新型コロナウイルスは拡散されている可能性があります

新型コロナウイルスは拡散されている可能性があります。以下はこの動画の解説です。
※ 急遽仕上げた動画と解説文なので分かりづらい点はあるかと思いますがご了承下さい。

A. 2017年の半年間だけ遊びに来た、母が「コロ」と名付けた野良猫です。2018年の暮頃から母に対し幻覚の攻撃が行われるようになり、一年程前からだと思いますが、「猫が居る」や「コロにご飯あげて」と毎日口にするようになりました(他にも色々言わされますが毎日言うのは猫やコロとキツネくらいです)。

B. 次が「マスク」に関するもので、お清水(おすずと呼ばれています)の管理についての話し合いが、2019年2月5日にあった事と、後日(2019年3月19日)そのお清水に来た集ストです。ここは地元の人ですら来ない場所でほかの地区の者がわざわざ水を汲みに来る事など絶対にありません。そして、映っていませんが軽トラを運転していた人物が、この約7ヶ月前に真夏にマスクをあごに掛けるという異様な姿で現れていました。それに気付いたのが 2019年9月5日で、「マスク」に関する何かがあるかもしれないと思い記し撮影しました。私に関した事件や事故が多数起こっているため、新型コロナウイルスについても「コロ」や「真夏にマスクをあごに掛けた人物」の事は偶然とは思えないのです。

C. 大変つらい事ですが新型コロナウイルスに感染したとされ、2020年3月29日23時過ぎ、志村けんさんがお亡くなりになりました。ただ、志村さんが体調を悪くされる3月17日以前の3月14日に私が見ていたメディアに異変がありました。正確には極力見ないようにしPDFで印刷していただけですが、読売オンラインの朝刊の番組面に表示されない箇所があり、これは私が細工したのではなくリロードしても表示されなかったものです。そして表示されなかった部分の境には志村さんが写っていました。この異変については、3月15日と私が志村さんの感染を知った3月26日にも記しています。表示されなかった箇所を撮影したものもお伝えします(配達された新聞です)。志村さんはコロナウイルスに感染させられたか、タイヤを破裂させる事が可能な兵器により似たような症状にされたのです。また、同じお笑いタレントとしていいと思うのですが、志村さんの他に三名もの方がコロナウイルスに感染したと報じられていました(4月8日現在)。お一人は芸名と思いますが志村さんと同じお名前の方、他のお二人は苗字とコンビ名が、志村さんにとって初めての本格的なドラマ出演となった、3月30日から開始のNHK朝ドラの「エール」に出演する(した)方の芸名と関連のある方でした。お名前は表記しませんが、調べれていただければ同じ珍しい苗字の方が出演した事とコンビ名の一文字ずつが出演者の芸名に多く使われている事がわかると思います。偶然を類従しただけの非常識な発言と思われるかもしれませんが、私がお伝えしている犯罪組織による犯罪の仄めかしや予告はこのようなもので、志村さんを含めお笑いタレントの方が複数名感染したとされたのも、NHK朝ドラの出演者の芸名に関連している事も以前から仕組まれていた犯罪組織による蛮行なのです。出演者の芸名には B.でお伝えした、「清水」や古井戸の「古」も多くみられます。

D. タイヤ破裂の記事の後、2020年2月20日から地震兵器の記事を作成していました。そして 2月23日から、2017年 6月14日に起こった地震の震源地がその二日前に報道ステーションで取り上げられていた場所である事等を記事にしていました。それは高知県大川村の村議会廃止に関する話題で、他にNHKのニュースウォッチ9とニュースチェック11でも伝えられていたのだと思いますが、私か視聴していたのは報道ステーションだったので、その中で「四国の中央」と表現され伝えられていた事を記事にしました。そして大変つらい事ですが、報道ステーションでキャスターを務められていた富川さんが、コロナウイルスに感染したと4月12日の新聞で報じられました。後日スタッフの方や制作に携わっている方も感染したと知りました。報道ステーションの番組関係者の方々は私がきっかけで感染させられたか似た症状にされたのです。

新型コロナウイルスなるものは、人為的に拡散されている可能性がある事と特定の人に感染させる事が可能且つ、似た症状にする事が可能であると断言致します。
感染された方やお亡くなりになった方とご遺族の方には謝って済む事ではありませんが、本当に申し訳なく思っております。

多くの方に認識していただく事で少しでも被害が拡大しないように、また、この動画やブログの記事が真実かもしれないと思われるような状況にならない事を願い訴える事にしました。
アップロード日 2020年 4月14日(火)

地震兵器の記事はまだ未完成ですが、作成していた証拠として最終更新日の、2020年4月9日時点のものをPDFにしました。以下のURLから、青い文字の「YOU TUBEでお伝えした地震兵器の存在.PDF」をクリックしていただければ表示されます。

作成中のものですし表示されない画像もあり恐縮ですが、ご一読下さいますようお願い致します。