ニッポン!こんな未来があるなんて【加藤浩次が完全自動運転タクシーに大興奮】

[音楽] 日本のイノベーションの現場を直撃してき た日本こんな未来があるなんて。世界屈の 巨大企業や次世代を担うスタートアップが 集まるシリコンバレーへ。 最先端のテクノロジーに触れつつシリコン バレーに行きづくベンチャースピリットを 探るため現地を直撃。 日本こんな未来があるなんて巨大企業の 変革プロジェクト。 本日の直撃ラインナップはこちら。ついに 日本上陸。最先端の完全自動運転士ウェモ のリアルを現地で先取り体感。 さらにスタンフォード大学で日本人教授を 直撃。 日本の飛躍に不可欠な失敗の哲学とはこの後すぐ 坂藤さん サンフランシスコに移動してきましてこちらウェイモ 聞いたことありますよね。 店 はい はい ウェイモがある死者にちょっとやってきたんですけれども おおもうだからサブラシ 6 は走ってるんですもんね。もう無人運転がもうスタートしてるんですもんね。 で実際に我々もじゃあ行動で乗れるってことですね。 はい。そうです。お、乗りたいなあ。 はい。 Google の自動運転車プロジェクトからスタートし、 2016 年に分化した自動運転技術を手掛けるパイオニア。開発した自動運転技術を元にしたクシーサービスをカリフォルニア州など複数の州で展開している。 [音楽] [音楽] 今回は特別にそんなウェイモの車両が発着する拠点の 1つに直撃。 あ、乗ってない、乗ってない、 乗ってない。 ほら、乗ってない。乗ってない。無事。無。 ハロー。ナイスユ。 ナイスミ。 ナイス。 はい。加藤。マネガ。 はい。マイグレ。ナイス。 [音楽] ここに何台の自動運転ものソフトウェア入った車があるんですか? で、これ実際に100 台サンフランシスコの市内を走ってるということです。 carsvalidation withstillinbehind thewheelwealways testingoutlikeyou knowtrainingupthe newversionofthe driverthesoftware doingmixofyouknow carsare thereto others これ1台1台学んでくんですか それぞれの車両が走行することで得られる膨大なデータを AI が分析し学習することでウェイモの効率と安全性は向上。 そのため様々な場所や複雑な状況での運転を AI に積ませ、制度の高い自動運転システムを構築しているというanadionを使っ 完全自動運転は人的なミスによる事故を 防ぐ最適なルート選択で渋滞に巻き込ま れるリスクを減らせる。 そして高齢者や障害者、免許を持たない人 など移動に困難を抱える人の交通手段とし て役立つことが狙いだ。 ちょっと乗ってみたいんですけど、いいですかね? いや、 なんかめっちゃ不安なんだけど、 ということで、加藤も人生初となるウェイモに乗車。 これびっくりした。なんかKK ってなるのよ。 た、加藤工事だからさっきKK って入れてくれて工事加藤でこれ名前が出るね。ウ [音楽] ムの利用方法は専用のアプリでアカウントを登録。 支払いに使うクレジットカードを紐付けることでスマートフォンから車両を呼び出し乗車できるという。 これセンサーはどうなってるんですか? 車体の周囲には11台の高性能センサーと 27 台のカメラを搭載、リアルタイムで得られる膨大 情報を集することで人間の視界では捉えきれない。最大で直径 [音楽] 300m という高範囲に及ぶ周囲の状況を正確に把握できるのだ。 じゃ、スタートライドってあんのよ。 はい。 いや、 で、これスタートライ押せばいい。プッシュ。 や、 タッチ。 や、 こ、 これだからタッチしたら進むのよ。行きますよ。スタート。 おお、こういう。おお。結構行くね。 行く、行く、行く。 いや、こハンドル [音楽] へえ。ああ、信号赤で。信号墓で。あ、 結構止まり方もスムーズだね。おお、青に なった。ええ、で、今ね、信号青に変わっ て、青に変わってちょっと時間経つのかな と思ったら青になったらピュって言ったね 。で、電気自動車から加速いいから制限 速度まで一気に行くね。だ、これ前に車 いるけどこのぐらいの車間距離か。だから このぐらいの車間だったら全然ストレス ないな。 おお、こっからもお曲がるね。 ウインカーもちゃんと出してるよ。 すご。ああ、ここで加速すんのね。これすごいわ。これは車線変えれる。あ、ウインカ出した。おい、車線変えたよ。すごい、すごい、 すごいすごい。