兵庫県の斎藤元彦知事が定例会見(2025年12月17日)
やろ。 ああ あ、です。 最後はございましれ 頑 れはあれ昨日 あ、 行列 それ 星 の ファ 先生先 先生 はい。え、ただ今から地社会見を行います。なお時間は 1 時間程度予定しておりますので、え、皆様円滑進行にご協力よろしくお願いします。それでは指示お願いします。 やめろ。こやめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。 はい。ではあの、テレ会見を始めさせていただきます。 え、まず項目に入る前に、え、今回、え、 兵庫県内で発生したトインフルエンザの 対応について改めてご説明をさせて いただきます。え、姫路市内の要件要所 農場において、え、発生のありました公病 減、え、トリインフルエンザを疑う事案に ついて、え、昨日検査の結果、え、トリ インフルエンザ要請という風に判定をされ ました。え、昨日朝に、え、兵庫県として の対策本部会議を開催をいたしまして、え 、今後国やあ、地元市、そして関係機関と 連携をして、え、家畜伝線病法 予防法に基づく、え、迅速な、え、蔓延 防止措置に万全を期してまいるということ を確信、確認させていただきました。え、 ま、あの、現在、え、 農場内の鳥の、ま、殺処分始め、え、その 後消毒作業などですね、え、関係者の皆様 が、あ、懸命に中を問わず尽力いただい てるということを改めて感謝申し上げたい という風に思いますし、ま、表現としても 引き続き全地長を上げて取り組んでいき たいという風に考えております。え、また 県民の皆様におかれましては、あ、食品 ですね、え、軽肉や軽を食べたとしても、 え、これによりトリインフルエンザ ウイルスが、あ、人に感染するということ は、あ、報告されてないのでですね、ま、 あの、ご安心いただきたいという風に考え ております。ま、あの、引き続き表現とし てもこの トリインフルエンザを、え、できるだけ 早く収束させるべく全力で取り組んでいき たいという風に思っておりますので、え、 県民の皆さんにお借りてもご理解を よろしくお願い申し上げます。 え、そして、え、項目に入らさせて いただきます。え、1点目が兵庫冬の宿泊 キャンペーンの実施になります。え、10 月に閉幕した大阪間関西万博は、会場時体 は盛り上がりを見せたものの、え、県内で は開催期間中一部の温泉地などで、え、 宿泊者数の伸び悩みが見られたという風に なっています。ま、これは様々な要因が ありますけども、ま、やはり1番大きな 要因として、え、観光関係者の方からも 指摘されてるのが、え、会場に関連で、え 、運送用、輸送用のバスの運転士さんが、 あ、そこに集中したということなどから、 あ、バスの、え、利用した団体旅行が、あ 、減ったという声を聞いております。ま、 あの、一方で兵庫ヒールドパビリオンに おいてはですね、え、多くの皆様が来て いただいて、ま、兵庫の新たな魅力を発信 できたという面がありますので、ま、あの 、そういった観光の、ま、これからの しっかり盛り上がりを作っていくという 意味で、え、万博を景気に、え、磨き上げ てきた兵庫フィールドパビリオン、温泉、 そして魅力をある食など各地に溢れてる 魅力を発信し、え、落ち込みがちな冬の 観光需要の換期そして持続的な有客に つなげていくために、え、9月補正予算で 、え、冬の兵庫を堪能するキャンペーンを 実施するというものを、え、予算を措置さ せていただきました。ま、それを活用して 、え、兵庫の冬主核具キャンペーンを実施 したいという風に考えています。え、 ポイントは、え、ここになります通り、え 、宿泊プランでゆったりと兵庫に、え、 滞在していただくということが1点目。 そして、え、滞在型コンテンツとして、え 、兵庫5国の宿泊温泉、あ、宿ですね。道 温泉そして食フィールドパビリオンなどの 体験を楽しんでいただくと、え、3つ目と しては、あ、今般下期の被害、え、不良が 発生してます。え、西張地域の観光客を きちっとしっかりと位置付けさせて いただいて、え、集中的な有客を展開して いくとこの3つがこのキャンペーンの ポイントになります。