普通に名曲、小室哲哉さんの曲はなんかクセになりますよね。
ちなみに普通に難しかったです、なんか音がどうしてもピッチがあわないんですよね、気を強く持っとかないとつられてしまう。

・楽曲紹介
曲…I BELIEVE
歌手…華原朋美
リリース…1995年
詳細…「I BELIEVE」(アイ・ビリーヴ)は、日本の女性歌手、華原朋美の2枚目のシングル。小室哲哉プロデュースによる楽曲である。
自身が出演した’96ミナミ「JOY OF SPORTS」CFイメージソング。
華原朋美が大ブレイクするきっかけとなった曲。オリコン調べによると、初登場は7位だったが売れ続け、年末の最優秀新人賞などを総なめにした。特に年末から年明けにかけて売り上げが再浮上して最高4位を記録、半年後の翌年3月には自身初のミリオンセラー作品となった。
1996年1月中旬頃(発売から3か月強)に出荷枚数が100万枚を突破。当時華原が所属していたパイオニアLDCにとっても初のミリオンセラーである[]。
この曲で、『ミュージックステーション』や『HEY!HEY!HEY!』、『COUNT DOWN TV』などの音楽番組に初登場した。デビュー曲「keep yourself alive」に引き続き、椛島永次が振付を担当した。当時ショートクリップ映像も大量に放送されたため、翼を広げるような特徴的な振り付けは渋谷などの若者から(この振り付けを)やって欲しいとせがまれたいう。
元々はglobe向けに作られていたが、最終的には華原に提供された(globeのシングル「Joy to the love」の解説も参照)。小室曰く、この曲の位置付けは「背水の陣」というほどの力作だった[2]。
「EXTENDED (MILAN MIX)」は制作時にミラノで仕事をしていた小室が「雰囲気が出るから」という思いつきで付けた[3]。
華原は「小室さんと私がこの先も2人で、曲を作っていく未来への気持ちを込めた曲」と話している[4]。
1999年に発売した初のベスト盤『kahala compilation』に収録されている同曲はシングルと微妙にアレンジや構成が異なる別バージョンで収録されている。
2004年に発売した「あなたがいれば」のカップリング曲では、リメイク・バージョン「I BELIEVE 2004」が収録されている。
2013年に発売したセルフカバー・ベストアルバム『DREAM -Self Cover Best-』の1曲目を飾り、新たにPVをフルで撮り下ろした。
J-POPアーティストの曲にしては珍しく音階が2段階に変化するのが特長である。

引用元…Wikipedia