神戸新聞杯2025レース予想!10頭立てもダービーで上位に来たショウヘイやエリキング!皐月賞で4着のジョバンニなど上位の牙城を崩せる第4の馬はいるのか?
はい、こんばんは。プロバ県集団大香です 。本日はですね、9月21日曜日阪神11 レース神戸新聞杯2025レース予想です ね、展開ボードを交えてご紹介していき たいと思います。こちらのレースはですね 、キ賞トライアルとしてですね、まあ、1 着から3着までの3頭に優先出走権が与え られるレースとなっていますが、ま、現状 ですね、ま、ダービーであったりさであっ たり、ま、そういったところ、ま、出走し て上位に来た馬がですね、ま、人気を集め てるっていうところでね、そこに、ま、 そこを、ま、いわゆるクラシックに出られ なかった馬が開けることができるかどうか 、ま、そういったところがね、1つ注目さ れる部分かなと見ています。はい。では まずですね、このレース、ま、10頭建て ということでね、等数が非常に少なくなっ て、ま、寂しいメンバーにはなりましたが 、まず逃げる馬っていうところで見ていく と、これはまあ8番のね、パッション リッチが短期でいくんじゃないかなという 予想にしました。ま、一応ね、7番の ポンド、ボンドロアっていう馬もね、ま、 逃げる競馬で未勝利なんかは勝ち切ってい ますけど、ただ、ま、前走が4番手からの 勝利っていうところで、ある意味ね、その 逃げる競馬からの脱却したことによって、 ま、勝利したっていうのがあるので、ま、 今更逃げるっていうのもちょっと考え にくいなというところです。ま、さすがに ね、その横山乗ジョッキーがね、乗るので 、ま、記載、気作を打ってくるという ところで逃げたり、ま、ちょっと読めない 人ではありますけど、ま、今日のね、ま、 あの、中山の10レスでしたがね、 ものすごい逃げ打ったようにですね、ああ いうことをしてくるジョッキーでもあり ますけど、ま、基本的には能力的な部分で 言うとね、ここのメンバーではそれが 打てるとはちょっと考えにくいなという ところで、ま、どちらかというと、ま、 死んだふりではないですけど、目立たない ような競馬してくるんじゃないかなと見て いて、ま、となると逃げ馬っていうところ をね、絞っていくと、ま、8番の、ま、 パッションリッチが押し出されるような形 で出ていくんじゃないかなと見ています。 そこに、ま、2番手でですね、ま、3番の アルマデオロ、この辺りがね、追走するん じゃないかなと見ました。 はい。そしてですね、この5番、え、翔平 がですね、この8番の逃げる、ま、 パッションリッチア、そして、ま、3番の アルマデオロ、それから、ま、7番のね、 ボンドロア。この辺りが先行集団の直後 ぐらいにつけてるんかなという予測ですね 。これは、ま、ダービー3着してるように 、ま、能力が高いというのはもう誰もが 認めるところですよね。それだけではなく て、ま、京都新聞杯の勝ち馬でもあります 。その京都新聞杯がですね、ま、私個人的 には結構強い競馬だったなという風に感じ ていて、ま、外をね、ギュっと上がって いったっていう、長くいい足を使ったって いうところも1つ特徴的ですけど、この メンバーであったらですね、ま、8番の パッションリッチはそんなに飛ばすって いうこともないでしょうから、どちらかと いうと長くいい足の決め合いの勝負になる のかなという点ではですね、4番手ぐらい な競馬をしてですね、ま、前と後ろ ちょっと開けるというような形かなと。ま 、前4と後ろ、まあ6という形のね、競馬 になるかなと思います。ただこちらもね、 ま、2番人気かな。今現状2番人気って いうとこ、1番人気がこの10番っていう ところですので、ま、ひょっとしたら2番 人気の方にもマークが集中する、マーク 集中というか、ま、ちょっと前に行くと いうような形の、ま、競馬もね、ありえ なくはないんですけど、現状、ま、後ろの ね、据え足っていうのが脅威っていう ところと全体的にはどの馬も3着までに 欲しいというレースの質、ま、もちろんね 、勝つに越したことはないんでしょうけど 、ま、そういった質から言うとですね、 前後半でちょっと分んじゃないかなという 予測です。 はい。そしてですね、ま、あの、中盤 あたりですね、この2番ですね。これが 序盤にですね。ま、序盤にも後ろを警戒 するか前を警戒するかっていう立場の馬 ですよね。