吉岡里帆の主演ドラマが爆死寸前か? 視聴率低迷の原因を探る



吉岡里帆が区役所生活課の新人ケースワーカー役を好演している主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系、火曜よる9時)の視聴率が低迷しているという。14日放送の第5話では、生活保護を受けたいと窓口にやってきた青年(佐野岳)の調査を担当することになった義経えみる(吉岡)の奮闘ぶりが描かれたが、視聴率はついに5%を切って4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、“爆死”と呼ばれるレベルにまで落ち込んでしまったという。生活保護の現場を舞台に、さまざまな人生模様を描いた興味深い内容なのだが、どこが悪いのか悪くないのか。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000005-wordleaf-ent
写真:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86%E3%80%8C%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%A7%E6%96%87%E5%8C%96%E7%9A%84%E3%81%AA%E6%9C%80%E4%BD%8E%E9%99%90%E5%BA%A6%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%80%8D&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa
音楽:YouTube Audio Library From Russia With Love (Huma-Huma)