NHKの大河ドラマ『麒麟がくる』で、本木雅弘さんが演じて評判となった「斉藤道三(利政)」。「美濃のマムシ」というあだ名や、織田信長の義父であることなどでよく知られていますよね。

その道三は、美濃の国主になるまでに、いくつもの下克上をしてきたとされています。今回は、道三の逸話やエピソードなどを検証しながら、真の姿に迫っていきたいと思います。

※(正しくは「斎藤」ですが、この記事では簡易体の「斉藤」で表記します。また、実際は「道三」という名前は晩年になってから名乗っておりますが、混乱をさけるため全て「道三」で統一しています)

📝目次📝
————————————————-
目次 00:00
美濃の平定は親子2代で成し遂げた? 00:48
長井家の実権を握る。 01:37
長井長弘の死は暗殺だった? 02:52
主君の土岐頼芸の復権を手助けし、妾を譲ってもらう 02:50
主君の土岐頼芸を追放する道三 04:13
織田信秀(信長の父)がライバル 05:00
信長との邂逅 06:00
信長に美濃を任せるという遺言をした? 06:41
信長はニュータイプだった 07:04
裏切りの系譜 07:52
戦国ライターしばがきの独り言 08:27

📝素材提供:PIXTA / UUUM

💬皆さまのコメントをお待ちしています
———————————————-
あなたは斉藤道三についてどう思いますか?

参考になった皆様の考察・歴史感をコメント欄に固定化させていただきます。
※あなたの考察やご意見をコメント欄までお待ちしています。

🙇コメント欄についてのお願い
———————————————
いつも視聴者様には当チャンネルをご視聴、沢山のコメント頂きありがとうございます。

当チャンネルのコメント欄は、日本史に関する様々な意見や考えがあつまる場所です。他の人の見解や歴史感に触れ、多角的に日本史を楽しむきっかけの一つになればよいと思っています。歴史好きの視聴者が集う「ほのぼの日本史」だからこそ、より深く、日本史の魅力や歴史的事象を考察したり、視聴者の皆様と共有したいと考えています。

しかしながら時折、あまり好ましくない表現や議論の方向性のコメントが見受けられます。皆さまが末長く歴史の楽しさを語り合えるよう、乱暴な表現やコメント、参加者同士の不毛な争いが起こっている場合は、見つけ次第、非表示にさせて頂く場合がございます。

このようなコメントも、歴史を愛する気持ちが溢れ出た上であることは十二分に承知していますが、動画を視聴し、視聴者の皆様が気持ちよく歴史感を共有できるよう、ご協力・ご理解の程、よろしくお願いします。

💟ブログやSNS
————————————————-

「ほのぼの日本史」は、複雑な歴史もみるみるわかる。 暗いニュースを断ち切り、心も体も疲れ切っている現代人の「心に灯りをともす」をコンセプトにした歴史系エンタメメディアです。

皆様の日本史の知識や歴史解釈のコメントお待ちしています!

🌺ほのぼの日本史

🎧音声コンテンツ「ながら日本史」も無料で配信中♪

🛒はじめての三国志の公式グッズショップ

メールアドレス:support★hono.jp (★部分を@に変更してください)
運営会社:株式会社オフィスアプリシエイト

☘Twitter

👪ほのぼの日本史 Facebook

✅ほのぼの日本史 ピンタレスト

📙アマゾンにて「はじめての三国志」の書籍も販売中(短縮URLを表示しています)

🎖姉妹チャンネル🎖
——————————————-

🔴はじめての三国志TV(姉妹Youtubeチャンネル)

🔴まるっと世界史(世界史🇪🇦に特化チャンネル)

🔴歴史感じ隊(身近なモノ・コト⛩に特化チャンネル)

🔴はじめての三国志 2ndチャンネル

#斉藤道三 #戦国時代 #斉藤利政