浅野川の春夏秋冬アニメ感想【2025年春アニメ】『忍者と殺し屋のふたりぐらし 12話 ロックは淑女の嗜みでして 13話 mono 12話 日々は過ぎれど飯うまし 12話』

[音楽] 声と姿はずんだもんでも中身はアニメ好き のおっさんによる春アニメ感想を始めるよ 今回もいつも通りサクサクっと進行してき ましょうてなわけで最初の感想はこちら 忍者とコロシ屋の2人ブラブラシ第12話 は目を改造したりする中で3週間経っても 帰らないこの派さ子がマリンと仕事をし てると以前現れたバニー姿の忍者が現れる 話前回ラストでこの派ピンチの村で里子は 目を改造されて遊ばれていたこの葉が帰っ てこない中で何やっとるんでしょうこの人 たちは港にはどうでもいいことかもだが しかし爆発したり雷落ちたり水溢れたりし ても本人たちも家も無事なのはギャブとは いえなっとるもしかして見せかけだけで 大し体力はない感じでしょうか改造する港 があれなのはもちろんそれを楽しそうに見 ているマリンですが最近は常識人枠で友達 思いな面を見せるがこの娘も大概にやばい 娘であることを思い出せますねとはいえ 改造した目で見たマリンのプロフィールの 好きなものにこのさとこの名前があったの はほっぽりしましたが羽が苦手扱いはまあ しょうがないわな目をロボコのものに改造 した後に吉田さご訪問そこでようやく この葉が帰らずで3週間経つことに気づく さ言われるまで気づかないという本当に 心配してるのやら マリンも久しぶりにコロシアのお仕事でも 共に向かうわけですがその道中でポロシア 組織の人間はどこかでずっと監視してる 云々の話が出るわけですがどこ行っても 見かける怪しいやがいないかと聞かれて 吉田さんを思い出す里確かにちょくちょく 遭遇するけどさ嫌でもこのアニメだとあり えそうで怖いわマリンの仕事は何事もなく 完了するもそこへ前回里子が撃退した バニー姿の忍者が現れて実質ラスボス枠的 な感じで戦闘が開始一気にマリンたちを 倒した上にさ相手に前とは違いした中に タコをまとうことで生き物相手は発火に できない弱点をついて追い詰めることに このハイナイト忍者もなんだかんだ強いの がよくわかる追い詰められた時に使った ロボコビームの意欲が半端なかった満制 制御全然ではありますがおかげで一時的に ピンチ出して時間は稼げてるので意味は ありましたよね一話みたいに里子が地面に 倒れたところへこの葉が帰ってきて出会い の再現みたいなのやるのはお約束だがいい ですね最初と違い蹴らずに手を差し伸べる のがまたグッドバニー忍者とこの和&ドで 戦闘開始からのあっさり瞬殺この破い打ち でなくても普通に強かったバニーは今まで のおっ手忍者よりも頑張ったけど結局瞬殺 片腕を失っていたこの葉が切られた腕を 凍らしていてそれを持ち出すところの インパクトよそして次のシーンでは里の目 も治りあっさり腕がくっついてるのは笑っ たマリンもすごいけど港海福役として優秀 すぎませんかアニメはここで終わりだが 味方側に有能な回復役がいるとなると今後 また傷を負う展開はありそうですねにして もこのランキング部と報酬投げ出してでも さ子が心配で帰ってくると過本当デレデレ やな秘密も約束通り教えたようで最後で 一気にゆり戸が上がりまくりこの派の ランキング上げようとしていた理由は結局 視聴者には教えないままかまあ原作で 明かされてないなら続編あるなし関係なく 仕方ないところではありますかラストは いつも通りまた現れたおって忍者を瞬殺し て今度は2人でランキングを上げよう 弟し目となりましたや番からは信じられ ないほどに綺麗な終わり方でした特に序盤 前半は倫味感ぶっ壊れすぎてたり7話では 胸くそすぎる話があったりでだいぶ人を 選ぶ作風でしたが個人的には今期でも トップクラスに楽しんだ作品でしたね正直 1話見た時は面白いが2話以降で失速する タイプだと思ってましたそれどころか庭の 方が面白かったり最後まで良い意味で予想 裏切っていた感じのアニメでした是非とも 時間かかってもいいから続編着て欲しい 作品だがやはり売上関連的に厳しそうだし 難しいでしょうかね配信や海外人気が うまくいってるようでもないですし前続き が気になるならやはり原作に手を出すべき ですかね売上貢献的な意味でも面白かった ので何にせよ原作は買おうかなと思って ます忍者とコロシ屋の2ブラシの感想は ここまでお次の感想はこちらです ロックはレディの足並みでして13話は 