【知保の方 狂言自殺】大奥緊迫の政争劇!次期将軍を巡る熾烈な争い 宝蓮院、白河家も動く 鱗形屋の閉店 百年先の江戸を描く 蔦重がタッグを組む「恋川春町」人物解説 べらぼう歴史解説19

[音楽] タイガドラマベラ棒がより面白くなる歴史解説です。さあ、先生、前回は本当色々盛沢さんで面白かったんですけど、 でも空丸がね、出てきてよかったね。 本当そうです。ちょっと最後とし合いました。良かった。はい。 そう、そう。人別症ね。うん。 で、今日はこの人 が出てきます。お、鱗屋さん。 うん。はい。この人ね。うん。2 回捕まるでしょ?色々この人 ついにうん。商売できなくなっちゃうよね。 ああ。うん。鱗のお土産。 はい。でもこの方はこの方で大変だったんですよね。 大変だったの?うん。気の毒でしたよ。 うん。ま、どんな風だったかっていうのはちょっとね。 はい。 さあ、まずね、幕府見てみましょう。 はい。爆府。家本のほら。うん。 お母さん地方の方。ソード。 このままたソード起こすの。 はい。ああ、そうですか。 この人なんです。綺麗ですよね。 かってすごい顔のシーンがあったけど、元々この人だったよね。 うん。うん。 [音楽] この度今日よりなき様に売り2つのはい。 中郎を迎えられたと耳にいたしました。 はい。もはや私は徳川には無のもの。 この上は西丸様のおそばに参りだく西の丸家本のことね。だから死んじゃいたいっていうことですよね。はい。 うん。参りたくうん。死にますと言って 福たんです。 うん。もうこの時代の人たちは本当に気の毒ですよ。 うん。うん。はい。ところがうん。 すぐに回復する。おお。 驚くイハ春が駆けつけるけどね。あ、 すぐにはいはいはいよかった。うん。 で、そこでたぬは何を思ったか うん。やらせじゃねえつって言って。 あ、その気を引くために。 うん。ああ、そういうことですか。 ということなんですけどね。 綺麗な人だね、この人。う ん。いや、綺麗ですよ。綺麗です。本ん当に。 素敵な感じでね。うん。 ということで、こんの騒動が起きて はい。 田沼がはい。 不さ臭い話だな。おやおや。うん。 ということで、また うん。はい。 あの、高の多くの取締りの高とこに行って話をしますが はい。高岡からはうん。 法れ員様、白川様からの上様への時訴上が届きましたと。 ちょうどこえを測ったように。うんうん。 あら、 ほれ店のおばあさん白川様というのは松田サロムが うん。 用姿で行った先の白川松から上への時期訴上ですが届いています。 はあ。うん。何でしょう?どのような うん。 白川様の妹でもある種姫様は はい。いかがされるかという内容です。 うん。だから自分のお子様ができたら はい。 うん。この今日から連れてきた売り2 つのが聖母になるでしょ。 そうですね。 そうするとさっき言った地ほさんはもう うん。いなくなるわ。はい。はい。 じゃあ元々家本の奥さんになるはずだった。 松田サの妹だ。 はい。はい。はい。 の種姫はどうなるのってことになっちゃうわけ。 はい。うん。 お嫁さんになる予定だったんだよ。 はい。ま、そこで結局はね、種姫が はい。次の新しい将軍のさになるんです。 うん。あ。うん。なるんだけどはい。 どうもこう見破ってるわけね。 うん。中の動きを。 ああはあはあ。おかしいぞと。 うん。ま、その辺の様子がちょっと出てきます。 うん。 将軍春の光景はどうなるのか。 うん。はい。呼びました。うん。彼を。 はい。 実施というのはもう諦めるわ。 うん。 できなかったってこともあるんだけどね。 うん。ふん。ふん。 お地方の方様の復読は図り事ではないかと 思いますよと。うん。 