【インド株20年で17倍⁉】S&P500を超えた? 注目されているインド株投資信託を検証してみた

すごいしょ。平均年齢28 歳っていう国なんだよ。ちゃんとしたドル価で見るともうほとんどこう変わらない。 1 つだけホープがあるとすれば世界最の民主主義というポテンシャルですよ。 ハローeveryえアイムーズ fromガポール。シンガポールのかずです。 日本の投資とか見てるとインドが結構出てくるんですよね。 で、実際にやっぱ見てるとやっぱゴールドとか結構出てくるんですけど、インドも見かけるんですよね。 はい。うん。よくわかります。 実際インドってどうなんですか?これ。 そううっすね。ま、シンガポールにいるとハミルって言って、ま、南インドのね、オリジナルな人たちもあの、シンガポール土着な人としているんで、比較的インドの人たちとかっていうのはシンガポールにおいてはね、ものすごくこう馴染みのある人たちなんですけれども、ちょっとかなり癖がある人たちが多いなっていう気しますよね。 このインドって見かけた時に確かになんか世界的企業例えばアルファベットとかマイク rソフtとかスターバクとか IBM とかアドとかの代表の方とかもやっぱインド人の方多いんですよね。めちゃくちゃ そうすね。おっしゃる通りですね。面白いのがあのそういう人たちがなぜかインドの自分の企業を経営するんじゃなくてみんなアメリカに来てアメリカの企業を経営してるっていうのは結構面白いよね。やっぱりね。 確かに言われてみるとそうですね。 なんか僕これを最初見た時にこんなにインド人すごく能力高くてかつ今後やっぱり人口が増えていて経済的ボーナスもあるってなった時に、え、インドってめちゃくちゃいいんじゃないって僕も実際思ったんですよね。 いや、その気持ちはよくわかる。僕もそういう風に聞かされるとそうじゃないかっていう風に考えてた 1人なんだけどね。 なので、あの、今日のこの動画ではかずさんがそのインド株っていうところをどう考えてるのかってところについて解説していただきたいなと思いますのでお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。はい。 インド自体は結構どうなんだろう。まっちゃん結構知識ある方だから、あの平均値じゃないかもしれないけれども結構知ってる方。 インドは食べますし、あとインドは国度が広くて人口が多いぐらいしか知らない。あとこの間はかずさんが動画で言たグループっていうのがあるっていうぐらいしか覚えてないです。 ああ、たグループね。はいはいはい。確かに確かにそうですよね。うん。それぐらいで大丈夫です。皆さんもね、それぐらいしか知らないわけですよ。 本当に最近やっぱりニュースになるものを見てるとやっぱり 1つ1 番大きいのはこの人口だよね。人口が重要でその中国を抜いたってこの辺は多分まっちゃんも知ってるからそこまでは知らない。うん。だから世界で 1番の国ってね我々70 年代でね、育ってるような人間からするともう中国はもう圧倒的にこう 1番でもうインドはまだまだ 2番3 番っていうね状況だったんですけど今の人たちからすると人工 1 番っていうのはインド人なんですよね。すごいなっていう事実ですよね。 まずもう1つまたね、すごいのが出世率2 超えてるんですよ。中国が1.1なんで だんだんね、もう人口減少のステージを 迎えちゃってるんだけど、まだまだ増えて いくっていうのはインドのポテンシャル ですよね。で、あともう1つのは現金年齢 28歳だよ。28歳。中国ですら39歳。 ま、中国はね、少し老人化してんだろう けど。 マッチあの日本の平均年齢って知ってる?え?後期初子家って言われてるから、え、 50とかなんですか?そいかない? あ、ぴったりぐらい。ほぼ49 歳ぐらいだったと思う。うん。俺ちょっと統計によって少ずつこう上になってるんだけど。そうおっしゃる通り 50 歳なんですよ。だからすごいしょ。平均年齢 28 歳っていう国なんだよ。もう本当に着キチキの元気なね、人たちが多いという国だよね。 GDP中国のざっくり1/5ぐらいね。 人口が大体同じぐらいなんでざっくりだ から1人当たりのGDPもまだ1/5 くらいいっていうのがね、インドの今の 実情という感じですよね。インドってま、 何でも安く買える国なんでね、公配力って いう意味に直しちゃうとだいぶちょっと 違う測定なんだけどだけのね、単純な名目 のGDPで比べると中国の1/5ぐらいで 成長率が中国よりも23%高い。67%で 進んでますよと。で、意外なことに株式 総額ってもう結構5兆ドルなってるみたい なんですよ。だからもう中国のね、 ざっくり半分ぐらいだからGDPが1/5 だけの株式市場としては半分ぐらいになっ てるっていうだからかなりすごいスピード でね、上がってる市場ってことは間違い ないと。このスライドで1番申し上げたい ところここ政治体制民主主義ね、14億国 で民主主義なんだよね、この国ってのは。 だからインドを形用する時によく言われる のが世界最大の民主主義国家っていう言い 方をよくして、だからま、中国は一等独裁 主義国家なんでだそこが全く違うと。で、 おそらくですけれども中国の後を負うよう なことになるのかそうじゃないのかって いうのはやっぱこの政治体制が1番大きい んじゃないかなという風に僕自身は思って ます。後々そういう説明をちょっとさせて いただきたいと思ってますのではい。で ですね、これも重要なポイントですけど、 ま、軍事力、世界4位だから、ま、 アメリカ、ロシア、中国の次ぐらいに すごい軍隊持ってますよと。イスラエル みたいな最新へのね、兵器とあの熟連度が 高いとかっていうのは、ま、いろんな測り 方あんだけど、規模的にはもう世界4位と いう風に考えていただければと思います。 で、ま、課題なんですけどね、インド行っ たことあるような人だったら分かると思い ますけど、本当にわだわ何もない。水道も もう飲めないっていうようなね、町やあの 村ももむちゃくちゃたくさんあるので、 まだまだインフラが不足してるし、 カースト制度っていうね、制度を元に 所得差であるとか農民がむちゃくちゃ多い 国なんで、そういう人たちにもう少し高度 なね、仕事についてもらうような雇用も 生まないといけないんだけど、その辺がね 、ちょっとまだまだできてないという、ま 、こういう課題があるという感じでござい ます。ざっくりと言うとこんな国という 感じですね。うん。 株式の方に行きたいと思ってるんです けれど、大きな指標は2つあります。 センセックスっていうのとニフティヒフ ティっていうこの2つですよね。ちなみに 両方ともね、これ不動株調整時総額過重 平均ってちょっと難しい言葉なんだけど これ何かって言うとスっていう日本の手法 ありますよね。S&P500 もそうなんだけど、トピックスとかっていうのは自価総額が高いものをたくさんそのインデックスに保有しててっていうインデックスの中のウェイトをそういう風につけてるんですね。なんとなく分かりますかね? そうですね。なんかS&P500 とかもなんかNBA が全体のなんか何パーセン閉めてるのが果たして本当に健全なのかとかなんかそういう話とか結構聞いたりするそんなイメージを そうだから逆に言うと日経 225 とかダウって呼ばれるアメリカのその古い指標っていうのはあれはあの自価総額を使ってなくて値段でね決めてたりするので自価総額が大きいからこうだっていう決め方をしてないので根がさ株がものすごくこうインパクト持ってたりしてちょっとねだから不十分なインデックスなんですよ言っちゃ だと日経ニリゴとか日本で1番ね、よく 使われてるインデックスなんだけど実は不 十分でニフティヒティとかは実とこう インドなのにインドなのにってちょっと 言った失礼なんですけどもう最初から不 動株調整時価総額過重平器でこの不動株 調整って何かっていうのをちょっとだけ 話しておくと僕はインドのね1つの企業の オーナーだとしますと。僕はオーナーで 95%俺が握ってますと。 もう俺は創業者でもう全然売る気ないよ。したらその動かせる株って何% になる?95%俺が逃げってるわけ。 