ゴールド価格は2030年までヤバい!調整局面になっても気にしなくていい理由について解説します!

その上でじゃあ投資家としてどういう風に 金とお付き合いしていくのがいいのか。 まず1つ目に金を登期として考えるのでは なく保険的に備えていくと2つ目にどの ぐらいの割合で持つのか3つ目のポイント としては 海外不動産しかこんにちはさです。 このチャンネルでは不動産投資やに関する情報発信していますので、今のうちにチャンネル登録もお願いします。 あきさん はい。 今ゴールドがかなり注目されてると思うんですけども、今からでもゴールドって買った方がいいんでしょうか? そうですね。結局どうなるのかっていうのは私はシナリオが 3つあると思っていて、その3 つのシナリオがあることを考えていきながら買っていくっていうのであれば進めていく前提でもいいのかなと思いますね。 個人的には不裕素の方とか資産がね、かなり余ってるような人はいいと思いますが、それほど資産がないっていう人は正直ゴールドにするっていうよりも例えばね、頭金を貯めて不動産投資のローンに使うとかっていう戦略もいいんじゃないかなと思いますけどね。 自分も今ゴールドが注目されてるっていうことでかなり興味があるんですが、木さんが言うゴールドの 3 つのシナリオ是非視聴者の方も気になると思うので教えていただければと思います。 はい、わかりました。今日は2030年金 はこうなる3つのシナリオについて解説し ていきます。改めてゴールドがなぜ今 上がっているのか新しいパラダイムになっ てから今までの時代の考え方では通用し ないそんなですね時代背景になっているの かなと感じますので金の価格を コントロールする存在や考え方っていうの もお話ししていきます。今日の動画の内容 も重要な内容となりますので是非最後まで ご視聴ください。 今までの経済のいわゆる王道のパターンで 言うと、アメリカの金利が上がると ゴールドの価格は下がるというルールが ありました。聞いたことある方もいると 思うんですが、ゴールドっていうのは いわゆるただのもので金利とか配当とか そういうものが生み出されない。一方で アメリカの国際っていうのは持っていると 利息がもらえるとアメリカの金利が ぐんぐん上がったとして年利5%もらえる としたら普通はですね利息を生まない金を 売って利息がもらえるドル国債を買うと その方が得した気分になるんじゃないかと 。だからアメリカの金利が上がると ゴールドが下がる。そういう風に言われて いるんですね。ま、ただ2022年の後半 から何が起こったかっていうと、アメリカ が歴史的なスピードで金利を上げて実質 金利もリーマンショックの後で高い水準 まで跳ね上がった中で、今までの常識で あれば金は暴落するはずだったんです。 ただ実際に何が起こったかって言うと、 金利は上がっているのに金の価格も最高値 になっていったんですね。つまりですね、 金市場のゲームのルールっていうのが根本 的に変わったと言われています。21年 までは金利と金の価格は逆走感の関係だっ たんですが、2023年以降というのは 逆走の時は-0.91だったのが2023 年以降0.15とか0.38プとかつまり ですね金利が上がると金も上がるという プラスの相関になったわけです。つまり アメリカの政作金利だけを見て金は売りだ とか買だとかっていうのは今見れなくなっ ていて何が今の価格を操作しているのかと いうとアメリカの投資家でもなく個人の 投資家でもなく国家なんですね。さらに 言うと新国の中央銀行が買っているんです 。中央銀行っていうのはお金の管理をして いる銀行の中の銀行みたいな市場のクジ みたいな大口の投資家みたいになっていて 前例のない規模で金を買っているんです。 ワールドゴールドカウンセルという1番 信頼できる金のですね、国際機関のデータ があるんですが、2022年2023、 2024と3年連続で世界の中央銀行が 買った金は年間1000tを超えています 。世界の金の1/4ぐらいはこのクジたち が爆しているという計算なんですね。誰が 買ってるのかって言うと中国、ポーランド 、トルコ、インド、シンガポール、そう いう国々です。彼らは安全保障のために 買っていて、さらに言う脱出ドルカですね 。アメリカのドル体制からの保全のために 金を買っていると。この辺の話は普段もね 、話していますが、きっかけとしては ロシアウクライナ進行があって、どれ立て の資産の凍結というのがあって、 カウンターパーティーリスクを避けるため に金を持とうと、金の現物を持っていれば どこかの国からですね、その価値を0に するぞっていうことはできないわけなので 、だからこのクジと呼ばれるような中央 銀行たちは現在の価格に左右されて ちょっと上がったから売るとかそういう わけではなく、安全保障のために金を 買い集めているわけなんです。これが 新しい今の世界で起こっているルールの 変更なんですね。その上でもう1つ強い力 は何なのかって言うと、アジア県の人々の 金への需要というものがあって、具体的に は中国とインドで桁違いの現物の需要が あると言われてるんですね。実はこの中国 とインド、この2カ国だけでですね、世界 の金の宝食金とかコインの半分以上を買っ ていると言われてます。チャートとかを見 て投資対象として金を買うとか売るとか 言っているのとは全然違くてですね。彼ら にとってみれば金は文化であり富 インドでは娘が生まれたらその子の結婚式 のために親が少しずつ金を買いため るっていう文化が何千年も続いていて金は 財産でありステータスでありお守りとされ てるんですね。あとは銀行システムを信用 していないような脳部の人々は稼いだお金 を金に変えてタスとかあとは体につけたり すると今中国経済は不動産バブルが弾けて 株も上がらずボロボロの状態の中で若い人 たちでさえ自国の金融システムとか人民源 を信用しないようなそんな状況の中で彼ら は金の豆と呼ばれるような1gぐらいの 小さな金の粒を買って瓶に貯めてるそうな んですね。