さあ、シ4着っていうのはこれ 立派ですが、ダービーで8着になったよう にダービーはですね、ちょっと、ま、 かかってしまったっていうのが、ま、範囲 の1つ利金でしまったっていうのが範囲 ですよね。前に集中していくってなると、 ま、確かにね、折り合い自体はスムーズに なるでしょうけど、そうなると今後のこと を見据えるとね、ま、もちろんこの、えっ と、翔平にしてもこの2番の序盤にしても 、ま、後ろのね、10番のエリキングにし てもき下は出られる馬、賞金的にも十分出 られる馬ですのでね、となるとここは何を 考えるかって言うと、課題を見つける立場 にあります。この5番も2番も10番もね 。で、その課題を見つけるっていう点では ですね、ダービーでちょっと利金んで しまったっていうのを反省を踏まえると前 に壁を置かない状態。ま、私はこういう ような、まあ、2手に分かれると見ました ので、この前に壁を置かなくてもしっかり と自分のリズムを保てるかどうか、そう いった乗り方をしてくるんじゃないかなと 推測します。 はい。そしてその後ろに1番ですね、 ライトトラック。ま、この馬2連勝してい て、ま、この馬もね、ま、実質キ貨賞は ほぼ出れるという馬の一等なんですけど、 ま、リフレッシュ報北てというところで、 まだ底を見せてない馬っていうところは、 ま、魅力的な部分ですよね。ま、あの、 血統的に言うとね、ま、距離伸びてどう かっていう、ま、不安定はありますけど、 その分ね、北さ、ブラックサンっていうの もあって、ま、距離のユーズが効く可能性 もあります。ま、あの、外をね、両方とも 回してきた競馬をしています。その2戦 っていうのは今回再打ち枠ですので当然 ながらやっぱり再打ちで内から伸びるか どうかまいわゆるバグを割れるかどうか ですよね。外を回すっていうのはもうこの 2戦で結果出してますのでそういった ところの試し乗りはしてくると思いますの でこれはもう拉ラチ図ぴったりね回って くるんじゃないかなっていう予測です。 はい。そして9番ですね。デルアバーです ね。この馬は、ま、2勝場っていうところ でね、ま、900万しか賞金がありません ので、ここはゼガ費でもね、3着が欲しい というタイプでしょうけど、京都新聞杯は 3着っていうところで、惜しくもね、ま、 あの、賞金加算ができなかった馬です。で 、リフレッシュ報北っていうところで 2200っていう距離はね、合ってると 思います。で、今回ね、ま、あの、外枠に なりました。ま、うちに入れようと思えば おそらく入れれるでしょうけど、内から 伸びるっていうよりはこの馬の得意な形、 全部大外からですね、ま、いわゆる末足を 伸ばしてるっていうところからも、ま、 このおそらく内にこだわるのじゃなくて外 を回してくるっていう競馬で据え足どこ までね、通用するかっていうのを試して くるんじゃないかなと見ています。 はい。そして6番サンライズバブルですね 。前走はね、ちょっと不利もあったって いうところですけど、ま、6着に破れまし た。ま、2400を経験して るっていうところはいいんでしょうけど、 ま、2層前のね、京都の、え、2200m といいね、長い距離で、ま、あの、結果を 残してるっていうところから、さて、ここ はね、相手が一気に強くな るっていうところですよね。ま、上がり 勝負であって、さて、どこまで届くかって いうところですけど、ま、賞金もあまりな いっていうところではキャリアの浅さって いうのはちょっと響く可能性はありますよ ね。ま、周りに強い馬ってのはそれなりに いるっていうところですからね。 はい。そして10番、こちらがエリキング 。え、今1番人気になってるんですかね。 ま、あのダービー5着でした。この時はね 、上がり33.4ということでかなりね、 切れる足を使ったっていうところですが、 ま、後方から行ったっていうにはむしろね 、ちょっと出遅れがあったっていうところ です。で、この馬ね、スタートあんまり 良くないです。スタート決まったの京都2 歳ステークスぐらいですよね。で、あとは ね、5000して、まあ、44回分ね、え 、出遅れてるっていうのがあるので、今回 も当然ながら課題を見つけるっていう点で はスタートです。ただ、ま、スタートって いうところでも10番っていう枠、これは ね、外枠ですので、ま、出遅れることに よって被されるとかそういうのはまあまあ ないっていう枠ですからね。その点は、ま 、恵まれた枠だと言えます。はい。そして 最後峰にジョイボーイですね。