5%です。5% しかないよね。だから僕は例えば 1兆円の企業のオーナーだとしてもその 1兆円をそのままインデックスに 1兆円分で登録するのはいけないでしょ。 なんでかって言うと、95%俺で絶対もう 売らないって言ってる人が95%握ってっ たら1兆円のまま登録するとちょっと変な ことになっちゃうね。買いたいって人も それだけ買えないし売りたい人もそれだけ 売れないのでその場合はそのうちの5%の 部分不動画と呼ばれるんですけどね。 そのインデックス500 億分だけをインデックスに。 そう、そう、そう、そう。この辺だからオーナーがもう対応に握ってたらその分調整して自価総額として認識して過重兵器しますよっていう。これ結構なんか進んでるインデックスなんですね。 自価総額だけじゃなくて不動株調整もして だから新発のそのインデックスにも関わら ず非常に新しい技術を使って日本の 日経り語よりもちゃんとした技術を使った インデクスってことだけ覚えといて いただければま、後でちょっと見るんです けどほとんどねパフォーマンス変わらない ですね。センセックスとかニフティフ ティっていうのは僕が今投資家として1番 聞くのはニフティヒフティなので僕は投資 するんだったらこの1択で大丈夫だと思い ます。 後でちょっとお見せしますけど、ほぼね、パフォーマンスも変わらないので、有名なそのインデックスの方が流動性とかね、コストの観点で絶対有利なはずなので、こちらを選んでいただくというのがベストなチョイスだという風に思ってます。自分が知ってる感ってないよね、おそらくだけど。 はい。もうかずさんから言葉で聞いたグループっていうのはあるんだなっていう言葉でしか知らないです。 知らないよね。だからインフォシスって 言って銀行みたいなね、新しい銀行が使っ てる銀行システムを作ってたりとかま、 そういうのもあるんだけど実は誰も何も 知らないよね。逆に言ってしまうとそれが インド株の今の実情だっていう風に考えて いただいた方がいいです。すごい ポテンシャルもあってものすごく伸びてる かもしれないけど今の段階において普通の 日本人の我々がこうあんまりよく知らな いっていうのがインドカムの今の実情って いうことは本当に念頭に入れて考えて いただきたいですね。はい。 早速見ていきましょうか。この赤がセンスセックスというもので、で、この青がニフティ、ヒフティなので、もうほとんど変わらないでしょ。パフォーマンスとして びっくりするぐらい変わらないですね。 変わらない。そう。だから僕としては今後やっぱ投資するんであればインド株の連中で話した時やっぱニフティヒフティっていうのはやっぱよく聞いてたんでね。だから彼らの認識するインデックスだとするとおそらくですけど流動性の観点とかからこっちを買った方がいいという風に僕は認識してますと。ですね。 2000年初頭ぐらいからね、比べると 1500%なんで、ま、16倍ね、17 倍弱ぐらいこうニフティ上がってますと ね。やばいよね。投資したくなります。はい。 そう、中国との比較ってことで言ってしまうと、これがね、 HSI っていうのにはセントとかそういうのも入ってるんだけど 2000 年から見ちゃうとニフティのすごさがすごすぎてうんだかわかんないよね。これね、 もう水平性に見えちゃいます。 水平線に見えちゃうよね。で、 SPXが4倍ちょいで346%ね。4 倍ちょいぐらいの動きですごいよね。だからもうこれインドカブ投資すればいいじゃん。もう決まりだよね、これね。うん。 決まりですね、これは。 もう完璧だよ、これ。もうSPX なんて買ってる暇ないよ。SP500 なんてね。うん。はい。じゃあ今日の動画はこれで終わりっていうわけにはいかないんだよね。ここがまたこれでここから僕の本量発揮なんだけれどもこれニフティっていうのはあくまでもインドルピーの評価ね。インドルピーの評価だから SPX っていうのは当然だわけドル価なわけですね。 えっと、ちょっと難しいかもしれないんだ けど、この上海インデックスはこれは中国 原価で、このHSIっていうね、さっき 言ったあの10セントとか入ってる資標な んだけど、これが香港ドル評価なので、 これはほぼドル評価と一緒。じゃあね、 このフティをドル評価にするとどれくらい のパフォーマンスになるか見てみようよ。 大丈夫?心の準備オッケー。はい。ちゃ ちゃーん。 ここにインディって出てきた見える 109%ってあるんだけど、 ま、これちょっとね、インデックスが始まった時期は少し遅いんで、時期だけ調整させていただくと、ほら、ドル価にすると、これインデックスがちょっとね、設定されたのは 2009 年なんでそこからにスタートにするね。 2009 年からとかにしちゃうと実とフティですら SPX になっかつフティっはインドルピーの価だからリーっにするともう全然いいてないわけ。 インドという国が何をしてきたかって言う と、インドルピーを徹底的に下げて貿易 競争力をつけた上で成長して るっていうことなんですね。だから他の国 のそのいろんな経済から輸出を続いて む知り取って大きくなってる状況という ことがこの図から分かるわけですよね。で 、もう1つね、ちょっと言っておくとこれ FXもね、ちょっと見ておくと、これね、 インドルピーのね、あれなんだけども本当 にずっとドルに対してずっと弱くしてる 制作をずっと取ってるわけですよ、本当に 。で、それに比べてシャイニーズ1とかは 、ま、どれに比べて同じか、それより強い 政策をずっと取り続けてるわけ。その取る 評価にするとそんなにこうパフォーマンス はぶれないんだけどニフティヒティを インドルピーだけでチャートを見ちゃうと むっちゃくちゃ上がってるのはこの むっちゃくちゃこうインドルピーを安く する方向に家事を取ってインドとしてもう 政策的にやってるこういうジグザ見てて よくわかんないけどこれねも本当に川わせ 捜作国だなっていうのがすごく見えてくる わけですよね。自然なそのドル円の チャートとは違って一定時期だけこう横に ずっと水平線みたいでいきなり上がって こうまた横に進むみたいな。だからこう いう部分をね、ものすごくこう注目して見 て欲しいわけですね。で、それで見ると 2009年からのね話なんですけどインド ルピー建てのニフティヒティっていうのは そのS&P500にも叶わないし建てに しちゃうともう本当にこうしょぼい パフォーマンスになっちゃうわけですよね 。 さっきのあの買わせ操作っていうところで言った時にインドはルピーの価格を安くなるのは避けたいって一応思惑はあるってことですか? いや、思惑はなくて安くなるようにし向けてると思います。おそらく 安くなりすぎないようにはしてると思いますよ。おそらく なんか日本もちょっと前にあったじゃないですか。川ちょっと操作なのか介入を した時があったと思うんですね。 なんでインドとしても確かに今なんかタイドルとやっぱルピー評価で見た時にこういう全然見え方違うかったんですけど インドの国としてはどっちの方向に行きたかったのかなっていうのはすごくなんか知りたいなと えっとまだその内事があるんで内ジも大きいので要は内って何かって言うとその石油を輸入しないといけないわけですよね輸入して内をこう賄なっていかないといけないのである程度の強さは必要なんだけれども基本的に株式とかその産業部分に関してはその輸 実指導なのでそこに関しては安くしないと いけないっていう。だからその攻め合い ですよね。ただこう歴史的な背景で見ると もうずっと安くし続けて国内のその産業を こう活性化してるっていう図がものすごく クリアに分かるわけですよね。そのインド 株もちろん成長してるニフティはこの20 年でS&P500の5倍だとで2000年 から始めるともう17倍18倍になってる ともう圧倒的なんだけれどもちゃんとした ドル評価で見るともうほとんどこう変わら ないというかねもう本当の23倍の成長に しかならないこの本質をねちゃんと ご理解いただいた上でインド株をちゃんと 見ていただきたい部分ですね。 じゃ、もう本当にインドに投資するってなった時には 投資した後にインドルピーがどうなっていくかがやっぱ 1 番見ておくべきポイントになるってこと。 