これが今、ま、中国社会では大 流行しているということで、国や会社は 信用できなくても金は裏切らないと。この アジアの人々の買っていうのがなぜ重要な のかって言うと、こういった行動っていう のはいわゆる欧米の投資家と真逆なんです ね。欧米の機関投資家は価格が下がると これはやばいなということで順張りして 売ったりします。一方でアジアの人々は 価格が下がるとラッキーだなと安く買える と思って一気に買いにくるわけですね。 つまりこれがですね、いわゆるその金の 価格の祭のような形になっていて、一定の ラインまで下がるとアジアの爆害が入り、 それ以上下がるのを食い止めてくれるよう なそんな状態になっています。さらに言う と国家といういわゆる巨大なですね、 クジラも解されているわけですので、金の 価格が非常に底型。またこれに対して HSBCとかは金の価格が上昇していくん じゃないか。そういう見込みも発表してい て、2026年には1音あたり 5000ドルまで上昇するんじゃないかと 言っていたりとか、一方でイギリスの リサーチ会社のキャピタルエコノミックス によるとゴールドな価格が下がる可能性も あるよねと。14あたり3500ドルまで 下がるんじゃないかっていう風に予想もさ れています。価格予想も意見が割れてるん ですが、誘致の際には金が買われるという 、安全な時である金を買うというそんなね 、行動があったわけなんですが、例えば昔 のリスクというのは何か事件が起こったり 、戦争とかが、ま、一気に起こりましたと なると金が急闘すると、でも事態が 落ち着くと金も売られて元の水準に戻 るっていう、そういうサイクルを続けてき たのが一気に起こって一気に改善する みたいな世界ではなく、満性的にちょっと 情勢不安だったり、リスクが高まってるな みたいな。例えばロシアとウクライナの 戦争はいつ終わるんだろうとか、アメリカ と中国の派遣争いはどうやって解決するん だろうとか中東でも何かしら起こっていて こういうのってすぐ解決するのかなって 考えるとこれらは数ヶ月で解決するような いわゆるイベント的な友ではなくて今後5 年10年とかあるいはもう数十年続くかも しれない世界の新しい前提条件みたいな ものなんですね。そういう慢性的な不安定 さっていうのが人々の考え方を変えて一時 的な避難のために金を買うんじゃなくて、 こういう先が読めない世界で生き残るため の保険的な役割として金をポートフォリオ に組み込むようになったんです。インフレ が落ち着いたとしても、金利が高かったと しても、金が減しているのはもはや インフレだけじゃなくて体制が変わる リスクとか法廷通貨の価値が既存される ことのリスクとかロシアみたいに自分の 資産が没収されることに対しての保全の ために金を持ってるんですね。現物持って いれば誰にも奪われないような資産になる のでこれがですね、冬層の方とか経営者の 方が金を持つそのね最大の理由になってる んじゃないかなと思います。すごい分かり やすい説明でした。 それが今ゴールドが注目されてる理由なんですね。 はい。そうなんですよね。ゴールドを取りまく環境っていうのがもう全部ガラっと変わってしまったような感じで、今ゴールドの市場ではどういうルールが使われているのか 3つほどお話しましたが、まず 1 つ目に金の価格をコントロールするのはアメリカの金利ではないと。各国の中央銀行がドルから逃げるために戦略的に金を買っているという状況であること。 2点目に国家単位だけではなくてアジアの 国々のいわゆる一般の人達っていうのも 文化的に金を買い支えていること。3つ目 にですね、新しい常識として今リスクが 慢慢性的な状態になっていて金を買うこと が保険になるという状況であること。こう いう3つの要因によって金の価格が推移し てるのかなっていう風に思われるんですね 。 ちなみに今後ゴールドがこれ以上がるとなるとそれはもうバブルなのかなとも思ったりするんですが、この先どういうシナリオが想定されますでしょうか? これから想定されるシナリオっていうのもいくつかパターンをね、お話ししていこうと思います。まあず 1 つ目のシナリオとしては緩やかだけど上昇が止まらないっていうケースですね。 ま、これは起こる確率がややね、高い シナリオなのかなと思うんですが、知性学 的ないわゆる緊張状態が今のはずっと続い て、中央銀行の金額外っていうのも高水準 でそのまま続いていくと、一方でアメリカ の金利はそこそこ高い水準で維持しようと していくと。結果どうなるのかって言うと 金の価格が一直線に上がるのではなくて 時々売りは出るんだけどそこでガクンと 調整はするものの下がったところですかさ ず大口の投資家が買っていくとつまり 押しめ買いの方が有利な相場っていうのが 続いてもちろんその金の価格の変動をあり ながらもじわじわ最高金を更新し続けて いくそんなのシナリオがメインシナリオか なと。2つ目のシナリオとしては強気の シナリオで爆発的に上がってくっていう ものですね。これはちょっと確率は低いか もしれないんですが、例えば何かの有事が 引き金となって米中が直接ぶつかっていく とか、大きな知性利が勃発するとか、 あるいは世界的な金融機器が起こって アメリカがね、再び0ロ金利とか両的緩和 とかに戻らざる終えなくなった。さらに ブリックスの国々がですね、なんか金に 裏付けされたようなそんなみたいなものを 発表したとすると、もしそんなことが 万が一起こればですけど、安全資産に、ま 、逃げようみたいな動きが殺頭したり、金 の価格が爆発する可能性もあるのかなと。 そうなっちゃうともう本当どこまで上がる かわかんないなっていう世界戦ですね。3 つ目のシナリオ。これはね、確率としては さっきのシナリオいるよりも低いんじゃ ないかなと思いますが、弱きのシナリオで 停滞したり調整するんじゃないかっていう シナリオです。