【売り時】株価上昇はいつまで続くのか?コレ見れば分かります

[音楽] 投資の可能性をすての人にこだまです今日 は特別ゲスト会ということで普段とは違っ た観点で後輩特投資について長期的に リターンを上げていく話をしていきたいと 思います依然として日米始め株高の流れが 続いていますただこれはいつまで続くのか 利下げ利下げと言われてるけども本当に 実現されるのかそして思わぬリスクオフの 日が潜んでいるとしたらそれは何でどう 見極めたらいいのか今日は私ではなく トップトレーダーの観点から日々視聴者の 皆さんが大いに気になってる疑問について ぶつけていきますお話しいただくのは こちらの方国際テクニカルアナリストで川 のプロップトレーダーであるタさんです 以前から何度か出ていただいてますけども FX為替を中心にもう専業トレーダーとし て長らくま整形を立ててるのはもちろん プロップトレーダーと言って企業から 数千万から数単位でお金を預かって運用し ながら利益を出しさらにご自身の為替 トレードのコミュニティでも子さんも続々 と成果をされてらっしゃいますま特にいい と思うのがま株高だろうが暴落しようが常 にこうリスク要因から分析席していって その上で正知なチャート分析を分かり やすくお伝えいただける点です是非楽しみ にしていてくださいで1月21日と30日 にその太地さんから無料でチャート分析の 基礎を学べるオンラインセミナーを開催し ますま円安によって日本株が上位するよう にやはりですね為せの観点そしてチャート 分析は株にも必須ですからもし今日の話を 聞いていいなと思った方はこちらのオン ライン勉強会にも参加してみてください 詳細は概要欄の方にあります無料ではあり ますが店員がありますのでご参加はお早め にお願いしますそれでは本題ますはいでは 太さんよろしくお願いいたしますお願いし ます私普段株のチャンネルやってますと やっぱりですねホットトピックは円安円高 というところで今年は特にま日銀の金利の 修正もあって円高になるんじゃないかなと 言われておりますその辺りの予想をですね 川のプロの観点から教えていただいても よろしいでしょうかえまずですねドル円の 水準を語る上で欠かせないのはやっぱり ドルの同行かなという風に思うんですけど も12月のFOMCでFRBがですね事実 上利上げの打ち止めを宣言しまして今年の 利下げの回数をおよそ3回弱と予想を出し てきたわけなんですけども現状の市場の 予想なんですけども今これフェドウォッ チって言ってですねFRBがどれだけえ

今後金融政策を利上げしていくか利下げし ていくかっていうところを金利からですね 予測しているサイトになるんですけども 例えば今月の末に行われるFMCに関して は現状のこの金利水準通りま据置きって 予想が96.99ドルのところがですねえ 予想の中央値っていうところになるんです けども市場の読みとしては3月からもう すでにですね1回利下げを開始してくと 5%から5.25っていう水準なんです けどねそっから毎月ではなくですね6週間 に1回なので毎回1回ずつ利下げをして いって7月9月で1回休止してでまた11 月12月という形でポータルでですね今年 6回分の利下げを実はマーケットがもう すでに折り込んでるっていう状況なんです ねFRBとしては3回利下げをすると予測 を立てたんですが市場は6回まで折り込ん 込んでるってとこは1つポイントなんです じゃあこの6回分の利下げの効果っていか ほどかというところなんですけども 2022年から2023年にかけてFRB が利上げを実施したこの 5.25つまりえ1回あたりが0.25% になりますんで21回分の利上げに対して ドル円がどれだけ動いたかというところの 幅を元にですねこの年6回の利下げでどれ だけ動くかってのを計算してみますと 2022年から2023年にかけてですね 奴隷に関しては 113.5cm上昇してるんですねでこれ を利上げの回数21回分で割ると1回の 利上げにつきド円がですね1.8動いた 計算になるんですよまちょっと荒っぽい 計算なんですけどあくまで目安としてです ねこれぐらいの効果が要するにマーケット にありますよっていう話なんですねそれを じゃあ今度利下げの方向でカウントした 場合に今年の利下げの回数マーケットは6 回折り込んでますんでここににですね1回 あたりの精査金利の変動幅1.8をかける とですね10.8NHというね幅が一応出 てきますFRBがですね利下げに展示そう だと言ってから昨年の12月のですね13 日のFMC5にドル円が安値をつけた 140円までどれぐらい落ちてるかって 言いますと実は12円落ちてましてでこの 6回分の利下げを織り込んでるマーケット の10.8NHっていう幅とほぼほぼ合っ てくるんですよね幅感としてまちょっと マーケットの方行きすぎてるんだけども っていうでそっからまた年末年始にかけて 行き過ぎた分の修正まだ1回も利下げし てるわけじゃないですからまその多いも あってドは戻してるんですけども何が言い