全くおっしゃる通りですね。ある程度もっともっと安くしながら成長しても日本円の方はね、日本円で見ていただいても全然いいんですけども、我々どれの投資家から見るともう本当にここは全然魅力がないわけです。 正直な話だからルピーアスで先動されてるその経済成長に対して我々が株式の投資家としてドルの投資家として入る時にやっぱり実質的な成置はほとんどないっていう風に僕は見なしちゃいます。こういうものを見てしまうとですね。 なんですけど 日本にいる方がインドのさっきの投資信託に投資しようと思った場合はこれはドル評価になるんですか?そ えいやあの円評価ですよ。 円からインドルピーに変えてインドルピーになるので、だからインドルピー円がどんどんどんどん安くなるようだったらそれに投資したとしてもそんなに実質的なリターンは得られないということになりますね。 ちなみにルピー対円ってどうなってるんですか?チャートって。 うん。ちょっと見ようか。じゃあ なんかすごく気になっちゃいました。 こういうね、マイナーなペアっていうのは ドルをね、中心にしてこ行われるんだけど 、これを見るとインドルってタ円に関して も40%落ちてるんだね。これね、JPY INにした方がいいね。ドルほどじゃない けれども一応に円に対しては弱くなってる ということですよね。この15年ぐらいで 2.5倍安くなってんだね。 まだまだ経済成長が住んでるという言い方ももちろんできるし 円の価値も下がってるからなんか単純に円とルピーを比較してもいいのかどうか本当は多分なんか僕ら日本人はやっぱりなんか円で収入あるからドルの資産をどんどん増やしていくことを考えてた方が今はいいのかなと そうですね僕はどちらかというとニフティというものを見る時にやっぱり円で評価したりドルで評価するっていうのはものすごく大事ということだけ覚えといていただきたいなとやっぱりねその国の本質的な状況を示してる場合が多い自分が知ってるインド株があるかって自分 する質問って結構大事で、みんなが言っ てるニフティってすごい情報しか来ないと 思うんですよ。おそらくこの10年20年 でS&Pの5倍伸びてると。ただドル評価 するともう1/4/5の評価ですと。なん でかって言うとねそれだけ弱くなってる からという評価ですけどね。 番さおから時刻通過だけだと 17倍超え、ドル評価だともう S&とP500 にむちゃくちゃ列してる状況っていうのがグラップを見てるとすごくよくわかると思うんですけど 僕ら今日本にいるんですけど日本が縁を持って日経が増えてく分はみ僕らは嬉しいでも海外の投資家からすると縁が安くなってるからなっていう利益がないんだよなっていうってことですよね。 そうそうおっしゃる通り全くおっしゃる通りですね。 だから僕はもう本当にラーニュートラルの 人間USDニュートラルで投資してるので 私の立場からするとニフティとかま、 もちろん中国株もちろんそうなんです けれども中国株の方がまだね安定性という か中国がそこそこ強いのでそういう意味で はやっぱり時刻通貨での成長は弱くなっ てるかもしれないけど安定感という意味で は中国の方は少し出てきてるっていう イメージは僕自信持ってますよね。もう1 つ僕がちょっと気になるポイントについて ちょっと言わしていただくとこれニフティ の中のウェイトが高い順にこう並べてます と。で、名前を知らないのはもう全然いい です。名前を知らないのにはいいんだ けれども、業種に注目してください。 トップ2業種でこのウェイトだけ22% ぐらいになりますけれども金融サービス。 これ銀行なんですよ。このトップ2業子が 。で、その後ガスオイル情報技術通信建設 インフラと来てまた9位10位がこれ銀行 なんですよね。何が言いたいかいうと、 トップ10を見るだけでも4業師が銀行な んですよ。それ以外にインフォシスって これちょっとご存知ないと思うんだけど 結構ね、銀行のその機関システムを作っ てる会社なので、これは聞いたことある人 が少しいると思う。技術方面の人であれば 株式会社が資金を調達する時っていうのは 2つ手法がありますよね。1つは 有資 有資だから銀行からお金を借りますよね。 で、もう1つは株式達。 そう、そう。株式調達。株式市場って株式達がすごいから株式市場なわけでしょ。その株式市場にもう超トップを占める企業が銀行だけってことはどういうことかて言うとインドって国はまだまだ現行主導の国なんですよ。だから志で持ってる国なんですよね。その銀行体がそのインド株ってことはどういうことかって言うと、資金調達みんなもう銀行銀行様って言ってるわけですよ。 そんな言ってる国のインデックス株式市場が成熟してるわけはないですよね。緊張達は銀行からやればいいって思ってるので。で、そういう企業が超トップのその 25% 以上もうガツっと閉めてるっていう国っていうのが今の状況なわけですね。 日経平均株価の上位に銀行がいますって言われたらすごい嫌だなって思ってました。 そう。だからGoogleとかその NVIDIA がトップ企業ってすごいことでしょ。 があって、まあでもアメリカ以外のね、 そのイギリスとかも石油関係、銀行関係が ね、トップに来るってのは当たり前で株式 市場の成熟度がやっぱりその国の株式市場 に現れるって僕は思っているので、こう いうの見るとやっぱりもうインドっていう のはものすごく銀行とかそのインフラ指導 のね国だなと。だからまだまだ ソフトウェアとして、ま、インフォシスっ てのはありますけれども、まだまだそこ まで対当していないっていうのが僕の見方 。見方を変えるとこれから出てくるんだと 。これからニフティはまた爆裂上がるん だっていう見方も1つあるので、そこは あの評価の1つですよね。どういう風に 見るかでだいぶ変わるポイントであると。 でね、もう1つはね、これ農業人口だから 14億にいるうちの40%が農民なんです よ。インドって実を言っちゃうと。で、 しかもその40%超える人たちが、ま、 GDPの貢献度としては10%未満みたい なね、そういう状況なんですけれども、 中国もね、一昔前はそういう状況だったん ですけれども、ものすごく製造業にこう シフトしたので、どんどんどんどんこう 製造業での雇用をどんどん増やしていった わけですよね。でもまだインドはその状況 じゃないので、もうハローインド人って 言ったらもうほぼ半分ぐらいがもう農民 っていう状況なわけですよね。 ま、海外に出てきてる人は優秀な人なんでほとんどいないとは思いますけど、だからやっぱこの辺がまだまだな、ま、発展途登上という言い方もできるし、発展途上だけれどもこれから未来があるっていう言い方もできるということですよね。え、あともう 1 つね、まっちゃんなんてインドルピーなんて見たことないよね。多分だけどね。 見たことないです。 ないよね。だからこれがやっぱりその通貨としてドルっていうのはでも子供のとこからなんかなんとなくこんなものだって分かるぐらい流通してるじゃないですか、世界に。 はい。 うん。だからやっぱその辺もこの辺のその インドルピーというものの閉鎖性ですよね 。だから実際資本規制がね厳しくて外国人 の当時制限とか行われてて通貨の持ち出し 制限っていうのはあるわけですよ、実際。 だから持ち出して外で使っちゃいけません よとか。ま、これ中国源もね、もちろん やってることなんですけれども、その辺の こう不透明性、資本色がね、なかなかし にくいっていう部分もやっぱりあるので、 この辺がやっぱり課題といえば課題って いう感じなんですよね。 ざっくりとしたまとめなんだけれども、 やっぱりそのインド株っていうのは、 まだまだインドルピーの安さによってこう 支えられてるっていうのが1つ。本当の 成長率は円とかドルで測るとほとんどね、 成長してないっていう部分が問題点って ことですね。ただあの悪いことばっかり 言ってるわけじゃなくてやっぱりこの人口 ボーナスね、世界最大の人口と弱年想が 多いんで28歳だからね、平均年齢ね。 