例えばベチュがですね、 突然もう歴史的な和解をして世界に平和が 訪れてウクライナ戦争も奇跡的に集結して 中国やインド経済っていうのが深刻な状況 になってもう金は買えませんと金を買うの をやめてしまうとかそうなると金を支えて いた追い風が止んでしまってその状況の中 で高金利となると金の価格が調整されるの かなと。今の情勢を見てこのシナリオを ですね、本気で信じてるっていう人は あまりいないと思いますがパターンとして はこの3つのパターンですね。その上で じゃあ投資家としてどういう風に金とお 付き合いしていくのがいいのか、そういう ポイントもお話ししていこうと思いますが 、まず1つ目に金を登期として考えるので はなく保険的に備えていくというもので 短期的に価格が上がるとか下がるとかそこ で設けようという発想ではなくて金利がね どうとか雇用統計がどうとかまそういうね 小さな話で売ったとか買ったとか騒ぐので はなく資産を守るための保険的な役割とし て金融資産に対するヘッジのような形で 保有しておくっていうのが1の考え方2つ 目にどのぐらいの割合で持つのかなんです がこれはもう個人によって調整するといい のかなと思います。例えば金物を5% ぐらい持ってゴールドの上位互間である ビットコインを5%ぐらい持つとかどんな ぐらいのバランスでもいいんですがゴール ドって考え方としては保険的な位置付けな ので全員が持つ必要はないのかなとも思い ます。一方である程度資産があるとか相当 多い方はですね一部こういうゴールドで 備えておくのはありなんじゃないかなと 思うんですね。これはまず株式とか債権が 暴落した時のヘ置になるということ。最悪 の事態として円の価値とか通貨の価値が 暴落した時にもヘになるということ。あと はゴールドが持っている歴史的な価値だっ たりとかそういった点からも安心感があり ますね。3つ目のポイントとしては現物で 持つというもので、もちろん投資家の方で あれば、ま、ペーパーゴールドでETFと か、ま、先物とかそういったものでお持ち の方もいると思うんですが、結局ペーパー ゴールドっていうのは証券会社とか取引所 の信用に基づいている債権のようなもので 、本当に万が一金融システムが壊れるよう なことを想定すると金のETFを持ってい たら現物と交換できるそういう保証はない わけですね。ま、結局何に備えるのかって いうのを考えた時に純粋にその金が上がる ことに対してメリットが感じているという のであればETFでもいいと思うんですが 、有字に対するヘジのために持ちたいとか 通貨とか金融商品に対する分散で持ちたい のであれば現物の方が相性はいいのかな。 実際にロシアの符号はどうなったのかって 言うと彼らが持っていた海外の株とか債権 が凍結されたわけなんですね。ま、ただ スイスの金庫に隠していた金の伸び方だけ は財産の凍結の対象にはならなかった。 そんな話もあったりして、現物で自分の 管理家で管理をするっていうのも1つ現物 の強みなのかなと。金利まつわるルールと いうのも大きく変わって今までのように 金利によって変動するというものではなく 強力な開発力っていうのも世界的にま、1 つのトレンドになってるのかなと。金の 価格の推移の仕方っていうのも今までの やり方とそしてこれからのやり方っていう のは大きなパラダイムシフトを迎えたので はないかなと思います。 今日はですね、2030年金はどうなって いくのか、金市場で起こっている パラダイムシフトについて詳しく解説をし ていきました。ゴールドは今バブルなのか 、どうなっていくのか心配してる方も多い と思いますが、金の市場について言ること としては、今までのルールとこれからの ルールが大きく変わってきてると。ゲーム のルール自体が変わっていて、今史場を 買いされているのは中央銀行のような クジラであったりとか、アジア県の一般の 人たちもゴールドを買い集めていると少し 下がると買い支えるようなそういう状態が 起こっていて例えばアメリカの金利が 上がったり下がったりそれによって変動が しづらくなってきているとそんな中でどの ように金を保有していくべきなのかであっ たりとか金に対する考え方についてお話を していきました。今日の動画の内容も森沢 さんとなりましたので、動画の内容を まとめているPDFを無料でプレゼントし ています。こちら概要欄にあるLINE、 もしくは画面上のQRコードから確認でき ますので、今のうちにご確認ください。 また、LINEを追加するとLINE限定 の動画や、ま、PDFを見ることができ ます。今回はゴールドの適切な割合であっ たりとか資産を用にゴールドを組み込む べき、ま、そういうね理由についてもお 話ししていきましたが、ゴールドの現物を 買うとやはり税金の問題であったりとか、 相続の時にどうするのかとか、ま、色のね 、問題が出てくる中で、例えばじゃあ ゴールドの上位互感を使った資産運用で あったりとかビットコインをですね、どう いう風に持つのが税的にもいいのか。 ビットコインETFの投資の仕方とか海外 のプライベートバンクを使って ポートフォリオを組むやり方とかそういっ たところについても詳しくお話ししている のでこれから資産運用を実践していきたい という方はオンラインで学べるコースと なっていますので詳しくは概要欄の LINEからご確認ください。また世界の 新付郵送はなぜオルカンS&P500を 買わないのか今5万部となっていますが 是非ねまだ読んでいない方は書店で撮って いただけたらと思います。点でご購入 いただけると得典もね、色々と用意してい て、出版記念講演会に参加できるような そんなものもね、ついていたりしますので 、是非ご確認いただけたらと思います。 それでは今日も最後まで動画を見て いただいてありがとうございました。今日 の動画の内容が役に立った方は高評価や コメントもお待ちしております。公式 LINEではYouTubeでは言えない ような話もしていますので、よかったらお 友達追加もお願いいたします。それでは また次の動画でお会いしましょう。 さよなら。

