皆様いつも動画ご視聴ありがとうございます。
政治と経済のあやせチャンネルと申します。
お世話になっております。

当チャンネルでは、政治、経済が中心となっておりますが、
主には経済を中心となっております。
特に、日経平均や、s&p、nasdaq、NYdow、など注目しています。
最近は、日銀のETFやアメリカの量的緩和で非常に株価が高騰しており、
いつバブル崩壊になるかもわかりません。
中国経済、韓国経済もアメリカの量的緩和に引っ張られていますが、
現在の量的緩和が、実体経済を上回っている状態が続くのか。
最近の話題で気になっているのは、やはり鬼滅の刃の進撃ですね。
海外では demon slayer というタイトルだそうで、
若干ニュアンスが違うような、そうなのか。
もうすぐクリスマスもやってきます。
今年のクリスマス商戦はどうなのでしょうか。
アメリカ大統領選挙も気になっています。
トランプなのか、バイデンなのか。
民主党なのか、共和党なのか。
ドミニオン、ハンマー、オレレーションスコアカードというソフトが改ざんのうわさも。
新型コロナも広がっており、過去最大も更新しつつあります。
ワクチンの開発も急がれます。
最近ではPS5の話題や、大統領選挙の裁判なんかも
気になっています。
皆様の体に気を付けて、日々を送ってくださいね。

ツイッター:

