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太陽族、ツッパリ、暴走族、チーマー、ギャル男、病み系、そして横揺れ——その次は?
60年にわたるヤンキー文化の変遷を、ラヴ上等プロデューサーであり岡山の元ヤンMEGUMIと共に紐解く。

「岡山は8割ヤンキー。当たり前のようにヤンキーでした」
ストリートとヤンキーを行き来した青春時代。

朝から一生懸命コテで巻き、男の子もパックをする。
美意識が異常に高い彼らは、ファッションではなくカルチャーだった。

「暴力は怖いんだけど反抗はしたい」
尾崎豊が守り続けたもの。窓ガラスを壊して回るぐらいがちょうどいい。
管理社会への反抗、スクールカーストの変化、そしてネットの普及。

外に向かっていたエネルギーは、なぜ内向きになっていったのか。
「病み系に憧れてた。弱いをアイデンティティにすると簡単だったから」

MC蘭丸が語る、名門校育ちの反抗の形。
ピアスを15個開け、髪を染め、先生と掴み合いをした青春。

「女絡みとかいらん卍。」
あの名言が本気だった時代。ヤンキーのレディファーストは本物だった。

そして今、ラヴ上等シーズン2の現場で見えた「声が小さいヤンキー」の存在。
肩の力が抜けた、新しいヤンキーの形が生まれている。

「喋るってエネルギーだから。まずはおしゃべりを頑張ろう」
霊長の衰退、真っすぐさへの振り戻し、新しい外向けエネルギーの出現。

ヤンキー文化の未来を、Z世代とMEGUMIと共に予想する。
バズを分析し、バズを生み出す。新時代のトレンド分析番組「newZnew」第10回。

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