#50 「休みの日の過ごし方について」 加藤和樹編
みやさん制薬ラジオ劇場あと明アフター トーク。今回の担当はカ藤明役の加藤か月 です。さあ、皆さんね、明らとあら聞いて くださってますでしょうか?えー、最近 休みの日にやっていることについてお話し くださいということなので、えね、皆さん どうですか?休みとかまね、なかなか 忙しくしてるとこう休みをね、作 るっていうことも結構大変になってくると 思うんですが、え、ま、私はですね、ま、 ありがたいことに、ま、なかなかね、こう お休みなく働かせていただいて、ま、 そんな中でもこう休みがあると、ま、あの 最近はですね、ま、ちょっとミュージカル の方で、ま、体を作らなきゃいけないと いうこともあって、ま、休みの日はもう とにかくこう体を休めるということに結構 徹底してました。あの、もう午前中は、ま 、ゆっくり寝てで、ま、ちょっとちゃんと こう日の光を浴びて、ま、ちょっと 亡くなったこう日用品を買って、ま、別に やなんでしょうね。普通日常なんですけど 、なんかそういう日常がなんかすごく大切 なんだなってすごく最近思います。こう 何気ない日常というか本当にこうなんか こう時間に追われるとこう頭が休まらない じゃないですか。なので、そういう意味で もなんか仕事のことを考えずに普段のその 、ま、家の掃除をしたりとか、ま、お、お 昼間にテレビ見たりとかで、ま、夕方とか 夜ぐらいにちょっとサウナに行って汗を 流すとかなんかね、そんな本当特別なこと を何かやるっていうわけではなく、もう ただただ本当その日常の1ページをこう なんか紡ぐみたいなものが結構僕の最近の 休みの過ごし方ですね。ま、それこそね、 本当にこう長期の休みがあれば、ま、去年 はね、韓国にこう1ヶ月ぐらい行ったこと もあって、やっぱちょっとね、海外の方に フラっとこう行ってみたいななんて思い ますけれども、え、皆さんもね、どんな 休日過ごされてますでしょうか?本当にね 、こう、ま、ゆっくりした時間を過ごす ことができていたらいいなと思います。 さあ、というわけでですね、今回の担当は カド明役の加藤かずでした。次回は誰 でしょう?お楽しみに。
ミヤリサン製薬 ラジオ劇場「アキラとあきら」は、
人気作家池井戸潤氏の原作「アキラとあきら㊤・㊦(集英社文庫刊)」を
井上芳雄・加藤和樹のW主演でラジオドラマ化した作品です。
このPodcastでは、番組に出演する豪華出演者の「収録後の声」を収録!
アフタートークとして番組の裏話や役作りに付いてなど様々なエピソードをお届けします。
本編はKBCラジオで毎週月曜日ごご6時30分から放送!(日曜あさ7時30分から再放送)
今回は、階堂彬役の加藤和樹さんの登場です。
出演者に「こんなこと聞いて欲しい」などメールでお寄せください。
宛先 rt@kbc.co.jp