え、実施期間として は、あ、12月の17日から、あ、2月の 28日約3ヶ月に実施をしていくという ものになります。え、この期間はあの、ま 、年末はあの比較的観光客は伸びる時期で もあるんですけども、ま、年明以降はです ね、あの雪の、え、スキー客は増える時期 でありますけども、ま、全般的には、あ、 観光地は1月以降というものはお客様が 減るという時期ですので、ま、従来から この冬場の観光観光対策っていうものは 課題になっていました。ま、あの、今回 表件としてもそれをやはり平準化べく、え 、キャンペーンというものを年明け前後で 実施をさせていただきたいという風に考え ています。え、キャンペーンの内容は 大きく2つの取り組みで構成をしており ます。え、1つ目は、あ、首都圏を対象と した宿泊キャンペーンですね。ま、やはり 、あの、東京県行からあ、の有客という ものがターゲットとしては大変重要な ポイントになっています。え、主に首都圏 を対象に、え、温泉や食など魅力が詰まっ た旅行商品を販売しているというものです 。え、2点目は、え、兵庫の5国を巡る 宿泊付きのバスツアーのキャンペーンで、 え、してそして、え、兵庫国の宿や フィールドパビリオンなどを巡る宿泊付き を販売するというものになります。え、 専用サイトを解説をしまして、え、 キャンペーンのポータルサイトを本日解説 させていただいております。え、今回、 あの、旅行会社やバス会社などに本当に 全面的に協力をいただきまして、え、多く の、え、事業者さんに連携参加をいただい てます。ま、改めて感謝申し上げたいと 思います。え、各社のツアーや、え、宿泊 プランにアクセスできるワンストップ ページで、え、県内各地のモデルコース なども掲載させていただいております。え 、次のページになりますけども、え、まず 首都圏を対象とした宿泊キャンペーンは、 あ、温泉のウェルネね、ま、健康や幸せを 、ま、増進するというものですけども、え 、それと食のテロワール、ま、あのJR 西日本、JRの キャンペーンでテロる旅というものも実施 させていただきましたので、この食の背景 となる文化や物語を知っていただくという ことです。そういったものを切り口に、え 、多彩なプランを用意させていただいて おります。え、まずウェルネスの入り口で は、あ、温泉とフィールドパビリオンなど の体験を組み合わせた宿泊プランを販売 いたします。え、今後さらにプランが追加 されていきますが、まずは3つの首都圏の プランを販売していくというものになり ます。え、ツアーの一例としては、あ、 バスツアーで、ま、ユいプリマというもの で、え、アコ温泉や有ア有アリ間温泉に 宿泊をして、え、運海焼きや、あ、アコ 弾通ですね、アコの伝統文化でございます が、それから焼きなどの伝統工芸、 フィールドパビリオンのコンテンツを 楽しんでいただく、え、工程になってい ます。また食のテロワールでは、あ、冬の 特産テロワール食材を使った料理が 楽しめる宿泊プランを、え、宿泊施設と 連携して販売をいたします。え、例えば 淡路の名物の3年ですね。え、それから 田島地域のカ、え、神戸牛や、え、張間棚 の牡蠣など、え、この時期ならではの旬の 食材が兵庫県内にもたくさんありますので 、ま、そういったものを、え、旅館ホテル で、え、堪能できるプランを用意させて いただいております。え、この他にも飛行 機や新幹線など宿泊首都圏からの交通手段 と宿泊をセットにしたプランも多数販売を 始めています。それからあの2つ目が兵庫 5国を巡る宿泊付きのバスツアー キャンペーンでは、え、兵庫5国の宿や、 え、イベントなどを巡る宿泊付きのバス ツアを販売しております。え、現時点で、 え、26ツアーを用意しておりますが、ま 、今後も増える見込みです。え、ツアーの 一例としては、あ、有馬温泉と神戸の冬の 、え、風物市である、え、神戸ルミナディ 、え、黒岩推薦鏡を組み合わせたツアなど が販売中でございます。え、ま、結びに なりますけども、兵庫県には万博を景気に 見かき上げてきた兵庫フィールド パビリオン、はめ、え、様々な食の、え、 不の味覚ですね、え、多彩な観光資源が あります。