いですよね うん対局感で言うと持ち合いになっている のでだからま上にも一瞬触れることもある でしょうし一瞬下に触れてまた戻すって いう風にま結局データから見てもそういう イメージなのかなとえいう風に思います はいあとはですね2経のEPSとPRの 状況も確認するとEPSは現在えっと 金曜日2431円ですねPRは真ん中 あたり15.5倍付近となっておりますで ですね各PRも確認しておきましょう こちらも見てみると現在は15倍から16 倍の間でずっと推移してるといった状況に なっておりますま直近で言うとちょっと 高値をね3万8000台後半になってくる と16倍があるのでこれはレジスタンスに なるかとは思いますま場合によってこれは ちょっと一瞬オーバーしてもちろん4万円 台ま4万円台なったら16.5倍とかも あるかもしれませんねで逆にこっからです ねえっとま今短期的に2000円のレンジ 相場なんですけどもあの直近のえっと 3万7000台ですね7000台の価格の レンジを完全に抜けてくると15倍を 目指す可能性はありますだから 3万6000円台前半ですかねそこまで 15倍を目指す可能性もあるのでま今は とにかく下に触れれば15倍上に とりあえず一旦上に触れたら16倍です けどそれを完全に上乗したらこの16.5 倍4万円前行っていうのがEPSのPRの 水準から見るとえそういったイメージも ありますはいで今度チャートの状況も確認 しておきましょうまず2金現物を見ると 完全に持ち合いですね今の状況もうこれ 初金ですね高値と安値が完全決まってます よねえ高値がまず貯金3万8500円これ が完全にレンジですねはいですのでこれを 明確に超えてくるとやはりま 3万9000円または4万円はま目指して くるかなと4万円が過去のレンジの高値件 でもあるのでま元のレンジに戻そうとし てる動きも強くなるかもしれませんねま ただここから上昇したらまた4万円で 4万円到達したら売らされるかなという ところですねはいえなのでここの部分で 言うとイメージはま仮にですけど上がっ たら4万円到達したら売られるこういう風 にまた一定の下落みたいなっていう イメージはちょっとありますねで逆にえ 直期の現物で打つとここですねはい木曜日 の3万685円これをあれるとちょっと 3万6000円台前半とか3万6000円 前後とかもえちょっとあるかもしれません ねはいでこの先物のシャートを見ておき ましょうま先物ベースで見てもこのような 感じですね赤い線がちょうどレンジの加減 と上限となっておりますで株価は今この 真ん中にいるんですよねだからもう方向感 ないですこの状況だからこれも結局 シナリオとしましてはまざっくりですよ これも大体同じように考えますけどはい こうやって見た時に今の状況ですとやはり ここですね直近で見ると持ち合いの中でも えっとこっちの5月29日の高値または ここの5月13日の高値これをどちらかを ね抜けた瞬間におそらくこのように上昇 する流れで4万gしたら下がってくるっ ていうままた3万9000ぐらいですかね 下がるっていうシナリオこれはやっぱり 1番あるかなと本当土短期シナリオだと このシナリオがあるというとこですねで逆 にこっちのえっと26日との安値が 3万645円なんでこの付近まで来るとま 止まるかなと思います結局レンジのうんと 上抜けはする可能性はまもちろんあると 思うんですけども下に抜けるのはちょっと ないかなって感じがしますだから下げたと してもちょうど今言ったようにPR15枚 の水準が今言った3万6000台前半です からここで止まるとはい下がったらここで 止まってまた横よ横してただここをま 例えば近づきます戻しますでもう1回 近づいて抜けるってなればこれは結構下げ てくるかなという思いますねだ土タきしに なるとこんな感じだからま貯金で言うと この29日の高値え3万8500円を明確 に実態で超える動きになればこの上になる 可能性もありますしでまずま下に下がっ たら下がったでこの26日の安値件ぐらい