戦国時代末期、真田昌幸が築城し、二度にわたって徳川軍を撃退したという上田城。今週の夕刊「史書を訪ねて」は、徳川家康ら三代の将軍に仕えた大久保彦左衛門の自叙伝「三河物語」を頼りに、上田城をドローン(小型無人機)などで撮影し、城の秘密に迫ります。記事は2月5日付の夕刊に掲載=東京本社編集委員 鈴木竜三撮影 2019年2月5日公開

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