ま、2連勝 中ということで、ま、力を見せてる、つけ てる段階ではありますけど、この馬もね、 ちょっとあんまりスタートは良くないって いう馬ですので、ま、距離自体はね、 2400で、ま、決め手を行かせ るっていうのはあってると思いますが、 この阪神の舞台でどうかっていうところ でしょう。はい。ま、ということでざっと 流れ的にはこんな感じになるかなと見て ますが、いずれにしても、ま、8番の ボンドロアが、ま、引っ張る 流れっていうのはそんなに早くないので 全体的には、ま、このね、前から、ま、 後ろまで5馬シぐらいで詰まってるような 形にもなってもおかしくないなという風に 見ています。要は団子のままずっと進むっ ていう状況ですね。その団子の中で進むと 、ま、どのか馬かはやっぱり折り合いって いうところでね、厳しくなってくるっ ていうのもありますので、ちょっと、ま、 行きたがったり、ま、もしくはですね、 我慢できなくなったりってのもあるのかも しれないです。そして4コーナー回った 直線ですね。こちら、ま、8番の、えっと 、パッションリッチが粘ろうとするところ 、すっと、ま、3番のアルマデオロが 並びかけて、外にはですね、強引に、ま、 7番のボンドロアりが来るかなと見ますが 、この間をつこうとするのが、ま、5番の 翔平ですね。これ、ま、競馬もうまいので 、ま、実際、ま、動いてる最中にさっと 入ってくるっていう形はね、十分可能な、 ま、ある意味器用な馬でもありますから、 ま、そこから、ま、抜け出しを測 るっていうところです。ま、この5番の、 えっと、消費に関しては長くいい足を使 うっていう点ではね、ま、この自分自ら 動きにく、この辺りでね、自ら動きに行 くっていう可能性も十分に考えられるん ですよね。はい。そしてその動きに常じて いくのがやっぱり2番の、えっと、これが 序盤にであるんですけど、ま、2番の序盤 にと1番のライトトラックはあえて内をね 、突っ込んでくるっていう、ま、試しの場 でもあります。ま、うちを突っ込めるか どうかっていうところをおそらく考えて くるんじゃないかなというところでね。ま 、うちでも外でもっていうのはね、ま、 例えば序盤になんかうちでも外のね、 行ける馬です。ま、ダービーでは打ち着き ましたけど、ま、えっと外から伸びてきた 殺シとかね、ホープウールセクスはうち からね、スイス行ってきたので、ま、そこ はね、大丈夫だと思うんですけど、ま、 この間を割ってくると。で、1番の場合は ね、ま、外しか経験がないので、おそらく 拉チ沿いぴったりでさてバ群を追われるか どうかっていう試しですね。一方で、 じゃあ10番のエリキングに関しては外を 、大外を回してくるというところで、ま、 外を回してどこまで届くかっていうのを足 を測る競馬、これをね、メインに考えて くるんじゃないかなと見ています。はい。 これらを元にですね、今回9月の21日、 日曜日阪神11列神戸新聞杯2025私の 本名はこの馬にしました。 本命5番翔平京都新聞杯がこの馬の本質で 時計の出るバうということで今回ですね、 5番の翔平に期待したいなというところ ですね。はい。で、この小平なんですけど 、私はね、ま、前走のダービーは確かに すごいです。ま、あの、世代で言うと3番 目に強い馬と言っても過言ではないですよ ね。ま、あの、1番は、ま、あの、 クロアドノール、2番はね、えっと、 マスカレードボールで3番目って言っても 過言ではないです。じゃあ、そのダービー でですね、ま、消兵、ま、どういう競和を したかって言うと、ま、あの、ミドル ペースの中で3番手の競馬をしていたって いうところがまず目につきました。そして 2勝前、この京都新聞杯。これがね、私 この馬のね、1番の本質であるかなという ところでね、ま、ずっと京都を使ってき てるので、さて阪神はどうかなっていうの は思われてると思います。ただその京都 新聞杯、この馬がね、動き出したのって ちょうど坂を下る辺りからなんですよね。 京都新聞杯で、ま、いわゆる、ま、京都の 3コーナーの下り坂で勢いをつけていくと 。で、その勢いをつけていく時のその平の ね、ま、勢いっていうのが坂り坂をね、 苦手にしてるっていうような走り方では なくて、むしろ味方につけたような走り方 でじわーっとエンジンを吹かしていっ たっていうところです。ま、なので800 の競馬が非常に早いっていうのがね、この 5番の特徴で、じゃあその中で4コーナー 直線向いた時には結構外を回しながらもう グイグイグイぐイ伸びていったってのが 思い出されますよね。そういった点で言う と今回は阪神です。