2020年の大河ドラマは、明智光秀が主人公となる「麒麟がくる」が放送開始するが、
本当はどんな人物だったのだろうか?
史跡を歩きつくし、古文書を読みつくしたヒデチャだから語れる、光秀の正体の謎に迫る。
※本編で紹介したものは、内容によっては諸説あります。
YouTubeに引き続き、note もはじめました。
もっと詳しく、ヒデチャの歴史を知りたい方はこちらをご覧ください。
https://note.com/rekishiyahonpo
出演:ヒデチャ・泉秀樹(いずみひでき)
作家・写真家 昭和18年(1943)静岡県生まれ。 昭和40年(1965)慶應義塾大学卒業。 新聞や雑誌の記者・編集者などを経て作家として独立。 日本文芸家協会会員。 J:COMの番組「泉秀樹の歴史を歩く」の原作・MCを担当。最高視聴率を誇る。
制作:戦国サラリーマン
参考文献:信長公記
番組中の信長の作画:蓮泥子
番組最後の信長とヒデチャの作画:村上 豊
地図:XINO
ドローン:塩島 薫、Para
尺:6分17秒