だからこの辺の人口ボーナスをこれからこうまく利用していくと中国の後を追うって言い方しちゃうとちょっとあんまり夢がないかもしれないけれどもそういうその成長の余地は残ってると次はねインフラ整備インドって食中毒が起こしそうとかっていうイメージあるでしょ。やっぱ水道の水も飲めなくて めちゃくちゃあります。 あるでしょ。だからあそこに行ったらもう どんな人間でもね、腹壊すっていうぐらい 。僕の友人でお腹そんなに強くないんで、 もう全部ペットボトルで2週間ぐらい 過ごして行ってね、帰ってきたってやつが いるんだけどかかっちゃったのね、食中毒 に。で、なんてかかったと思う。飲みは 完璧にペットボトルシャフトしたものか外 で帰るちゃんとしたエビアンとかを買って 2週間過ごしただけ もう料理じゃないですか?料理を手です。 ま、料理もあの、ま、ある程度気をつくた けど実は言うとね、歯磨き、歯磨きに使う 水が水道水使っちゃってそれでかかっ ちゃったって言ってたね。だからその レベルなわけです。やっぱりインドの インフラっていうのはこの辺のやっぱその インフラが進んでこないとやっぱりその 成長としてはね、まだボトルネックだし その中国みたいな鶴の一声でダブ作るぞ、 道路作るぞ、新幹線作るぞっていうぐらい 地域同士のまとまりがあんまりないので、 この辺がちょっとね、次のボトルネックに なるかなと。ITサービスはね、結構 さっきイフォシっていう Micクrosoftのコールセンター 行くと必ずインド人にね、繋がるみたいな ITサービスとかはね、巨大なんだけども 、やっぱり1番大きい雇用喪失って製造業 なわけですね。車を作ったりとか電気自動 車作ったりするとあらゆる雇用が生まれる ので農民からその製造業に進むっていう 雇用の吸収力っていうのを進めるのが やっぱポイントなんだけど中国はやっぱり 勝手に農民おいお前らもう農民仕事ない からこの工場で働けっていうことを 無理やりやったわけよね。中国とかって いうのはそれができる国なんだよね。中国 っていうのはそこがやっぱりこうインドっ ていうのは民主主義国家なのね。そこを こうやっていくっていうことがま今後の鍵 かなと。で、次にやっぱり資本市場のね、 規制改革銀行がもう全部やってくれるわけ ですよ。もう銀行様々なんで株式市場の 役割をね、もう少し拡大していかないと いけないっていうのと、外貨持ち出し規制 とか最国人投資規制とかがまだあるので、 そういう投資整備で最後にカストとかね、 やっぱ未だにさ、お前どこどこの苗字だ からお前はていうのがあるみたいなのね。 例えばそのMicクrソフtとかで働くと アメリカに行ったシニアマネージャーがい てインドの方にコールセンターのスタッフ になんとかやれって言うわけですよ。その アメリカンシリアマネージがでなんとかや れって言われたコールセンターのスタッフ があんたの苗字はなんとかだからお前の 言うこと聞かないとかっていうのがある みたいなの地位としてはもう完璧に言れな のにお前の苗字がここどこどこの出だから お前の言うこと聞かねえとかっていうのが あるみたいな。そんな今のこのご時世で こんなこと言ってるようなね制度ってのは おかしいよね。本当にね、格差をなくさ ないとね、中間層をどんどんどんどん 伸ばしていくことが経済成長と共にね、 必要になってくるんだけど、経済成長って いうのは中間関層がこう増えることが経済 成長になるんだけど、こういう国にとって はだからその辺もこういうカースト制度 っていうのをどうやってこう払拭していく かっていうのは重要なポイントになると いう感じですよね。また少し難しい話に なってあれなんだけれども今人口ボーナス があるのでどんどんどんどんこれ進んで いくと思うんですよね。経済成長は。ただ 経済成長が進んじゃって製造業とか どんどん進んでくると農業って基本的に ものすごい人が必要なんですよね。こう いう国においては日本とかはものすごく 効率化をね、進めて機械化を進めて ものすごい進んでるんだけどこういう国で は子供が1人でも多い方が農業がちゃんと やりやすいので、今の中国はまさにそうな んだけど製造業になるとみんなあまり子供 いらないので子供作んなくなるわけですよ ね。だから中間層が増えていって、もう 子供なんていらないと、もう1人いれば いいとかっていう状況になって、だんだん だんだんこう人口ピラミッドがね、歪んで いくっていうのは中国は今経験してること で、おそらくインドも今この10年はね 大丈夫だけどそれをちゃんとやっていか ないと経済成長と共に人口がシュリンクし ていって中国の後を追うようなことになっ ちゃう可能性がちょっとありますと。僕が 1つだけチャンスだと思うのは冒頭であの まっちゃんが言ってくれたようにインドは 民主国家なので鶴の一声で何かできない けれども1回それでこう勝ちた価値とか 資本主義とかの形っていうのはおそらく 中国以上にインドという国でしっかりと 成長続ける可能性はゼロじゃないと僕思っ てんですね。だから中国の後応用だったら 人口も減ってまた製造業もね活性化する けれども人口も減っていってまたアメリカ のような大国とか中国のような大国と デカップリングしちゃうとかねそういう こともあるかもしれないんだけどおそらく インドはアメリカとかともうまくやって いこう民主主義としてもっともっと経済 成長させようっていうその中国共産党一等 主義じゃなくてもっと民主主義としての形 がねもしもう少し確率できればいろんな ユニコーンが出てき 中国以上のね、成長をひょっとしたら 途切れるんじゃないかって僕は1つだけ そこにホープを持ってますよね。インドに 関しては。だからこのまま人口的なマクロ 経済で行くとおそらく人口もシュリンクし ていって製造業は活性化するけれども少子 化になってそこまで成長が得られずに アメリカとか中国のナンバー3ぐらいで 落ち着いちゃってその時には多分アフリカ が出てきてますからね。その時はね。だ からその中間的なポジションで全部終わっ ちゃうかもしれないけれども、1つだけ ホープがあるとすればその民主主義、世界 最大の民主主義というポテンシャルですよ ね。だからそういうものをこううまく使っ ていけばひょっとしたら中国とは違った 大きな成長を遂げてくれるんじゃないかな という1つのホープがありますね。だから オルカンで買うとね、その100円 オルカンで買ったら1.8円ぐらいインド カムに投資されるイメージなんですけれど も、もうちょっとね、そういうインドの ポテンシャル取りたいっていう方であれば おそらくはそのインド株を買うっていう チョイスはありなんじゃないかなという風 に思いますね。で、1.8%って言ったの はそのさっき言ったように大株主が握って たりとかね。だ、そういうその普通の国で 行われてる資本政策、ちゃんと会社のね、 オーナーが全部95%持たないでください とか、そういうのをちゃんと進めていけば オルカの中の45%ぐらいのね、 ポーションにはなっていくんじゃないか なって言われてるので、今のうちに45% 取りたいっていう人はオルカンの他にね、 選択肢としてインド株をこう エクスポージャーで持つっていうのは僕は 全然否定はしない。そういう哲学を持っ てる方だったら増やすためにインドカブを ね、買ってもいいんじゃないかなという風 に思いますね。はい。 今のお話聞いて改めて自分 1個思ったことがあったんですけど うん。うん。かずさんがこれまでの YouTube とか公開した動画とかでやっぱ投資を反対する時ってなんか仕組み的構造的になんかこれ負けるよねってなんかブル ETF とかはもう構造的にどう考えてもやっぱり資産が減ってくからお勧めしませんだったんですけど今回で言うと S&B500 とこのなんかインドの投資診託が比べた時に確かに両方とも成長するとは思うでも資産が 1番増やすいのはS&P だから私はインドじゃなくて今は S&P にやってますっていうでもインドも成長すると思うからそっちや てもいいよっていうことですよね。結論としては。 そうですね。ポテンシャルとしてはあるという風に僕は思ってますので中国ぐらいで終わっちゃうか中国より行くかっていうのはやっぱり世界最大の民主義国家としてどこまで行けるかっていう本当にそこの一点に尽きるかなという気がしますよね。 