米大統領選挙でトランプがおとり捜査の為に投票用紙に仕掛けをしていたという噂がネットで出回っているので、興味深いと思って分析してみました。
ネットの噂によると、投票用紙には、
①透かしが入っていた。
②QFS(量子金融システム)のブロックチェーンで暗号化されている。
③投票用紙に入ったGPSで追跡されている。
④特殊な波長を当てると浮かび上がるドットがあるという情報がネットで出回っている。
自分が知らない技術もあるので100%の自信があるわけではないですが、現在、汎用化された技術レベルで可能な範囲でお話します。
※1.動画内で量子コンピュータは実用段階でないと言及していますが、IBMはクラウドでサービスを一部提供しています。
※2.スマホで使われている2.4GhzというのはWi-Fiの周波数帯です。
証拠になり得るのは世界中で大人気の『不正集計ソフトウェア』だと思います。
【関連動画】
①「米大統領選、当日結果出ず?フォックスニュースが酷すぎた件」
②「米大統領選挙、郵送投票でなぜ揉める?」
③「企業買収で暗躍するファーウェイ一味」
④「【再投稿】韓国総選挙と5G不正選挙ってどういうこと!?」
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