ま、是非、え、多くの皆様に冬 の兵庫を知っていただきたいと考えてます 。ま、今回のキャンペーンには先ほども 申し上げましたが、多くの観光の代理点 などが本当に協力をいただきました。え、 ま、逆に言うと表権のそういった観光の 魅力というものが、まだまだこれから可能 性やあ、 魅力があるということですので、え、是非 今回の、え、キャンペーンを気に多くの方 が兵庫県を訪れ、え、滞在していただける ことを期待しております。 それから2つ目があ、張マナ名の下の関係 ですけども、え、先ほどは観光 キャンペーンの説明をさせていただきまし たが、ま、次は、あ、是非県民のみならず 全国の皆様に、え、張マナの下期の応援を していただきたいということで、え、 張マナの下期応援プロジェクト故郷表寄付 金の募集をスタートさせていただいてると いうものです。え、先日12月11日の 12月法制予算で説明させていただきまし たが、あ、不良に見舞われてる張間のを 応援するために、え、補正予算を含まさせ ていただいております。ま、あの、表件と してはもちろん、あの、きちっと、え、 そこをやらしていただくことになります けども、ま、あの、それを是非多くの皆様 に応援していただきたいということで、え 、フルスタート兵庫寄付金のプロジェクト を立ち上げさせていただいております。え 、プロジェクトの取り組みは、あ、不良に 今なっている下の使用産地に足を運んで いただけるよう皆様から頂いた寄付金を 活用し、え、西張地域のフィールド パビリオンなどの観光コンテンツの 磨き上げを行っていくというものです。え 、例えば、あ、フィールドパビオンプレイ プレイヤーに対するブラッシュアップ セミナーや専門家によるコンサルティング 、現地策、え、旅行会社と対象とした モニターツアなどを実施し、え、磨き上げ た、育てたコンテンツというものを、え、 今後のツアー増げまして有客の基盤を強化 するというものです。え、寄付の募集は、 あ、12月から来年の3月までを予定して おります。え、申し込みや手続きはホーム ページなどからお願いしたいと考えてい ます。え、この、え、下の不良については 私自身も現地で視察をし、やはり例年より もかなり深刻な状況であるという風に 受け止めております。あの、12月県で 議決をいただいた補正予算で盛り込んだ、 え、事業者への資金繰り支援、そして原因 救名や、あ、下期の手病の、ま、確保、 PRなど、え、事業者の生産を継続して いくための取り組みもしっかりありつつ、 ま、一方で、え、この時期の西張馬という ものは覇によって有客を図っているという 面もありますから、え、有客の側面でも しっかり取り組んでいくということが大事 だ 考えています。え、是非このプロジェクトに多くの皆様にご理解、ご協力をいただきまして、え、西馬地域を元気にしていきたいという風に考えておりますのでよろしくお願いします。え、私から以上です。 はい、それではご質問をお受けします。え、なお、え、ご質問の際は名をお願いいたします。始めに感事者の朝新聞さんお願いします。朝新聞です。よろしくお願いします。えっと、項目内です。 えっと、故郷納税、下の関係故郷納税とですね、それから宿泊それぞれ農税の目標額、またキャンペーンの方の有客経済効果の目標がもしあれば教えてください。 そうですね。えっと、 ま、あの、まず、あの、万博期間中の米宿泊者の状況として、えっと、後護権におけ、日本人の延べ泊者数というのが対年費で、え、ま、これは 4月から9 月の即報値になりますけども、マイナスで 3.5%という形になっております。 ま、あの、万博終了後は一定回復が、ま、 3つあるということはありますけども、 やはりそこをカバーする対応をしていき たいと考えてます。で、今回本 キャンペーンの期間中の延発者数について は、あ、点対前同期費で120%の達成を 目標としております。え、考え方としては 、あ、万終了後の、ま、先ほど申し上げた 万期間中は3.5%ほど減ったんですが、 それがまた戻ってきてるということになっ てますので、ま、それの像が、ま、10% 程度。