ヤバすぎる朝日新聞社説『いま消費税の減税が必要な情勢なのか』!?完全な財務省側で立憲民主党すらも批判する内ゲバ状態に!

あの、立憲民主党がですね、あの、これに ついては、え、過去取り上げたところでは あるんですが、いよいよ、え、参議院選挙 前にしてですね、その選挙公約に物価対策 として食料品の消費税を0にすると発表し ました。で、え、これを発表したのが4月 25日、え、ま、ゴールデンウィーク前の ことなんですけれども、え、繰り返します けれども、立憲民主党が参議院選挙の選挙 公約で、え、消費税率を、え、物価対策と して食料品の消費税率を0にすることを 発表しました。これを受けてですね、 いろんなハレーションが起こっております 。ちょっと笑っちゃうような払え症が 起こってきたんでね、え、それについて皆 さん方と情報共有をしていきたいと思うん ですが、え、これを受けてですね、4月 27日付けの朝日新聞が射説でこんな一分 を寄せましたね。え、減税公約の重みと 疑問と題しましてですね、タイトルとして は、この射線のタイトルとしては減税公約 の重みと疑問と題しまして、え、そもそも 今消費税の減税が必要な情勢なのか物価の 先行きが不透明だがエネルギー価格の後等 は落ち着きつつあり、賃上げが広がると いうようなですね、え、一文に寄せてです ね、この立憲民主党の、え、ま、減税政策 についてですね、え、厳しいというか、 かなり強めの批判を、え、この射説で展開 したわけなんですけれども、ま、そういっ た意味で言うとどうでしょうね。え、これ まで、え、朝日新聞と言うと、え、立憲 民主党であるとか社民党であるとか、そう いったサ覇リベラル勢力の応援団という 立場にあったですから、え、立憲民主党 頑張るみたいなね、え、そういうスタンス に立った記事が多く見られたんですが、 本件に関してはですね、ま、あの、立憲 民主党批判というところで切って捨てた わけなんですね。え、立憲民主党執行部も 、え、かなりこれに反応しまして相当強い 不快感、旭木新聞に対して、え、相当強い 不快感を示して、え、様々なところで旭木 新聞批判を展開している、え、ま、あの、 幹部連中がですね、え、多いという状況に なったわけなんですが、そういった意味で 言うとどうでしょうね、え、内場の要想を 停してきたのかなと。つまり、え、これ までですね、もちもたれずの関係にあった 立憲民主党と朝日新聞が、え、消費税減税 を巡ってですね、え、内場の様を停止して きたという状況が非常に興味深いというか 、味わい深いなと私はそんな風に、え、 思うわけなんですね。ただですね、これ どうなんでしょうね。え、立憲民主党の 消費税、え、まあね、え、野田義彦代表も ですね、え、これについては金田から否定 的だった。あるいは、え、オールド立憲と 言われているオリジナル立憲民主党の、え 、国会議員例えば江田野幸夫さんあるいは 長つ明さんあたりはですね、え、この消費 税に対してはですね、え、非常に、え、 強く批判的な立場にあったわけなんですが 、そういった方々がなぜ、え、この消費税 減税で降り合ったのか、あまり、え、当内 で燃いが起こらなかったのかというところ をですね、これ考えていきますとね、ある ことが分かったんです分かったというか 取材の結果明らかになりました。そういっ た方々誰とは言いませんが、え、オールド 立憲民主党元々ですね、え、ま、え、立憲 民主党を立ち上げた方々のメンバーにです ね、話を聞いてみるとこういう答えが取材 をしてみるとこういう答えが書いてき ちゃうんですよ。で、え、今回の件に関し て言えば基本的に短年度1年の減税だとね 。え、確かに食料品に関しては消費税を 0%にするけれどもこれは原則として1年 によって、え、それぞれ食料品の高等が 収まらない場合には、え、最長で2年、1 年ないし2年という言い方をしているわけ なんですけれどもね、え、その意味する ところは結果的に給付金と一緒だとねえ、 ま、言ってみればですね、あの、これ自民 党も散々批判浴びましたよね。え、参議院 選挙対策とは言ってませんけれども、 明らかに選挙対策という点で要するに、え 、国民1人当たり3万円内し5万円の、え 、給付金を支給するというような案を、え 、アドバル運を上げたところですね、相当 な強い反発があって慌ててそれを 引っ込めるという状況になってきてしまい ました。ま、この給付金ね、おあるいは 消費税、減税というところになるんですが 、その財源という観点から考えますとね、 この給付金と消費税減税というのは、まあ 言ってみれば似たようなもんなんですよ。 これを短年度で収めてしまえばこれ給金と 一緒です。つまり、え、ね、立憲民主党の 言っている、え、1年の消費税、減税って いうのは事実長の言ってみればですね、え 、給付金と一緒なんですよ。だからこそ、 え、これまでですね、消費税減税に対して 、え、否定的だった、え、野田代表もです ね、これを受け入れたと。そういうことな んですよ、津田さんと。これは給金と一緒 なんですよ。