たいかっていうとですねこの6回分の 利下げに関してはある程度もうマーケット が準備しちゃってるって話なんですよねな のでこの水準からガンガン円高に行く かって言われると今のFRBが考えてる ペースではなかなかそこまでですね円高に 触れないんじゃないかなという風に思って いますこっからさらにマーケットの 折り込みがま7回とか8回とかま回数足り なくなってきますんで1回につき0.5 利下げとか昨年の利上げのフェーズでやっ たように1回でね3回分の0.75% 下げるとかそれぐらいやらないと景気の 原速に追いつかないようなレベル感になっ てくればそれ以上の円高っていうのは考え られるかなと思うんですけどもなんか 110円を割り込んでいくようなね超円高 ってのはなかなか考えにくくてま一ても ですね130円前半とかもしかしたらそこ まで落ちない可能性も現状ではあります ドレの水準に関してはですね金融政策の 格差だけでは課されなくてやっぱどうして もですね実需ってのを考えてかなきゃいけ ないんですね2020年から2023年に かけてものすごい円安に触れたわけなん ですけどもこの時に実需のベースとして どういう力が縁に対して働いてたかかって 言うとつまりですね大幅な貿易赤字って いうのがベースにありました簡単に言うと 日本から物を海外に売っている額と売上と で仕入れですね海外から入れてるものの バランスが海外から入れてるものの方が多 いってことです利益を載せなくて等価交換 だったとしても仕入れのが多くて売上の方 が少なければ赤字なわけじゃないですかな のでまその分だけ海外から仕入れを起こさ なきゃいけないので円を外貨に変えてで 外貨で物を買って中に入れるっていう形で いわゆる貿易赤字が大幅に出ていたわけな んですでそうなるとですね通貨の強弱とし てはどうしても縁が弱くて外貨が強いと いう力バランスになりますので当然ドル円 としては上昇しやすかったと円が売られ やすくて外貨が変わりやすかったっていう その状況のの元金利差が拡大してきました んでここの部分でも外貨が強くてドルが 強くて円が安いっていう力が働きますんで 相場効果でより縁が弱くてより外貨が強い ま例えば米ドルが強いっていう状況があり ました今まだなお大幅な貿易赤字が残って いる中で金利差が縮小してってますんで 実需の部分と金融政策の部分で方向が ぶつかっちゃってるんですよね本来金立が 縮小してくんであればドルが売られて円が 買われるっていうことになるんですけども

一方貿易赤字が残ってる分円が売られて 外貨が変われるっていう状況なんですね 例えば皆さんが言ってるようにですね大幅 に円高に行くためにはどうならなきゃいけ ないかっていうと貿易収支がですね黒字 転換しないとそうならないって話なんです ね黒字に転換するってことは結局仕入れで 買ってるものよりも売ってるものの方が 多くなるって話ですから輸出している総額 が多くなれば円が買われてドルが売られ るってことになりますよねこの状況化で ですね金利差が縮小していけば当然円外と 外貨売り例えば米ドル売りっての方向が ますんでより大幅にドレが下落してくん ですけどもそれが今ぶつかっちゃって るっていうことなんですよねなので結局 ですね12月のFMC5に一気に例えばド 円なんかも売られましたしでもちろんその 日銀のですねマイナス金利解除の思惑って のも働いて金利差がより縮小してくんじゃ ないかってことでここの部分だけですごく マーケットが動いたんですがいやいや冷静 になってみたらまだまだ大きな貿易赤字が あるよねっていうことなのでそこまで落ち ないんじゃないのっていうのがやっぱり 考え方としてありますありがとうござい ますま特にまエネルギーのの価格が上がっ たりしてま近年は貿易赤字が拡大してまし たけどもその辺りは逆にこう落ち着きそう とか逆にこう赤そうとかえ兆候みたいな もってありますかと一所よりかはだいぶ 落ち着いてきてはいるんですが結局ですね 物価の上昇圧力ってのがそもそもですよ エネルギー価格ももちろんあるんですけど も海外と日本であまりも違いすぎ るっていうベースがあるんですねつまり何 が言いたいかっていうと海外の物価の上昇 圧力もしくは物価のま水準自体をですね 日本が上回るっていう状況が極めて起こり にくいこうなってくると貿易赤字はより 容易に修正が可能なんですけどもそこが 起きない限りはずっと今の赤字の状態が 続いてくんじゃないかなと2000年代 前半からですね2015年とか6年ぐらい まではまだ貿易黒字だったんですけども そっからですね急速に赤字転換していって まとどめだったのやっぱコロナショック ですねここでエネルギー価格が高騰して さらにその金融政策の格さで円が安くなっ て準エネルギー輸入国の日本としては価格 が上がるだけでも赤字が増えるのにそこに に円安が加わって思いっきりね赤字が 膨らみましたんでそれが縮小したとはいえ 元々のベースの位置からまだだいぶ赤字幅 がですね膨らんだままですのでちょっと

