米不正選挙に纏わる噂に関して、国土安全保障省から説明が発表されましたので、それに関して説明します。全ては説明できないので、1.米国土安全保障省が投票用紙を印刷した、2.一部の有権者の生年月日が1900年1月1日となった理由の二点を解説します。
この動画は【噂の真相】第三弾です。
噂:DHSまたはCISAは、セキュリティ対策を講じた紙の投票用紙を印刷し、投票用紙の偽造対策として結果を監査しています。
それを否定するコメント詳細は下記リンク
国土安全保障省CSIAのリンク↓
証拠になり得るのは世界中で大人気の『不正集計ソフトウェア』だと思います。
【関連動画】
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