皆様いつも動画ご視聴ありがとうございます。
政治と経済のあやせチャンネルと申します。
お世話になっております。
当チャンネルでは、政治、経済が中心となっておりますが、
主には経済を中心となっております。
特に、日経平均や、s&p、nasdaq、NYdow、など注目しています。
最近は、日銀のETFやアメリカの量的緩和で非常に株価が高騰しており、
いつバブル崩壊になるかもわかりません。
中国経済、韓国経済もアメリカの量的緩和に引っ張られていますが、
現在の量的緩和が、実体経済を上回っている状態が続くのか。
最近の話題で気になっているのは、やはり鬼滅の刃の進撃ですね。
海外では demon slayer というタイトルだそうで、
若干ニュアンスが違うような、そうなのか。
もうすぐクリスマスもやってきます。
今年のクリスマス商戦はどうなのでしょうか。
アメリカ大統領選挙も気になっています。
トランプなのか、バイデンなのか。
民主党なのか、共和党なのか。
ドミニオン、ハンマー、オレレーションスコアカードというソフトが改ざんのうわさも。
新型コロナも広がっており、過去最大も更新しつつあります。
ワクチンの開発も急がれます。
最近ではPS5の話題や、大統領選挙の裁判なんかも
気になっています。
皆様の体に気を付けて、日々を送ってくださいね。
ツイッター:
新型コロナ感染者が増えても、株価には、
あまり影響しなくなってきていますね。
さて、いろいろ問題が表面化してきたマスコミですが、
どのような論評なのでしょうか。
タイトルを読めば、なんとなく、意図がわかりますね。
例えば、11月13日、時事通信、「バイデン氏勝利認定を要請
元米高官ら『国の安全脅かす』」・・・提訴中なので、
なかなか難しいのでは。それに、1月19日まではトランプ大統領が
行うのでは?。とおもいます。ただ、タイトルだけでも面白い。
11月12日、FNN、「バイデン氏『恥ずべき事』トランプ大統領を批判」
気になる方は、記事を探して読んでみてくださいね。
ハンター氏の話とか出てこないのですが、メディアはやはり
だんまりですね。一時情報をあてにしているのですが、
フェイスブックや、ツイッターまで、ハンター氏のことについて、
ブロックしているという事実もあり、なかなかこれ以上の
情報が出てきませんね。FBIが捜査しているということなので、
どこかの時点で発表するのか、それともしないのか。
ここで気になる情報がありましたので、ロイターから。
米ペンシルベニアの州裁判所は12日、今月3日の大統領選を巡り、
記載に不備があった郵便投票および期日前投票の用紙について、
有権者が9日以降に必要な情報を提出した分を無効とする判断を示した。
訴訟はトランプ大統領の選対陣営と共和党全国委員会が提起した。
同州のブックバー州務長官が投票用紙の記載不備を修正する期限を
9日から12日に延長したことが争点となっていたが、州裁判所は、
州務長官に期限延長を決める権限はないと判断した。
同裁判所は先週、判断が出るまで9日以降に情報が補足された投票用紙を
仕分けるよう命じていた。
同州では民主党バイデン氏の勝利が確実とみられており、その結果、
同氏の獲得選挙人数は大統領選で当選するのに必要な数に達した。
トランプ陣営はペンシルベニア州連邦地裁でも提訴している。
一方で、このようなニュースも。CNNから。
米CNNテレビは12日、米大統領選で当選を確実にしている
民主党のバイデン前副大統領が西部アリゾナ州、大統領選挙人11人で
勝利を確実にしたと速報した。バイデン氏が獲得した選挙人は
290人となり、共和党のトランプ大統領が押さえた217人から
リードを広げた。アリゾナ州は、2008年の大統領選に
共和党から出馬したマケイン氏(18年死去)が長く上院議員を務めた
共和党の地盤。民主党候補の勝利は1996年のクリントン大統領
(当時)以来で、過去68年間で2人目となる。
今年の大統領選はバイデン氏が優位に選挙戦を展開し、
その理由として、(1)民主党支持者が比較的多いヒスパニック
中南米系移民の増加(2)西部カリフォルニアや中西部イリノイなど
民主党支持者の多い州からの移住者の増加
(3)マケイン氏のような共和党穏健派の支持者の
「トランプ氏疲れ」が指摘されていた。
と、いうことで、今後は、選挙から、
裁判に流れが変わっていきそうですね。
アリゾナも提訴されていますので、まずは票の数えなおし
その後、司法判断という流れになりそうですね。
ジョージアも再集計だそうですし、提訴は、
ミシガン、アリゾナ、ウィスコンシン、ペンシルベニア、
ジョージア、ネバダでも、行われるようですし、
ジュリアーニ氏は10州まで拡大すると話していましたね。
情報は、多い方がいいし、多くの中から選択しないといけません。
リアルクリアポリティクスでもバイデン氏306人、
トランプ氏232人となってしまいましたね。
これで、司法で判定が覆らない場合は、
バイデン大統領ということになるのですが、
州議会が共和党、州知事が民主党という状態の選挙区も多く、
そう簡単には終わらない感じがしますね。
いろいろな情報が出てくると思いますので、
その都度、検証を行う必要がありますね。
米国郵便公社の職員のリチャード・ホプキンスさんが、
上司に消印の改ざんを指示されたことに、抗議し
告発しましたが、取り消したという情報が流れました。
しかし、それはワシントンポストの虚偽であると、
リチャード・ホプキンスさんが証言しています。
連邦職員を名乗るものから圧力を受けたことも