ドレの見通しとしてはそこまで円高になる 力を持ってないんじゃないかなっていう イメージを思ってます今の段階ではです けどねあくまでありがとうございますま 円高はそんなこう恐れるほどま進まない むしろちょっと円安基調がまだまだま キープという形だそうなんですけどもそう するとでは株式場には実際2024年こう どんな影響があってこうどんな動きをする と見込んでますか今非常にですね株式は 健聴でこれは先ほどお伝えしたですね FRBの利下げをマーケットが今のところ すごく交換して株にとってポジティブに 働いているんじゃないかなという風には 思うんですがまずそもそもですね マーケットが織り込んでいるほど早急に FRBが利下げを開始できるのかっていう ところに1つねクエスチョンマークがつい てる部分があるんですけどもというのも ですね2020年振り返ってみるとですね 3月のアメリカのですね地方の金融機関の 破綻であったりもしくは10月の金利のね 大幅な上昇ってところでへこみあったもの を意外と健聴だったんじゃないかなという 感じがするんですよねアメリカの経済者が 思ったほど悪化してかなかったFRB的に は悪化させようとしていたんですね アメリカの経済をある程度縮小することで 物価の上昇圧力を抑えようという風にして いたのでFRBの狙い通り進んでいくんで あればですね経済法が悪化していかなきゃ 嘘だったんですが思いの他一般市民の手元 にですねキャッシュが残っていたとまこれ にてはよくコロナ預金なんていうことを 言われているんですけどもマーケットの 予想としては昨年の末ぐらいにですねこれ が枯渇するんじゃないかなってことを言わ れていたんですけどもどうやらですね年 開けて春前ぐらいまで残るだろうとでその 辺から実際に本当にお金がねショートして くんじゃないかってことが言われていて そうなるとですよお金がシトしてすぐに 景気が悪化するかっていうとまもちろん 少し前からですねじわじわとは来るんです けどもアメリカに関しは特にクレジットが 発達してますんでカードなりもしくは融資 なりでちょっとラグができできるんじゃ ないかなと思うんですよねお金が実際 なくなってからもう実際にですねアメリカ のカードの延滞率っていうのは過去の水準 と言ってらっしゃっせてかなりね高水準 まで上がってきているもののまだ育分化 ゆりがあるのでま後払いの仕組みとかね また新しい仕組みも出てきてますんで多少 のラグはあるのかなとで本当にですねえ

一般市民が支払いにおいてその支払う手段 がほぼほぼなくなり始める時にですね消費 関連の指標が悪化しててでその後に雇用の 悪化っていうのが流れとしてきますのでで その後にですね中央銀が対応ってことを 考えると3月までにそこが全部出揃う かって言ともうちょっと先になりそうな イメージを持っているんですねただその 一方でですねそういったデータとか予兆を すでにキャッチしているからこそ今年の 利下げの回数ってのを去年の12月の時点 で織り込んできたのかもしれないんです けどもこの辺のバランス感がですね5月6 月7月あたりまでずれ込む可能性を ちょっと僕的には考えてますとなるとです ねマーケットは3月の利下げを織り込んで ここまでリスコになり株高になっているん でそこの予想が後にずれればずれるほど 下落の圧力ビスコオフの圧力が加わるのか なっていう印象はありますま確かに雇用 統計とか物価の仕を見ても下がってはい ますけども結構まだまだ健聴だったりする 部分はありますよねいずれ悪化するにして ももう3月時点で本当にリサするかどうか というのは確かに不透明だなという風に あの思いましたちなみにじゃあその シナリオ通りに行ったとしてその後の株式 場の展望ってのはどんな動きをすると思い ますかまず1つですねリスクとして僕は 考えているのがマーケットが先走った あまりにですねえ株がここまで上昇してき てるってことは資産効果でまた消費が再 活性される可能性がありますそうなると ですねこれはまた再びインフレ圧力を生み かねないと金利が低下してますんでこれも もちろん物価の上昇圧力にとってはプラス ですよねここを抑えるために今まで金利を 上げてきたので金利が下がってしまうって ことはまた物価が上昇しかねないそして ドル安にも作用していますので輸入物価の 上昇っていう部分ではこれまたねインフレ の上昇圧力になりかねないっていうことで 今後景気が悪化していく見通しが高い中で またインフレもですね再燃してしまう可能 性があるとそうなると経済にとって1番 よろしくないですねスタグフレーションが 起きてしまう可能性があるとここをですね 1番起こさないためにずっとルビは丁寧に 丁寧にですねマーケットにまだ利下げには 転じませんと状況によっては利上げを まだまだやってきますまこれは今でもまだ なを言っている言葉ではあるんですけど もうマーケットは聞耳持たずでもう 100%利下げだぐらいの感覚で前のみに なっちゃったますんでこのインフレのです

ね再加熱ってのがあるとFRBが市場を コントロールしてる立綱が切れてしまう 可能性があるんじゃないかなという風に 思っておりますでそれとですね相番サイク ルっての皆さんご存知だと思うんですけど も基本的にその金融相場ってのがあって 中央銀行がですね刺激策を売って緩和策を 打って市場にお金投入して利下げしてて そうすると業績相場がついてきてで業績 相場が行きすぎるとバブル相場になるんで こうなると逆金融相場って言ってえ去年 までやってたものですね引き締めを行う 利下げを行うそうするとですね逆業績相場 ってのが本来来るはずなんですけどこれを 起こさないように金融相場を今また 始めようとしちゃってるんですね本来で あれば逆業績相場がしっかりと起きてから 対応すればいいのに起きないように金融 相場をまた導入しようとしちゃってますん で金融相場と逆業績相場が起こる可能性が あるんですでここがですねいわゆるえ過去 スタグフレーションが起きた時と条件が 揃ってくるんですねそうするとこの2つが セットで起こる時ってのは超暴落相場に 向かっていく可能性があるというリスクを はんでおります今言葉でですねお伝えした ことがこのグラフに如実に現れているん ですけども青色がアメリカの制作金利を 示していましてこのエジ色赤い色がですね アメリカの失業率を表しておりますこの グレーの編みかけになってるところが過去 金融危機が起きたとこですね大幅な景気 交代が起きたところこコロナショックもね わずかについてるんですけどもこれ何を 示してるかって言うと金利が上がってった 先に低下してるんですけども上がってって 低下がが起こってからこの金融機器が 起こってるまここで言うと2000年です からITバブルですよねで1990年代に 関してはアジア通過期てあったり日本の バブル崩壊であったりで2008年に関し てはリーマンショックってことなんです けども金利が上昇してって結局景気を 冷やすのでそっから中央銀行が利作を開始 した先に金融危機が起きているじゃあなん でえ中央銀行は利作を開始するかっていう と結局失業率が上昇してきてるからなん ですね失業率が上昇するってことはさっき 言ったように一般消費が低下してその後 雇用が悪化しますよと雇用ってのは基本 実態経済から反応として遅れて出てくる データなんですねでそれに対して消費関連 であったりもしくは先行指標PMとかね そういったものは景気に先じてデータとし て出てくるんですけどもその辺を見ながら