あ、これはね、もっとカクカクするのかと思ったらやっ結構スムーズでストレスないね。 スムーズですね。誰か運転してる。 本当にみたいに。 うん。 いや、Ithinkoneofmy favoritekindof storiesforthecaris peoplearevery interestedinlikethe firstminutandthen theygobacktotheir じゃやっぱそれ安心感あるからだろうね。なんか止まり方とかがグってなったりしたら怖いと思ったら人間ってやっぱりそうできないからね。 そこがないからなんだろうね。 で、赤でしょ?今前の信号が。 前の信号側かで はい。 ああ、これはね、普通ね、あのオートクルーズとか自動運転とかって前の車に近、近づいて初めてセンサー働くからあのギゅって止まるのよ。それが全然ない。前の車はもう早く事前にキャッチしてすごいゆっくりスムーズになるようになってるから人間が足でキ踏むより止まり方は柔らかい。 反応早え。前の車が動いた瞬間に動く。 迷いが全くない。 [音楽] 現在はアメリカの一部地域で導入されているが、他の国やエリアでサービスを展開するには法整備の問題や運転環境の違いなど様々な課題を乗り越える必要があるとい ここで加藤が直撃。日本での本格導入に向けたウェイモの取り組みは アメリカの次に日本導入するって言ってるじゃないですか。 上も日本の交通事情をもっと狭かったり一歩通行があったりするんだけどそれ日本でもできますかね?日本arunity [音楽] [音楽] kindof あ、下り坂もお 登り下りがあるサンフラシスコっぽい道っていう感じですね。 うん。いや、でもだからそこでスピードが出すぎたり遅せえなって感じたりとか 恐怖とかストレスとかが全然ないね。ちょっとびっくりだわ。 neverdistractedand neverlikeyouknow upset whendrivingandit’s alwaysgoingtobejust youknowreacting whereasyouknowfor humandriversyouknow theydistracted orhaveroadrag これすごい ね恐怖とストレスがほぼない うん 東京でも行けますかね? いや俺ね難と思ったけどいけるね。 うん。 これ行けますよ。 [音楽] ここで直撃。ウェイモが事故に巻き込まれた場合はどうなるのか。 [音楽] よそみをしてる車にウェイモのこの車がぶつけられる。ウェイモじゃなくて相手に当てられる。もしくは後ろから当てられる。 その場合は乗車してる時にどうなるんですか? ドライバーがいる時の自己処理と一緒は一緒だよね。確かに一緒っちゃ一緒だわ。 問題点があるとすれば何なのかっていうのを butou inside whoarsany transportationyou know すごいすごい。ちょっとびっくりしたわ。 まったね。 続いては前回に引き続き GoogleやYahoo といった巨大企業の創業者を排出してきた世界的名門校スタンフォード 大学を直撃。 [音楽] [拍手] 6月には卒業式が行われ、過去最多となる 5805名の将来有望な学生たちが育って いた。 そんなスタンフォード大学の中でも今回 やってきたのは創立から100年を迎える 経営大学院ビジネススクール。 社会人経験を積んだ人材が世界中から集まり、経営やリーダーシップ、企業家マインドを学ぶための場所だ。 [音楽] あ、どうも初めまして、初 め、 初めまして加藤と申します。 菅ですね。 はい。 話を聞くのはスタンフォード大学ビジネス スクールで10年以上に渡り共弁を取る 菅谷教授と教え語で卒業生の石川 菅谷教授は東京大学で経済学の号を取得後 都米プリンストンイエールペンシルベニア といった東海岸の名門校で研究を重ね 2012年にスタンフォード大学に着 [音楽] そんな菅谷教授の専門分野がゲーム理論。 相手の行動を予測し、自分にとって最も 有利な選択を導き出す戦略を考える学問で 、 これを実態経済に応用し、企業官の競争や 協力関係などを理論的に予測分析している 。 [音楽] 平門スタンフォードで学んだ人材は卒業後どのような進路を歩んでいくのか。 GSB の卒業生の統計を取ると、ま、やっぱり起業する人が、ま、 1番多いと思いますね。 そうなんだな。自分でやるんだな。 