まで下げてまた戻すでもう1回下げを トライしたら今度は下行くみたいな感じに なるのかなとはえ思っておりますはいま こういった印象ですよねでちなみにこの 下ネラインがこれがですねえっとコロナ ショックとブラックまでの安値を結んだ 下ネラインなんでこれちょうどねぶつかる ぐらいになるのでまこの下ラインを意識 するんだったらこれを下抜けしたらま一応 3万5000円前後台うんま 3万5000円台前半ですかねそんぐらい までは下がるっていうのも全然あるのかな と思うんでだから抜けたらより抜けれたら 大きく下がるっていうところですしねはい ま上でまあ今は4万円ぐらいまでしか上昇 はちょっと見込めないかなとま米国の動き に考えるとですね今の状況を考えるとま そういったちょっと印象にはなるかなと 思いますはいであとはテクニカルの部分も ね確認しておきましょうまテクニカルの 観点ではですねもうあんま言うことないん ですよねこれま例えば日足で見てみると今 どんな状況かっていうとこんな感じですね えっとやっぱり25人戦が今んとこですね こうやってベースになってますえですので 25日をベースにした上昇が続くかと言わ れたらまそれはもうやっぱりこの高値で 3万8500円を明確に超えるって動きに なれば25000をベースにした上昇に なるかもしれませんしあと202,000 をねまギリギリ超えてるとこですけども 202,000を再度レジスタンスになれ ばやはりまこのうん5月26日の安値 ぐらいまで来る可能性はあるかなという風 には考えますまい前にしも日足レベルでも やっぱ方向感はもうなくなってるんですよ ねあと週足を見みましょう中足を見ると やはり今言ったようにこっから下げてま 3万6500円ぐらいまで下がるという シナリオは全然ありますこれなんでかって 言うとまず下にあるサポートがここですね 今13種と雲の加減これがこの2週間前の 下切のところですからまこれは割れること は多分ないかなと思いますね当しばらくの 間は下げたとしてもここまでで止まるのが 限界値じゃあ上はどうかっていうと上の 目線を見るとあの上の方はやっぱこれを レジタンスにして今行ってその 3万6500円まで下がるというシナリオ もあるわけなんですよ上は何があるかって いううと52がぶつかってますこれ見ると 実態では全部52線を上回ってる週は1度 もないんですよここも上ひげここも26日 も上髭げでここもえ今週始まったばっかり ですけども今52000は超えてないえと いうことはこの52線を明確に超え るっていう水準なのはもう3万8000円 を超える水準そのわち例えば 3万8500円を実態で終える動きまここ で言うとこの5月26日のここの高値です よねはいこの高値をじ高値を実態で超え るってなればえ5人終正とかがサポートで はないつまりこういう長期ラインとかとか がレジスタンスではないということになる から一時的に4万円ぐらいは目指すよねと いう風に考えてもいいのかなとはえ思い ますねはいま今のとこそういう感じには ちょっとなるかなとえいったところですで あと付き足ですねはいで付き足もまだこれ も結局上に行くのか下に行くのかっていう のはまだ分からないんですけど例えば 突き足もレジスタンスラインがやっぱある んですよでやっぱり明確に3万500円 超えるとかってなれば変わるんですけども 今のところはえ12ヶ月下向きです レジスタンスちょうど今月で言うとえっと 昨日のナイトセッション高値が 3万8160円これは12ヶ月にぶつかっ てる水準ですからねだからやっぱここより も上に行かずに抑え込まれて下にえ一旦 落とす3万6500円まで落とすというの も全然あるわけですよちなみに12加減線 が3万8118円ですから3万8000円 を超えようとするとやはり強気の レジスタンスラインがえ強いレジスタンス があるとで仮にあと6ゲ線も下向きです からこれ6ゲ線に是正する可能性もある わけですよだから6000線よりも下回る 可能性ってのもあるんですね 