みなさんこんにちは。今日は、クラーケンが放たれて、
ネット界隈では、大変にぎわっていますが、報道ベースに
全く乗っていませんね。流石にびっくりです。都合が悪いのでしょうか。
どこに都合が悪いのでしょうか。とか考えてしまいますね。
告発した事実は変わらないのに、どこも、報道しないですね。
ということで、ネット界隈の情報は、精査が必要ですが、
いろいろ考えていきましょう。だからと言って、
メディアがいつも精査されているとは思えませんが。
ペンシルバニア州議会公聴会での発言ついて。
関係者でない人がUSBを持ち歩きアップロードしているのをみた。
投票機にアップロードされているUSBカードを個人的に観察しています。
しかし、47個のUSBが現在行方不明です。
グレゴリー・ストレンストロム氏が証言しています。
グレゴリー・ストレンストロム氏は元海軍司令だそうです。
データサイエンティストで、セキュリティの専門家だそうです
その他にも不思議な投票数の急増は、バイデン600,000票、
トランプ3,200票。USBにより、50,000票が不正投票された。
とのことです。それ以外にも、証言され、
「私は、投票機の倉庫管理者によってUSBカードが
投票機にアップロードされているのを何度も観察しました。
私はこれを個人的に見ました。私はそれを上級法執行官として
そこに駐留していた副保安官の注意を引き、選挙の書記官の
注意を引きました—私は反対しました」
などと証言しています。偽証であれば、罪に問われます。
また、ペンシルバニアは公聴会が終わるまで、
選挙結果の認証はしないとのことです。
そして、シドニー・パウエル弁護士なんですが、
急に動きがあり、びっくりでしたね。有言実行の人なんだと思いました。
ジョージア州で、訴状は100ページを超え、付録もあり、
提出された時点で公開されるとのことです。すでに、
見ましたが、翻訳もできず、お手上げです。ミシガンにも
75ページに及ぶ訴状が提出されていますね。
ミシガン州最高裁判所は、「不正選挙と不正の問題と深刻な申し立て」
「立証された証拠」を引用して、第三者の独立した監査を要求しました。 
と、いうことで、この州が、証拠を採用するのか、非常に気になります。
それに、このほかにも非常に気になることがあります。
連邦最高裁は20日、連邦巡回区控訴裁判所の最高裁判事の
配置換えを実施した。今回の大統領選の4つの激戦州を管轄する
連邦巡回区控訴裁判所に全て保守派判事を配置しました。
トランプ陣営の上告に備えるためだとみられています。
ペンシルベニア州の連邦第3巡回区控訴裁判所にサミュエル・アリート
判事を割り当てました。ミシガン州にある連邦第6巡回区控訴裁判所には
トランプ大統領が指名したブレット・カバノー判事が、
ウィスコンシン州の連邦第7巡回区控訴裁判所に
エイミー・コニー・バレット判事と、ジョージア州の
連邦第11巡回区控訴裁判所にクラレンス・トーマス判事が
それぞれ担当となったとのこと。これにより、
裁判で証拠を提出することも認められるようになると思いますし、
審議にも応じてくれるようになるでしょう。
また、リン・ウッド氏は25日、ツイッターに「ジョージア州の
愛国者の皆さん、私はトランプ大統領が中国とドミニオン社の
お金の動きを調べることに同意していると信じている。
そして、われわれはジョージア州のブライアン・ケンプ知事と
ラッフェンスパーガー州務長官から答えを要求する必要がある。
彼らは何かを隠しているようだ。真実を隠しているのではないかと
疑っている」と投稿し、ドミニオン社は中国共産党とつながる
可能性があると示唆しています。私の動画では、ドミニオンや
スマートマティックの取締役や株主が、民主党の人脈につながりがある
ということについて、解説を行ってきました。
そして、バイデン氏の息子の話が、ツイッターやフェイスブックで
ブロックされていたこともまた事実です。
オールドメディアと同じだと思うのですが、米議会で、
追及されていましたね。しかし、バイデン政権になると、
このような問題も、なかったことにされますね。
話を戻しましょう、シドニー・パウエル弁護士は、
ドミニオンの集計機はトランプ票が0.75、バイデン票が
1.25の割合でで計算されるように組まれていたとのこと。
それに、サーバーではCIAが関係していたとのこと。
また、ドミニオン集計機は中国、イラン、リヒテンシュタイン、
セルビアに繋がっていたという話が出てきています。
ドミニオンはハードで、ソフトはスマートマティックなんですね。
あと少し、公聴会をドタキャンしたドミニオンについて、
すこし話したいです。ビジョンタイムズから。元連邦検察官の
シドニー・パウエル氏は11月20日のインタビューで、ドミニオン社の
主要幹部の一人であるエリック・クーマー氏が雲隠れし、
同社のカナダとアメリカにある本部も閉鎖されたことを明らかにした。
これでドミニオンの選挙不正への関与疑惑がさらに深まった。
ニュースマックスのニュース番組の司会者のハウイー・カー氏との
インタビューで、 パウエル弁護士はドミニオン社の製品戦略
セキュリティ担当ディレクターであるエリック・クーマー氏が
行方不明になり、カナダのトロントにある同社の国際本部と
コロラド州デンバーにある米国本部が閉鎖されたことを明らかにした。
また、ドミニオンは、トランプ氏の弁護団がペンシルベニア州下院で
11月19日に予定していた公聴会を欠席した。同公聴会はドミニオン社が
おこなった選挙不正疑惑への対応を求めた。
ペンシルベニア州の下院は20日、記者会見を開き、ドミニオンに
「隠すことが何もなければ、なぜ身を現さないのか?」と質問した。
ドミニオンが公聴会を欠席したことで、選挙不正行為への関与疑惑が
深まった。また数日前には、LinkedInにアカウントを持つドミニオンの
社員243人のうち100人以上が、11月3日の選挙日以降にプロフィールを
削除していることがネット上で明らかになった。これは
ドミニオンの従業員の半数近くが行方不明になったということのようで、
残りの従業員はセルビアにあるドミニオンの欧州本社にいる。
そして、ドミニオンの製品戦略・セキュリティ担当ディレクターを
務めていたエリック・クーマー氏が暴力的な左翼団体「アンティファ」
との関わりがメディアに報道されてから、
同氏のドミニオンウェブサイトにおける個人情報が削除された。
インタビューの中で、パウエル弁護士は彼女の弁護団が、9月に
アンティファとのビデオ通話でトランプ氏が選挙に勝てないと、
クーマー氏が約束したことに関連する、
証人の宣誓証言とビデオを入手したと述べた。
セルビアと、つながりましたね。ドミニオンの欧州がセルビア。
ドミニオンは、本当に、怪しくなってきましたね。
ネット情報恐るべしですね。
この選挙をひっくり返っすには、ペンシルベニア、アリゾナ、
ジョージアなどをひっくり返すか、少なくとも、
バイデン氏の決定を取り消す必要がありますね。
そのためにも、どうなっていくか、
今後も見ていかないといけませんね。それに、
国家反逆罪は成立するのか。逮捕者が出てくるのか。
選挙制度をどうしていくのか。中国との関係は
もっと出てくるのかなど、気になることが多いです。
ただ、思うことは、証言をもとに、構成されており、証拠が
提出されているかどうかです。今後提出するかもしれませんが、
衝撃的な内容ではあるのですが、これで裁判を行うところまで行けるのか。
ひっくり返せるのか。議会で選出できるのかがカギです。

#シドニーパウエル #クラーケンを解き放て #Release the Kraken