いや、でもな、あれの言うことも本当であろうと叫びも 気持ちはね。うん。 うん。私はもう痛しょうがないんでしょっていうことで。 ああ。これはやっぱり気の毒だぞと。 うん。それそうだよ。 いうことになるんだよね。うん。 じゃあかにってことで。 うん。 父の血を受け継いだものの多くこれのお父さんがね、 ちょっとね、動きがね、 ま、あの、上手に動けなかったってこともあって、 その血を引いたのが うん。うん。うん。長男の私の方だと。 だから私にできた子供とか 演者はみんな死んだりとか 弱い子多かった。うん。 ところがその私の弟や次男や難は屈境だった。 はい。はい。それが1 つ県になったり絶になってるではないかと。 はあはあは。いうことでうん。 地方の叫びは本当父の地を受け継いだもの多くは居弱。 うん。うん。早に早にそうではない方が うん。 早だ。だからそうじゃない方が良かろうと 彼は言ったわけね。 私の子供で血をつなげん方が 帰っていいだろうと。うん。 でもな、なんてことおっしゃるんですか?ちょうどなるんだけど。 うん。 最後にね。はい。 これともって言います。物 [音楽] うん。うん。これ完食名です。鍵神。 そう、そう、そう。殿物の神と言います。 そなたや竹本松田竹本ねらが支えてくれたゆ故えに 今の特学の反映があることはもう十分かっておると。 で、お前が残してくれた知恵というのはずっと残していきたいんだと。 うん。それが私の残してレガシーになると うん。うん。 いうことをはっきり言うわけね。大変感動して もったいないお言葉と うん。 命の限りをお使いたしますと言って、ま、この場かれるんですけどね。 もうめちゃくちゃいい将軍ですね。 うん。ま、このドラマの上ではね。 あ、ドラマの上ではね、すぐごめんなさい。すぐドラマされちゃうんです。私ごめんなさい。 そのように作ってるから。 その作ってるから引 でも沼が悪人ではないように作ってるっていうのは いいと思いますよ。 そうですよね。あの、今まで悪人が多かったですもんね。 だ、実際調べてみると決して事例だけ見てもその悪人じゃないです。 そう、そう、そうなんですよ。うん。 はい。はい。 さあ、鱗やついに店を畳みます。 うん。ね、やっぱりダメですと。 これも気の毒ですよ。本当。はい。 [音楽] うん。で、半ね、自分のとこに持ってるこういろんな本作った半が残ってるうわーっと積んであるんだよ。 うん。うん。 [音楽] あれをや仲間に売り渡しましょうということで買ってくださいったらもう 2速で叩いて買ってくわけね。 うん。うん。ひどい。 うん。再販できるんだけどね。 うん。そこに多重がやってきてはい。 うん。皆さんが買う倍のお金、3 倍のお金出しましょうと言ってきを買おうとする。うん。 ま、そういうとこもあるんだけどね。 うん。うん。 鱗屋で筆を取っていた小川春町は 引き続きうん。うん。 今度は鱗屋じゃなくて鶴屋で書いてくださいよと。 ああ。 いう風に決川町とさっきのあの法制同期さ はい。この2 人はもうヒットメーカーなんですよ。 うん。 だから鱗方屋は話さなかったんだけど今度は鶴屋でやってと はい。いうことになるわけね。 これが小川春町なんですが ちょっと変わった感じですよ。 [笑い] じゃ、スタジも興味を示します。これ来て。 はい。うん。 是非うちから書いて言ったらならんと言って出てくるんです。 あら、なんでお前んとこはいかん。 なんで?ま、これはね、結局 うん。鱗屋にすごくね うん。 仮があったんですよね。お金じゃないですよ。 あ、あ、あの、ギりというか うん。 罪を自分たちも同在だったのに鱗が与えだけが罪をかぶってくれた。 うん。