3万7400円ですということはそれを 下回ると今言ったように3万6500円 ぐらいマックスは全然直近の安値件で言う とそこまでいく可能性はあるのかなとだ から6ヶ月線とか12線をえ軸にするん だったら今言ったように一定の下げ圧力も なるということまただそっから下げるか どうかさっきも言ってにえ下げてもう1回 安値更新点になればいよいよ例えば付き足 とだと転換線基準線これが3万5000円 台に 引それを割てくると3万5000円台まで 下がる可能性ま転換線基準線でと 3万5500円ぐらいですからまこれは 先月の安値県にまたありますからねだから そうするとそこを割れたら次ここら辺うん 3万5000円3万5500円手前ぐらい ですかねまその辺までは下がると見ておい た方がいいのかなと思いますま今んとこ こういう感じですねあのフェーズなので あくまでフェーズをお伝えするってことに なるとこう動いたらこう動くということ ぐらいしか言えませんのでねま今2はまず そういった状況になっておりますであとは 補足で今度米国の動きもね軽くチェックし ておきましょうまずナスタ100ですねえ これに関してはですね一旦もう結構日経も 強いんですよもうあと市場最大加減が近く ですね月き足とこんな感じで市場最大高値 が2万2425ポイントですだからもう あと数百ポイント上昇すれば再び試乗され た金に目指す動きということでまこの辺り ねこの完全問題がね廃止されてるわけじゃ ないのにこの上昇っていうのも結構私の中 では違和感はありますうん市場がちょっと 総楽感しすぎてるのかなっていう気もする んですよねで私の中ではそういう風に ナスラとかSBに関してはこの最高付近 まで来たらおそらく一旦急落とかドス下げ が私はあるかなと思ってますあのそこまで 行く可能性もあるんですよ十分考えられる んですけどもタッチした達成した瞬間に 高値更新とかその付近まで来た瞬間に ゲトすンというのはえちょっとあるのかな と思っていてまこれに関してはえっとです ねえっと週足とか突き足では特に言うこと がなくてですねうん週足付き足レベルでは 結構底がいチャートチャートにはもうなっ てしまってるんですよそんなにあの下がる 極端に大きく下がるっていう動きにはもう えなってないんですねなので日足レベルで 今のこれもフェーズですよねフェーズを 確認すると例えば日足レベルだったら今 えっと25日戦これに対して株価が1度も タッチせずに上がってるところを見ると やはりモメンタムとしてじゃ短期的には上 方向のモメンタム強いかなと思っており ますであと若干バンドオクをするあの日も あるんですよねこの水色のプラス1枚対し て見るとバンドオクもしてるような感じえ 終わりに目だとバンドオクしてますんでね えそうするでしかもこれ高値安いのを どんどん切り詰め切り上げてる形ですので やはりこの感じを見るとうん上にま ちょっと最高高で2万2000ポイント 前半ぐらいまでは上がってくるのかなと いう印象はありますよねまそれ考えたら じゃあ日経平均は上の方4万行くんじゃ ないかっていうことにもなるんですけどだ こればっかりは米国がいつその到達して からドスンが来るのか今どこかで何かを 取り替えにしてドスンが来るのかこれは もう全くわかんないんでねまただ25線が 上向きである以上は今すぐドスンは ちょっとないかなとドスンが来ても普通に 惜し目で買われるみたいなえそういった 印象にはなってくるかなと思いますはいで あとはこれもですね単純にその今言った ように値動きのねあのこれも考え方で ちょっと見ていきたいと思いますがま今ん ところはですね日足レベで見ればやはり この使用され高値ですねまこの高値圏の どこかでは1回売らされるかなと思います あのここの高値を更新すれば上昇トレンド 対局で上昇トレンドが継続してるという ことは確認できるんですけどもやはりこの 直近のね下落近こうやって大きく下げ トレンドが発生した後にまほぼ急ほぼあの V回復としてという上昇になってるので そうなってくると一旦この要は安値でこう