中央銀行が利上げを停止し利下げに移行し ていく中で失業率も上昇していくでこの2 つが重なったところで過去ですね金融危機 が起きてるっていう状況になりますこれは 先ほど言葉で説明したとことかなりガッチ してくる部分なのかなとでこのコロナ ショックの時でさえですね金利が下落して で質業率もちょっと上がり始めたところで もとんでもないね衝撃がマーケットに起き たわけなんですけどもじゃあ今どうなっ てるかって言うと金利が角度がねすごい 立ってるのが今回の特徴なんですけども ものすごい短い期間でとんでもなく金利を 上げたのでこの影響ってのは必ず経済に出 てきますFRBが12月に発表したのは こっからまださらに利上げをしてくんじゃ なくてもう利上げは停止して今年利下げし てきますよということを言っているので こっからもう下がるってことなんですだ 片方の条件はもう成立してるとほぼ同じ ような状況なんですねでこれに対してま マーケットはリスクオンで反応してるん ですけども一方で失業率の方も今じわじわ と化してきてるということですねコロナ 預金が今年の春先に枯渇して消費が悪化し てそして雇用が悪化してくっていうこの 流れもほぼほぼもう確定してますんでそう なると金利は下がりますし失業率は上昇 するしってことで過去の条件と大体ガチし てくるんですねプラスアルファ今度はです ね赤い方は失業率アメリカの失業率の まんまなんですけど今度青い方方はですね アメリカのCPI消費者物価のデータに なりますでこれもですね政策金利とほぼ似 たような曲線を辿っているんですけども 経済にね詳しい方それ当たり前だろうって いう風に思うかもしれないんですけども 大事なのはですねやっぱり政策金利が上昇 してる局面で物価の上昇も起こってるん ですねまだからこそ金利を上げてたって いうね背景があると思うんですけども結局 物価が上昇していく中でどんどんどんどん ね景気が冷えていってもしくは中央銀行が 冷やしてってようやく物価が落ちていくん ですが上がり切ったところてのは累積的な その物価値上がりの影響で物値段がすごい 高い時なんですねでその状況下で失業率 悪化してくんで当然国民の生活ってのは めちゃめちゃ厳しくなりますでそれがどう やら過去の経済危機とやっぱりかってくる んですね物価が上昇していってで失業率も 上がってく中で物価が急低下するんです けどもそこで金融危機が起きてるってこと は何が言いたいかっていうと法インフレ化 で景気が悪化すれば金融危機が起きやす

いって話なんで今マーケットが先端でまた インフレの再加熱が起きようとしている中 でこれから景気が悪化していくまある意味 そう思ってるからFRBが政策を転換する わけなんですけども条件が揃っちゃってる んですねなので必ず起きるってことを言い たいわけじゃなくて過去その条件の元で 起きてきた確率が非常に高いのでま今は 警戒すべきフェーズなんじゃないかなと 思いますしそういったことを踏まえると ですね金融政策だけで確かに今は株価は 健聴かもしれませんそしてリスコンかも しれないんですけどももし過去の金融機 みたいなですね経済にとってものすごい 大きなリスクが発生した時ってのは株価 ってのはおそらく今の水準じゃいられない と思いますし金融ってのはですね山高けれ ば谷深しで結局それだけ大きく動くお金が マーケットに入ってるってことなので上昇 が大きかった分当然下落も大きいんじゃ ないかなという風に思いますしまリーマン ショックの時がプライス的なはね今の半分 以下でしたからそれでもま50%コロナ ショックの時も30%で去年度ですね アメリカの地方銀行があつで破綻した時も 20%近え下落してたんですけども今お 伝えしたですね読みとりというかえ過去の 傾向に照らし合わせて今後大きな衝撃が 市場に加わるんであればそれ以上の比率で 下落する可能性も十分にあり得るんじゃ ないかなという風に思っておりますなか 一般的なニュースを見てるとま利下げこそ が株高みたいな印象がありますけど実際は ま利下げの後に結構危機が起きててまそれ こそ本当追いつかないものなんだなって いう風にあの気づきがありました基本です ねマーケットはとにかく先走るんですその 先走ったマーケットに対してえ実体経済が ついてきてで実態経済に遅れて中央銀行の 政策判断ってのはね仕組みから考えてみれ ばもう当然なんですけども今月のデータっ て早くても来月数値化されるわけじゃない ですかで遅いものに関しては2ヶ月先とか 市販期ベースのものに関しては3ヶ月先に データが出てくるわけですねそういった 遅れて出てきたデータを元に中央銀行が ミーティングをしてで政策決定してくって ことなんでここに対してもまたラグが 生まれてくるんですよねだとしたら絶対 経済から中央銀行の政策決定までもう どんなに少なく見積もっても3ヶ月ぐらい のラグあるでしょということなのでやれど もやれども追いつかないっていうことが 本当にあるのって言うと2022年の 利上げ局面でまずばりその状態でしたね何

