元HiHi Jets・高橋優斗、社員からベタ褒めで思わず「昇給!」挑戦する人へエールと自身の野望を語る 『横浜バニラ 新商品発表会2025〜勇往邁進〜』
え、改めまして皆様、え、横浜バリ、え、 UOマ進新商品発表会2025に、え、ご 参加いただき誠にありがとうございます。 ま、この新商品発表会と言わいております が、え、実際には1期目を支えてくださっ た皆様への感謝、そして、え、2期目に 向ける我々の覚悟というものを、え、こう 一気も支えてくださった皆様に、え、お 届けできるそんな会になればいいなと思っ ております。 1年走り切って さらに多くの方に携っていただきながら たくさんの力を借りして知識だったり人脈 だったりとかま本当にだから工場とか1つ 含めてもそうですよね。で、アイリア出し でもそうだし本当にたくさんの金がって いただきながら 横浜バリアブランドとしてふさわしい第2 弾商品が できました。 さあ、というわけで、えー、いよいよ発表 させていただきたいなと思いながらもはい 。あの、 この何やら怪しい物体が新商品です。ま、 あの、かなりでかくさせていただきました 。 はい。いよいよじゃあまずですね、え、 パッケージの、ま、これ実ス代じゃない ですよ、もちろん。はい。え、箱と化粧箱 と、そしてピロフィルムっていうのを発表 させていただきたいと思います。あとそれ でね、商品名も発表させていただきますの で、皆さん今日はあのお気づきかと思うん ですけれども、たくさんメディアの方も 入っていただいてますので我ばかりの 大きな拍手をよろしくお願いいたします。 じゃあ行きますね。あ、まだ早いです。 まだ早いです。ありがとうございます。 じゃあ早速行きますか。 さあ、じゃ、横浜バリラ第2弾商品は こちらです。危ない。危な。 はい。はい。危ない。 はい。第 2 弾商品は塩バニラクリーミーサムレです。ありがとうございます。 この商品の特徴としては、え、サブラの このホロっていうところとそして中に入っ ているこの、え、横浜バリア特性のあの バニラクリームソース、バリラ チョコレートクリームソースっていうのが もうドロっとあの出てくる瞬間ホロトロ 食感っていうのが、え、特徴な商品になっ ております。あの皆さん是非ちょっとご 自宅でも再現できるか試していただきたい んですけれども、あの全然うまくいかない です。すごく苦戦を重ねながらあのこの 食感にたどり着きました。 ありがとうございました。どんどん行きましょう。第 3問目、こちらです。 はい。 はい。横場に社員から見て社長すごいと思ったエピソードはありますか? 来い来い来い。 そう。じゃあ 来い来い。1 つ1 つの物事に熱中して何かこう真剣に決断をせる。ここは本当にもう見ちながらすごいなと思って日々ヒしておりますというところですかね。 はい。 小級 ありがとうございます。 ありがとうございます。こうなんか自分の 欠点だとか、ま、できないことに目を背け ないでも一歩一歩前に進んでこう誰よりも ガムシラに努力してくるっていうところと 、ま、なんかおよそ僕たちがまだ見てない 景色も彼の中にはあるんだろうなっていう ところをこう皆さんにお伝えできるように 、ま、我々横マバニラとして頑張っていけ たらいいなと思っているぐらいこうついて いきたいなと思える社長かなと思っており ます。初お願いします。 よ、ありがとうございます。すいません。いや、すごいね。気持ちよくなってきちゃった。とりあえず明日ランチだね。 ランチだな。 社長が乗ってきたところで第4 問いきましょう。 おいす。 え、新しいことに挑戦する時の不安をどのように地震変えましたか。また新しい環境に挑戦する人へのエールをお願いします。気合いです。気合い。もう一歩一歩。実際にあれですよね。 新しい挑戦をする時の不安をどのように 地震変えたのか。 うーん。なんですかね。 ま、実際にだから僕はなんかよく言うん ですけれども、新しい挑戦をするしたいと 思うんだったら もう何でも飛び込むべきだなと思ってん ですよね。