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日刊ゲンダイ公式チャンネルで大好評を博した松原タニシの事故物件シリーズ。
今回は、第一夜から第五夜をディレクター自らが再編集した特別版をおくる。
松原タニシ氏は、松竹芸能に所属する芸人でありながら、「事故物件住みます芸人」という肩書も持っている。
事故物件とは、自殺、殺人、孤独死など、不幸があった建物のこと。
つまり、誰かが死んだ部屋のことだ。
タニシ氏は、現在、6軒目の事故物件に住んでいる。
過去にもカメラが壊れる、謎の頭痛、吐き気、平衡感覚がなくなるなど、奇妙な体験を数多く経験している。
タニシ氏が住む事故物件を直撃取材。そこは、開かずの窓、フェイクののぞき窓など、謎だらけの部屋。さらに、テレビが電源ごと突然消えるなどの怪奇現象も起こるという。
タニシ氏に事故物件の真相を語ってもらった。また、過去の事故物件の恐怖を語る。
さらに、タニシ氏が一緒に住む人形たちの恐怖体験を語る。
事故物件でおこす、人形たちの怪奇現象とは…
そして、タニシ氏の部屋に定点カメラを設置。
果たして、カメラは怪奇現象をとらえることができるのか?
なぜ、タニシ氏は、事故物件に住み続けるのだろうか…
その真相も語られる。
お笑い芸人・松原タニシ氏
事故物件を渡り住み続ける松竹芸能所属の芸人。北野誠を団長とする超常現象探索プロジェクト『北野誠のおまえら行くな。』(エンタメ~テレ)の企画のため、事故物件に住み始めた。いわくつきの心霊スポットやパワースポット、凶悪犯罪現場等で、起こるであろう心霊現象、怪奇現象を長時間に渡り観察している。
