「下唇にしっかり当てる」と表現していますが、どれくらいの力ですか?と質問をもらいました。
たしかに、歌口を押し当ててはいけない、押し当てた方が良い、強く、弱く、軽く、いろいろなことをいろいろなことをいっています。
考え方の基準となることをお話ししています。
ここでも大事なのは「なんのために」という視点です。

■今回の動画と似た話題の動画
尺八の持ち方を徹底解説します。【初心者必見・経験者も再確認】

#15 楽器の持ち方「下管編」

#16 楽器の持ち方「上管編」いや、上管は持ってはイカン!

■音の出る原理をしる!
初心者必見!「尺八の音が出る理由をリコーダーから学ぶ」

■自然な動作が音につながる!
「息の流れが唇の穴を作る!もう出来ていることに早く気づいた人が上達します。」

「口を閉じるだけで息が流れる?流れない?パクパク奏法のはじめの一歩」

■演奏を聴いてみてください。
【鬼滅の刃】竈門炭治郎のうた (Covered by Wagakki KUNPU-NOTE)

【鬼滅の刃OP】「紅蓮華」 LiSA (Covered by KUNPU-NOTE)

【箏と尺八で】白日 / King Gnu (Covered by KUNPU-NOTE 薫風之音)

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尺八ワンポイント講座プレイリスト

薫風之音の鯨岡徹の「僕なりの尺八ワンポイント」の連動動画です。
動画では話していないことをブログに書いています。
なので、動画だけではわからないこともおおいので、ぜひブログのほうも見てください。

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