「おれいも(俺の育てた芋がどう考えても植物じゃない件について)」
荒廃した農村を再興させるために、一念発起してサツマイモ農家に転身した主人公の青年。
主人公はものすごく愛情を込めてサツマイモを育て、より甘く、より大きく、より美しいサツマイモになるように品種改良を行っていた。
そんなある日、育ったサツマイモを収穫したら、明らかにサツマイモではなく人間、しかもかなりの美少女のようなサツマイモが収穫され、しかもそのサツマイモは意識を持ち自分で行動ができるではないか。
主人公がたくさんの愛情を注いで育てたため、そのサツマイモは主人公にぞっこん。
ここから主人公とサツマイモの奇妙ながら甘い農家生活がスタートする。
本格サスペンスミステリー。

「はがない(母がレディーガガなわけない)」
母がレディーガガでない家庭の日常を描いた作品。
多分舞台は越谷あたり。

「わたもて(渡辺君がモテるっていう嘘を付いてきてうっとうしい)」
同級生の渡辺君が、数々のモテエピソードを話してくるが、如何せん学校内での話のため、すぐ裏取りが出来てしまい、そんな事実がないことがすぐにバレてしまう。
しかしながら、当人は裏取りされていることに気付いてないので、どんどんと新たな嘘を付いてくる。
そんな渡辺君に、未来の渡辺君が表れ、将来の地球が消滅寸前であると告げる。
未来の渡辺君曰く、現在の渡辺君がその地球を救う七賢者の一人らしい。
ここからめくるめく渡辺君の地球救出作戦が幕を開ける。
魔法と科学が混ざり合うSF超大作。

「おにあい(10年ぶりに帰ってきたお兄ちゃんがはるな愛になっていた件)」
家出したお兄ちゃんが10年ぶりに実家に帰ってくると、なんとはるな愛みたいになっていた。
もうそこから、エロい展開になります。
宇宙企画制作。

「あのはな(Aクラスの加藤君のあの鼻が大きすぎて、クイズの答えなんて全く思いつかない)」
あれは中学1年生の春。中学校での生活に胸を躍らせて教室のドアを開いた僕の目に飛び込んできたのは、顔の半分以上を鼻が占めているじゃないかと思うぐらい大きな鼻を持つ男子。
それが加藤君。
それから加藤君はことあるごとに鼻を弄られる存在になりました。
そんな加藤君のせいで、クイズの答えが思い付きませんでした。
お金ください。

「おちんこ(私の彼のおちんこは大きい)」
彼のちんこが大きいという話。おそらくアジア人ではない。

「おちんこ(お〇〇ちんとお○○こ)」
大人なら分かるやろ。

(作者:あざる)

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