そして、え、今回のキャンペーンに よる効果ということでプラ10%、え、 合計で、え、+20%の像ですね。ま、 人数で言いますと、ざッ外で、え、ま、 70万人程度をプラスで有客したいという 風に考えています。 これから、えっと、 柿の方の 寄付の目標については、え、ま、観光への 応援をさせていただきたいというのが1つ の目的で、え、観光事の、ま、磨き上げ1 つあたりが、ま、300万円ほどという風 に見込んでまして、え、それを2つやらせ ていただきたいという風に考えてますので 、え、600万円を一応目標とさせて いただいており ありがとうございます。え、それから項目がいいです。トリフレンザに関しての貿易作業の進捗状況をですね、ちょっと今改めて教えてください。 はい。え、トインフルエンザに関する貿易措置の状況についてですね、ま、あの、現時点での状況についてご説明を申し上げます。 え、ま、あの、殺処分の状況が、ま、あの 、1つになりますけども、えっと、ま、 本日の 富士現在ですね、え、2万4000、24 万場のうち、え、5万220% が、あ、殺処分が今されてることになって まして、進捗24万、あ、24万24万の うち、え、5万220%ですねが殺処分が 進んでいまして進捗率は20.9%という 形になってます。ま、あの中や 24時間体制で、え、職員や関連する皆様 には対応いただいておりますので、あの、 引き続き、え、この貿易措置については できるだけ早く完了するように、あの、 断全をしていきたいと考えてます。 それから関連で、あの職員の心のケアにも 取り組まれるということで昨日お話ました けれども、他ではあの保険士を派遣する ですとか、カウンセラーの面談の体制を 確実したりとかそういったことがこれまで 取られてきている事例があるようなんです が、具体的には今回はどのようなことを するような検討がされてるんでしょうか、 もしくはもう始まっていれば教えて ください。 そうですね。ま、まずはあの初動の体制ということで、え、現地における貿易措置を、え、殺処分、そして消毒措置を、ま、早くするということで、今立ち上げをさせていただいております。 あの、 以前も 姫路で、そしてその次はも市で確かあの 発生しておりますので、ま、その際にも 職員の皆さんへのメンタルケアですね、ま 、それをさせていただくっていう体制は あの ノーハウというものは積み重なっていると いう風に考えてますので、ま、その辺りは 総務部人事を中心にあの、今準備を進め てるというものだという風に考えてます。 ま、あの、詳細はまた聞いていただければ と思いますけども、あの、現地なのか、 それとも、え、この本長等で、え、産業 労働員や臨床の方に、え、メンタルの、ま 、カウンセリングだったりとかしてもらう ということを中心に、え、対応していく ものだという風に考えています。 それから、えっと、公撃通報に関してです 、あの、3号通報についてなんですが、 えっと、鳥取県はですね、攻撃通報に 関する 失礼しました。えっと、横にですね、公育 通報に関する、あ、いは3号通報に関する 情報を知った場合は、通報窓口に情報提供 がなされたものとして内部通報に順じた 取り扱いを行うという、ま、あの、保能 収集を明記しているということのようなん ですけども、改めてなんですが、兵庫県で もしその職員から外部の期間への参合通報 がなされたことを確地した場合なんですが 、これは内部通報と同じように秘密保持の 徹底ですとか、利益送関係の排除の上で 対応が取られるの かどうかを改めて教えてください。 そうですね、あの、1号通報、2号通報、 そしてご指摘いただいた3号通報の含めた 広域通報、え、に関する体制整備について は、あの、ま、法能趣旨や法改正の今回の 内容、それから他検の事例なども踏まえて 、え、現在の改正などについて、あの、 準備を進めてますので、え、そういった 様々な事例も参考にさせていただきながら 表現として、え、 対応していきたいという風に考えてますね。大丈夫です。ラさん。 はい。え、続いてラジオ関西です。よろしくお願いします。