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【上白石萌歌さん出演 | 劇団ノーミーツ制作のPR動画】
【審査員】
・劇団ノーミーツ
広屋佑規氏(劇団ノーミーツ主宰)
林健太郎氏(劇団ノーミーツ主宰 / 東宝 プロデューサー)
・藤井道人氏(映画監督)
・上白石萌歌氏(女優)
・古屋厚氏(ROBOT プロデューサー)
・上野裕平氏(東宝 プロデューサー)
【劇団ノーミーツ】
「NO密で濃密なひとときを」をテーマに、稽古から上演まで一度も会わずに活動するフルリモート劇団。昨今の状況下で新たなエンタメの形を模索すべく、緊急事態宣言直後の2020年4月に結成。平均年齢27歳。演劇、映画、広告、イベント業界の若手クリエイターが結集し、これまでTwitterをはじめとするSNSに20作品の「140秒Zoom演劇」作品を投稿、累計再生数は3000万回を突破。TVCMや番組出演なども実現。発足から4ヶ月で長編リモート演劇『門外不出モラトリアム』『むこうのくに』の2公演を上演し、有料チケット制で12,000人以上を動員。
【藤井道人氏】
1986 年生まれ。 日本大学芸術学部映画学科卒業。
大学卒業後、2010 年に映像集団「BABEL LABEL」を設立。 伊坂幸太郎原作『オー!ファーザー』 (2014 年)でデビュー。 以降『青の帰り道』(18 年)、『デイアンドナ イト』(19 年)など精力的に作品を発表。 2019 年に公開された『新聞記者』は日本ア カデミー賞で最優秀賞 3 部門含む、6部門受 賞をはじめ、映画賞を多数受賞。
【上白石萌歌氏】
2000年2月28日生まれ、鹿児島県出身。
2011年第7回「東宝シンデレラ」オーディションにて当時最年少(10歳)で44,120人からグランプリに選ばれる。2012年にはTVドラマ「分身」で女優デビュー。主な映画出演作品に『金メダル男』(16)、『ハルチカ』(17) 、『羊と鋼の森』(18)、『3D彼女リアルガール』(2018)、待機作には『劇場版ポケットモンスター ココ』(12/25公開予定)『子供は分かってくれない』(2021年公開予定)などがある。
【古屋厚氏】
1975年生まれ。『BRAVE HEARTS 海猿』(2012)、「ダブルフェイス」など羽住監督作品でライン・プロデューサーを務め 、 2011 年ロボットに入社。 2016 年「暗殺教室 卒業編」 でプロデューサーとして現在に至る。
≪主な作品≫
『太陽は動かない』 (2021年春公開予定)
『OVER DRIVE』 (2018)
『暗殺教室 卒業編』 (2016)
『劇場版 MOZU』 (2015)
『映画 暗殺教室』 (2015)
『ジンクス!!!』 (2013)
『ダブルフェイス』 (WOWOW・2012)
『BRAVE HEARTS 海猿』 (2012)
【上野裕平氏】
1987年生まれ。2010年東宝に入社。
『DOCUMENTARY of AKB48』シリーズ『僕たちの嘘と真実Documentary of 欅坂46』『映像研には手を出すな!』でプロデューサーを務めるほか、映画&舞台『あさひなぐ』、TVアニメ『からかい上手の高木さん2』、ドラマ『弱虫ペダル』など、ジャンルを問わず幅広い作品のプロデューサーを務める。
【リモートフィルムコンテスト】
<オーディション実施概要>
第6回オーディションとなる今回、GEMSTONEは、リモート演劇のパイオニア「劇団ノーミーツ」とコラボレーションし、リモートフィルム作品を募集します。
ルールは「140秒以内の「リモートフィルム」作品」であることのみ。「リモート」の定義は、リモートで企画され、リモートで撮影され、リモートで視聴する、すべての過程がリモートで作られたあらゆる映像作品群。リモート演劇、リモート映画、リモートコント、リモートMV、リモートアニメなど、すべてのリモート作品映像を募集。
リモートというジャンルは映像表現の新たなる表現です。既存の映像作品の枠組みにとらわれることなく、新時代の”リモート”な作品をお待ちしております。
<入賞特典>
・賞金総額:30万円
・東宝プロデューサーとの新規企画開発
【GEMSTONE公式HP】
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