【ゆっくり映画解説】遠目で見たらほぼエイリアン【エイリアン・ハンティング】
ゆっくり霊夢です。 ゆっくり魔理沙だぜ。霊夢エイリアンシリーズは見たことあるよな。 もちろんよ。1 作目は文句なしの傑作だし、去年は最新作のエイリアンロムルス。今年はディズニープラスでドラマとまだまだ勢いのある大人気コンテンツよね。 プレデターの最新作でもエイリアンとの繋がりがあったりとこれからさらに盛り上がりそうだよな。そうなると当然その裏であれが誕生していたりするんだぜ。 あ、あれってもしかして そう、モックバスターだ。 エイリアンっぽいジャけの映画よく見るのよね。 今回のはエイリアンの造形もかなりゼノ毛モフを意識していると思われるぜ。その映画の名は エイリアンハンティング。 ジャけからしてめちゃめちゃゼノオフっぽいわ。 パっと見スピンオフにも見えなくもないが歴キとした別物だぜ。 早速気になるエイリアンの造形を見てもらおうと思うが、まずは本家からだ。これはエイリアンロムルスのゼノ毛モフだな。 何度見てもかっこよくて君の悪い最高のモンスターよね。 巨大な頭に黒くグロテスクな皮膚、そしてパイプ上の特器物など 1 度見たら忘れられないデザインだよな。それじゃあエイリアンハンティングのエイリアンはというとこれだぜ。う うん。確かに特徴は色々と一致するわね。明らかになんかしょぼいけど。 遠目で見るとなかなかゼノ毛なこの エイリアンが活躍する本作。とりあえず あらすから紹介するぜ。 ゆっくりシャーク。地元を離れナッシュ ビルで働いていた主人公エミー。職場を 突然解雇された彼女を慰めるために兄たち が地元で狩をすることを提案したぜ。 かつて父と仮をしていた頃に使っていた小屋に向かう途中、道が封鎖されていることに疑問を抱いた彼らだったが封鎖ゲートを押しのけ、カ小屋に到着。 絶対やばいゲートよね、それ。 この小屋の近くには洞窟があり、そこでは怪しい実験が何年にも渡って行われていたんだ。仕がりに出かけた彼らだったが、森に動物の気配はなく、そこで待っていたのは見たこともない恐ろしい生物だったといったあすじになっているぜ。 仕事首になって兄弟と地元で仕がりしてたらエイリアン仮になっちゃったのね。 そういうことだぜ。映画概要は監督脚本アーロンミルテスエグジット 10 フィルムズというスタジオによって制作されたぜ。 エグジット10 フィルムズ一体どんなところなの? インデペンデントな映画制作会社で本作の監督であるアーロンミルテスが他作品も多く関わっているようだぜ。 モックバスターで言えば資料のシスターやタコゲームもエグジット 10 フィルムズ制作アーロンミルテス監督作品だ。 タコゲームのジャケマに見るわ。これの監督なのね。 この制作会社についてはネットにもあまり情報がないので今後に期待だぜ。 ある意味期待できそうだわ。 それじゃあここからはみんなが気になっているであろうこのゼノモきの生体に迫るぜ。見た目は劣化版ゼノ毛モフといった感じだな。 解説が雑すぎるわよ。 体の大きさは人間とほぼ同じ。頭部がそこそこ長く全身が真っ黒だぜ。全身にパイプのような形状の期間があるところも本家りスペクトといったところだな。 [音楽] まあでも絶望的に造形が悪いわけじゃないわよね。 そして驚くことにこのエイリアン人間に管理されているんだ。 え、地球侵略にやってきたんじゃないの? 主人公たちが仮をしている森には観光地となっている洞窟があったんだが、数年前からこの洞窟を含む一体を修平が封鎖していたぜ。 確か森の入り口もゲートで塞がれていたのよね。 この洞窟の中にはやばそうな博士がおり、 やばそうな博士。 周囲の敬語やその他諸ろをしている軍曹がいるぜ。 彼らはこの洞窟内でエイリアンの研究をしており、このゼノ毛モフはトリクシーと故障され、謎の装置で管理され、博士に従っているぜ。 人間の言うことを聞くエイリアンなのね。それじゃあそもそもこのエイリアンはどこからやってきたの? この種は地球の古代生物でトリクシーは博士が卵から孵加させた個体だぜ。 え、地球の古代生物?地球外生命隊じゃなくて やばい博士が言うには神様が地球にこの生物を与え古代世界が誕生そして地球を去る時に贈り物として卵を残していったそうだ ということは神が連れてきたな地球外生命体ってこと? おそらくはなその卵を博士と軍曹は孵加させたがそれが組織内で問題となり追放現在は集平のふりをしながら独自に研究を進めているん だ。 修平でも軍曹でもなかったのね。研究の目的は [音楽] エイリアンと人類のDNA は結合して繁殖するのに適しているため人間とエイリアンを融合させ最強の兵士を作り出すのが彼らの目的だ。 そんな目的があったのね。 エイリアンに森に迷い込んだ人間を捕獲させ、卵とケーブルで繋いで融合させるようだ。作中でそのハイブリッド生物は完成しなかったのが残念だな。 