唐田えりかが、連続ドラマ『102回目のプロポーズ』で主演を務める。社会現象となったドラマ『101回目のプロポーズ』のその後を描く。鈴木おさむ氏が放送作家・脚本家を引退する数年前から制作を熱望していた作品で、唐田とは、企画・プロデュースを務めたNetflixシリーズ『極悪女王』(長与千種役)での繋がりだ。そんな本作は大恋愛の末に結ばれた矢吹薫(浅野温子)と星野達郎(武田鉄矢)の娘が主人公・光のラブストーリー。唐田が演じる光は30歳独身のチェリストで、既に人気ピアニストで御曹司の恋人・大月音(伊藤健太郎)がいるが、非モテ男の空野太陽(せいや)に一目惚れされるという役どころ。今回のような王道のラブストーリーは久々で緊張もあったという。どのような思いで挑んだのか、動画インタビューに応えてもらった。

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