いうようなことがあったんですね。 うん。 ま、それは分かっていてこの人は割と片敵の人だもんだから。 はい。 うん。ダメだと。うん。 うん。 こ、ここの言うと俺にあるんだ、俺がして。 うん。 いうことで全然取り合ってもらえなかったみたいなんですが。 はい。 さあ、その小池は春どんな人かっていうと うん。うん。ここにこうに出て ああ、綺麗ですね。シれた人ですよ。 はい。 坂の上の坂神のフラチって書いてある。 フラチ。んうん。 坂神のフラチっていう名前にするところがもうフラチのやつ目っていう。 そういうことですか?うん。 これはあ、教科師になるんですね、彼はね。うん。その面白い言葉がね、文庫より 小川町 うん。 これ北正。これ三藤が書いてんです。彼のをね。こういう男だったよということなんですが。 [音楽] うん。はい。江戸時代中期の偽作者ね。 うん。 で、浮上市でもあると近金先生映画の夢で病士と言われるジャンルを開拓 拾される。はい。はい。 これ本名はね、倉橋渡るだったかな?な、 何て読むんだったかな?倉橋渡るだったと思った。 あ、違ったらすいません。直してください。 はい。あの、文句言わないようにね。 で、説明は すが小島班。 うん。江戸班判定のあった。 うん。うん。この人ね、鶴が小島班。 鶴小島班ってね、松田市なんだよね。 あ、そうですか。 滝脇でてね、あの奥の向こうの頃。は、 その歌だった。はい。 判定があったのが小石川なんです。春町にあった。 春賀賞。うん。 春賀のスの銅像立ってるよ、今。 あ、はいはいはい。あ、 小石にや。僕はここ何回か行ったからね。 うん。で、どうなったかと言うと はい。 うん。ここから名前するって分かるでしょう。 ああ。小川。小川春町と。あ、本当だ。 うん。うん。当時の人気し 桂川春明を踏まえたものでもあるという風にも言われてる。 うん。 春本ですね。春町でも春町だろうね、きっと。 そうですね。こっちの方が有力ですね。 ま、こんな感じでこの小川春町っていうのをね はい。このドラマではピックアップされる うん。分泌化です。 あ、すごい。うん。うん。 うん。ま、漫画家って言われたがいいぐらいなんですけどね。漫画 絵も上手で。うん。 で、そこにこう文章れた文章入れてと。 はい。 で、出版を託された鶴屋と、 ま、実はね、春ア町はそが合わなかった。 さんです。あ、そうなんですか。 お互いのね、主張が強すぎるんです。 うん。うん。 で、鶴はあんな優しい顔してても譲らない。 うん。譲らない。譲らなそう。本当。 で、春まも譲らない。 うん。ということなんですけどね。はい。 うん。うん。 先生の書かれるものは古いんでね、みなあまり読まないんですよ。 うん。 新たな金先生を書いてもらうわけにいけませんかねと。 うん。そしたらは あんなものはもう書いたものではないかと。 うん。もう1 回ほの書くっていうのは読みたいに対して失礼であろうと言って受け付けない。 あ、うん。 一旦書いたものをもう1 度なんてできるかいてこう。 うん。合わないんです。 合わない。うん。うん。 ま、これがなんかね、それぞれのま、本当に個性ですよね。 そうですね。 あのね、あの個性っていうのちょっとこの間ね、あるところでそのある方の話を聞いたんですよ。ネットで聞いたんだけど。うん。 あ、なるほど。 ちょっと思ったことがあってね。あのね、 個性について、個性豊かにとか 僕らもう学の教員やってる時でも1人1 人の個性を生かすとか、 個性豊かに成長するとか はい。うん。 そこにさらに個性という言葉使って うん。 で、こないだ聞いたのは個性っていうのは自分じゃ分かりませんよ。