新型コロナワクチンによる副反応の疑い 2021年2月20日

既にじんましんの症状は消失しているようです。

新型コロナワクチンによる副反応の疑いのある症状が出たことが初めて公表されました。

 総理官邸のツイッターによりますと、19日に富山労災病院で新型コロナワクチンの接種が始まり、副反応の疑いのあるじんましんの症状が出たということです。

 政府が副反応の疑いについて公表するのは初めてです。

 接種後15分以上はその場で様子を見るよう呼び掛けています。

ただ、ワクチンによる副反応は起こり得るものなので、一概に何とも言いがたいです。

公式note