見れないのね。そんなどこか不便な エイリアンだが、まあ、見た目以上の特徴 はこれと言ってないんだよな。攻撃方法も 肉段線のみ。これだけ防意識しているのに 第2の口はなし。時折り森に現れては人間 に噛みついたり引っかいたりしているぜ。 ただ耐久力はかなり高く銃で数発撃たれて もピンピンしていたぜ。なんかあまりいい ところがないわね。 それで主人公たちはこのエイリアンを倒せたの? それじゃあここからはネタバレ注意で映画の内容について話していくぜ。封鎖されていた森へ侵入し鹿がりをしていた主人公たち森に店頭張鹿を待っていたが下どころか生き物の気配が全くないことに気づいたぜ。この日は諦めて山小屋に戻ろうとした時、彼らは奇妙な生物を発見する。なんと木の影からあの棒有名エイリアンがこちらを見つめていたのだ。 [音楽] 偽物だけどね。 主人公が発砲した銃団が命中したが、致名称にはならずエイリアンがひんだ隙に彼らはその場から逃げたぜ。怪我をしたエイリアンは住である洞窟に帰ったぜ。 博士と軍曹がエイリアンを研究している洞窟よね。 普段は装置で制御しているが、この日はエイリアンが制御不能になり、軍曹が襲われ不傷。これを偶然通りかかった主人公たちが発見し、彼らの物語が交わり始めるぜ。 [音楽] 助けた軍曹がハンマーで暴れ回ったり、軍曹を助けるために駆けつけた救急車がエイリアンに襲われたりとなんやかんやありつつ [音楽] 軍曹トラブルメーカーすぎるわよ。 仲間の1 人が洞窟へ連れ去られ、エイリアンの卵と接続されたぜ。 これで最強の兵士を作ろうとしているのよね。 仲間を助けるために主人公は洞窟へ向かいラストバトルとなるぜ。エイリアン操を手に入れた主人公はその装置を利用して博士を襲わせたんだ。 このエイリアン使われてばっかりで不便になってきたわ。 エイリアンは博士に襲いかかり、博士もナイフで応戦。その隙に主人公は仲間を連れ洞窟を脱出。すると次の瞬間洞窟が爆発して一見落着だぜ。 爆発する要素あった? ないな。でも爆発したぜ。まあ、[音楽] B映画だしな。 それじゃさすがに説明かないわよ。 [音楽]主人公の仲間の1 人がエイリアンは殺傷能力が高いという博士の言葉に何か気づいたような描写があるため、おそらく自爆がその殺能力の高さの縁だと思うぜ。 なんか不に落ちないわね。 それじゃあこの映画の見所を紹介するぜ。見所は何と言ってもこのエイリアンだな。 そこしかないんでしょ。 角度によっては本気に見えなくもない感じもないようなところが何とも言えない魅力だな。 一部CG だがほぼ着ぐるみ撮影だと思われるぜ。なので登場シーンもそこそこ多くよく動くぜ。なので人間に従わされていたり勝手に爆発したりとあまり活躍がないのが残念だ。 もっとこいつが暴れまくりの殺しまくりなシーンが見たかったわね。 エイリアン映画はBQ 映画の中でもかなり出来えに幅があるジャンルだとは思うんだが、この映画の価は非常に難しいぜ。 おバカパクり映画として振り切っているわけでもなく、主人公の成長を物語の軸として描こうというは感じるし、エイリアンの登場も多く、造形もしょぼいというわけではないんだが、いまちパッとしない印象なんだよな。 [音楽] パッとするB級映画の方が少ないでしょ。 なので、ある程度この手の映画に体制を持った人におすすめの作品だぜ。お勧めはしないけどな。ゆっくりシャーク。 というわけでエイリアンハンティングの紹介だったぜ。ロムルスやドラマシリーズの影響で頭の長い黒びカりしたモンスターがジャケの映画がポツラポツラと出てきて嬉しい限りだぜ。 モックバスターのためにも本家シリーズに頑張って欲しいわね。 個人的にケイリースピーニーのファンであるのもそうなんだがロムルスは大好きな作品なので是非とも続編に期待したいな。それとプロメテウス以降のシリーズもひっそりと押していたんだが、 あっちはもう作られなさそうよね。 エイリアンシリーズの最高傑作はもちろん 1 作目なんだが好きな作品は読んだぜ。そして今更ながらストレンジャーシングスを見てるんだがウィノナライダーが完全復活していて嬉しい限りだ。 4 はウィノナライダーが本当に印象的よね。 とまあ本家の話ならいつまでもできてしまうのでこの辺にしておくぜ。まだまだエイリアンっぽいけの映画はこの世にたくさんあるのでこれからも探索を続けていこうと思うぜ。 本当にいっぱいあるのよね。 もはや見分がつかないわ。 それじゃあ次回もゆっくりしていってね。 [音楽] [音楽]
今回の動画は【エイリアン・ハンティング】です。
00:00 オープニング
01:31 あらすじ
02:18 作品概要
02:54 エイリアン解説
05:30 ネタバレ
098:35 エンディング
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