度利上げしても追いつかないっていうなの で去年とか昨年の段階でそれだけ マーケットがダイナミックに動いた時に 中央銀行がゴテゴテに回ってしまったこの 逆回転が起るっていう風に思ってもらって もいいんじゃないかなとつまり市場が ダイナミックにですね今度下落していく中 で中央銀行が対応しても対応しても後手に 回ってしまってさらにそこにですね マーケットは先走るっていう要素が加わっ てくると結構大きなですね沈みになる可能 性もありうるのかなという風に思って今 構えておりますありがとうございますま 過去の金融機器と照らし合わせてもまこれ までにない規模のま歪みがまマーケットに 生じてるのがよく分かりましたまただ一方 で太さん大変恐縮ではあるんですけどもま こういったあの話ってま昨年からもま すでにこう出ているような内容かなと思っ てる視聴者さんもおそらくいらっしゃるか なと思ってますし実際雇用の悪化とか貯蓄 の現象ですとかまそういった要素もあい ながらもままこんな感じでこう株は高く こう来ていますし日経平均で言うと ちょうどこの撮影日がバブル後の最高値を 更新でSP500も2年前につけたもう最 高値をほぼ更新するような勢いで来てます んでま本当にそんな危機来るのかとま外 ランニング成功でまこれまでにはない相場 が来るんじゃないかとまある意味そんな見 方もできるとは思うんですけどもはいあの 確かにですね僕の言っていることも今現 段階で予測できることでありまた今 マーケットで起きてる現象値動きもですね これえ絶対的に実だと思うんですでただ 例えばえ昨日今日のですね日経平均の 値動きを見てみましてもバブル機のですね 高値を30年ぶりに更新しているわけなん ですけども株式はじゃあその水準だという ことはもちろん嘘偽れない事実ではあるん ですが皆さんの日常生活であったり皆さん の生活環境の身の回りの方々を見回してみ た時にですねバブル機ほどの影響感を実感 として感じることができますかねそれこそ 昨日発表されたですねえ毎月勤労統計では 20ヶ月連続の実質賃金がマイナスという データが出ていますこれどういうことかと 言いますと今え国内ではですねじわじわと 物値段が上がっていって皆さんの身の回り のですね生活物価がかなり上昇してきてる んじゃないかなと思いますその上昇の ペースに対して賃金が同じだけ上昇してる かっていうとこれ実際には上昇してない わけなんですねそんな状況の中で株価だけ ですねバブル後のえ最高値を更新された

ところで実態経済に対してその株価が 果たして適正なのかということを冷静に 考えてみるとすごくね違和感を感じると つまり何かしらの理由でこのギャップが 生じてしまってるんですよねでこの ギャップが大きければ大きいほどですね 金融市場にストレスがかかってるという ことになりますのでその修正がですね大幅 に働く可能性があるとじゃあどちらが偽り の姿なんだろうかという風に考えますとあ じゃあ僕らの生活レベルがねうんちょっと なんか悲観しすぎちゃってて冷静に考えた 景気いいじゃんって言って上がってくのか もしくは僕らのこの日常生活があるべき姿 で株価の方が行き過ぎてるんじゃないかと だからいずれ株価が修正してくるんじゃ ないかって考えると可能性としては校舎の 方なんじゃないかなと特にですねその年末 からのFOMCの影響によって世界的に 株価は健常ですでここにま日本固有のです ね2024年からの新林者制度の開始って いうことで国内からもお金が出やすくなっ てますしそれを見越してですね海外からお 金も集まりやすくなっていますなので株価 が上昇していたりもしくはドレが上昇して いたりというとこがですね一部要因として はあるんですがこの影響ってのは結局 どちらも続かないですよねアメリカの金融 政策を起因としたリスコ音もこれ賞味期限 がありますでえ新人差が主な要因とした ですね日経平均の上昇に関しても継続的に 熱狂が続いていくわけじゃなくてある程度 尽くすとやっぱりポジションの修正っての は入りやすいのかなという風に思いますの で現状上がっていることは確かに事実で ありえそれまたですねいろんな背景があっ て上がっているとは思うんですけどもここ にですね多くの方が乗っかってしまってる と今まで株の取をしていなかった人まで ですねその真理差っていう制度を利用して 新たに乗っかってきちゃってると明らかに 相場がですね熱気を帯びている状態ですの でまウォーレンバフェットの格言よろしく 下落相場ってのはね換気の中に生じるとで 上昇相場は悲観の中に生じるという格言 通りの状況にもなってきている感じがし ますしあちょっと日常生活における軽業感 っていうのが悪化してきてるなという 雰囲気が随所にえ見られますのでいずれ 是正はあるのかなという風に思ってます 確かにま株は経済に先んじるという風に 言われていますしまその通りだと思うん ですけどもただ足元の軽業感が良くないの にま株だけま金融政策でま上がっている ような状況というのはまあるかなという風

