當間あみ “兄”玉木宏と手紙シーンへの思い 映画『雪風 YUKIKAZE』舞台挨拶

今から4年前に沖縄から状況したばかりの この人に会い、あ、いつかこの人で作品を 思い、そうだ。は瀬の妹、瀬はこの人にと いうことで、え、今回演じていただきまし た役と馬さんです。よろしくお願いいたし ます。よろしくお願いします。と馬です。 今日はとても天候も良くてこう恵まれた日 にたくさんの方に来ていただいてすごく 嬉しく思います。 今日はよろしくお願いします。 さて、え、ト馬さんは、ま、たまさん演じるお兄さんの帰りを待つ妹役ということで、で、このウルさんの主題家手紙というんですが、これをですね、あの、是非今あのミュージックビデオも公開されてるんで、こ、こちらも素晴らしいんでご覧になっていただきたいんですが、ま、最後に流れています。 手紙ウルさんは台本を読んで映像はまだ 完成してない台本の段階でこの曲をお作り になったんですが手紙というのがこの映画 の中で非常に重要なアイテムになってます 。その手紙を読むシーンこまでは言いと 思います。え、と馬さんがそのシーン捉え た時どのような思いで演じてらっしゃった んでしょうか?そうですね。今はあの スマートフォンというすごく便利なものが あって、こうあ、話したいって思った時に すぐ声が聞けるし、なんなら顔も見れちゃ うっていうものがあるけど、当時は もちろんそんなものはなくて、で、しかも 手紙を送ってすぐに返事が返ってくるわけ じゃなく、こう時間もかかりますし、そう いうなんかすごく不安な気持ちを抱え ながらなんか今とのギャップを感じながら 撮影してました。 あの、実際現場では、あの、たまさんと 1 度もお会いしてなくて、今日初めまして、 あ、やっとお兄様と会えたっていうができたんですけど、ました。 あの、現場では皆さん撮影が多分終わってらっしたので映像を見せてもらって、で、それをこうお兄さんの映像を見ながらこう手紙を読むっていうのをやらせていただきました。 なんか実際こう会いたいけど会えないっていう距離感とでまだお会いできてないっていうリアルな距離感がこう混ざりながらいい感じにできたなっていう風に記憶しています。 あの、ト馬さんがお呼びになったお兄さんたまさんの手紙あれたまさんの直室と伺ってるんですけど。 そうですね。あの、その方が魂が入るかなと。はい。 あ、あの、そのシーンも是非ご覧になっていただきたいと思います。 はい。 え、大変名残り惜しいんですけれども、最後に皆様方から是非メッセージをいただきたいと思います。と網美さんよろしくお願いいたします。 私はさチを演じて、あの、家族だったり、 友達とこう一緒にご飯を食べたり、普通に 笑い合って過ごせることがどれだけ幸せな ことで大切なのかっていうのをこの役を 通感 。見ていただく皆さんにもそのことを感じ てもらいながらこの作品を楽しんで いただけたらと思います。ありがとう ございました。 ますね。はい。はい。じゃあ、え、手を 振っていただければという風に思います。 え、最近はあのテレビのワイドショーのみ ならずSNSで

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映画『雪風 YUKIKAZE』。
初日舞台挨拶が行われ、キャストの當間あみさん、玉木宏さんらが登壇しました。

當間さんは、玉木さん演じる「雪風」先任伍長・早瀬幸平の妹・サチ役。
兄からの手紙を読むシーンがあるそうで「今はスマートフォンで話したいと思った時にすぐ声が聞け、顔も見れてしまう。でも当時はそういうものはなく、手紙を送ってもすぐに返事が返ってくるわけではなく時間がかかる。不安もあると思う。今とのギャップを感じながら撮影していた」と演じた時の思いを語りました。

ちなみに「現場では玉木さんと一度もお会いしてなくて、今日が初めましてなんです。やっとお兄様に会えた」と明かし、玉木さんに一礼。
玉木さんも「初めまして」と挨拶しました。

また撮影で使った手紙は、玉木さんの直筆。
「その方が魂が入る思った」と玉木さんは明かしました。

映画『雪風 YUKIKAZE』は全国上映中!

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