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世界中で約900億円の興行収入をたたき出し、日本でも73.5億円の大ヒットとなって魔法のような“ファンタビ”現象を巻き起こした『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』。そのハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』。

最新作では、主人公のニュートとその仲間たち、ティナ、クイニー、ジェイコブはもちろん、ジュード・ロウが演じるニュートの恩師・ダンブルドア先生や、ジョニー・デップが演じる最強の敵・グリンデルバルドが登場するなど、さらにパワーアップした作品に。

この度、同魔法シリーズの大ファンである桐谷美玲が、ハリー・ポッター魔法ワールドを全面的に応援する“アンバサダー“に就任することが決定。あわせて桐谷のコメント入り特別予告映像も解禁となった。映画にテレビ、CMと各界から引っ張りだこの桐谷が、「ハリー・ポッター」や「ファンタビ」新作の最新情報を日本全国に届ける役割を果たす。

桐谷は、小学生時代に「ハリー・ポッター」の小説を読んで以来、魔法ワールドの魅力にどっぷりとハマってしまい、小説は全巻読破はもちろん、映画はすべて映画館で鑑賞しているほか、USJのハリポタエリアもプライベートで訪れるなど、筋金入りの「ハリポタ」&「ファンタビ」ファン。アンバサダーに就任する事が決まって桐谷は、「お話を聞いたときに本当にいいんですか!!とういう気持ちでいっぱいでした。初めて本を読んだときからずっとファンで、本も映画も全て観ていましたし、ファンタビももちろん観ていたので、大好きな作品のアンバサダーになれて凄く嬉しいです。」と喜びを爆発させた。また最新作について「ホグワーツやダンブルドア先生が出てきたりして、ハリー・ポッターの世界ともどんどん繋がっていく物語になっていくのでそこに期待しています。」コメントしている。
2018年11月23日公開