に思いますもちろんあのこのままあの相場 パターン買って上がってくケースもあると は思いますがただ今おっしゃったようにま この帰り幅が大きいからこそその火を1つ 1つ認識してま今のうちからリスクオフに も備えと起きたいところだと思いますまと はいえ急激なリスクオフ気楽が来るとし たらまどんな風に見分ければいいのか太地 さんはは国際テクニカルアナリストの資格 も持ちで株にも精通してますなのでその 観点から現実のテクニカルチャート上で気 をつけなくちゃいけないポイントについて 伺いたいと思いますさすがにちょっと時間 が限られてる中でなので見つけやすいです ねそのテクニカルの特徴っていうのをお 伝えさせていただければと思うんですけど もでここはですねえっとリーマショッが 起こった2008年の9月なんですけども その前ですね転換点付近でどういった売り と買の力加減の変化であったりチャート的 なですね特徴が出ていたのかということな んですけどもままさに今みたいにですね バブル的な熱気を帯びた時っていうのは 加熱が加熱4で勢いが増してく局面があり ますまここも見てもらって分かるように ですね上昇の角度が急激になってっての 分かりますかなだらかだっったものがはい 立ってくんですけどもただ後半になれば なるほどですね新しく入ってくる方が当然 減ってきますのでマーケットのほぼ ほとんどの方ね入り尽くしちゃうと伸び代 ってのはなくなってくるんですねなので それと同時にですね買の幅がですね どんどんどんどん小さくなってきます そしてえピークアウトして落していく局面 でですね必ずこの買いの幅と売りの幅が イコールになり売りの幅が今度はですね 大きくなってく局面が必ずありますなぜか と言とこれは値動きの原理原則で売りより 買が多ければ上昇してきますよね買より 売りが多ければ下落してきますよねって いう話なのでどっかでバランスがいい分に なってそして売り替の幅が逆転していき ますここをですねすごくしっかりと注視し てまず見てっていただきたいなという風に 思います売りがてた後ってのはもちろん ですね買がまさることができないので さらに大きな売りでこの辺なんかもう全然 変えてないですよねでそしてリーマン ショックという形でものすごい大きな下落 っていう青だけね皆さん見ていて いただけると分かると思うんですけど どんどんどんどん下落のね振幅幅が広がっ てったの分かりますかね金融危機が起きる 時ってのは下落のね幅がどんどんどんどん

大きくなってきますんでどこで皆さんが しっかりとねリグえるかってのは1つ ポイントなんじゃないかなとそして ちょっとこれ難しくて専門用語的な話に なるんですけども値動きの方のですね高値 が切り上げてる時ににオシレーターと呼ば れる例えばこれMacDを表示してるん ですけどMacDの方は切り下がっちゃっ てるもしくは下にあるストキャスの方も ですねこっから切り下がっちゃってること をダイバージェンスという言い方をするん ですけどもまテクニカルちょっと詳しい方 はねご存知なんじゃないかなと思うんです けどもこの局面みたいにですね確かに高値 は切り上がってるんだけども値動きが どんどんどんどん収束してった中で買の幅 が縮小してった時要は上値が詰まってた時 にですねこの押しレタってのは役割として は絶対値ではなくて値動きの中で今その値 がが水準として高いか低いかってのを示し ますんで高値を更新してるのに水準感が 切り下がっちゃってるってとこに返りが 生じてるんですね歴的な相場の転換点で よく起きるサインなんですねなのでもし 余裕がありましたらこういったものも チェックしといていただいてでもちろん これだけじゃないです前半でお伝えした ようにですねファンダメンタル的な変化で あったりなんか気臭さみたいなのが マーケットに漂い始めた時にサインが 重なることが非常に大事ですしでもっと 言うとテクニカルの方が実は先に出てきて ですねででファンダメンタルが後からやっ てきますこれに関しては情報ってもののね 性質を考えていただければ分かりやすい ように事実よりも遅れて情報の方がやって くるんですねなのでまずテクニカルでん 怪しくなってきたなとでその後 ファンダメンタルが追っかけてきたらあ これはもう手しまうべき時だという時に おお割安だから買ってこうってなってると 偉い目に合うということがこのリーマン ショックの時にねかなり世界中の方々が 同じような目に合ってしまったんじゃない かなという形状になっていますま2008 年のまリーマ職前にま2006年頃から 確かにに強きの相場が何度か見受けられ ますしただだんだんだんだんま下落の期間 と幅が大きくなっていってでしかもこの下 のオシレーターですよね私もあの見るん ですけど価格上上がっていても押レタは逆 にこう下げつけてきてま帰りが生まれて くるまそういったポイントに見るとま ファンダメンタルズのも先にま相場の変化 にも気づきやすいということをですね今

