2026
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記事ポイント
Ray-Ban Meta(Gen 3)は78,980円(税込・参考価格)から
Wayfarer・Aviator・Zenaの3スタイル
Aviator Limited Editionは税込103,180円
Ray-Ban Metaの次世代モデル「Ray-Ban Meta(Gen 3)」に、Aviatorが初めて加わりました。
Wayfarer、Zenaとあわせた3スタイルが展開されます。
目次
Ray-Ban Meta(Gen 3)


販売場所(Ray-Ban Meta(Gen 3)):直営店レイバンストア、レイバン公式オンラインストア、全国の正規取扱店、Meta.com、Metaの認定小売店
価格:78,980円(税込・参考価格)から(Ray-Ban Meta(Gen 3))
レイバン公式オンラインストア:https://www.ray-ban.com/japan/l/discover-ray-ban-meta-ai-glasses
Ray-Ban Meta(レイバン メタ)が、次世代モデル「Ray-Ban Meta(Gen 3)」と、初のオーディオグラス「Ray-Ban Meta Audio」を発表しました。
Ray-Ban Meta(Gen 3)はWayfarerに加え、AviatorとZenaがラインナップ。Ray-Ban Meta AudioにはClubmasterとBurbankが登場します。
Wayfarer、Aviator、Zenaには、ハンズフリー撮影が可能な3K Ultra HDカメラと6マイクアレイを搭載。割り当て可能なアクションボタン、最大9時間のバッテリー駆動時間、フィット感を調整できるテンプルチップも備えます。
Meta AIにより、スマートフォンを取り出さずに、目にしたものへの質問や近隣のおすすめ情報の確認、会話のリアルタイム翻訳ができます。メッセージの確認やリマインダーの設定、自分の視点での撮影も可能です。
レンズはクリアやサングラスに加え、Transitions®(調光レンズ)、偏光、ブルーライトフィルターなどを用意。幅広い度付きレンズにも対応します。
オプティカルスタイルのBlayzerとScriberには、トランスペアレントシャイニーダークオリーブ、シャイニーブリックブラウン、トランスペアレントシャイニーオーシャンブルーのシーズンカラーが加わりました。
Ray-Ban Meta Audioの日本での展開は、2027年の予定です。
Ray-Ban Meta(Gen 3) Aviator


アイウェアで最も認知されたフレームのひとつ、Aviatorが、次世代モデルのAIグラスとしてRay-Ban Metaコレクションに初登場します。
1937年に実用的な目的で誕生したAviatorは、その起源を超え、スタイルと自己表現の象徴となりました。
Ray-Ban Meta(Gen 3) Zena


大胆でジオメトリックなキャットアイのシルエットが特徴のトレンドスタイルZena。Ray-Banのフレッシュな表現を、Ray-Ban Metaファミリーにもたらします。
Ray-Ban Meta(Gen 3) Wayfarer


Ray-BanのアイコンであるWayfarerも、AIグラスとして進化を続けています。
Ray-Ban Meta(Gen 3) Aviator Limited Edition


取扱店舗:一部の直営レイバンストア(渋谷店、原宿店、福岡店、京都店)、レイバン公式オンラインストアにて発売予定
価格:税込103,180円
ヴィンテージ風のミルキーウォームベージュのフレームに、Transitions® Gen Sブラウンレンズを組み合わせた限定モデルです。
Aviatorの新たな章を記念して登場します。
Ray-Man Meta Optics(Gen2) Scriber


Ray-Man Meta Optics(Gen2) Blayzer


執筆: Dtimes Delight編集部
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