まず、あの項目外なんですが、冬の宿泊で、えっと、首都権を対象にするっていう狙い。これやっぱりまとまった客が見込めるとかそういうことがあるんでしょうか。お任せください。 はい。 ま、あの、やはり 兵庫県の来来却される割合を見ますと、 えっと、近畿権がやはり1番多いんです けども、その次に関東からが多いという ことになっています。ま、あの、 割合で言うと、え、これは、あ、旅行実態 調査という、ま、からの出点ですけども、 えっと、関西県、近畿圏から42.8% 、ま、40% ほどが来ていただいてると。そしてその次 があ、関東からで17%ということになっ てますので、あのまずメインの層という ものは関西の方になりますけども、その次 が関東ということになりますので、この 関東の方のこのボリュームゾーンのを 増やしていくっていうことが兵全体の国内 からの観光客を伸ばしていくっていうこと につがりますので、ま、今回首都圏の ターゲとさせていただいてますね。 あと項目外なんですが、あの鳥インフルです。 これ4年前の達野の時もそうだったんです が、あの、現状ですね、貿易措置がまず 重要なんですけれども、どうしてもやはり その風評被害あるいは、あ、預計業者さん のへの保証ですね。 これが次のフェーズ大事になってくると思いますけれども、現状どのように捉えてらっしゃるんでしょう? そうですね、ま、あの、まずは、あ、貿易措置をしっかりやっていくということが大事です。 ま、現時点で20.9%の、ま、進捗率に なってますので、え、できるだけ早く発生 農場の、え、殺処分とそれから貿易措置、 それからそれが広がらないように蔓延防止 措置をやっていくということが大事だと 考えてます。ま、それから、あ、その上で 、え、発生農場の事業者さんに対する支援 というものが大事になってきます。ま、 これはあの、え、 国の有制度として、え、家畜失、え、経営 資金というものがありまして、え、 有資制度があります。で、えっと、ま、 表権と地元市が強調して、え、立種補給 させていただくっていうことになりますの で、え、3年間の無理師というものをさせ ていただくという形になります。そして 貸し付系限度枠は、ま、今回法人さんに なると思いますので、え、枠として 8000万の回出系限度額がありますので 、ま、こういったあの制度有資によって、 え、事業者さんの経営再開、それから経営 の立て直しに向けた対応を、ま、しっかり やっていきたいと考えてますね。それから 風評被害についてはやはり大事なポイント で、ま、あの、これからも引き続きお伝え したいと思いますし、ま、様々な形での キャンペーンも大事だと思いますけども、 え、軽や軽肉を、ま、食べても、えっと、 インフルエンザに 移るということはもう現時点で報告されて ませんので、あの、表者の皆様には安心し て食べていただきたいということを伝えて いきたいと考えてます。あと公務もう1点 なんですが、ま、先立て、え、12月議会 閉鎖しました。で、ま、あの時の囲み取材 もあったんですけれども、給与案がこれ 3度目の審議という風になります。で、 終わってから、ま、政府議長とも色々お話 をさせていただいて、ま、いわゆる技術的 な部分というところがですね、非常に抽象 的であるということで、ま、区まではか ないんですけども、そういうご意見もいい ておりますが、今後ですね、知事として そのご説明をされるということですが、 議会に対してもどういうことを具体的 に上げていらっしゃるんでしょうか? そうですね、えっと、 146号議案については、ま、議会側の 最終的な判断で継続審議という形になって ます。ま、あの、今後もまた閉会中審査 などで、え、議論していただくという形に なると思いますが、あの、ま、我々として はこれまで、え、と同様にですね、ま、 あの、 給与学措置する理由、えっと、ま、情報に 関する管理監督をきちっとできてなかった という意味で組織の庁としての、ま、対応 をしていくということと、え、給与額措置 については3ヶ月プラス2は20 のカットをやっていくということを、え、丁寧にご説明して、え、ご理解いただけるように務めていきたいと考えてます。 