ハンター・バイデン氏のパソコンのハードディスクから暴き出された数々の腐敗は、米国民を、腐敗を追求するもの(トランプ側)とそれを隠そうとするものに(バイデン側)に2分している。大統領選の結果がどのように転ぶかはまさに「神のみぞ知る」だ。20世紀のアメリカにはジーン・ディクソンという天才女性予言者がいた。彼女の1940年代の予言に「共産党の中国は、我たちにとって、2番目に大きな外交問題になる」というのがあり、当時のルーズーベルト大統領やチャーチル首相をも驚かせた。彼女は現在のことも予言しており「末日の善悪の大決戦が2020年に到来し、その時になると、偽予言者、サタン、反キリスト者が人類と対陣して戦う」と語っている。今、繰り広げられている大統領選はまさにその善悪の戦いではないだろうか
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