その一等主義でやっちゃうともう全員これ やれ1人政策やれって言うとも全部その 通りになっちゃうからこう幅が全然生まれ ないけれどもユニコーンがどんどん出てき てますとかでそのユニコーンがひょっとし たらアメリカ上場しちゃうかもしれない けれども最終的にはインドに帰ってきて インドのね大きい企業になってくれるかも しれないしそういうところがねもし出て くるんであれば少しの期待感は持ってて いいかなという気もしますね。うん。 ただ安定が欲しい方であれば、ま、基本的にさっき見せたようにやっぱドル円ドルで評価した時の S&P500 の強さっていうものを改めてご認識いただいた上で判断していただきたいなという風に思いますね。はい。 今の話聞いてて自分がなんか 1 個思ったのがインドの企業ってやっぱまだ全然何も知らないんでインドからなんな企業が出てきた時にあくまでもやっぱ内重国内向けの大きな大手企業ができてくるだけなんだろうなってまず当面はでそこから僕たち日本に住んでる人でも知るようなインド企業が出た時に初めてアメリカのようななんか 1 つ桁の違う言ったら企業規模の会社が出てくるからなんかそん時なんかインド市場に目を改めて向けたいなって自分はなんか聞いてて思いました。 確かにおっしゃるとインド企業もひょっとしたらユニコーンがね、アメリカを目指すような方向性にこう全部シフトしちゃったらそれはそれでちょっともったいないお話だよね。だから本当にできるユニコーンが全部ナスタック上場しちゃいますと。インドのユニコーンたちがね。 そうするとアメリカのまたね、 インデックスがものすごく強くなっちゃう んだけど、できればもっと経済が株式市場 として発展していって、ユニコーンたちが インドで自分たちを国からこう資金を得て どんどん大きくなってそのグローバル企業 になっていくっていうスタイルがもし確率 できるんであればそれがやっぱ1つのね ポテンシャルとして認めていいのかなと いう気がしますよね。はい。当は当然です からアメリカの方資本は集まりやすいよ。 当然では。だからアメリカのね、トップ 企業のほとんどのCEOがインド人って いうのはもうそういう理由ですよ。 はっきり言っちゃうとね。だからそっちの 方がお金も設けられやすいし農民が40% いるような国帰ってきたくないでしょ、彼 らもね。うん。だって飲み水だけ1つとっ てもアメリカ側から帰ってきた Googleの社長とかね、飲み水飲んだ だけで多分腹壊しますよ。おそらくです けど。うん。まだそういう国だってこと ですけどね。だからそこからどうやって これからボトムアップしていくかっていう これからの課題、世界最大の民主主義国家 を温かい目で見守っていきましょう。是非 とも。はい、 ではですね、ま、これになりました。 じゃあ何買えばいいのというご説明を ちょっとさせていただきますね。うん。 インド株買いたいで、もう今回に関しては 、ま、ちょっと色々そのインド株あるん ですけれども、もうニフティ、ヒフティ 特化して選ばさせていただいてます。だ からもっと違うね、あのセグメントでやり たいって方はまたちょっとご意見 いただければまたそういう分析もできます ので、とりあえず今日はニフティヒフティ という風に考えていただけると思います。 でですね、ちょっと色々見たんですけどね 、タワノーロードっていうね、ものもある んですけど、これまだね、流入金額が 大きくないので、ある程度大きいね、 ところにちょっと絞っていこうかなという 風に思って、ま、この辺とかこの辺とかで 、この辺とか手数料が高いのもちょっと1 つ、1番大きいのはね、ネストファンズ さんなんで、これもちょっと入れてこう やって比較していきましょう。で、これで ね、比較すると1番長くやってるノムラー セットさんのものが15年やってるんだ けど、それ以外のも1年とか2年とかね、 そのパフォーマンスを測るにはこれ本当に きっちり1年出てるかどうかってのは 分からないので、ちょっと差し引いて考え ないといけないところなんだけど、やっぱ 押しべて手数量高い野村さんのものは やっぱりトータルリターンとして悪くなっ ているという部分ですね。で、もう少し こう見ていかないといけない部分はあるん ですけれども、やっぱりこう信託報酬でね 比べてしまうと、あとはもう純資産のね、 大きさでこう比べてしまうとですね、 やっぱ楽天インドカブニフティヒフティ インデックスファンドというのが選択肢と して出てくるかなという気がいたします。 AMさんのも早比率っていうのが、ま、1 つ出てきてるんですけれども、やっぱり 若干高い。だからこれも総合経費比率が どのくらいになるかっていうのはちょっと ね、見ないといけない部分があると思うん ですけれども、おそらくパフォーマンス から見て早比率もそこな水準で収まるん じゃないかなという部分を含めて、今買う んであればですよ、もっといいのが出てき たらもっと違う選択肢があると思います けども、今買うんであればこの楽天さんを 1つお勧めしたいかなという部分でござい ますね。実際にやっぱインドに投資 するってなった時はコストってところです よね。S&P500 と比較たのコと果たしてそれを超える リターンが出てくるのかっていうあと通過レピーっていうなかなか考えるものめちゃくちゃ多いですね。 そうですね。だから円立てでね、ちゃんと評価していただきたいっていう部分ですね。この 1年で見ちゃうとやっぱり6 ヶ月ぐらいで見るとやっぱりその経率が安いね楽天さんがやっぱ 1 番ねとしてはいいという風に出てきているのでこの辺を選んでいただくのは順等かなという怪いたしますね。でやっぱりマイナスですね。半年だったらプラスになってますけどね。 1年だともうマイナスですよね。3ヶ月 ぐらいやったら、あ、3ヶ月でもトントン か。ま、なかなか遠評価で見るティって いうのはなかなか難しいということをね、 動画の中でも申し上げさせていただきまし たけど、そこがポイントになるかなという 次第でございます。はい。はい。今回もね 、いろんなコメントいただきました。本当 にありがとうございます。じゃあ最初に 多かった、まゆみ様ですかね、ご質問なん ですけれども、ファングプラスについても ご教示いただけないでしょうかというご 質問ですね。あの、ファングプラス、あの 、私も調べてみたんですけど、これは NASDAの特にITテックにですね、 特化した10銘柄だけに、だから AppleとかNIDIAとかね、 Micクrosoftとかそういうその テック銘柄の10銘柄だけ、10銘柄だけ にこう集中して投資をするというファンド みたいです。はい。で、ちょっと調べてみ たんですけど、やはりもう今最高値をね、 こう更新するインデックスをもう牽引の 銘柄なので、今買うっていうのは非常にね 、パフォーマンスを良くなる可能性あるん ですけれども、これやられた時のね、 やっぱ集中力が高いので、ま、やられた時 のその火傷指数も若干大きだなっていうの が僕の見立ってですね。もちろん、あの、 もう集中度上げるんだ。今はもう死んだ から取っていくんだっていうメンタリティ でね、それだけのリスクを取れるんであれ ば全然僕はあの否定するものではないです けども、やはりボロトリティ高め、これ からちょっとね、10銘柄以外にね、成長 するっていう銘柄をちょっと見直して しまうという部分もありますので、そう いう部分だけ気をつけていただければと 思います。だから、まあ、2つあって、1 つは、ま、ボランティリティ高めの部分と 、あとはもう1つはやはりもう成長しきっ た10銘柄だけに投資するので、他の成長 余地をね、少しこう取り逃してしまう可能 性も少しあるかなと、そういうような感じ で見ていただければという風に思います。 あとは投資信託手数料もね、ちょっと高め だと思いますので、その辺もしっかり注意 しながら運用していただければと思います 。ありがとうございます。はい、次のご 質問なんですけれども、東京7533さん ですね。