はい、以上です。ありがとうございます。 のご質問をしますので、え、をお願いいたします。すいません。マイン新聞の井と言います。よろしくお願いいたします。 すいません。今 架境を迎えてるあの新年度予算の平成方針について伺いたいと思うんです。 ですが、えっと先週の会見や県議会でも あった通りに、あの国際の、え、国際じゃ ない、え、12月に入ってですね、長期 金利が10年歳で2%ぐらいまで上がって きていますと。で、経済残が多くて借さの 比率が高い要件は特に影響が大きいという 風に関東から聞くんですけれども、あの 新年度の予算編成ですね、あの金利の前提 を見直した上でのマイナスシーリングだと か別のキャップ性を設ける予定はあります でしょうか?うん。 そうですね。元々あの兵庫県はあ、毎年度 投資予算編成においてはシーディングを あのかけさせていただいておりますので、 ま、それも来年の編成方針の中では確か 15%ぐらいだったかな。ちょっとあの 正確の数字はまた財務部分に確認して いただければと思いますけども、あの一定 のシーリングはかけさせていただいており ます。ま、その上で現在、え、財政化を 中心に予算編成作業の、ま、議論を進めて ますので、あの、メリハリについた予算 編成をしていくということができるという 風に考えています。ま、あの、長金利の 上昇についてはご指摘の通り、え、ま、 高費ですね、あの、借金の利払いやの影響 が出てきますので、ま、この辺りは、あ、 国の方の、え、地方財政措置などにおいて もやはりそういった地材対策において、 ええ、近隣の上昇局面におけるものを、え 、一点盛り込んでいただくなども必要だと いう風に思いますけども、ま、あの、表件 としては、あ、できるだけの努力をさせて いただいて、え、来年量 さん編成がしっかり、え、編成できるように、あの、努力していきたいと考えてますね。 リハのついた予算てことなんですけれども 、えっと、ま、今後実交際比率がどんどん 悪化していくという、ま、可能性が高い わけで、で、その中で、あの、知事の掲げ ている、こう、大型事業のこう順、順順 順位付けが必要なんじゃないかとは思うん ですが、それについてはどう思われますか ? そうですね、あの、実スコ率という指標が 1つのポイントとしてあります。ま、これ はあの指数に占める、ま、要は、え、 交際費の割合がどのように実質的になっ てるかということなんですけども、ま、 あの、来年においてはおそらく今許可基準 っていうものが18%ですけども、ま、 その18%を超える可能性が、ま、高まっ てるということになります。ま、それは1 つのポイントとして、え、これから総務省 などと、え、18%超えた場合には、あ、 計画作りをしていくということになります ので、ま、そこをしながら議会とも調整し ながら、あ、計画づりをしっかりやって、 あの、財政の、健全化に向けた取り組みを していくということが大事だという風に 思います。ま、一方で、え、議会でもご 説明申し上げましたが、やはりあの震災の 30年経った今なお一戦をこう超える記載 借金がまた残ってて、ま、あの東日本 大震災などにおける全国全額国費とは違っ て表権の場合は全基本的には借金で給付 後費を賄なっていくっていうスキでした から、ま、そこはやはり被災自治体への 影響というものはかなり大きいということ もありますし、ま、それそれから、あの、 ま、表権は業材をしっかりやってきた面は ありますけども、ま、それでもやはり、え 、文林事業とか地域整備事業とか、ま、 それ以外にもやはり財政運営において、え 、やはり様々な問題を先送りしてきたと いう面もありますので、ま、そこを しっかり処理していくっていうことも大事 で、それを見える化していくってことが 大事だと思いますね。一方で、あの、 やはり県立大学の無償化や高校の県立高校 の投資とかですね、あの、未来への投資は やはりしっかりやっていかなければなら ないと。