気づきがありましたちなみにですけど現在 のじゃあチャートはどうなってるんですか ねはい確かにですねそれ1番気になるとこ だと思うんですけどもちょっと今その前に さっきお伝えした場が加熱してる感じの ここの波形を覚えといていただきたいなと 思いますこのゆっくり上がってて急に上昇 してきそして今1番急にね上昇して るっていうとこここら辺の形がですね実は 現在の付き合とですね非常によく似ている んですねこのゆっくり上がっててで急に 上昇してさらに今また急に上がってきて るっていうここのリズム感がですね週足と す足でちょっとスケールは違うんですけど も今非常に大きな値動きプライスもすごく 高いんでダイナミックな動きになっている んで週足よりもですね規模の大きい突き出 で見るとちょうど同じようなリズム感に なってきていてかつですねこの上昇の幅 こっからここまでの上昇幅こっからここ までの上昇幅こっからここまでの上昇幅 って形で幅が徐々に縮小していってると いう条件もガッチしてきているとでかつ ですねここ高値を更新しているんですけど も今現状はまだ落ちてってないのでレタも ですね下向きには切り替わってないんです がこれだけ上昇してるんですけども押レタ の方見るとまだかなり低いところ吸ってる んですねなのでこっから12ヶ月もしくは 3ヶ月以内ぐらいに下落に転じてきた時 ってのはおそらくですねダイバージェンス が成立する可能性が結構高くなってきて いるかなとストキャスの方もこっからここ でこのポイントからですね今までこの青い 方で見ていただければ分かると思うんです けども赤い方はですね結構ブレがあるん ですけども赤がキュッとね折れてくると青 がまだ全然上がってないので結局この交差 するデッドクロスって言うんですけど交差 点は低い位置で交差することになります から切り下げという形になる可能性が高い んですねなので春までかもしくはそれ以降 までこの健聴さを株価がキープできるか どうかでテクニカル的なサインが出るか どうかってのは決まるんじゃないかなと いう風に思っております現状はまだまだ すごく力強く見えますそれはもう間違い ないですで日経平均に関しても同じですね ま現状ですとまだ力強いチャートですけど もまそれこそ数回て先にま大きなイベント というかま利下げするかもというですね 時期も来ておりますのでそこでもしもま 下落転換した場合はもしかしたら歴史的な 転換チャートになるかもしれないという ことですね前半のですねファンダメンタル

の話とこのテクニカルのまだ起こってない 段階でのですね可能性の話の部分でしか ないんですけどもちょうど時期的にですね 色々こうガッチしてくるんじゃないかなと いう風に今のところ思っておりますなので 大事なのがですね特に長期で保有している 方ってのは出口の基準を明確に持って いらっしゃらない方が結構多いんですねで リーマンショックの時もそうだったんです けども下がったら上がるっていう経験を 積んだ上で大幅な下落がやってきますので やっぱ下がったとしてもですね過去上がっ てきた記憶が強いんでまた上がるんじゃ ないかまた上がるんじゃないかって思って しまうんですよね走行してるうに出る基準 を持たずにホールドしていますんでいつ までも持ったまんまでで最終的にもうこれ 以上ホールドできないっていうところで 手放してしまうと大体そのポイントが そこねみたいなねいうことになったりもし ますので是非ですね明確なその出る基準 っていうのもまもちろんダイバージェンス でもいいですし買より売りが大きくなった ポイントでもいいですしでもっと専用語で 言うと押し安値戻りたねって言葉があるん ですけどもテクニカル的なですね皆さんが 決めた時間軸の押し安値を割り込んだ ところつまりキラクトレードの入り口です ねで切っていただいてもいいですし もしくは他の基準でも構いません テクニカルで考えると本当にねいろんな 基準が数多くありますんで大事なのは落ち てから決めるんじゃなくて落ちる前から 決めておいてでその基準がガッチしたら もう絶対切るってことが大事なんですね 落ちてるさ中で決めると欲が邪魔してです ね冷静な判断ができなくなるんです今で 言うとですねちょっと例えばかもしない ですけど避難訓練みたいなもので避難訓練 っていうのは災害が起きてない時に訓練し ておいてで実際ことが起きた時にですね 冷静じゃない状態でも過去経験したことが あるからその通りに動けるみたいな あらかじめ準備しておくことが極めて重要 になってきますでこういったものをおろさ にしておくとですね振り返った時にああん 時あんなYouTubeを見てこんなこと 言ってたなみたいなですねいうことになっ てしまわないようにですね今の段階でま 明確な記事を持っていただくまもし よろしければですねテクニカルの勉強少し していただいてとこでで切ることがですね 1番優位性として高いのかもしくは利幅を 最大化できるのかみたいなことを学んで いただけるといいんじゃないかなという風

に思いますま長期投資というとま長い時間 軸であるのでまついそれにかけてではない ですがま長い目で見て上がるから付き合っ てこうよ応援しようよみたいな形で利確の ポイントが曖昧になりがちですので改めて テクニカルを使ってま出口戦略というのも 考えてみてもいいかなという風に思います ま普通に配当り回り5%6%の銘柄でも 例えば1.5倍+50%上がればもうの 10年分ですし100%になれば配当のま 20年分まそれでも結構大きな金額になり ますからま長期で持つポジションは長期で 持ってただ大きなショックが来た時に 買い増しをする余力もできるようにま一部 を利益確定するのもありですまその参考に していただければと思いますはいまさに ですね今こだまさんがおっしゃった通りで 例えばプロのですね正方であったり機関 投資化であったりヘッジファンドもしくは GPIFえ日本年金機構もそうなんです けども結局ですね値上がりしたものっての は比率でですねポートフォリオ組んでます んで当然価格が高くなったものは一部利確 ししてですねそして安くなった時にまた 入れ直すっていう行為をプロでさえやっぱ しているわけなんですよねなので持ちっ ぱなしにしておくことがですね1番長期的 には安泰なのかもしれないんですけどもえ ファンダメンタルとそしてテクニカルが ガッチしてようなサインでですねご自身が あここの基準だったら一部利益が出ている ものに関しては決済して手元式に戻して そして下がってきたところですね優位な ところでまた入れ直すという行為をして いただいても全然いいんじゃないかなと いう風に思いますので是非参考にしてみて ください最後にご案内で1月21日1月の 30日に開催される太地さんが主催する チャート分析を学べる無料のオンライン セミナーのご案内です先ほどですねま株価 の天井の見上げ方という話はしましたがま どうしてもYouTubeの限られた着 でしたので本当でしたらまだまだお伝えし たいことがありますで当然チャート分析が かかれば株の売り時もそうですし暴落時の 最高の会場も分かりますのでその意味でも 必要ですしそのテクニックについてタツ さんが初心者にも分かりやすく解説をして くださいます題材としてはFX為せでは あるんですがまただ近年の円安もそうです けども川の同行がそのまま日本株にも影響 してきますんで絶対に知っておいた方が いい内容になりますにてオンラインで無料 で参加できますのでこの動画の概要欄の リンクの方からページにアクセスして参加