シと自分の個性なんて人に言えますか? いや、私の構性はて人に言える。 そうですね。わか で自分の個性って理解してる。 うん。全然自分のこと1 番わかんないです。わかんないでしょ。 わかんないです。 じゃ、どうやって自分の個性を豊かにするんだよってこと。あ あ、うん。うん。うん。そう、そう、そう、そう。 個性は他の人がうん。 あ、あの、付き合っていたりしてね。 うん。おいしての人がその人どういうに見るかっていうのがその人の個性になんじゃ。 うん。そうですね。 彼らも個性なんて感じてない。でも個性だらけの人ばっかですよ。 おお。 でも自分にはそういう個性があるなんと思ってない。 うん。ふんふんふんふん。 だけどこうやって客観的にずっとこれにしたこういう個性がある。こういう個性がある。 うん。うん。 だからね個性を豊かにしましょうっていうのは後付け。 後付け。本人はうん。 じゃあ、じゃあどうしたらいいか。 うん。 本当に個性を伸ばしたいというのは何かと言ったら自分のやりたいこと は とか自分が今興味を持って没頭するものがあることが大事なんです。 うん。 そうするとその子の個性は伸びてきますよ。 そうです。 だけどそれやってても自分じゃ自分がその個性があるとは絶対に認識できない。 うん。うん。うん。 だから子供が本当に没頭するようなことがあるかないかっていうのがとても大事で はい。 親御さんがね、もう取ってつけたみたいに飾って飾ってこの子個性豊たかでしょって。俺違うてって。俺はあんたの趣味て。 [笑い] あ、そうです。趣味。 これは個性じゃないっつって。 性じゃない。 で、あの、昨のね、ちょっとこの間だ NHKのニュースで卒業式見てたら、 あの、個性豊かな卒業式になっててして言って、 あの、男の子は門つ墓で出てきて 小学生で、 だから女の人はこのなんて言うのか、昔のね。 あ、あの、そうですね。ま、うん。最近ね。 うん。 で、個性豊かな子になったと思いますとか言って。 いや、これ高生とは言わないんだけど、 見ながら思ったんですね。 親がつけてるだけ。 本当は子供の頃はね、大人もそうだけど人の駅 2でねうんうんうんうん。 もう真っ黒になってなんかもうずっとやってるみたいなね。 うん。ところがはい。 その人の個性をこう伸ばしてくんですよ。 そういうのは自分でも最後までわからない。 うん。 わからないけど強いその人の個性となって周りに発揮され 周りがそれを認めていくという形になる。 それが個性です。個性だから私はね、 自分のことも個性なんか全然ない。僕は日本で 1番標準的な人間だと思ってるもん。 これ違う違う。絶対違ても先生塊り先生は標準的先生 標準的です。 こう特化しますよ。先生は本当なんか素晴らしいと思います。 どんでもない。とんも本当にね。だから それは自分でわかんないでしょね。 うん。 あと先生はあの面白い面白いんです。 さ、次行きましょう。 はい。はい。 で、これね、合わないんですよ。 新しい時代のあの要求に答えてくださいとこ来るわけですよ。 はい。うん。そうですね。そう。でも 余計向きになるよね。 俺には書きたいものがあるんだよと。 そう。そう。そう。うん。うん。 いうことなんだけど、それがなんだかわかんない。 はい。で、鱗方やうん。 スタにはい。会いに行きます。スタジよ。 うん。小池川先生をな、ああ、 鶴屋さんからな、かっぱ払ってきてほしいと。 そう。あのね、鱗屋さんはね、本当に悪い人じゃないんですよ、 本当。うん。 うん。鱗の旦那そんなことできできこないっすよ。 うん。うん。うん。 いや、お前ならできるよ。 うん。 小川先生は誰も書いたことのないものを書きたいんだよ。