これは過去の、え、積み残された 課題によ、課題や負の遺産によって未来の 投資が損われることはあってはならないと いう風には私は考えてますんで、ま、そこ は県民の皆様に、え、しっかり状況を 見える化して議会とも議論しながら財政 債権と、え、将来への投資というもの の両立を、ま、しっかり図を探ていくこと をやっていきたいと思ってますね。 すいません。あ、だけすませ。で、えっと、あの、攻撃者の方法についてんですけれどもはい。 えっと、県の対応が適切さだったという 知事のご主張はあの踏まえた上でおきたい んですけれども、あの今月てですね、こ法 に3者の方の義務がないだとか、あの対戦 義務がないっていった、まがこSNSで 広がっていましてですね、消費者庁での 主題でも別に否定されるような内容なん ですけれども、こうこれで当内のこういっ たものが一縮してしまうんじゃないかと いう感じています。 で、ま、受ける問題を通してですね、この厚制度をスパしておられる指示からですね、あの、これ相った情報を明確に否定していただきたい、そういう発信をしていただきたいというお願いなんですが、かがでしょうか? えっと、ま、あの SNS 上における状況は私は承知はしておりません。 え、広域通報保護法については広域通報 者をにとって広域通報するための、ま、 大切な制度でありますので、ま、あの、 これまで申し上げてきたことと、ま、 繰り返しになってしまって申し訳ない点も ありますけども、ま、あの、表件としても 、え、1号通報や2号通報、3号通報など 広域通報に関する体制整備については法の 趣旨などを踏まえて、え、適切に認識理解 して対応をしてるということです。ま、 あの、これからも法改正の内容などを 踏まえて、え、公育放射保護法に関して、 え、体制整備など、ま、しっかりとした 取り組みを進めていくということですので 、ま、その旨は表権としてもやっていくと いうことで、え、県民などの皆様にもご 理解いただきたいと思ってます。 主にあるの兵合庫合権の問題の文脈で出てくるような仕込みだったものでですね、それで知事にお願いしたんですけれども、えっと、なんとかお願いできませんでしょうかと思いまして、この適切に理解されているっていうのは、つまり 3号通報、あの、外部通報にも保護義務があり、そしてあの、事業者に体制整備務があるという理解でいいんでしょうか? ま、ですからあの広域通報に関する体制整備については法の趣旨を踏まえて適切認識して対応していくってことが大事だという風に考え ますので、ま、あの、その辺りは多くの皆様にもご理解いただいてるというますね。わかりました。何ございますか? あ、G通信です。よろしくお願いします。 あの、発表項目内で、えっと、マキの、 えっと、フルサ里税の応援プロジェクトの 件についてなんですけども、これ、あの、 寄付金の使い道についてなんですが、あの 、ま、寄付金がいくら集まるかっていう ところも、ま、まだ分からないところも あるかとは思うんですが、これ使い道とし ては観光の磨き上げに限定するっていう ような理解でいいのかっていうところで、 例えばそのこの寄付金をその漁業者の方へ のなんか、ま ま、見舞金みたいな形で給付するとか、ま、そういうような考え方もあるかなと思うんですが、その辺の使い道についてちょっとあの、おかせ願いればと思います。 そうですね、ま、あの、まずは、あ、このフルサド納農税で、え、応援プロジェクトとして募集させていただくということをスタートしたいという趣旨です。 で、あの、寄付についてはまずはやはり あのすでに9月補正予算などで計上してる 観光有客に関する事業に、ま、当てさせて いただくということをまず軸にしていき たいと考えてます。ま、もし、あの、想定 を伺る場合にはですね、え、それ以外の あの形での 事業の、え、検討というものもしていき たいという風に考えてますね。あの、この 関連でこの、え、観光の応援っていう ところは、あの、現時点で例えばその下の 不良があるから観光が控え控える るっていうような現状が起きてるのか、 それともあのそれをま、未然に防ぐという か、あの、事前にそういうの防ぐために この観光の事業をやられてるかっていうと 、ま、どういうようなあの意図というか 目的でやられてるのかところを願うと思い ます。