実は「ラ・セゾン」の作詞は山口百恵さん、って知ってましたか?
山口百恵さんのことは小さい頃から憧れていた私ですが、お恥ずかしいことに
その頃は曲の裏側なんて全く知らなかった…

こんなビッグな方々が関わって出来た曲だとは…!?
しかもタイトルには“発情期”という意味も
含まれていた!百恵さんのセンス、
素敵です✨
しかも作曲はジュリーこと沢田研二!
もう、リリース前から話題沸騰で
結果、35万枚のヒットを記録し、
アン・ルイスは一躍トップアーティストへと
躍り出たそうです。

アン・ルイスさんと山口百恵さん、
とても仲が良かったそうですね♥

昭和の裏側に眠る、驚きの名曲秘話です。