はい。私はノンセルVALリュー 平均法でやってるので自然に5月以降は あまり買っていなくて待機現金だけ増えて います。これでいつか下がれば嬉しいの ですが今のところ上がり続けてしまってB になってます。うん。これはちょっと かなりね、専門的なお話なんですけども、 ノンセルvalリュー平均法っていわゆる 僕はこのポーションを500万まで持ち ますという風にすると評価で500万を 超えるともう買わないでまた下がって 450万になるとまた500万まで しっかりこう買っていくっていうそういう ようなね法のスタイルなんですけれども もちろんこういう方法ポートフレを マネージメントしたいっていう意図は すごく分かるんですけど得てしてですね 金融商品っていうのは行く時はぶっち切っ って言っちゃうわけですよね。だから バフェットもね、よく言われるんですけど 、あの、年金とかはですね、毎半期に一定 のポンションまで全部戻すんですけど、 25%ずつぐらいね、債権とか株とかの 比率を戻すんですけど、ウォーレン バフェットとかはもうぶっち切りだけ ぶっち切ってもう行きつくとこまで行って からこうリバランスするっていうような 方法でやってるので、株なようなその ポートフォリオに関しては僕的にはもう 少しこう引っ張っていただく方が目標額を 決めるよりもいいかなと思う時はもちろん あの状況にもやりますけどねいうところが 多いかなという風に僕自身は少しそういう 風に思ってると。うん。で、こういう手法 を使ってしっかりポートフォリオ マネジメントされたいというねはもう非常 に良いと思いますので、そこはそこであの 非常に高く評価したいという風に思って ます。だから、ま、ある程度自然に任せる というのも方法としては大事だよという ところだけお伝えさせていただきます。 ありがとうございます。はい。じゃ、次に 僕1009さんですね。はい。初めて拝見 しました。納得感のあるお話でした。明日 のそばは誰にも分からないのでやるべきは 資産クラス通貨業界で分散するのみですね 。今現金かこ高め債権を徐々に買いまして ます。ま、あの、そうですね、最近、も そこそこのね、リ立が出てると思うんです けども、気をつけていただきたいのは車載 はやっぱりリスクをね、払んでますので、 できれば、ま、USトレジャリーとかね、 あと日本国際ね、最近長期がもうね、30 年長期で3%超えてるので、なんかそう いうのも1つちょっと事実として覚えとい ていただければと思います。うん。非常に 励みになるコメント本当にありがとう ございます。ご質問ありがとうございまし た。はい。はい。次がハリアFCさん。 パリアってね、昔のあのロールスロイズの エンジン積んだあの垂直美翼垂直にこうね 、飛び上がるあのジェット戦闘機があった んですけどすいません。イギリスのねえ、 失礼しました。え、超初心者向けの動画 アセットごとの特性と相関ケースをもに 自分にあったポートフォリオを構築するの が第1歩。その上で株の暴落時に対する 対応を考えるのが一般的です。はい。株の 暴落だけ考えるのであれば積み立て投資を 淡々と継続すれば良い。現金の余裕がある 上級者は何すればいい。うん。全く、ま、 おっしゃる通りですね。アセットごとの 特性と相関ケースっていう風にちょっと おっしゃってるんですけど、ま、長期に わたってね、ある程度こう、あの、出て くる特性もあるんですけど、時々ですね、 下落時にこう発生するようなね、逆感とか そういうのもちょっとあるので、下落と いうことをテーマにするんであれば、ま、 下落時のね、相関っていうものを少しこう 重視しながら、あの、アセット組まれると 株の暴落時にもね、安定するかなというの が僕の意見ですので、あの、非常に専門的 なご意見ありがとうございました。はい。 えっと、次がですね、@ビタミン ZZさんですね。はい。たくさんの人が 暴落を待っている。つまり暴落積み。あ、 これね、なんかあの短いコメントですけど 、かなり的確に状況を表してるというか。 うん。みんなが落ちる落ちるって言ってる 時ってしてね、相場を落ちるもんじゃな いっていうのは本当に僕もあの経験上よく 分かってるので、ま、みんながね、少し こう楽観的になった時が1番怖いのかなと いうのは僕も思ってますのではい。眼な コメントありがとうございます。はい。 はい。次はですね、@ダ落子様、7748 様。はい。多少でブリックスがどれに 変わる鬼軸通貨として金法異性の暗号通貨 の発行を準備しているという話を聞きまし た。また米国が米国さんに連動する暗号 通貨を発行しますね。これらが金価格や 相場、ビットコインどのように影響すると 思われますか?うん。 が、ま、デカップリングをね、始めだから 、ま、中国とかロシアを中心にした経済権 を作ろうとしてのは、ま、前々からあるん ですけども、ま、僕の意見としては まだまだそれにその道類対抗するようなね 、経済権っていうのはちょっと難しいかな という風に思ってます。はい。え、ま、金 の動画でもちょっと申し上げさせて いただいたんですけれども、金本性を導入 してしまうとですね、待ってる金以上のね 、信用力をこう持って通過発行できないと いうことになりますので、まあ、今の信用 経済では圧倒的にこう列してしまうと、だ からドルトのデカップリングって言うん ですかね。ドルとは違うぞってことを メッセージと伝える上ではいいかもしれ ないですけど、基本的にはそのドルの大替 になるようなね、その30兆とかそういう ようなレベルの通過発行というのは おそらくできないので極所経済を回す決済 システムとしては、ま、成り立つのかも しれないんですけれど、ま、それをそれが こう世界を設計するというのはまだ非常に 当分先の話になるかなと私自身は考えて いると思いいうところをお伝えさせて いただきます。はい。で、米国に連動する 暗号通貨発行するというのはちょっと僕も ね、まだちょっと聞いたことなくて本当に あの不勉強申し訳ないんですけど、こう いうのがま、出てくるっていうのは全然 その不思議じゃないかなという風に思い ます。はい。だから、ま、米国祭に連動 する暗号通貨ってことは、ま、米国祭と 同じようなね、エコノミが得られるという ことで、それが暗号通貨として買われると いうことだけなので、一部のその米国祭へ の需要が、ま、そういうエコノミーから 入ってくると、そういうような認識でい ます。はい。で、これらが金価格や相場、 ビットコインどのような影響を与えると 思いますか?ま、おそらく、ま、暗号通貨 というその適用のね、方法がこう広がると いうことになるとビットコインを始めとし たその仮想通貨には結構ポジティブにいく んじゃないかなという気がしますけれども 、それ以外の部分に関してはちょっと 分かりにくいかなという風に思いますね。 はい。で、ま、重要なその金価格の部分な んですけども、その、ま、ブリックスがね 、その金本性を始めるということで、ま、 中国とかロシアとかも相当数ね、金を買っ てるんですけれども、ま、それ以外の国が 、ま、金を買い増していくっていうことに なれば、ま、金価格に関しては、ま、 ポジティブですけれども、中国は別として 、ま、それ以外のその国ってそんなにこう 経済力は持ってないので、そのどこまで金 が変えるかっていう部分に関してもね、 むしろその日本とかイタリアとかね、国の 方が金を買おうと思えばいくらでも買える 状況が揃ってるのでそもそもねリザーブと して持ってるねドルの量なんていうのは まあ日本がま世界で1番持ってるわけなん でね。ま、そういうフリグリがね、買う インパクトと同じものが出るかっていうと ちょっとそこは難しいかなという風に思う ので、これもこう今までのトレンドが続く かどうかっていうのは、ま、時期を見 ながらと判断ということだと私は考えてい ます。ご質問ありがとうございます。はい 、じゃあ次がえっと奥野俊ひ様でよろしい かな?ごめんなさいね。漢字ちょっと弱い ので。はい。え、希望が出てくるお話 ありがとうございます。