報告しています。ホプキンスさんは画像や音声など、
証拠を提示できるとのことでした。
このリチャード・ホプキンスさん以外にも、2人ほど匿名で、
米国郵便公社の職員が証言をしているようですし、
証拠として採用できるものならば、
司法が判断してくれると思いますし、しばらく時間が必要ですね。
今回の騒動で、本当に色々な情報で出てきている不正が
多くの州で本当に行われたのか。はっきりしない限りは、
アメリカの分断も止まらないと思います。もしかしたら、
もう分断は止められないのかもしれませんね。
また、気になっていた、ハンター氏のパソコンについてです。
大紀元から。ニューヨーク・ポストが先週、
ジョー・バイデン前副大統領がウクライナのガス会社の
トップと会談していた疑惑について報じた後、
元ニューヨーク市長のルディ・ジュリアーニ氏は、
これからさらに多くの電子メールと情報が公開されると
明らかにした。ジュリアーニ氏は10月19日朝、FOXビジネスに
「はい、もっと出てきます」と語った。
「お金に関してもっと出てくるし、この家族が関わっていた
いくつかのかなりおぞましいこともあります。
本当に気持ち悪いことです」
と同氏は詳細を明らかにしなかった。
ジュリアーニ氏は、ウクライナを訪問したことで近年非難を浴び、
ロシアに関する虚偽情報を流したとして民主党やメディアから
非難されている。同氏は一度にすべての情報を公開しないと述べた。
同氏は以前大紀元に対し、ハンター・バイデン氏が所有していた
とされるノートパソコンのハードディスクを認証する手順を
踏んだと述べた。「このように公開する唯一の理由は、
すべてを一度に公開すると、彼らはすべてを一度に退けるからです」
と、同氏はおそらくバイデン陣営に言及してこうはなした。
「私の願いは公開を積み重ねていくことで、
人々が真実を知るようになることです」と付け加えた。
バイデン陣営の広報担当者は先週、バイデン前副大統領が
在任中にウクライナのガス会社の顧問と会談したことを否定した。
バイデン氏も選挙対策本部も、電子メールの信憑性に
異議を唱えていない。ニューヨーク・ポストはまた、
ハードディスクに入っていたとされる
ハンター・バイデン氏の写真を数枚掲載した。
先週、ジュリアーニ氏と彼の弁護士のロバート・コステロ氏は、
ハードディスク内のメモの一部をハンター・バイデン氏の筆跡の
サンプルと照合し、ハードディスク内の非公開の会議の詳細についても、
他の情報源からすでに入手していた秘密情報とを照合し、
データの中のメールアドレスも照合し、他の認証作業もおこなった。
ジュリアーニ氏によると、ハードディスクには
ハンター・バイデン氏の個人的な写真約800枚が入っており、
その中にはジュリアーニ氏が違法行為だと主張する写真も
含まれているという。ジュリアーニ氏がファイルのコピーの
提供を拒否したため、大紀元は独立してこの主張を
確認することができなかった。報道によると、
コステロ氏は今年8月、デラウェア州ウィルミントンにある
Mac修理店のオーナーからハードディスクのコピーを受け取り、
3週間前にジュリアーニ氏に渡したという。
トランプ政権の元首席戦略官であるスティーブン・バノン氏が
ニューヨーク・ポスト紙と独占契約を結び、
10月10日にジュリアーニ氏は同紙にハードディスクのコピーを提出した。
ニューヨーク・ポストは独自の認証作業を行ったとジュリアーニ氏は述べた。
先週末、民主党関係者数人が、バイデン一家の取引に関する報道は、
ドナルド・トランプ大統領を支援するためのロシアの偽情報工作の
一部であると主張した。そのうちの1人、アダム・シフ下院議員
カリフォルニア州選出、民主党はCNNに対して、
「ジョー・バイデン氏に対するこの一連の中傷はクレムリン
ロシア政府から来ているのです。彼らがこの、前副大統領と息子について、
偽りの物語を押し進めてきたことは、1年以上前から分かっていることです」
と述べた。しかし、ジョン・ラトクリフ国家情報長官は19日、
ノートパソコンの情報がロシアの工作の一部であることを
示唆する情報はないと述べた。
ラトクリフ長官はFOXニュースに、「はっきりさせておきたいのですが、
諜報機関はそう考えていません。それを支える情報が存在しないからです。
そして、私たちはアダム・シフ氏や他のどの国会議員とも
情報を共有していません」と語った。
とのことで、ジュリアーニ氏は、情報を小出しにしていますが、
核心的な証拠を提供していません。ツイッターや、フェイスブックが
ブロックしたということは伝え聞いています。
裁判まで、情報を開示しないのでしょうかね。
弁護士であるジュリアーニ氏がトランプ氏のように、無茶な発言を
しないとは思いますが、もれ出て来る情報は、ジュリアーニ氏の
「お金に関してもっと出てくるし、この家族が関わっていた
いくつかのかなりおぞましいこともあります。」
といったことに関連する事柄が多いです。
残念ながら、一時情報では、あまり情報が入ってきません。
選挙前には、ツイッターや、フェイスブックがブロックしていましたし。
それから続報も入ってきません。
メディアの報道からは、完全にブロックされています。
ネットからの情報と、大紀元ニュースくらいでしか、
情報が得られなくなっています。
ドミニオンについても、情報が錯綜しています。
ドミニオン社とスマートマティック社は民主党と
つながりがあることが出てきていますし、
バックドアの話が出てきています。また、
金バックという話も。もう少し情報を待ちましょう。
#ドミニオン #スマートマティック #バックドア