和バッカスとの対判が開始するもロックレ の前回と違い最初から前回の演奏にお客は 盛り上がったことで圧勝する形になるお話 今回はバッカスとの台判勝負となりますが アバンにて最終回にしてようやくバンド名 がロックレディに決定決める役がエモ ちゃんでした関係者になって最初のお仕事 か 開始早々にロックレディーの演奏から 始まり今回は最初から全力での演奏ができ たおかげでお客も圧倒されてあっという間 にほぼお客の全員が手のひ返すことになり すっかり大盛り上がりになってバッカスが 出る前にほぼ勝負が決まる形にまあ やっぱりこういう展開か特に負けて配信 みたいなモヤモヤにならないだけましかと はいえいくら漫画アニメではお約束とは いえお客が全あっさりロックレディの ファンになるのは無理というか都合良すぎ ではあるけどしかも男目当ての連中ですし ねまあ案の上やってくれた逃げ出した上に 負けを認めないバッカスを全員でボロかす にいう流れと含めてすっきりしたとは言え ますがマーヤルなら徹底的の方がいいのか な勝負の後は音がライブでお客の反応を 知ったことでボーカルは入れなくてもいい のかという疑問にインストでやるのが 気持ちいいからはこちらも最後まで徹底し た答えやねまあインストバンドはやっぱり 工夫もいるしで不利だけどこっちが気持ち よくなる演奏で見たやつの価値観変えて やればいい問いのもマーブなんな結論では ありますよねな感じで最後までインストし な感じで終わったがぶっちゃけ言うと インストバンドの良さは本作ではあまり 感じることはできなかったかなとはWお話 は面白かったですしキャラクターも魅力は あったんですがやはり肝心の演奏は音楽 だけだといまい盛り上がれないというか 便象に残らなかったかなとは後演奏中に やはりセリフ多すぎ最終回はまだマしでし たけどそれでもセリフのせいで音楽に集中 しきれないのは問題かなと原作が漫画故え に仕方ない部分なのは分かるけど一応話し てること自体は別に悪いわけではないん ですけどね最終回でもボーカルのいない インストだからこそ全員が主役として演奏 をできるとかもねとりあえず物語としては メンバーも集まりこれからがバンドもとし て本格的にスタートだ的なところで終わっ たので続きを見てみたいがさて続編があり そうかいかぼっちだったりガルクラみたい な他のバンドもに比べるとやはり話題には なってない感じなので2期は難しいかな 評判自体は良い方ではある印象あるものの さてはロックはレディの並みでしての感想 は以上ですかねお次の感想に行きましょう もの12話は映画を撮ると決めたさきたち は早速何を取るか考え始め編集が面倒なの でPOVモキュメンタリーに決定幽霊部員 の田島さんに協力してもらうお話最終回と なってようやくシネフォ格指導みたいに なる今回は初めてとなるシネマ要素として 比較的編集が楽なPOVモキュメンタリー を取ろうとなりまして四島さんがホラー 好きという今まで1度も出番がなかった 幽霊部員の田島さん呼んで今回ついに初 登場思って頼りな上にノリノりで演技して たりと面白い人でした女田島さんを加えて は春野さん協力でダムにてホラー映画を 撮影することになるわけですがそこで田島 さんがどこかへ消えて大慌てになるが実は 帰ってたと電話で判明何事もなくて安心し て帰った後からは田島さんと会うことが できず学校でも誰も知らない人物で実は 偽物ということが判明して本物の田島さん はもっと地味な子でした一気にホラー感 出るも四島さんに見せてもらった動画にて 実はドッキリで偽物は元映画研究部の先輩 だったとあこれは自分も四島さんにして やられましたわ言われてみれば幽霊部員で 全然部に来てないのに役者やってたわ おかしいわなしかしまたガチホラーと思っ て残念に思ってたからそうでないと分かっ て安心しましたネタやると分かった時は また黒くマ先生が出ってくるんじゃと不安 でしたが少しだけの出番です住んで個人的 にはこれまた人安心でしたねそんな ドッキリの協力者に写真部長が1来の登場 無意識に写真撮り出すさに笑う先輩卒業さ せない方がさのキャラに個性出せたのでは と改めて思いますこんな先輩たちに今まで 撮った写真や動画を見せながら思い出を 振り返っていい感じに締めとなりました なんでよくかわからんが感動する雰囲気で 終わった冷静に思い返すとまともに活動し たのはせいぜ序盤にはと最終回だけであと は申し訳程度にしか写真撮ってないんです よねクールずっと活動してたように錯覚し