いう風にこういう下落してるとこV回復の であの買い直しをしてる人がいるんですよ だ短期目線でこの辺で買ってる人たちだっ たら当然この最高付近まで来たらあまず そっからはどうなるかわかんないから一旦 売ろうかなってなるのでそうすると やっぱりこの高値付近まで来たら売らさ れると私は思っていますだから今んとこ シナリオとしましてはですねえっとこれも ま上に普通にこれだとちょっと上に行く シナリオが強いかなと思ってますこうやっ て上げてきてで高値をつけて1回下げる これは全然あると思うんすよで問題はこの 辺なんですよ例えばこうやって下げた後に じゃあまた戻します当然上昇トレンドなん 日足は上昇トレンドなんで押します 押し下げ押して上昇しますでこの後が問題 なんですよこの後に高値をもう1回 ちゃんと更新したらこれは完全な上昇 トレンドえつまりもう完全問題を全てえ 折り込んだ動きになってくるのでそうなっ てきた場合はもうこれ上に行きますはい 完全問題ってな何事もなかったねっていう 感じで使用された高値を更新するこれは 全然あると思うんですよただ問題は例えば 高値を更新して押した後にそ次もう1回 その高値をこれ戻らなかった場合つまり あの気をつけなきゃいけないの高値でまず 達成感ってます下げます押しで押し目で はいまた上昇してあいけるいけるってなり ますでその後に戻りとして切り下げになる 動きこれでもしもう1回例えばこういう仮 にですよえ高値つけて押し下げたその 押し下げの安押し下げた安値を割れた場合 はこうやってまた一定の下落発力でこう やってまあとはこの辺はちょっと分かん ないですけどもこういう風にある程度 切り下ぎの動きが継続してちょっとまた モメンタムモメンタムが少し悪くな るっていう風にま結局こうなったらこれで またレンジですけどねまたこれで言うと また対局で方向感が出るにはまた相当時間 がかかるのでだから一旦はこういう風に 高値つけてその後でま高値う高値再び最 高値更新化切り下げの動きからのまよく 分からない動きみたいな風におそらく私の 中ではこのイメージをちょっとしているの でまこういう考え方がちょっとありかなと もちろんこれドスン下げもありますからね 例えばこれも同じように高値を更新せずに これいきなりドスンサ下げが来たとすると 例えばそこうやって来てでこれも同じなん ですよ結局切り下げが起きるとこうやって 下落する可能性があるのでだから常にこう いうま3つのシナですね高値更新からのえ そのままえまた切り上げの形が形成して 完全なるトレンド回復と高値更新した後に その高値を切りにした切り下げの動き もしくは高値を更新せずにいきなりこう やって切り下げの寝きになってちょっと下 方向のモメンタム強くなるみたいなうんだ からいずれにしてもまこのイメージを ちょっとしていただければいいのかなとえ 思いますはいあとSPもこれもね基本的に 一生すはい同じことが言えますねこれも SPもこのまま行くとま市場され高値で 更新する可能性高いかなと思ってます直近 のチャート見てもこれまたあの金曜日で 最高値更新してる状態あの直近の最高値 直近の高値は更新してるのでやはりこの 前けばこの市場最高値であるえ66162 ポイントうんこの高値付近まで上がって くるかなと思っておりますはいでこれも チャートですねテクニカル見てみると こんな感じこれもですねやはり同じように 25日差に対してはま今んところはタッチ するタッチすることない上昇になっている のでま強いなというた感じだこれが気牌 下げたとしてもまずは25日でサポートに なるというところでだあんまりこれ下げる ようなチャットにはなってないとえいった ところですねはいでこれも結局じゃあ イメージとしてはやはり先の客と同じ考え 方ですねこれも結局一緒になっていてま これもあの何が痛いかと言うと3つの シナリオがありますねだからこのまま市場 さ高値を更新する時これは全然あると思っ てますなんかこのまま上げていってで高値 