予約を押してみてください今回ちなみに1 月の21日の土曜日の20時から21時半 そして30日の火曜日のえ20時から21 時半と日程が分かれてるんですけどもこれ はどんな位置付けとして理解すれば よろしいでしょうかまず1日目のですね1 月27日の内容に関しては今まで テクニカルのことをですねま全く学んでこ なかった方でも分かるような基編なんです がただ今日の説明の中でもですねあれ全て 基礎な話なんですけども実はチャートの中 で見えていなかったことであったりとか ですね基礎の深掘りっていう部分を皆さん にしっかりと抑えていただきたい部分に 関して丁寧にえかつ分かりやすくですねお 伝えしていく内容になっていますでそこで 学んでいただいたものをですね次の1月 30日火曜日の日にですね実践編として 実際のその時のですねチャートを使って 読み解いていきましょうということででま ワークもしながらですね1日目に学んだ 知識を実践を通して身につけていただくと いう内容になっていますでもちろんですね この2つとものセミナーを出ていただく方 がより学びになるんじゃないかなと思うん ですけども基礎編の方だけえ出ていただい てもいいですし実践編の方だけ出て いただいても構いません基礎編だから初心 者向きかっていうともう全然違ってですね 特に長年やっていてなかなか思うような 成績が出てないようなクロートさんこそ ですねこの基礎を今一度え学ぶ機会っての を設けて欲しいなとというのもなかなか ですねその基礎に立ちるっていうことが 長年やってるとないわけなんですよねそう いったものの中に実は1番大事なご自身の ですね成績を変える要素があったりもし ますんで参加していただければなという風 に思いますし逆にテクニカルのことが全く 分かってなくて実践の方だけ出ても大丈夫 ですかという心配もあるかもしれないん ですけどもテクニカルを使って分析すると こういう結果がやられますよという結果 から学んでえもう1回基礎に戻るという 学び方もですね世の中には近道としてえ 存在しているんじゃないかなと思いますの ので2つセットで出ていただく方が もちろん好ましいんですがどちらが一方で も全く構わないかなという風に思いますで 今回の技術を通してですね僕はいつも推奨 してるのは月利10%という水準を出す ためのトレーディングスタイルですねどう いったところでトレードすることによって どれぐらいの幅を取ることによって決り 10%が出せるのかという話もえ今回させ

ていただこうと思っていますのでま例えば ですね今始まって非常に人気のある新林差 でも年間で5%6%って言われてる世界の 中で為せはですですね月で10%という幅 をですね多くの方が狙っていける営みだと いう風に思っていますしそれをですね現在 進行系で行っている多くの仲間がいるのも また事実ですのでそういった情報ですね 是非ですね今回の機会に一緒に学んでいけ たら嬉しく思いますまこれまで以上に ダイナミックなそしてですね変動の大きい 相場が来てるからこそこのチャンネルを ですね視聴してるあなたも為せや テクニカルを使った視点を見付けてもらい たいですしあと余談ですけどえ太さんの ですねセミナーですね普段は有料でやって ましてま本来は無料でやることはないん ですですけどもただ今回私の視聴者さんに 限定してま開催していただけるということ でタさん本当にそれは大丈夫なんですか 昨年もですね実はこの時期に同じような 内容のセミナーを開催させてもらってるん ですけども無料でこのセミナーを開催 するってのはこのこだまさんのチャンネル の視聴者の方向けだけですので是非この 特別な機会を有効に生かしていただけたら と思いますありがとうございますま ちょうど202年の相場がスタートした タイミングでもありますし私の経験則とし ても大統領選挙とかある年とは変動がね 大きいですのでまこの相場の流れを チャンスにできるようにませっかくの機会 ですのでこの動画の概要欄のンクの方から 参加していただければと思いますあともう 1つお知らせで太地さんが川に限らず投資 て重要な世界経済の最新情報をお伝えしる YouTubeチャンネル対地世界経済の トレンドというチャンネルがあります週1 回ですね日本たちじゃなく米国や中国など 株式やせに影響を与えるま重要な経済情報 について国際テクニカルアナリストの観点 からお話しされていて非常に好評ですま 普通に個別銘柄とかエントリーポイント だけじゃなくてやはり退去感が重要です からまそういった観点を見付けるという上 でもこちらのチャンネルも是非見てみて ください同じく概要欄の方にリンクがあり ますのでよろしければチャンネル登録の方 もよろしくお願いしますではありがとう ございました次回はセミナーの方でお待ち しておりますさんもどうもありがとう ございましたありがとうございまし た

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