阪神競和って実はま、 残り1000mぐらいから小さな下り坂、 残り600で大きな下り坂になります。 こういう下り坂で長くいい足を使うとなっ た時にこの勝負どころでですね、この8番 、3番、5番の間あたりをずらっと抜けて きて4コーナー回って直線向くともう1度 単独で抜け出してるっていう状況かなと見 ます。そして、ま、今のね、阪神って、ま 、一応ね、ま、あの、雨予報はありました けど、明日はもう晴れると見ています。ま 、となるとおそらく今の気温を考えるとね 、まだまだ両バっていうのは全然可能性と しては十分高いというところですので、外 からね、仮にま、10番のね、エリキング がすごい足で突っ込んできてももう先に 長くいい足を使っていて簡単には止まら ない馬、ま、坂っていうのもね、気になる ところではありますけど坂って言っても、 ま、残り200mのうちの200から 100の間の100m間だけですので、ま 、言ってみるとダーの、ま、残りのですね 、400mから300mまでのね、あの 長くだらダラ150ぐらいあるその中での 遡りとはちょっと違って一気に登 るっていうところ。そして登った後もね、 平坦100mほどあ るっていうところではですね 、ま、問題なく私は走れるんじゃないかな と思います。そういった点でもこの5番の 消平今の高速バっていうのはぴったりだと 見ていますのでね、この統計の出るバ場で 強気のま、残り800ぐらいから一気に 仕掛けていくと、ま、長くいい足を使って いくことによって後続の末足を封じれ るっていう風に見ましたので、今回は本命 5番兵に期待したいと思います。 はい、ではですね、対抗以下ご紹介したい と思います。対抗以下はこれらの馬に印を つけました。 対抗10番エリキング黒三角2番序盤に 星印1番ライトトラック白三角1投目9番 デルアバということでま相手はまあ4と いうとこでね印の方を打ちました。で、ま 、あの、パッと見て分かるように基本的に 、ま、賞金のある馬がやっぱり強いです。 あの、ま、翔平もそうです。翔平ダービー 3着です。エリキングダービー5着です。 序盤にサツで4着です。いずれもですね、 ま、何かの違いとか何かの展開、 タイミングがあればダービーバに慣れてい た可能性のある馬。まあ、実際はね、慣れ なかったですけど、何かの表紙でね、あの かチャンスはあった馬たちですよね。こう いう馬ってね、やっぱり今年は強いと見 ます。ま、クロアディノールもね、無事に 、ま、あの、前哨戦勝ちましたし、 ダービー出身の、ま、馬って、ま、 こごとくね、ま、いい結果出して るっていう話もあります。ま、そういった ところで言うと、ま、エリキングはですね 、ま、ダービー5着ということで世代で 言うと5番目に強いと言っても過言では ありません。ま、あの、実際に任した馬、 6着に負けた馬は先週のセントライト記念 で1着になったミュージアンマイルですよ ね。そういったところも含めるとやっぱり 、ま、世代最上位の馬たちの争いで、ま、 3頭いるという形になれば早々、ま、あの 、穴馬であったりですね、あの、復兵って いうのが対当することはなかなか難しいん じゃないかなと考えます。で、エリキング の決め手っていうのは、ま、やっぱり 外回りコースでこそ、ま、はまる馬でも あるかなというところでね、ダービーの 直線の長いコースで上がり33.4って いうのも当然ながら評価できますし、ま、 あの、殺はね、久々っていうのがあって、 ま、あんまり走りきれなかったっていう ところですけど、直線の長いコースの方が 、ま、このエリキングの決めて手っていう のをね、フルに行かせる舞台じゃないかな と考えると、ここはね、ま、今回は小平に 20万打ちましたけど、これはあくまでも 展開云々の話で、ま、消兵の方が有利かな というのは考えました。今回、ま、エリ キングね、やっぱり前哨戦っていうのも あるのでね、ま、あのエリキングに向いた 展開っていうのはちょっと難しいかなと 考えた分、対抗に落としおくっていう形 ですね。ま、それでも勝っても全く おかしくない馬です。 はい。そして黒三角2番序盤にですね。ま 、この馬、あの、距離に伸びて期待した ダービーが案外でした。ま、あの、私自身 は今でも距離が伸びた方がいいっていう 考え方は当然持ってますが、やっぱり気象 っていうのがね、距離っていうのは結構 関係してくるってのはね、これはもう競馬 をやられる方みんなご存知だと思います けど、そういう気象面で、ま、序盤には ですね、ま、破れたのがダービーであった 。