Data:7.3.2021 Live at RED HOUSE (Osaka City – Japan)

School Days on My Mind – Floyd Jones(1954)
Blues Harp solo on Slow Blues ~Chicago Blues, Downhome Blues.
song key:C/harp key:F 2nd ps.
イナタさ満開のダウンホームなスロウブルース。ドロッと咽び哭くように1音1音唄うように吹きます。スロウテンポですが、しっかりとグルーヴを作って吹きます。

intro. 0:01~
Song part 0:26~
Harp solo 2:28~
Guitar solo 4:38~
~omission~
Song part 5:07~
Ending Harp solo 5:43~

Harpin’ Joe Blues Harp Band :
Harpin’ Joe ハーピン・ジョー (harmonica,vocal)
Lightnin’ Kurita ライトニン 栗田 (guitar)
Yasushi Matsumoto 松本靖志 (bass)
Takao Morishita 森下隆夫 (drums)

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http://www.harpinjoe.com/

Harpin’ Joe (ハーピン・ジョー)
1967年大阪府出身。
ブルースハープ奏者, 講師。
 Harmonica Player (Freelance)

’99年1stアルバム「HARP TONE」発表。アルバムの曲がTVや演劇等に使用される。
ブルースはもとよりジャンルレスに演奏。主な活動はライヴやレッスン、セミナーだが、他アーティストやTVのレコーディング参加、ラジオ出演、演劇での生演奏等でも活躍。
レッスンやセミナーに力を入れており、経済新聞に取り上げられた事もある。
2010年末、11年振りに2ndアルバムを発表。ブルースハープ界の大御所、マーク・ハメル、シュガー・レイ・ノーシア、ジャン・ジャック・ミルトゥがコメントを寄せている。
 
=主な共演者(2020年現在)=
塩次伸二、妹尾隆一郎、西濱哲男、小林えみ、福嶋 “タンメン” 岩雄、小出斉、泉尚也、石川二三夫、大西ゆかり、三宅伸治、畑ひろし、ジャン・ジャック・ミルトゥ
 
=著名ハーモニカ奏者から寄せられたコメント=
MARK HUMMEL (マーク・ハメル)
ジョーの音色、センスは王道だ。ビッグ・ウォルターへの探究心、ジョージ・スミス、キャリー・ベルの要素もある。そしてどれほど音楽に愛情を注いでいるか感じるよ。

SUGAR RAY NORCIA (シュガー・レイ・ノーシア)
ジョーのトラディショナルでシカゴ・ブルースなプレイを聴いてゾクゾクしたよ!

JEAN JACQUES MILTEAU (ジャン・ジャック・ミルトゥ)
ジョーは革新的でいて伝統的なブルースをしっかり受け継いでいる。

Harpin’ Joe Official Website
http://www.harpinjoe.com/

Harpin’ Joeの山登りチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCvbjkbnOYKAzCHbr3IkvsGg/ 

ハーピン・ジョーの山フォト日記
https://ameblo.jp/wetty-jo/

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