京本大我 – アコースティックギターをCraft – IN-PUT #2

[音楽] ボディのトップを青にしたくて、ま、桜 いいよね。 エレキとの違いも出るし、ま、ざっくりで 申し訳ないんですけど、ま、ボディだっ たりとかサイドの色だったり、ま、アート プッドっていう文字とかもね。 どうも本大です。ま、前回ね、エレキ ギターを制作させていただくっていう オーダーさせてもらったんですけども、 今回早くも第2弾ということで アコースティックギターも作らせて いただこうという、もうとても贅沢なね、 もう負担期間でどちらも進行しちゃおうと いうことなんですけれども、ま、それで僕 も色々調べさせてもらった中で今回なんと ですね、国産ギターブランドの ヘッドウェイさんがですね、え、協力して こと 日来ていてますので、 どうも初めまして。今日もありがとうございます。メです。さん、お願いします。 お願いします。 すいません。 どちらから来ていただいたんでしょうか? 中のありがとうございます。 そうなんですよ。 あの、僕が本当は出向かなきゃいけないような立場というか、僕がお願いしますんで、僕が行かなければならないところを長野からお [音楽] 2 人に早速どう始めていけばいいんですけど、 [音楽] まずです、え、今回は、え、うちのですね、あの、基本的なモデ うん。 まず色試していただいて その中で気に入っていただいたものを 1つ1本選んでいただいて でそれを元にして色々材を変えたいと うん。なるほど。 しカを超えてくっていうなんかベースになるもの 1つ はい。 決めていくというあの大まに 3種類 はい。 え、基本的なモデルがあるんですけども、まず 1番ですね、こ 左側にあるファていうのが簡単に言うと内部の構造が 違っていまして、 ま、1 番ですね、低音の感動が良くて、え、比較的、ま、柔らかいさます。 [音楽] で、真ん中のですね、インーグルっていうのは、はい。 ま、一番バランスを取れたなってまして、芝のところに イーグル、 おお、 本当だ。 のインデがですね。はい。はい。 で、こちらのですね、え、昭和の時代からやってる、ま、レガシーンっていう、え、シリーズ名なんですけども、はい、 [音楽] こちらに関しては、え、最もですね、高温の 部分に背というかな、 1 番昔からある。 へえ。 さんのもう初期で そう、あの昭和の頃から昭和から 作り続けてる。 へえ、 モデルになります。1 番向こう側のは こちらですね。 うちあのヘッドウェイはですね、桜を 大として使ったギターを 10年ぐらい前から出まして、 今回1本持ってきたんですけどうん。桜 いいっすね。 はい。 桜をですね、あのギターのあの側面っていうサイドの部分とバック裏側に、 え、使った。 これが桜の木ですか?顔が桜の木です。 可愛い。うわ、めちゃくちゃ綺麗すね。桜聞き馴染みがある感じだな。 [音楽] [音楽] なんかなるほど。うわ、難しい。 [音楽] [拍手] [音楽] 5ののこになったやつですね。 はい。 うん。あ、音全然違う。 [音楽] 桜ギターはまた違うんですか? やっぱり桜だと かってきます。 [音楽] うん。ここの木桜の木って はい。 こっちは使えないんですか? あ、トップには使えない。 あ、そうなんで。はい。 まず多分ここまで綺麗な音がならない。 あ、そうなんだ。 表の木ってのはあのスプルースって呼ばれる木を使うのが一般的なんですね。その理由がやっぱり音の良さ。 [音楽] うん。うん。 の良さそうところがすごく優秀なんですよね。この木っていうのは。 なるほど。 で、ここに桜の木を使ってしまうとあまり木が硬すぎて 硬すぎて あの板が浸透しなくなってしまう。 へえ。 これは色はなんか変えられるんですか? はい。桜 あ、はい。 例えば桜の木だけど青にしたいとか。 へえ。 やっぱ桜いいよね。エレキとの違いも出るし。 なんか日本日本的だしで俺もま、グループにおいてはメンバーからピンクだし結構桜はゆかりがあるんでボディのトップ青にしたくてちょっと深い青っていうか [音楽] 青に合うピックガードの色とかって何なんすかね?茶色とかになっちゃうのかな? 青いボディだと、え、黒いピックガードか うん。 白いパールのピックガード。 ああ。あ、多いですね。 白も良さそうだな。確かに。 もちろん桜の木であったり。 桜の木もいけるんですか? はい。 この桜の木に白っていうま、あの潰しのなんかこう木が見えなくなるようなやつじゃなくてシスルから白っていうのを拭くと 淡いピンク色になるんですよ。 へえ。 要は下の木の色化出てくるんで。 ほんのりピンクなの可愛いですけどね。 なんか理想はここにここにも本当は文字入れられたらいいなと思ってたんですけど難しいですかね? うん。 文字でした。ま、ちょっと本当の種類にもりますけど、 あの、出て可能ですよ。 アートプットっていうプロジェクトなんで、なんかアートプットってここら辺に例えば入ってたりとかして うん。 で、ここに自分のT引き体のT でこういうのを入れたりすること多いんで、なんか そぐらいであれば可能です。 そうですね。はい。 いいかも。めちゃくちゃ桜寄せ寄せのギターになるけど、なんかやっぱ桜は本当になんかターニングポイントいろんな時に大事にしてきてるからご了押ししてくか。納期としてはどんぐらいですか?この今決まったこの形だと。 で、あればまあ8月末ぐらいは いけますか? うわ。 ま、こんな感じで、 ま、ざっくりで申し訳ないんですけど、ま、ボディだったりとかサイドの色だったり、ま、アートプッっていう文字とかもね、入れたりとか、ま、自分ならではの要素もたくさん入ったと思うんで、こちらはエレの動画とは違って [音楽] 3 ヶ月後に、ま、皆さんはこの動画のすぐ後にもしかしたら完成系の動画をすぐご覧いただけると思います。なので楽しみに待っててください。 うわ、 持ってきました。 来た。え、うわ、なんか感動するな。行きます。いいすか?開封の瞬間行きます。お、 やば。かっこよ。 どんなん

京本大我クリエイティブ・プロジェクト
「ART-PUT」

1周年を記念して、IN-PUTシリーズがスタートします。
今回はFenderのエレキギターに続き、アコースティックギターを製作します。

#京本大我 #TAIGA_KYOMOTO #ART_PUT

▶京本大我 from ART-PUT HP
https://art-put.com

▶京本大我 X
https://x.com/TAIGA_KYOMO33

▶ART-PUT X
https://x.com/art_put33

▶京本大我 from ART-PUT Instagram
https://www.instagram.com/kyomoto_art_put

▶︎Subscribe 京本大我 from ART-PUT YouTube Channel
http://www.youtube.com/@art-put