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今回の動画は、世界でさらに金の需要が高まっている件についてお話ししました🏙💫
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◆さきのプロフィール🌎✨

🎥さきの自己紹介動画✨
→https://www.youtube.com/watch?v=72ni0hapdoQ

さき@海外不動産・宮脇さき

海外不動産投資家・海外移住コンサルタント

1997年宮崎県生まれ。UAEドバイ在住。お茶の水女子大学在学時に、暗号資産投資で大きな利益を出し、分散投資の一つとして不動産投資をスタートする。

大学3年生の21歳から国内不動産投資を始め、国内3棟18室を保有し利回り20%以上の物件を運営し、その後いくつかの物件を売却。

22歳で海外不動産投資へ進出し、ジョージア、トルコ(イスタンブール)、アラブ首長国連邦(ドバイ)に不動産を所有。

現在は、個人投資家として資産運用をしながら、富裕層、経営者、投資家への資産コンサルティングのほか、海外移住のアドバイザーとしても活動。
チャンネル登録者数10万人のYoutubeチャンネル「さきの海外不動産しか勝たん」を運営。

◆主な登場人物🌎✨

– 勝山 –
お金持ちになりたくて投資を勉強中のアシスタント
日本在住でさきさんと同年代
将来の夢は「世界中を旅しながらカジノを周りたい」といったギャンブル思考を持つ

– Mr.X –
個人投資家。さきさんに投資を教えたとされる人物
顔も出さず、本名も一切公開せず、年齢不詳・・
海外在住。世界中を旅しながら自由気ままな生活を送る。

◆さき@海外不動産オフィシャルサイト🌎✨
https://skjp.net/

◆動画の目次🌎✨
00:00 ハイライト
00:17 導入
01:36 現在の金市場
04:26 アジアで拡大する金の需要
06:41 慢性的な経済不安
08:58 今後考えられるシナリオ
11:12 金との向き合い方
13:43 本日のまとめ 

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