東京・山手通り沿いにひっそりと佇む一軒のバー。店内には虎の剥製が飾られ、強面の男性がバーテンを務めるなど、ハードロックな雰囲気で、お忍びで通う芸能人も多い。5月下旬、そんな店のカウンターで若いハーフ美女と並んで酒を酌み交わしていたのは吉田栄作(46才)だ。
「錦織圭選手(25才)が出場していた全仏の試合が店内のテレビで流されていて、最初はそれをふたりで見ていたんです。でも、途中から酔いが回ってきたのか、女性の方が栄作さんにアプローチを始めて…」(バー関係者)
その健康さと色っぽさを兼ね備えた積極的な“雌ガール”は、明らかに妻・平子理沙(44才)ではなかった──。
引用:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150611-00000002-pseven-ent