それが小川先生の個性なんだよってこと言ってるわけね、ここで。 でも小川先生自分でこのこと思ってないんだよ。 うん。わかんないんだね。わかんない。 その暗子アイデア うん。 これアイデア暗という言葉使ってると思います。を何か考えたらどうだ? うん。うん。あれだよ。 うん。うん。うん。うん。 いいか?人が書いたことのないものを書きたいんだ、彼は。 うん。それが恋川さんの個性だ。 はい。 そのためのアイデアを何か考えたらどうか。 うん。 面白い。やってみましょうと。これはすぐ乗るんですよ。 すぐ乗る。 まあさんも一緒に考えてくださいよ。鱗の旦那持って 3人で考え始め。 あ、いい、いい、いい流れになってきてます。はい。 いろんな人が混じってきて女性も みんなでわあわと考えるようになる。あ、でも 徹夜で最後みんな嫌になっちゃうんだけどね。 でも楽しめるところが1番ですもんね。 人が集まってると いうのを潰さに見てるわけ。 うん。 そこでね。ああ。はい。 うん。 立ちよ。お前を逆浦飯して悪かったなと謝るよ。 あおお。いい流れです。はい。 うん。うん。 いやいや、足だって同じですよ。 うん。この木になんて思ってましたよ。 ほら、田ぼ、棚出してやってた。 あ、そうですね。田ぼで お互い様ですよ。うん。本当 お互いに行きたいようにやりたいようにやったまずですよと。 うん。うん。うん。良かった。 うん。ていうスタジュが答えた。 うん。最後の記念に この半を受け取ってくれ。 うん。うん。 俺が最初の出版を手掛けた時の半義で。 あ、宝もんじゃないですか。大丈夫。 火事でみんな開けたけど焦げて残ってたの。 うん。その半。 はい。これは 見て。何?こはうん。これは続きは次に やだ。 引っ張るということでいいやいや、今日やりますよ。 あ、やりますか?はい。 半うん。 ああ、これが残ってた。 す立派ですね。なんか しおり文岐吉地物語。 さあ、誰かが読んでたよ。 うん。あ、しおり文岐吉地物語。 赤い本で。赤い本で。あ、 これスタジオがはい。最初に合の親父から はい。 小遣い玉もらって買った本なんだ。 うん。ああ。それをそうです。 お前にやるよって渡してずっと呼んでた人が はい。いた。いた。 この本の半が今やるよってもらったやつ。 いや、なんかこうここで繋がりますか?セ川と。 うん。うわ。 ああ。もうこれもうもうあれですね。きっかけになっちゃいますね。 きっかけになるけどね。はい。はい。 さあ、ここでよいよ会います。 うん。会います。 先生にしか書けねえ暗があります。みんなから出てきたんだよ。 はい。はい。はい。はい。 最後俺出してきたのはね、 歌ま出した。 うん。あ、歌ま出したんですか? うん。ダイや文化ちゃだめです。です。 お うん。この小池川先生だって、ま、絵がうまいんだよ。 うん。うん。うん。 絵から考えたらどうだね。こういう絵があったら面白いという。それでみんながあれ面白れじゃねえか。 うん。うん。うん。うん。例えば人力者 はい。人力者うん。4つじゃ4人で引いて はい。頃がついてたらどうだとかな。 あ、そう。あ、そういう発想。 どのやなことなんだってこう興味があって聞く。うん。ずっと嫌ってたんだけど。 はい。うん。うん。100 年後の江戸ですよと。 あら。うん。うん。どうなってるんか。 はい。 絵から描いてみたらいかがでしょ言ったら 面白い。やる。 うん。やる。すぐやる。やる やる。うん。うん。 やって、おやってみたい。はい。 僕は角川から言われた時にね。 はい。あ、川出版。あの、本を先生が出版されてね。はい。 うん。だ、無理ですよ。してって、そんな 2ヶ月でしったら 先生がいつもお話なさってる料理そのまま帰いてくだらウって言ってくれた。 