吉岡里帆、フジ新連ドラでポンコツ演技ぶり露呈…『カルテット』での才能は見る影もなし
吉岡里帆  今クールの連続テレビドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の第1話が17日、放送された。  東京都東区役所の職員になった義経えみる(吉岡里帆)は生活課に配属され、いきなり110に上る生活保護受給世帯の担当となり、その激務さに打ちひしがれ、“安定を求めて”公務員になった自分の甘さを痛感する。さらに、担当していた生活保護受給者の中年男性が自殺してしまい、ケースワーカーという…
http://biz-journal.jp/2018/07/post_24095.html