『国盗り物語』は、NHKの大河ドラマとして最も有名な作品の1つです。昭和48年(1973年)に放送されました。え!?産まれてないですって?
でも、大丈夫です。まさに今、令和2年(2020年)に放送されている大河ドラマ『麒麟がくる』と主な登場人物が同じなのです!
そう、斎藤道三、織田信長、明智光秀。この3人を軸に描かれました。今回は、そんな『国盗り物語』を観ていない人にも分かりやすくご紹介していきます。
📝目次📝
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目次 00:00
『国盗り物語』はダブル主演だった。 00:46
国盗り物語の原作は司馬遼太郎 01:37
斎藤道三よりも織田信長の方が人気があったから 02:22
国盗り物語の配役一覧(キャスト) 03:14
織田信長を演じた高橋英樹さんの人気がスゴかった 03:52
明智光秀、豊臣秀吉、濃姫も人気に 05:01
豊臣秀吉(木下藤吉郎)役の火野正平氏の役作り 05:32
斎藤道三のイメージを決定付けた功績 06:20
『麒麟がくる』では斎藤道三は1代で大名になった通説を修正 08:10
『麒麟がくる』では新しい試みも 08:51
昭和天皇も「国盗り物語」のファンだった 09:26
戦国ライターしばがきの独り言。 09:46
📝素材提供:PIXTA / UUUM
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