やだ。角川さんもスタジオみたいなこと言いますね。に 本当にそれでいいのかいいって言ったら いいのかい?うん。はい。はい。 とにかくね、ええ、 あの、かこまらんでください。気んでください。 いつものように喋り言葉でそのまま書いてってください。 うん。うん。うん。うん。 本当にそのまま書いたんだ。はい。 うん。同じだよね。 それが読みやすくてヒットしましたよ。先生の方。 あ、そう、そう。読みやすいという風に言ってくださってことちっと漏れてないんです。 そんなことないです。はい。 はい。はい。うん。うん。ということで うん。出てきます。出てきます。はい。 本がはい。 交渉では青本のランキングがうん。 ま、この時にね、はい。 菊層というのを見ていた。これはね、 あの、4三人って言うけどはい。 太田南ぽと言います。 大、太田南。 はい。 うん。で、この人ね、ものすごい白学者なんですね。 うん。あ、 この人が毎年出た本のランク付けするんですよ。 うん。ああ、すごい。 で、ずっと見てたらなんと極上吉地1 番トップ。うん。はい。 あ、すごい、すごい。1番なった。 あ、すごい。はい。 え、や座と書かれていました。 あー、座と書かれていました。 うん。これがこの太田南部先生ですけどね。根先生とも言いますね。 で、このね、 これがあってみんなすごいじゃないか。トップだよといったとこで多分ドラマるんだけど 見るが得意水の夢っていうのは うん。うん。なるほど。 人間誰でも見るよな。 うん。そうですね。 うん。いい、興奮になるといいなと思う夢も見るし、 こうなったらりやだなと思う夢も見ちゃう時もあるし。 だけど見るが得。うん。うん。見るが得。 うん。夢だもん。一の夢。 うん。 で、卵のタロのことね、絡まるが得水の目がと。 うん。うん。うん。そう、そう、そう。 はあ。 そういうことでこの台につげたかなと思います。 [音楽] ああ。な、色々繋がりましたね、今回。 ということで今日はここまで。 ここまでいや、面白かったです。はい。 もう鱗さんも本当ね、最後は昨日6 なんですけど、元々いい人ですからね。 そう、そう、そう、そう。で、うわ屋は人形町の店を畳んで [音楽] うん。 あの、遠くに行って小さな本屋やるよってことで。 ああ、そうですか。でも、まあ、小さくてもね、本屋続けてくれてなんか私は個人的に嬉しいです。 うん。そう、そう、そう、そう。そうです。はい。 はい。 今回勉強になりました。どうもありがとうございます。 はい、終わります。 皆さんこんにちは。なるほど。歴史ミステリーアシスタントの浜崎ゆりです。数ある歴史の中からなるほど歴史ミステリーをつもご覧いただき本当にありがとうございます。さて今日はお知らせです。 [音楽] このチャンネルでは現在NHK大画ドラマ の歴史背景の解説をしておりますが、それ とは別に並行して戦国時代の歴史背景の 解説も行っております。そちらも是非ご覧 ください 。そしてこのチャンネルですが過去に 300本以上の動画を配信しております。 そちらもカテゴリー列になっておりますの で是非お楽しみいただければと思います。 そうですね。今までの中から行くと本当に 最初の時はですね、えっと、人類の出現 ですとか、えっと縄文時代、やい時代です とか、皆さん大好きな戦国時代もね、あの カテゴリー別に整備してありますので とっても見やすくなっております。是非皆 さんが大好きな歴史のカテゴリーを見つけ て楽しんでいただければと思います。これ からもなるほど歴史ミステリーよろしくお 願いいたします 。ではまたお会いしましょう。

