米津玄師さんの4thアルバム『BOOTLEG』収録曲『fogbound ( + 池田エライザ )』の歌詞の意味を解釈・考察してみました。
「なぜ前頭葉を切るのか?」「あの2大バンドのオマージュ的歌詞」、「そもそも歌詞の中に霧も靄も無いのにタイトルがfogboundである理由」を中心に、曲中の解釈の歌詞を考察しています。

(※あくまで考察は個人の一見解です。アーティストご本人が作られた作品の余白を受け手側それぞれの目線から楽しむきっかけになればと思い、動画をアップしております。そのため、上記の前提を踏まえていただいた上にてお楽しみくださいませ)

【動画のタイムテーブル】
0:00 オープニング「『fogbound』の考察・解釈で重要な2つのキーポイント」
1:20 1番Aメロ 「「このキャンディが溶けて〜現れては消える」
5:27 1番サビ「ようそろう〜メロドラマはもうおしまいにしようね」
9:47 2番Aメロ「北へ向かうハイウェイでパンクして呆然〜ナイトクルージングだなんて良いもんじゃない」
11:48 2番サビ「もうよそう〜メロドラマはもうおしまいにしようね」
15:00 Bメロ「明るい部屋にあなたとふたり〜メロドラマはもうおしまいね」
17:17 まとめと小話「『fogbound』のタイトルに隠された秘密は〇〇?」

★チャンネル登録はこちらから

【Twitter】

(@tykaisyaku)

※お仕事のことを呟く別アカはこちら

@yhkyamaguchi

【お仕事のご依頼・お問い合わせはこちらから】
tatsuya.y.biz@gmail.com

【クレジット】
・動画編集:Mizuki Takamatsu

#米津玄師
#fogbound
#歌詞解釈
#KenshiYonezu
#BOOTLEG