26日、丸の内TOEIにて映画「疾風ロンド」の 初日舞台挨拶が行われ、出演者の 大島優子 阿部寛らが登壇した。大島は白でシースルーのトップスで共演者からSEXYだと突っ込まれるシーンもあり笑いを誘った。

原作は、 2013年に発表され、100万部超の大ヒットとなった、日本を代表するミステリー作家・東野圭吾の長編小説「疾風ロンド」。

広大な白銀の世界を舞台に、突風のように駆け抜けるスピード感と、二転三転する予想不能なノンストップサスペンスに仕上がっている。