ま、希望と言い ますか、あの、過去を見ていただくと相場 というのはこういうものだという風に考え ていただければと思いますので、ま、事実 として歴史をこう刻算んできたあの事実が ありますので、それをしっかりと認識した 上いでこれからもお互い頑張っていき ましょう。ありがとうございます。はい。 ドちゃんQ7B様10月かな?俺は現金 比率90%した暴落待ち金インゴット少し 買った。これはなかなかすごい ディフェンシブな方なんですけども、今の 情勢化において、ま、現金比率90% するっていうお気持ちは非常によくわかり ます。ただですね、これあの暴落が来るぞ 来るぞってみんなが言ってる中でこう するスするってこう上がり続けちゃうと ですね、あまり7さ持ってない状況だと ですね、かなり列してしまうという部分も ありますので、ま、もう少しこうリスクを 取ってもいいかなという気も私はするん ですけど、あの暴落ちというその メンタリティに関しては僕は非常にリスク マネジメント的には良いメンタリティだと 思いますので、あまり否定はしたくない ですけれども、やはり暴落ちてスルスする とね、そばが上がって1番相場っていうの も私はよく見てますのでご意の上であの ポジションをあの決めていただければと 思います。コメントありがとうございます 。はい。じゃあ次に@友智 荒本様936様ありがとうございます。 はい。え、こんにちは。インフレの中現率 を下げようと追加投資作業を探していた中 無理せず下落を待つ待機式として考える ことも1だなととてもとも勉強になりまし た。ありがとうございます。こちらこそ ありがとうございます。はい。質問なの ですが、ポートフォリオを考える場合、 株式や等債権の比率は含みを加えた評価額 で比率を考えた方が良いでしょうか? もしくは投資した眼金で考えるべき でしょうか?はい。えっとですね、あ、 これはもうクリアで比率に関してはもう マーケットバリューで考えてください。 マーケットバリ直価ですね。だから今の 時間を持ってその株のポーションが非常に 増えすぎてるということであれば少しこう 戻していただくと要はですね、元本って いうのは当然ですけどね、非常にこう重要 な投資の種線なんですけれども基本的には 伸びるもの伸びないものっていうのが雑に こう入り混じってポトレになっているので 常にこうマーケットバリアで評価した上で ちょっと株高くなりすぎたから少し調節 するかっていう感じは今の時価のね マーケットバレでやっていただくことは 1番リスクマネジメント的にも重要だと 思いますのでう100万、100万って 預けてても片方がね、10倍になって 1000万円になっちゃってたらやっぱり 1000万円になった分をね、少しこう 戻しておこうっていうのは非常に重要な 部分ですので、ま、元本とそのマーケット valリューであれば次の方をね、 しっかりと見ていただきつつ調整して いただければと思います。ご質問 ありがとうございます。はい。え、@とも ID6I様、はい。え、私は次の下落は9 月10月にあるという即死備えてます。 うん。まあ、9月、10月っていうのはね 、ま、もちろんそういうその時期的なもの もあると思うんですけれども、ま、基本的 にそのいつ来るっていう風にね、 待ち構えるというより来たらどうすると いう風に考えた方がよろしいかなと。うん 。で、9月、10月に来ないとするとです ね、そこ予定が狂っちゃうっていうような 考え方は少し危険だなとごめんなさい。 ちょっと思いますので、あの、相場は自分 の考え通りに行かないっていうことを前提 に、ま、来たらどうするっていうような形 で備えていただければよろしいかなと思い ますので、よろしくお願いします。 ありがとうございます。ご質問。はい、次 がですね、@ご数音 様ですね。ありがとうございます。丁寧な 説明いつもありがとう。あ、こちらこう いうご意見ありがとうございます。私 あまり深い知識もないまま安全資産として 米国祭を数年前から購入しています。 ほとんどがスおんどがストリップサイです 。素晴らしい。さあ見るとマイナスが出て います。数が146円から153円の頃に 買ってるせいでしょうか。ドルベースで 考えたらこのマイナスあまり気にしたくて もいいということでしょうか。ま、円安の 時に買ってしまったら円高中になったら 当然評価ゾが出てるんですけどね。 おそらくですけど、数年前っていうのは 金利がまだそんなに高くなくて直近でまた すごくこう上がって、また最近こう利下げ で下がってるという状況なので、あまり そのとしてはそんなに下がってないって いうのが1つ僕の意見としてあります。 はい。これが1つですね。で、もちろん 買わせもある程度円安の時に買って少し 円高に触れてる部分の評価もあると思い ますけれども、もう1つはですね、 おそらくですけども、これストリップ祭 って現物で買うとですね、結構な スプレッドが取られてるはずなので、これ 大体あの往復で6%ぐらいという風に認識 してるんですけど、だから結構あの保有し ていないと含みになるような水準にならな いっていうことだけちょっと覚えといて。 これじゃないかもしれないですけど、あの 、投資信託でね、買ってる場合はちょっと また別なんですけども、現物で保有してる 場合はちょっとそういうあのデメリットが あるので、そこもちょっとご理解して いただければという風に思います。ま、 基本的に私自身はこれはもうヘっと言い ますか、あのコトリの1セグメントなので 、基本的に、ま、ドルベースであるんです けども、損が出ても何にしても、ま、基本 的には持ち続けるとで、こっから5年、 10年の間にね、大きい暴落が来たら リバランスのね、対象としようかなと。 それぐらいの気持ちで持ってますのでご 参考にしていただければと思います。 ありがとうございます。はい。じゃあ次に 犬猫Q5P様。背景をシンガポール風にし ているのはなぜ?シンガポールにいるなら そのままにすればいいのにリバランスは 常識じゃん。うん。ま、そうですね。廃墟 をシンガポールにしてるっていうのは、ま 、実は言いました、あの裏側に別にあの 空気がある部屋で取ってないのであの それっぽくしようかなという風な努力で ございます。うん。ま、あの、パッとね、 向こう見れば綺麗なプールの景色とかある んですけど、ちょっとそこまで机を持って いくっていうのもね、ちょっと結構大変な ので、ちょっとそういうね、こちらの撮影 資料をご理解いただけると、こちらも幸い でございます。え、リバランスじゃん。 はい。あの、そういう風に言って いただけると非常に嬉しいです。ご意見 ありがとうございました。はい、次に アブフロームジャパンさん。いつもいつも ごめん。ありがとうございます。はい。 株価が好調な今こそパフェットさんの言葉 は胸に慎重になりつつせと仕事や副業に 汗して種銭も増やしていく。みんなが貪欲 な時に恐怖心を抱き、みんなが恐怖心を 抱いていう時にど欲であれ。次の暴落でも またバーゲンセルを楽しめるように銘柄の 設定もじっくり進めてます。いや、もう これ本当にこう頭が触りですね。 ハブロムジャパンさんもう本当にしっかりとね 業務と言いますかをねちゃんとる仕事をして得るっていうのものすごく大事なポイントだと僕は思ってますのでは投資でちゃんとね要なグメントですけれどのねからちゃんとキャッシュローをちゃんと稼ぐっていうのことも非常に重要ですのでもいいつもね本当に頭下がるいコメントだいて本当にありがとうございます。一緒にどんな時もねっきいきたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございます。次に、 えっと、@ノP4U様、今まで3P500 だけですが、暴落がやってくる想定で バランスファンドをサテライトとして一部 投資するのは適切でしょうか?もしくは 元気にしておくのは良いでしょうか?そう ですね。