そうだがとま終わりよければみたいな感じ となりましたが一応中盤あたりも面白い回 はあったんですがやはりもっとシネト部の 活動メインでやって欲しくはありましたね 結局ほとんど春野さんのお仕事協力のお共 についていくという感じで旅と食べ物が ほぼメインとゆるキャんどの差別化が あまり取れてないのは正直ダメかなとは やはり一話や最終回みたいにさツきたちや 部活動をメインでやるべきだったのと今回 見てて改めて思いました大人組がメインだ と正直パワー付属でいまい物足りないです し内容面は貝によって面白さに差があり ましたが作画面は概文句なく良かったです 特にキャラデザでは原作者のあの絵を本当 うまくアニメに落とし込んでたと思います 2期があるなら見たいですがなんだか原作 読者の反応を見てるとやはり大人組は まだまだ出るっぽいらしいのでこれで 終わりでもいいような気もしちゃいますね の感想はこんなところですかねお次の感想 はこちらです 日々は過ぎれど飯し第12話はもこ太郎の 動画を見てお店へ行くまこから始まり物質 の放送寺から年越しそばを食べて新年を 迎えてみんなで初詣デへ行くお話最終回と なる今回はまこがいつものようにも太郎の 動画を見てたわけですがも太郎の正体が どんな人かは謎のままか分かってるのは 大学生で女性かもしれないぐらいかその 太郎の動画に影響されて食べたくなったお 店へ行くまこ1話と違い初めてのお店も 緊張しながらも入って注文すると成長が 感じられるのはお約束だがいいですね まあまあこのコミュ要素は上には上がいる な登場で物語開始早々にほとんどないよう なものになってたので成長は感じるも 考え深さには少しかけてしまった気はし ますがアバの後は職分化研究部の部屋を 大掃除となりますが掃除前からやりたく ない本音ぶっちゃけるしのんちゃんに笑う まあなんだかんだでやるんだからまあええ よねとはいえ掃除中にまた土たちと 遊び出して野球やり始めるんですけどね まあ今回は前の掃除の時と違ってクレアに 即がれて怒られそうになりましたが掃除の 後はこれまで撮った写真を見ながら思い出 振り返りなんかものより写真撮ってるよう なとか言い出すと切り飯より物の方が飯を 食べてたりしますけど写真に文字を入れて いく中で最後に確認してたら文字を 見つけるもん自分が書いたのも忘れて のりッコミ入れるしのんちゃん本当面白い 子や言い方好きよ料理しなければと言い つつ用意したこたつに入ってだらけたせい で出れなくなるという雑旅でもやっていた 定番ネタを経てようやくそばや手巻き寿司 を作って食べることに食事の後はついに 年越し何気に日飯の世界は2026年と 未来なんやねその後は初詣デに向かいます が1000円で仕送り2万アップを狙う しのうん絶対叶わないな最後はいつも通り みんなで日の出の写真を撮ってCパートで 新入部員を勧誘しよう弟し目でしたそ辺 あれば1人から2人増えそう今のが1番 バランス良い気はするけどトマー細まで 特別なイベントはないけどいつも通りの 日常で閉めるというもっとこの世界に浸っ ていたいと思える理想的な日常アニメの 終わらせ方でしたね正直終盤でシリアスな リぎ過ぎすなり少なからず入れないかと 不安もあったけどそんなことは全然なくて 本当良かった今では逆に新鮮に感じる ぐらいに王道日常アニメやねタイトルに ある飯要素は正直毎回やりこそすれど基本 はおまけ程度の扱いでしたね個人的には もう少し尺欲しかったけど変な リアクションや食レポされるよりはマしか な2期も見たい 制作会社的に2期があるかは微妙なところ かまあ仮に続編あってもオリジナルアニメ だから法まで結構な年数は待つことには なるんでしょうがね日々は過ぎれどし うましの感想はここまで今回の春アニメ 感想もこれにて以上となります動画を最後 まで視聴ありがとうございましたもし よければチャンネル登録や高評価を押して もらえると大変ありがたいですではでは また次回

2025年春アニメを幾つか視聴してのサクッと感想となっています!
今回は【忍者と殺し屋のふたりぐらし】12話【ロックは淑女の嗜みでして】13話【mono】12話【日々は過ぎれど飯うまし】12話の4つです。

【次】→(2025年夏アニメの感想が溜まり次第)
【前】→https://youtu.be/Qn5wXaYiMNQ

#忍者と殺し屋のふたりぐらし
#ロックは淑女の嗜みでして
#mono
#日々は過ぎれど飯うまし