マーク・ザッカーバーグ氏と彼の妻はイリノイ州を拠点とする非営利組織「技術・市民生活センター(CTCL)」と呼ばれている団体に少なくとも4億ドルを寄付していた。同団体は現在、主要な激戦州での憲法違反に加担したとして非難されている。この団体は全国2500以上の選挙事務所に選挙資金を提供し、開票作業員への支払い、投票箱の設置、郵便物や投票装置、投票用品の購入している。つまり開票作業員の給料が、州や私たちの税金からではなく、左派のテクノロジー億万長者によって資金提供された団体から支払われているのだ。ペンシルベニア州では、ザッカーバーグ氏からの資金を受け、有権者が投票用紙を修正できる措置を講じた民主党の拠点が生まれた。これは、基本的に2段階の投票システムであり、共和党が支配する地域では許されなかったことだ。

◆大紀元エポックタイムズ・ウェブサイト
Youtubeチャンネルと同様、真実と伝統をモットーに、他のメディアが報道しない独自の視点で世界のニュースをお届けしています。その他、歴史、生活、健康情報も満載。是非、こちらのリンクから御覧ください。

◆大紀元エポックタイムズ・ウェブサイト無料会員登録はこちら

動画の元記事掲載のリンク

🔷💛ご寄付のお願い💛🔷
大紀元 エポックタイムズ(日本語版)は、世界の主流メディアが報道しない中国の真相を伝え、社会の存続の柱である伝統文化を広めています。皆様からの寄付金が私たちの活動の支えです。皆様からのご支援をお待ちしております。

👓寄付についての詳細はこちら 
👉クレジットカードまたは銀行振込で寄付ができます。