せぜ4兆ないし、5兆円程度 の給金でと一緒なんですよ。だからこそ、 え、これについてはですね、え、財務省も 、ま、え、渋い顔はしてるけども、え、ま 、受け入れたというような状況。ま、それ から2つね、ポイント見えてきましたね。 え、1点目を言えばですね、ま、言って みればこれは消費税、減税とれも事実上の 給付金の支給なんだっていうのが1点目。 そして2点目、え、こういったことをです ね、やっぱり組織決定、機関決定するに あたってですね、え、財務省とやっぱり すり合わせをやってたんだとねえ、財務省 も、え、渋しぶではあるけれどもね、え、 これを飲んだんだというような、飲んだと いうか容認した、え、ね、あの、見てぬ ふりをしたという状況だと思いますけれど も、ま、そういった意味で言うとですね、 有権者を、え、欺くようなね、つまり消費 税減税なんて言ってますけども、食料に 関して消費税減税なんて言ってますけども 、事実上とこは給付金と一はということを 理解した上で、ま、あの、それをね、 打ち出した、ぶち上げたという点で言うと 、我々有権者はちょっとね、なんか騙され たような感じもしなくもないですよね。え 、そういった意味で言うとですね、え、 この立憲民主党と、え、朝日新聞の内際場 もどうなのかなと。朝日新聞はそれでも、 ま、そういった意味で言うと、え、消費税 減税を否定するね、批判するという点では 強情主義的ですよね。まあ、そういった 意味で言うと見えてきたのは朝日新聞は 要するに弱者や、え、消費者の味方では なくて、ま、財務省が否定している、財務 省が批判している消費税、減税には何が何 でも反対なんだということが、え、一体 見えてきたのかなと。まあ、それはですね 、やっぱり、え、新聞というもの自体が ですね、あの軽減税率適用8%の軽減税率 適用ですから、これは言ってみればですね 、本来どうですか?え、新聞というのは 確かに誘して、え、宅配をしたものに限っ てですけれども、本来10%の、え、税率 をですね、8%という軽減税率適用対応 商品なんですよ。え、ま、そういった意味 で言うと新聞というのは果たして皆さんね 、え、生活品と呼べるのかどうなのか私は ね、ちょっととてもじゃないけど生活品と は呼べないなと思うんですけども、なぜ これが8%になったのかというと、これは 新聞業界が、え、財務省に強く働きかけを したからですよ。もっと言えば、え、政府 、自民党を含めてね、え、政府に対して ですね、え、強い働きかけをやったという その成果だと思いますね。で、結果的に ですね、2%の税金を免除してもらった わけですから、新聞業界はですね、財務省 から消費税率2%相当文の販売促進費用を もらってるのと一緒ですよ。だからこの 消費税、減税あるいは、え、財務省のね、 え、移行に、え、忠実に沿った形でその 論長が、え、展開されてるという風に考え てもらっていいと思いますね。本当にね、 え、この射説を読む限り、え、このね、 事実認識そのまま間違ってますよね。え、 今そもそも消費税の減税が必要な情勢なの かどうなのかなんてね、問いかけてます。 大場団から問いかけてますが必要じゃない ですか。え、国民生活がこれほど疲弊して いて、そして物価がどんどんどんどん 上がってきている中で個人消費も落ち込み 、個人消費が落ち込んだことで、え、 GDPの成長も阻害され、結果的に経向に 良くなっていかない。立行に良くなって いかない一方で、え、ね、給料上がって いかない。確かにですね、え、賃上げが 広がっているという風に優しいもの書い てるんですが、広がってますか?これ大 企業あるいは生中堅大企業は日本に 1000しかありません。中堅は9000 車。え、1万社しかない企業は確かに 新上げしてますよ。初人を上げてますよ。 ただ多くの日本全国に336万社ある中小 企業ですね、上げたくても上げられない。 そういう状況になってる。そういった ところにですね、一切目をつぶって、え、 消費税、減税は必要ないと一等を両談にし てるわけですから、そういった意味で言う とまだ立憲民主党のが増なのかなと、え、 最悪なのは朝新聞かなと、え、いう風に 思いますね。ですから、え、戦活が困窮し ている困ってる人たちに一向に目を 向けるようとしない。要するに弱者に 許そうなんてことを普段偉そうに言って ますけども、ま、お里が知れてしまったの かなと、その正体を表してしまったのかな と。え、そんな気がしてなりませんね。え 、ま、そういった意味で言うと今回ですね 、え、立憲民主党とこの旭文の内側の意味 するところ、ま、え、これについてですね 、え、ちょっとね、皆さん方と情報共容を してみようと思いましたね。え、最後まで ご視聴いただきましてありがとうござい ました。

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解説者:須田慎一郎

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