ま、それこそなんか、ま、 ずっと昔から言ってるんですけれども、 あの、一時の人生というか、なんかもっと 綺麗に言うと他人にとっては割となんて 言うんだろうな、自分じゃないところでは あると思うんですよね。どう思われようが なんか自分の晴れが決まってちゃんと挑戦 してるんだったらいいのかなと思うので、 なんか周りの目は気にせずなんかとにかく 飛び込んじゃえよっていう。だから本当に 言うんですよ。バンジーと一緒なんですよ 。僕バンジー嫌いなんですけど、あの、ま 、1回やらされたことあるんですよ。で、 その時もなんかもう めっちゃやだったんですけど、飛んだら 飛んだでなんか意外とそんな怖くないんす よね。あ、もうGやべえぐらいな感じで 終わって、あとはなんか飛んだ後は逆に 自己肯定感が上がってるというか、挑戦し てる自分になっているのでなんかそうだ から怖さもあるけどとにかく飛び込むで その後はもう1歩踏み出しちゃったら特に なんか止めるもん何もないと思うんで 進み出しちゃったらもうあとは自分の責任 で頑張るだけなんでだからそこを 乗り越えるために気合いって っていう表現は使うんですけれども、今後もイベントはやってくれますか? はい、もちろんやらせていただきます。あの、ま、あ、ありがとうございます。あ、ありがとうございます。やらせていただきます。 あの、新商品発表会みたいなところは、 あの、毎年やらしていただきたいなと思い ながら、 まあ、2期目を迎えた今というか、あの、 少しあの、夢みたいな部分を、ま、今横浜 の新番を目指すというところだけれども、 ま、会社立ち上げの時にやりたいことが いっぱいあると言ってる中で、ま、そこ を、ま、色々と目標がある中で、ま、道 させてやってますとっていう中なんです けれども、ま、あの、 まだまだ足りないんですけれども、ま、2 期目っていうのをちゃんと今の計画を走り 切ると、ま、かなり大きな壁なんですよね 。横浜新定番を取る取りに行きますと言っ てるくらいやからかなり高いハードルでは あるんですけれども、あのその予選予算 っていうのはちゃんとあの自分たちで皆様 のお力もいただきながら達成することで あの 3期目1個っていうところにあの 横浜バニ田が運営する あの アリーナ規模のイベントをやりたいって っていう1個のあのアリーナ希望の イベントをやりたいっていう1個のなんて 言うんですかね、テーマみたいのがあるん ではい。なんかちょっとそこも、ま、 まだまだ全然実現できないし、あの、 なんて言うんですかね、自分たちの出た 利益でやりなさいというところではあるの で、まだまだ道はそうではあるんです けれども、あの、そういう姿っていうのは 、あの、 ま、目指してますっていうのはなんか1年 前に言うと、いや、こいつなんかいろんな もんやりたいことありすぎて、何でもかん でも手出すじゃんみたいなところだと思う んですけど、ま、今この1目走らし、走り きらしていただいた状況だからこを、ま、 皆さんにもあの、お伝えしても、あの、 ちゃんと聞いていただけるかなという ところでちょっとお話させていただきまし たが、あの、かなりそういうイベントだっ たりとかっていうのは、あの、ま、いつか とか全然決まってないの?何とも言えませ んけど、あの、ちゃんと視野には入って ますというところは、あの、ごさせて いただきますんで、はい。皆さん、あの、 是非応援よろしくお願いします。 え、我々は2期目、 え、横浜イコール横浜バリアと 、え、ま、地位を、え、取りに行くと決め ています。 え、今後もですね、皆様の横浜バリアに 対する、え、期待だったりとか、ま、 もしくは私高橋というの期待だったりとか 、あの、全てに期待しているように、え、 承人してまいりますので、是非、え、2期 目横浜にさらにさらに期待していただけれ ばなと思いますので、よろしくお願い いたします。え、本日は本当にありがとう ございました。
元HiHi Jetsで現横浜バニラ株式会社の代表取締役社長CEOを務める高橋優斗(※高=はしごだか)が新商品発表会に登壇した。
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