株式会社リベルスカイ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山崎 真、以下リベルスカイ)は、グーグル・クラウド・ジャパン合同会社が主催するウェビナーにおいて、「AI 時代のサイバー セキュリティにおける内製活用の勘所」と題したセッションに登壇することをお知らせいたします。
日々刻々と変容・高度化するサイバー攻撃に対して 100 点満点の防御策はなく、「侵入を前提とした被害の最小化」へのシフトが急務となっています。
本セッションでは、事前リスクを可視化する「Wiz」と、インシデントの早期検知・対処を担う「Google SecOps」を組み合わせた実践的アプローチをご紹介。リベルスカイが培ってきた支援実績をもとに、両製品の AI 機能をフル活用し、限られた自社リソースの中で優先度の高い対応体制をどのように「内製化」していくかを解説します。
セキュリティ運用の内製化や、最新のクラウド/AI セキュリティ対策に関心をお持ちの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■ ウェビナー開催概要
イベント名: SECURITY SUMMIT ’26 連動 WEB セミナー AI 時代に備える!次世代セキュリティ実践編
日時: 2026年11月11日(水)11:00 ~ 16:50
開催形式: オンライン配信(ウェビナー)
主催: グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
参加費: 無料(事前登録制)
詳細・お申し込み URL:
https://cloudonair.withgoogle.com/events/ss26-joinntwbn-26q4
■ リベルスカイ 登壇セッション情報
セッションタイトル:AI 時代のサイバー セキュリティにおける内製活用の勘所
登壇日時: 11月11日(水)13:00 ~ 13:50
登壇者:
樋口 勝彦(株式会社リベルスカイ 取締役副社長)
吉田 亮(株式会社リベルスカイ AI&セキュリティ推進部 部長)
セッション概要:
日々刻々と変容するサイバー攻撃に 100 点満点の対策はなく、「侵入を前提とした被害最小化」が急務であり必要不可欠です。本セッションでは、事前リスクを可視化する「Wiz」と、インシデントの早期検知・対処を担う「Google SecOps」を組み合わせた実践的アプローチをご紹介。4 年間の支援実績をもとに、両製品の AI 機能をフル活用して、自社リソースに応じた優先度の高い対応体制をどのように「内製化」していくかを解説します。
【こんな方におすすめ】
自社のセキュリティ運用(SOC / CSIRT)の内製化や体制強化を検討している方
Wiz や Google Security Operations(Google SecOps)の具体的な連携・活用法を知りたい方
生成 AI をセキュリティ運用の自動化・トリアージに活用したい方
クラウド環境のセキュリティリスクを網羅的に可視化・優先順位付けしたい方
■ 株式会社リベルスカイについて
リベルスカイは、Google Cloud プレミアパートナーとして、クラウドセキュリティ・生成AI・データ利活用支援を中心とした IT ソリューションを提供しています。Google Cloud「Partner of the Year」において「Security-Japan」部門を 2 年連続で受賞するなど、高度な技術力と豊富な支援実績を有しています。今後も Google Cloud との強力な連携のもと、お客様の持続的なビジネス成長とセキュリティ高度化を伴走支援してまいります。
■ 会社概要
社名:株式会社リベルスカイ
代表者:代表取締役社長 山崎 真
所在地:東京都中央区日本橋2-11-2 太陽生命日本橋ビル
事業内容:
DX推進・企画コンサルティング(Google Cloud 認定パートナー)
クラウド・ゼロトラストネットワーク インテグレーション
情報システム関連商品・ライセンスの販売
Webサイト:https://www.libersky.com/
※Google Cloud、Google Security Operations は、Google LLC の商標です。
※その他記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。
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