大奥の毒と大衆文化の夢が交錯する!将軍家治の側室である知保の方の服毒自殺未遂は、大奥内の権力争いではないかと考えた田沼意次がどう動くのか。一方で鱗形屋が閉店、蔦重と恋川春町がタッグを組むことになった。恋川春町とはどんな人物だったのか、歴史研究家・市橋章男が人物解説もフォローする。

 大河ドラマ「べらぼう」の歴史背景を幅広い資料と見解で解説。今回も市橋独自の見解「不定期シリーズ市橋節」を盛り込みました。市橋節ファンのかたは必見です!
より深く江戸時代を体感しながらお楽しみください。^^

※大河ドラマ「べらぼう」今回は5/18㈰放送分の解説となります。
 ネタばれ含みます!よろしくお願いします。

「べらぼう~蔦重栄華乃夢囃 歴史解説19」
 今回は19話。将軍家治の嫡男・家基が鷹狩りで急死し、後継問題に揺れる江戸城で事件が起こる。これに胡散臭さを感じた田沼意次は、大奥に向かい調査をする。裏では様々な人物が自分の地位を守るために暗躍していた。一方本屋を閉店する決意をした鱗形屋は蔦重にあるお願いをする。悩んだ蔦重はある案思を思いつく。

●タイムスタンプ
0:00  本編
11:29 不定期シリーズ「市橋節」
22:46 カテゴリ別 動画の紹介

★市橋流「楽しめる歴史の学び方」

●いくつかの説が存在することを認識する

●歴史学―「実証史学」と「文献史学」
 ・様々な立場からの歴史的事実の捉え方について理解する
 ・現場の調査や発掘によって明らかになること
 ・遺された文献や史料などから明らかになること

●「一次史料」と「二次史料」
 ・歴史的事実を判断する際に使用する史料の「信憑性」の度合い
 ・事件と同年もしくは近い年に記されたものか(日記、手紙、指示書の類)
 ・後世になって、伝聞を基に記されたものか(江戸時代の歴史書など)
※「二次」だから間違いという偏狭な史料観には賛成できない
  「伝聞」や「伝承」から当時の社会状況を判断できる

●現場に行ってみる
 ・新たな発見、また地元の人たちとの交流―新たな発見の場

●様々な書籍に触れる
 ・わずかな史料に固執しない、幅広い知見を吸収してみる
 ・総合的に調べて判断する

歴史は「これ以外に真実はない!」と決めつけると楽しみが激減します。あれこれ調べて楽しみながら自分の見解を見いだし、またほかの人の意見も楽しみながら想像や考えを広げ、存分に歴史の魅力にはまってください。^^

※特別シリーズ
「戦国時代の謎に迫る」①再検証 桶狭間の合戦(全2回配信)
1、「織田信長の決断」

2、「乾坤一擲!桶狭間」

「戦国時代の謎に迫る」➁ 再検証 三方ヶ原の合戦(全3回配信)
1、「戦国最恐 武田信玄」

2、【信玄の遠江侵攻】

3、【信玄の死因解明】

「戦国時代の謎に迫る」③ 再検証 長篠の合戦(全3回配信)
1、【勝頼が犯した二つの誤算】

2、【死を覚悟 忠臣・鳥居強右衛門】

3、【武田勝頼 壊滅的敗北】

「戦国時代の謎に迫る」④ 再検証 本能寺の変(全3回配信)
1、【戦国最大の謎 本能寺の変】

2、【明智光秀の動機と隠密】

3、【本能寺に明智を呼んでいた】

戦国時代をテーマに水曜日配信!
様々な合戦を再検証です。ぜひお楽しみください!

 みなさんに歴史を面白く身近に感じて頂くお手伝いとして、わかりやすい歴史解説をお届けできたらと思っております。歴史以外でも楽しんで頂けるようしゃかりきに頑張りますので、当チャンネルを なにとぞ よろしくお願いいたします!

なるほど!歴史ミステリー 制作チーム一同

●大河ドラマべらぼう~蔦重栄華乃夢囃 歴史解説

1、【花開く大江戸の文化━反権力のカタチ】

2、【第一話から見る江戸の時代背景】

3、【吉原細見序と重商主義的政治】

4、【一目千本の北尾重政】

5、【 錦絵 雛形若菜初模様 完成まで 】

6、【 時代の先駆者・田沼意次】

7、【 花ノ井に救われ版元に】

8、【吉原細見『籬の花』大ヒット】

9、【重罪 遊女の吉原足抜け】

10、【吉原細見の販路】

11、【蔦重、浄瑠璃の世界へ】

12、【吉原祭り実録本 明月余情】

13、【江戸を揺るがす座頭金】

14、【座頭金の実態と見附】

15、【徳川家基 毒殺】

16、【源内 奇妙な言動と死因】

17、【策略と陰謀の後継問題】

18、【のちの喜多川歌麿?】

●楽曲提供:株式会社 光サプライズ 様

【Special Thanks】
 河合広晃 様

【こっそりハマザキよわよわ節】
京都に行ってきました。
大好きな八坂神社で御朱印帳を買いました。
八坂神社に行くたびに八坂御朱印を頂き、
全ページ八坂神社の御朱印にしようと思ってます。