えっと、オラクルでバランスと ファンドサテライトとして、あ、だから、 え、そうですね、バランスファンドって いうのがちょっとどういうものかっていう のにもよるんですけど、バランスファン ドって多分ですけども、あの、いろんな そのカード式とか債権とか不動産とかにね 、こうバランスよくこう投資していくって いうようなファンドだと思うんですけれど も、えっと、ですね、ボック知士の考え方 としてバランスとファンドっていうのは もう決まっちゃってるので、バランスが ある程度の比率が決まっちゃってる状況な ので、ちょっとそれに投資すると自分で こうこここうもっとフォーカスして投資し たいっていうのはちょっとやりにくい状況 になってしまうわけですね。だから、ま、 僕としてはバランスとファンドだったら もっと債権であるとか、ま、不動産の リートであるとかってそこの専業に ちゃんと投資してるようなファンドを サテライトとして持って自分で不動産が嫌 だったら外せばいいだけなので、そういう 形で望まれた方がポートフォリオとしては 柔軟性がね、上がるかなという風に思って おりますので、そういう部分でご理解 いただければと思います。いいご質問、 本当にありがとうございます。はい。はい 。え、質問です。はい。えっと、佐のP 4U様の、え、追加の質問ですね。はい。 今S&P500インデックスファンドに 全力投しておりますと。しかし他の投資 信託が気になっております。今まで60本 以上の投資信託を購入してきました。 素晴らしい。すごいいろんなものをね、さ れてきたということですね。分散すれば それほどリターンが減ることは認識して おります。今S&P500だけです。気に しないヒントはございません。ち、そう ですね。これね、僕自身もちょっとプロで もね、あの、同じようなあの、謝ちを犯す んですけども、ちょっとS&P500より も良さそうなもののっていうものに、言動 に我々すごく弱くてですね、どうしても そういうものにちょっとこう分散して投資 したくなるんですけども、結果として やっぱそういうものがS&P500をしっ ていうのは、ま、プロのヘッジファンドで すらね、長期に渡ってS&P訳をしぐって いうのは本当に難しいことなので、お 気持ちは分かりますけれども、その猿でも できる投資S&P500が数多くのヘッジ ファンドマネージャーを泣かせていると いう事実をしっかりご認識した上でですね 、もうS&P501本うん。で、もしもう 少しね、リスコこう取ってもいいよって いうことであれば、ま、ナスナ100と いうね、もう少しテックにこうフォーカス したインデックスがあるんですけど、ま、 こちらにするか、S&P500にするか、 ま、満べなく投資するんであればS&P 500ね、NWA100もね、これから AIバブルで落ちる可能性もあるので、 あまりそうですね、ま、プロでもないって 黙るS&P500という風に認識して いただければ、あの、それが1番いい言葉 なのかなという気がいたします。すいませ ん。なんかあまり説得力ないかもしれない ですけど、これが私からのコメントになり ます。ありがとうございます。あの、秀 6S16様ですね。はい。現金100% ってのもリスクなので、金の積み立て投資 しようかと思います。今1kg単位では 怖くて買えます。そうですね。1kg金 1kg今1776万するんですね。はい はいはいはい。だから、ま、1kgは さすがにないにしろ今ついてってどの くらいからできるか分かりませんけれども ね、177万はちょっと行きすぎ。ま、 17万ぐらいですかね。あの、10gで 17万ぐらいという風に認識してますので 、ま、それぐらい、まあ、5gぐらいから もね、ありだと思います。ま、保管量とか もね、確か取られるはずですので、あの、 現物金の場合は。だからそこだけちょっと 気をつけていただいてうん。ま、あの、 現金にしているよりかは、ま、金の方はね 、今後始まるインプレのヘッジにはなるか なという気がいたしますので、そういう形 で考えていただけると思います。私も一緒 です。こんな1kgなんて買えるようなお 値なんじゃないですね、今はね。本当にお 気持ちよくわかります。はい、じゃあ ちょっとちっちゃくやっていきましょう。 はい、ありがとうございます。はい、@年 にF3yさんからですけど、もっと完潔に 説明できないのか。これはあの非常に 刺さるコメントであるんですけど、ま、 私自身としてはですね、やっぱりこう簡単 にパッとこうこうだよという風に説明する んではなくて、ま、どうしてそうなのか、 どういう経緯でそうなっていくのかって いう部分をね、しっかりこう ファンダメンタルからご理解することに よって、ま、どんな状況においてもこう しっかりと自分の意思判断で投資を判断 できるっていう風な知識をね、伝えたいと いう風に思ってますので、ま、できる方に とってはね、非常にこう長かったらしい 説明になるのかもしれないですけれども あまりね、ご存知ない方にもしっかりご 理解いただけるように私はできるだけ しっかりと説明したいという風にこの チャンネルを運営させていただきますので 、そういう部分をご理解いただけると幸い でございます。コメントありがとうござい ます。はい、ということで今日の動画が 勉強になったという方いいね、高評価の方 よろしくお願いいたします。この動画以外 の情報はYouTubeのコミュニティ 投稿やYouTubeライブでお伝えして いきますので、是非チャンネル登録をして お待ちいただけると嬉しいです。公式 LINEでは今日解説した内容をまとめた 資料をお渡ししてますので、是非今日の 内容を忘れないためにも受け取って いただければと思います。また、今後 取り上げて欲しいテーマや質問などあり ましたらコメント欄に書いていただければ 今後の動画でピックアップさせていただき ます。ではまた次回の動画でお会いし ましょう。ありがとうございました。

ここ数年、インド株は「次の成長市場」として注目を集めています。

✅ 人口14億人で世界1位(中国を抜いた)
✅ 平均年齢28歳(日本は49歳)
✅ NIFTY50は20年で17倍のリターン

しかし、本当にそうでしょうか?

今回の動画では、元機関投資家の視点から
「ルピー建て」と「ドル建て」で見た時の衝撃の違いを解説。

S&P500と比較した時、実際のパフォーマンスはどうなのか?
インド株に投資する前に知っておくべき本質をお伝えします。

ぜひ、みなさんのインド株への投資判断をコメントで教えてください。

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https://utage-system.com/p/EjzCey2tm5OH

🔴動画目次
00:00 ハイライト
00:11 本日のテーマ
01:44 インドという国について
05:33 インドの株式インデックスについて
08:43 インド株の実状
11:13 NIFTY50のドル評価
13:09 インドの戦略
14:36 インド株に投資する際の注意点
16:07 円やドルで評価する重要性
17:37 インドは銀行やインフラが主体
20:51 インドルピーの閉鎖性
21:34 インドの課題と可能性
28:17 本日のまとめ
31:25 インド株をもし買うならどれ?
34:14 いただいたコメントへの返信

🟢シンガポール投資家KAZのプロフィール(幣原和寿)
シンガポール在住の投資家。
英国国立大学を卒業後、コカ・コーラやGEでデータサイエンティストとして活躍。

その後、運用額1,500億円規模のファミリーオフィスや日本株ファンドにてCIO/COOを務め、約9年間にわたり本格的な資産運用業務に従事。「資産を守り、増やす」ことに本気で向き合ってきたプロフェッショナルとして、投資の現場と舞台裏を知り尽くす。

現在は自らの資金を運用しながら、ヨーロッパやアジアを飛び回り、現地のプロジェクト視察や経済の肌感覚を大切にした資産運用を実践。何の利害関係も持たない立場の今だからこそ、「私の資産運用の知識・情報を“あなたの味方”として伝えたい」そんな想いでこのチャンネルを運営しています。

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