大統領選挙、激戦州、共和党選挙人がトランプに投票!異議申し立てで、トランプ逆転のシナリオ
今後の展開の可能性
真相ニュースのサイトです、動画多数↓↓

12月14日の選挙人投票に、共和党選挙人を立ててトランプ票を投じました。これは、投票箱に入れられ、1月6日に開票されます、そして、その後の展開をお伝えします。
まずは、記事を見てみましょう。
選挙人投票日 激戦州を含む7州の共和党選挙人はトランプ氏に投票

VISIONTIMES
 12月14日、各州の選挙人投票が既に終わりました。慣例によれば、今回の選挙人投票は各州の選挙結果に従う必要があります。しかし、ペンシルベニア州、ジョージア州、ネバダ州、アリゾナ州、ミシガン州、ウィスコンション州とニューメキシコ州の共和党選挙人は、トランプ氏とペンス氏に投票し、後続の選挙異議の手続きすると発表しました。
 ペンシルベニア州共和党は14日、「共和党の選挙人はハリスバーグで会議を開き、選挙人票をトランプ氏とペンス氏に投じる。私たちは今後のいかなる法的主張を保持すると表決した」と発表しました。
 アリゾナ州共和党は月曜日(14日)、「11人の共和党選挙人がトランプ氏に投票した」とツイットーしました。「アリゾナ州の選挙結果がまだ不正が疑われている。民主党選挙人が1960年にハワイでやったように、共和党選挙人も単独で投票する。11名の共和党選挙人はトランプ氏とペンス氏に投票することで、国会の最終選挙人票の争議を排除できることを確保する」とツイートしました。
 ジョージア州も同様で、「州の16人の共和党の選挙人がトランプ氏に投票すると発表し、抗議はまだ続くのだ」と表明しました。
 ネバダ州も同じく、共和党選挙人の6票はトランプ氏とペンス氏に投じました。ネバダ共和党の公式ツイッターアカウントには、「今日、我々はネバダ州カーソン市で歴史に残るできごと、@McDonaldNVが選挙人を率いてトランプ氏とペンス氏は勝者だと宣告した!」と書かれています。
 ミシガン州では、共和党員と民主党員が大きく異なる意見が現れました。しかし、投票当日、トランプ氏とペンス氏に投票しようとしていた共和党の選挙人は、投票所の外で州警察に制限されました。これにより、彼らは出席できませんでした。
 多くの議員は、「選挙人投票が終われば、1月6日に、国会の連合会議で今回の投票結果に異議を唱えて、既存の結果を覆し、選挙人に再度投票を促す」と述べました。

このように、7州の任命された選挙人の他に、共和党が選んだ選挙人がトランプに票を投じると発表し、ミシガン州は出席を妨害されて投票できなかったのですが、6州は投票し、その票も投票箱に入ったようです、そして、ワシントンに運ばれます。そして、1月6日に上院下院合同会議が開催され、ペンス副大統領が、アルファベット順に開票していきます。しかし、ここで、議員が異議を申し出ることが許されています。今回の不正問題で、まず最初にアリゾナ州のときに、下院議員のモーブルックス議員が異議申し立てを行うと宣言しています。だたし、この申し立てには、条件があって、上院議員が最低一人同意している必要があります。憲法学者ライクリン氏は、その候補者として、テッド・クルーズ上院議員、ランド・ポール上院議員、ロン・ジョンソン上院議員を上げています。こうして上院議員も決まり、異議が受け入れられれば、この時点で、米国上院は合同会議から離脱し、異議について審議し、アリゾナからのスレートを受け入れるかどうかを決定します。1月6日に共和党の過半数によって開催される上院は、その後、アリゾナからの選挙スレートを受け入れないことを党の方針に沿って選択することができます。
一方、ナンシー・ペロシ議長が率いる下院は、アリゾナからのスレートを受け入れるでしょう。その後、ペンス副大統領はタイブレーク投票として扱い、元のアリゾナ選挙人を受け入れることを拒否することが可能です。
その後、他の州に関しても、同じプロセスで、選挙人票が無効になっていきます。
大統領に任命されるためには、認定選挙人の過半数を獲得する必要がありますが、両者、過半数に届かない状況になります。しかし、ここで、二つの解釈が存在しています、無効にした州の選挙人を抜いて、残った選挙人の過半数を獲得すれば、条件を満たすのではないかという解釈です。この場合、トランプ大統領が過半数を取って再選になるでしょう。
もし、270を過半数と規定された場合は、両者は、過半数に届かず、この時点で、第12修正条項が発効するとライクリンは述べています。
この場合、下院で行われますが、各州が大統領に1票を投じるようになります。各州での勢力では、過半数を共和党が取っています。共和党が27州で、民主党は20州を抑えています。3つの州は均等です。この下院の投票では、トランプ大統領の再選の可能性が高いです。
ライクリン氏は、1月6日にペンス副大統領と共和党上院が、合法的に選挙人を無効にし下院投票に持ち込む計画があると述べています。
いかがだったでしょうか、州の結果が変わった前例が、1960年にハワイで起こりました。このときは、ケネディー氏とニクソン氏の争いでしたが、僅差だったため、民主党が結果を受け入れず、独自にケネディー氏に投票する人を立てて、実際に投票したのです、そして、結果的に逆転しました。今回は不正の証拠が次々に明らかになる中、異議申し立ての効力はかなり強いものとなるでしょう。今回の選挙は、外国勢力による国家乗っ取りのクーデターであることが、日々明らかになってきているのではないでしょうか、トランプ陣営は、その勢力から米国、自由主義圏を守るために、闘っています。私たちも真実を伝えていきましょう。
これがアメリカ大統領選の真実だ!
EPOCHTIMES トランプ 232 バイデン 227

ちょっと癒し:おもしろ動物動画

fisa 裁判
大統領選挙 討論会
大統領選挙 為替
大統領選挙 速報
大統領選挙 解説
大統領選挙 中田
大統領選挙 アメリカ
大統領選挙 株
大統領選挙 2020
大統領選挙 仕組み
大統領選挙 予想
大統領選挙 live
トランプ
トランプマジック
トランプ 選挙
大統領選 反撃
反撃
トランプ 反撃
ドミニオン
ドミニオン ルール
ドミニオン ルネサンス
ドミニオン 暗黒時代
ドミニオン 不正工作
集計ソフト ドミニオン
ジョージア州
ジョージア州 選挙
ジョージア州 トランプ
ジョージア州 州歌
ジョージア州 再集計
ジョージア州 不正
ジョージア州監視カメラ
ジョージア 監視カメラ
ジョージア ケンプ知事
ジョージア州務長官
ジョージア州知事
ジョージア州不正
ドミニオン 選挙
ネバダ州
ペンシルベニア州
ペンシルバニア州
アリゾナ州
ミシガン州
トランプ 演説
トランプ ジョージア
テキサス州提訴棄却
テキサス州訴訟却下
テキサス州訴訟
テキサス州 米国最高裁
テキサス州 連邦最高裁
戒厳令
大統領令
国家緊急事態
国家非常事態
連邦上院
国防政策委員会
バー司法長官
#大統領選 不正
#共和党選挙人
#ミシガン州不正