ま、それを振り返ると殺の4着っていう のは例えば3コーナーから4コーナーに かけてですね、不利がありました。そう いう不利がありながら、再散のふりがあり ながらですね、ま、覆がしてきたように、 ま、ずっとね、使っていたっていうのも あるので、ダービーで実際気持ちが ちょっと切れた可能性もあります。そこが 大きな範囲にもなったのかなというには 考えました。で、今回は、ま、 リフレッシュ報告分明け、ま、ダービー からですね、約3ヶ月ちょっと感覚を 開けることで、ま、あの、力をまたね、 あの、フルに出せる状態、リフレッシュし た分ね、フルに出せる状態になれば当然だ から、ま、翔平であったりエリキングと ですね、互角に渡り合える馬だろうなと いう風に見ています。ま、確かにね、京都 2サイステークスであったりのギック、え 、ステークスであったりですね、エリ キングには、ま、破れてるっていうところ ですけど、ま、あの、全然ね、逆転できる わけのいい素失場でもあります。阪神だ からこそ序盤の方が逆転する可能性はあっ てもおかしくないかなっていうとこですね 。もちろん京都の、ま、外回 りってのも合うと思いますが、まずは、ま 、阪神っていうコースであればね、ま、 ター穴っていうのがベストかなと思います 。ただ1 点配になったのはやっぱり追い切りをく見せない馬っていうところで自体は良さそうですけどその点がね価としては低くなっちゃうなっていうところですね。 ま、もちろんこれ、ま、あくまでもこれ、 ここは神戸新聞杯ですので、この序盤に まではね、全然もうき科賞のことを賞金 なんか全く気にしなくていいっていう タイプの馬たちですので、そういった点で はね、各々が自分たちの課題を持って、ま 、レースに挑めるっていうところは注意が 必要かなと見ています。 はい。そして星印1番ライトトラック。 まだそこを見せていない馬ですけど、今回 はま、内をつくだろうという考え方です。 内をついて伸びるかどうかですよね。要は 外しか回せない馬って、ま、やっぱりいる んですよね。気象的な部分で。で、ライト トラックとしてはですね、108しか経験 がありませんので、2400っていうのは 長い可能性もありますし、打ちをぴったり 回ってきてバグを縫っていう練習をね、ま 、今後のき賞へ向けてっていうところで 考えるとやってくる可能性は当然ながら あります。ま、その中で、ま、これらの それぞれの中でですね、ま、あの、1等、 ま、脱落して4着になった時に、あの、 復兵の立場で3着あるいは2着に突っ込ん できてもおかしくないのがこの1番の ライトトラックかなと見ています。そして もう1等の9番デルア。これもね、いい足 で、ま、伸びてくるっていうところで、 京都新聞杯では、ま、小平相手ですね、3 着でした。は0.5秒ほど離されて るっていうところでしたけど、このデル アバーもね、いい足持ってるんですけど、 やっぱりね、重症になるとちょっと決め手 が足りないっていうところですので、その 分ね、休み明けでですね、ま、例えば、ま 、先を目標してるこの馬たち、ま、小平も 含めてね、これらの馬に、ま、デルアバー の場合はほぼ仕上げてきてるんじゃないか なという風に、ま、見ます。じゃあその 仕上げの差でですね、完激をつけるので あればっていうところで印を回しています 。はい。ということで、ま、以上の4等が ですね、あの印としておきたいと思います 。ま、アルマデオロとかですね、魅力的な 、ま、それなりにいるんですが、現状は この4頭かなというところです。 はい。ということで今回ですね、こちら9 月21日曜日阪神11列神戸新聞杯 2025本命5番翔平京都新聞杯がこの馬 の本質で時計の出るババ場バは合う。 そして対抗ですね。対抗以下こちら太鼓 10番エリキング黒三角2番序盤に星印1 番ライトトラック白三角9番デルアバーと いうことで相手候補に以上の4等の印を 回しました。 はい、ということで今回ですね、神尾新聞 杯2025レース予想でした。最後までご 視聴いただきましてありがとうございまし た。本日の動画は以上となります。是非 ですね、グッドボタンとチャンネル登録 よろしくお願いします。そしてXQ9 Twitterですね、やってますので 是非そちらも登録をお願いします。最後 までご視聴いただきましてありがとう ございました。
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