H28.6.14 長谷川潤先生の歴史講座 3/3



第二部は「『集団的自衛権』論争に見る『偽日本』の不毛」と題して
自称「日本国憲法」の論理矛盾が破綻していること、米国に依存、援護ではなく、あくまでも日本は自主独立の立場で自国防衛すべきと説かれています。