でも数年後の統計を見ると、ま、結構大企業に雇われてる人も増えてきてるので、 ま、それはスタートアップをやってみてやめて大企業に行ってるというケースと、ま、あとはスタートアップが成功して、例えばテックのスタートアップが Googleに買われたからGoogle に務めてるっていう風になってるケースと、ま、どっちもあると思いますね。ええ。 うん。 ここでビジネススクールの卒業生石川にその後のキャリアを聞いてみると私たちはえっともう [音楽] 1 人あのパートナーでビジネスキル卒業した人間と一緒にやってるんですけどあの教育に実は あの全振りしてまして はい。 どんな教育をはい。 子供たちが、ま、どういう風に、えっと、ま、進路を考えていったら、あの、まさにこの、ま、スタンフォードとかあるいはその世界に羽いていけるかっていうことを、あの、僕らプロダクトを作って実は、あの、日本の高校生とか大学生に提供してるっていう 使うのはユーザーは日本の子供たちということですか?アメリカじゃなくて、 アメリカじゃないです。 スタンフォード卒業後、日本の中高生や大学生向けに海外留学を支援するスタートアップを立ち上げた石川。 どんな思いから企業へと至ったのか。 初めて、ま、アメリカに来たのが、ま、大学生の時だったんですけど、 日本人ってほとんどいなかったんですね。で、それを見た時に日本人もっと世界に出た方がいいんじゃないかなと思ってたんですね。それであの銀行に入ってで、ま、金曜の世界が一番 はい。 結構大手、大手の銀行ですか? えっと、そうですね。あの、赤いやつです。 そう。あ、もう超大手じゃないですか。 仕事のクオリティは多分日本のクオリティでやるとものすごく評価されるのになぜか日本人自体がいないからそれが広まらないっていうことにすごく問題意識を感じていて、 ま、ビジネスクールに来て改めて問い直した時に自分は何をしたかったんだろう?それを改めて考えた時にあ、多分ちょっと銀行じゃないなと。銀行では多分実現できないなと。 うん。ああ、そこで改めて考えたんですね。 考えちゃって。うん。 で、私は、えっと、そのタイミングで じゃあ、あの、企業しようと。 メガバンクでの勤務の後、菅教授のいるスタンフォードに留学し、 1 年間ビジネスについて学んだ石川。スタンフォードでの学びを通し、改めて自分のやりたいことに向き合い、 2024 年にスタートアップを立ち上げた。ここで加藤が直撃。 [音楽] なんで日本人がいないんだろうと思ったわけですよね。なんでだったんですか?それ分かりましたか?会社を作って 2 つあってです。 んですか? 1つは1 つはもう多分皆さんがよくおっしゃってることだと思うんですけど多分英語の壁がですね。 で、ま、言葉はもうすごく大きいと思うんです。それは多分社会全体として日本って英語を使わなくても生きていける社会なので、 ま、そうどうしてもしょうがないビハインドな部分なんですよね。 で、それがまず1つですね。で、もう1つ 1 番大きいのは多分、えっと、そのマインのセットの部分で日本の文化だとおそらくその失敗すると うん、 お前ダメだよねとか、いや、失敗しちゃったよねって言われちゃうと思うんですね。でも、あの、アメリカで、ま、特にあの、育てる子供たちを見てると、あの、基本的にはあの、ま、失敗してなんぼやという感じなんですね。とにかくやってみろと。 で、特にそのシリコンバレーのこの周辺はあの大人になってもいいやんだねってすげえじゃんって言われるんですよね。 はあ。だからま、そうか。だから挑戦っていう考え方ってことですよね。 それが足りてないと。 うん。僕は解説あんましたことないですけどテレビ局とか見ててもやっぱり何もしないのと失敗 1 つするやつだったら何もしないやつのが上なんですよ。 うん。 何それと思うんですよ。チャレンジ何もしてねえやつがなんで上なんだよって。 それは何してないからプラマイゼであってでも何かチャレンジしてマイナスついてのがダメていうのは明らかに今でもあると思います。それはなんとなく気づくんですよ。気づきますよね。 テレビもそういう会社 [笑い] でも日本独特なもん。 日本独だからそれが社会人になって突然始まるものなのかもっと小さいなんて言うですか?教育 日本日本のどこにそれがあって日本の会社がなんでそうなったのかっていうのがこれもう先生と石川に聞きたい。 はい。1 つ言えるのは、ま、そのゲーム的に言って、ま、どっちもになってるっていう感じなんですよ。例えば誰もミスしてないんだとすると、ミスした人が [音楽] 1 人だけた場合には、ま、それだったらその人は雇わないで他にミスしてない人がいっぱいいるんだから安全な方を取った方がいいでしょうということになるんですけど、アメリカはもうみんな挑戦するんでミスした人ばっかりなんですよね。 