1回達成で押し下げるでその後もう1回 高値を更新したらこれは上昇の流れはい トレンド回復ですねま結局一緒ですだ問題 はこれも同じように高値を基準にして逆に 高値安値切り下げで一定の下落例えばこう やって下落した時にもう1回再び5800 ポイントぐらいですかねこの辺り過去の この戻り高ですねあの完全問題の下落の きっかけとなってるところここですよね はいこうまできてそれでまた一旦止まる みたいなその後はまたこれ多分ジグザグな んですようんこの後の動きはもうこれ わかんないですねまいろんなパターンがあ あるんですよこうやってこうやって いろんな下げるパターンもあるしまこれは もわかんないですねあとはもう1つは同じ ようにどこかでいきなりま何か何か突然の ファンダメンのニュースをファンダーの ニュースをきっかけにしていきなりドスの 下げが来るとでまた下げて押し押し押すん ですけどこう来てまたこう来るま高値安に 切り下げたらこうやってちょっと下げる みたいなパターンになったりとか結局だ からまどまほとんど大半の寝きが中途半端 ですよね唯一完全に分かるポイントはこれ ですうんこれ動きになったら完全に上の 方向というところなんでまあ今んとこ こんな感じでちょっと意識するといいん じゃないかなと私は思っておりますはいな のでまフェーズですよね今の指数の フェーズがねどのフェーズにいるかって いうことを確認するというそういう フェーズあのどのフェーズにいるかって いうことをちょっと認識することが重要か なと思うのでうんまちょっとトレードと いう観点ではちょっとかなり難しいかなっ ていうな感じがしますうんどのどの場面を 利用してトレードするかっていうのは なかなかちょっとね結構こんだけ今のこの 覚えから想定するシナリオがもうこんだけ 私の中ではもう3つもありますからうん その3つのどれに該当したらエントリーを するかとかっていう風に考えなきゃいけ ないんでまその辺りちょっとね意識すると いいのかなとは思いますねあとはそれ以外 ですとソックスとかはだいぶ戻ってきまし たねとは言ってもソックスもレンジですよ ねうんこのまま行ってもやはりこの 5400ポイントぐらいですかねこの辺り がちょっと上値が抑え込まれな感じがする のでうんま結局これはただに下落をに 対する戻りという認識なんですねソックス に関してはそそう下落高値から見ればこう 切り下げの動きっていうのが現在も継続し てるんでねだこれはどちらと直近のこの辺 の2番天井にあたるこのですね5400 ポイントぐらいまで行ったら止まるかなと いった感じにはえなるかと思いますはい あとはビックスとかも下がり切ってる状態 ですね日経ビックスもま特になんかこれで うん明確なサインが出てるっていう感じで はないですねはいあとは米国祭利回りも えっとこちらも2年祭が 4.03%で10年祭が4.5%ま完全 なる準トにはなっているといったところ ですねはいえなのでねまこの辺りえまどう 考えるかというとこですけどねまこの完全 問題がきっかにまそもそもリセッション かなりねえ懸念されていた動きですけども まテクニカルの面で見るとまイ先のいた ある1つのあの3つの試合のうち1つだけ がえっとリセッションとかリセッションと かを回避するようなチャートの値動きには なってくるのでそうじゃない限りは常でに ま今言ったようにえリセッションま2つの 条件ですね逆度解消とFRBがリサげを 行った局面以降っていうのは過去の歴史9 回収集8回はリセッション起きているんで ねだこの辺あたりはまチャートの動きから 見てリセッション回避してるかそうでない のかっていうのを引き続き意識しつつ やはりまちょっとねましばらく注意深く見 ていくあの相場かなと思いますんでねま その辺りをちょっとえ参考にして いただければいいかと思いますはいという ことでえ解説は以上となりますご視聴 ありがとうございました

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