そしたらミスはオッケーにして、そのミスした人の中から 1 番あのチャレンジ精神で溢れてた人を取りましょうとか、ま、そういう風になってですね。ま、そうすると、ま、日本の近衡だとみんなチャレンジしないので、あの、チャレンジしてない人の中に優秀な人がいっぱいいると。 で、アメリカの場合はそもそもその安全な人たちとか、ま、全然いないような環境なんで見せした人でもオッケーってなると、ま、みんなじゃあそれだったら挑戦しようってことになって見せしたがいっぱい出てくるという風になって、ま、 2 つとも、ま、社会的に割と安定した状況になってしまうので うん。 片方のシステムに落ち着くとなかなかもう片方のシステムにはいかないというような問題があって、 欧米に追い越せ追い越せみたいなんで、戦合もしくは明治のことかもわからないですけどうん。 あの、なるべく効率的にその西洋のものを輸入していきそれをインプレメントしましょうみたいな感じなんで、 [音楽] ま、あんまりチャレンジするということが必要なかったところからそのシステムが生まれたんじゃないか。 [音楽] 一方石川日本の教育のあり方に課題があるという私はま、その根源がえっとその教育の部分にあると思ってなので今教育にフォーカスしてるんですけどあの一番大きなは原点方式じゃないですかね。 [音楽] あの点式じゃなくてあの原点でま基本的に 100 点からスタート持ち点からスタートして 何かま、ま、それはもう日本の会社の組織が多分そういうところが多いと思うんですけどうん。 あの、ま、ちょっとミスをするとか何か大きな失敗をすると、ま、ちょっと例えば広角とかあるいは、ま、左線とか言い方がちょっと正しいかわかんないんですけど、ま、そういうのがあるのでなるべくその自分の、ま、まさに行動を最適化することですよね。 どんどん最適化していって、あの、要は枠から出ないように、あの、ベストを尽くしていく。 そう、そういう、ま、組織になっちゃってるので、 1 番多分大事なのはですね、その環境がすごく大事だと思っていて、ま、もちろん大人の社会でも その例えばあの世界一の企業だって言われる、ま、 Google さんとかって基本的な心理的安全性と言われるものが、ま、保たれてる組織の中で、ま、みんないいよいよやれやれって言われて、ま、みんなやってるわけですね。 で、それが多分日本には、ま、会社レベル でもないですし、あの、もっと言うとその 子供のレベルになった時に多分1番の弊害 は、ま、受験でそれは今だともう小学校 受験から始まって、ま、中学校受験、大学 ってそのミスをしないで点を取るという ことが、ま、追われてるので、体の中に そういうのが染みついちゃわけです。 で、なんでそれを感じるかというとですね、その今あの日本の高校生とか大学生と、ま、直接話をしてくと、ま、勉強しなきゃとか、 ま、親のプレッシャー、親からのプレッシャーもありますし、その社会のプレッシャーもありますし、あの、みんなそのなんかいい大学に入って、ま、なんかしなきゃっていうことを目的にしちゃってる。 でもそれだとおそらく、ま、我々 20 年ぐらい先行ってるので、そのふと気づいた時に自分の人生何のために来てんのかなってやっぱ思っちゃう。 多分世の中の方々って、ま、そうじゃなくて、あの、自分がやりたいことをやらせてもらってるというか、やりたいことにチャレンジできていたかどうかっていうと、なかなかそうじゃないので、ま、それを、ま、子供たちの世代から、ま、少しずつ変えていって、 [音楽] あの、ま、子供がチャレンジできるようにしてあげるっていうのが私は大事じゃないかなと。 そうなると、まず今の日本の大学を変える前に出てった方がいいっていうことですね。 1回ね、1 回世界に出てって、ま、アメリカでもいいんですけど、それどこでもいいですよね。 いや、どこでもいい。 ヨーロッパでもね、アメリカのシリコンバレーがいいっていう長所って何になります? ま、あの、1 番初めにこうなんか失敗する場としていいかなって感じで、例えば 1 回来てみてでああってなんかこれでいいんだって思えるような環境になってから自分のそのなんて言うんですかね。 生きてやりたいこととかを見つけて、それが日本にあったら日本に行ったらいいんじゃない?それが例えばヨーロッパにあればそれヨーロッパに行ったらいいんじゃないっていうのを、ま、常に僕ら言ってるんですけど、あの、そのファーストステップが実は結構大事でそのファーストステップを、ま、早い段階で、ま、踏むっていうのがほん 大事かなと。 菅教授は社会人が海外へ挑戦しづらい背景に日本企業の姿勢にも課題があると分析する。 日本の、ま、企業は、ま、自装パズルだと思うと、ま、会社員の人たちはパズルだのヒピースだとすると、ま、その人が、ま、留学すると で、企業の側は、ま、同じピースが戻ってくることを期待してるところがある。 なるほどね。 え、なるほど。 なるほどね。あ、あ、面白いです。 なんかその我々の教育っていうのはピースを 1 個持ってきてようなジグ装パスにあったピースの人とくっつけたり色々してもうだからその人自身も変えてから卒業するようなところがあるんで変わって帰ってきた人たちが変わってるっていうことをうまく利用してあのその人たちが活躍できるような風に考えたらいまいんじゃないかなっていう風に思うんですけど なるほどね ま難しいかもしれないですけども 難しいですけど言ってることすごい ピースもう変化。 そう、そう、そういうことですね。ピース自身が変化しちゃってるから同じところには当てまらないんだけどでもそのピースとしては優秀なピースだから使い方をそうですね。僕ね、違ったピースが書いてて聞きた時にそのパズルの絵を変えるぐらいなことやんなきゃダめだと思うんですよ。 そのピースに合わせた違う絵を描かないと全部絵を書き換えるからその人にあった違う部署を作るとか、ま、色々やり方あるとは思うんですけども、 せっかく社外で経験してきた人とか日本社外以外のところで経験をしてきた人っていうのを ピースにはまんないなっていうところの不都合を探すんじゃなくて なんかそれうまく使えないかなっていう風に考えた方がいいんじゃないかなって個人的には なるほど納得できます。 そして日本の外へと飛び出し挑戦する上で必要な心構えとは そこで楽しいってこっちの生活がいいっていう人と挫折する人も半分いるような気がするんですよ。海外留学で。それって多分チャレンジしてこうてもっと行こうとかっていうことに馴染めない人だと思うんですよね。 でそういう風にならないために日本で準備しとくこととかってあります。 元々実は今の話、あの事業をやる前は 1 番初めはコーチングとメンタリングからスタートしてたんです。 つまり子供たにとってその、 あ、なんかこう相談していいんだとか、あの、失敗していいんだとかなんかそういうのね、帰る場所みたいなのを、ま、作ってあげることが必要だと思っていて、本来はそれは学校の役割だったりとか、親の役割だったりする部分もあるんですけど、ただそれだけじゃやっぱカバーできないので、で、そこであの、準備することっていうのは、ま、とにかく自分が何をやってみたいのかっていうことに自分にこう向き合うってことと 自分がある意味 自分を認めてあげるってことだと思うんですけど、ま、これをあのやってます。で、これが多分です、 1番でそこができると実 根がね、根換ができると日本にいてもその、その対応をしてくっていうことですもんね。 そう。世の中にはもう無数にハウがあるんで手段はいくらでもあると思いです。だけど Yはその1つしかないと思うんですよ。 つまりその人が本人が持ってるそのオリジナルっていうのにたどり着いてるとあとはやりたいことをどの道でやっていくかだけなんでこの Y の部分をあの日本人は多分ま、磨いていかなきゃいけないっていうか見つけていかなきゃいけ うん。勉強になりました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。久しぶり [音楽] 次回は ここに神経締めした後ですね。 これです。 あ、あるわ、あるわ。 これです。 黒猫イノベーションファンドが魚の神経 地面。シリコンバレーで挑む課題とは。

【番組内容】
▼完全自動運転タクシーに初めて乗車した加藤浩次。東京でも乗客なしでの実証実験が始まるが、サンフランシスコで逸早く乗り心地を確かめた。乗り心地はどうだったのか?東京での運用開始に向けた課題は?Waymo 担当者を直撃!
▼スタンフォード大学経営大学院の菅谷教授を直撃!大学院を修了した人たちのキャリアは? 日本企業が進むべき道は?
▼中高生や大学生の留学を支援するスタートアップ「D-COMPASS」はサイト「By Emotion」と連携。次回プログラムの詳細などを掲載。

【出演者】
MC
加藤浩次

出演
菅谷拓生(スタンフォード大学経営大学院教授)
石川峻平(スタンフォード GSB 卒 D-COMPASS 共同創業者)
工藤里紗(テレビ東京制作局クリエイティブ開発チーム部長