そうですね、そこは両面あると思い ます。あの、ま、大きく取り上げられた面 もありますので、ま、実際、え、8割近く 、9割近くが不良ということはあります けども、やはりあの、西張地域に行って、 ま、牡蠣が食べれないという印象になって ますので、ま、実際に来られる方が減って るっていうメもおそらくあるという風に 思いますし、ま、あの、一方で、え、私も 先日赤コの方に行きましたけども、ま、 あの、牡蠣は食べれましたので、あ完全に 食べれなくも食べれないことではないと いうこと。ま、これは今年取れたものも あれば昨年度の冷凍のものなどもあります ので、ま、そういった意味では現地で やはり旬の牡蠣を食べるということが、ま 、一部できるということも、え、多くの皆 様に知っていただくということも大事だと 思いますので、ま、それはあの年明け以降 の生産の回復状況などもありますけども、 やはり現場からもそういったあの年明け 以降の状況に踏まえて向けてやはりその 風評対策というか、あの、そういったもの をやはり解消してて欲しいっていうこも ありますから、あ、そういった意味で、え 、柿と、ま、下期以外の観光資源も たくさんあるのが西張地域ですので、ま、 それを観光キャンペーンとして応援してい くいていうことをやりたいと考えてます。 分かりました。で、1点、あの、外からで 、えっと、学校給職の無償化について伺い ます。あの、来年度から小学校の学校給職 が無償化されるっていうことなんですが、 その財源につきまして、あの、自民党と 公明党党維新の会は国と都道府県で半分 ずつ負担する案を全国知事会に示してい ます。知事会側は、ま、全額国の方で負担 するように求めている状況です。で、国の 方としては来年度はあの地材、え、地方 財政措置で対応するという風にされてます が、ま、この一連の動きというかについて 知事はどのように見てるかっていうところ をあのお聞かせ願えればと思います。そう ですね、やはり、え、給食の無償化につい ては、あ、国が、あ、責任を持ってやって いくっていうことが大事だと考えてますの で、基本的にはやはり全額国費でやって いただくっていうことが目指すべき方向性 だと考えてます。ま、なので、あの、一部 地方財政措置が生じるっていうところが急 に出てきましたんで、ま、我々全国知事会 としてもそれは急に出てきた話としては、 あ、なかなか数人は納得できないという ことで、え、今、あ、代表者と、え、政府 の方でいろんな形で議論してるという風に 考えてます。あの、1番大きな懸念って いうのは、あの、地方財政措置で盛り込め れた場合に、あの、技術的に盛り込んで いるとはいえ、今、あの、一般財源総額 っていうか、そういった、あの、地方の、 え、ま、いわゆる経費っていうものはあの 数年間あのフラットで維持し続け るっていう規定がありますので、あの、 給食費のところが増やされたとしても、 総額のところで、え、キャップが敷かれ てる場合には実質的には他のところが減っ たりとかってするような、ま、懸念がある という風に考えてますので、そこの総額の キャップが維持されてる中での全額国費 って言われても説得力がないっていう風に 移ってるのが1番大きな要因だと思います ので、あの、ま、どういった議論がこれ から最終的にされるかっていうのは中視し なければならないんですけど、やはり全額 費でやる場合には、あ、あの、交付税に ついてもしっかり別枠で、え、オンして、 え、必要な事業費を措置 するという風にしていただけるようにすべきだと考えてます。関連して最後に言ってるんだけあの地方財政措置っていう話の中で、ま、あの、ま、全額交付税でするというやり方もあれば、ま、あの、臨時財政対策祭を行するというようなやり方もあるかと思うんですが、そこに関しては、あの、全額交付税が望ましいというようなお考えでしょうか? そうですね。ま、やはり臨時財政対策祭は やっぱ借金になりますから、借金はやはり 借金するために移転の手数料がコストが かかりますので、やはり交付税措置で、え 、普通交付税できちっと年度当初から、あ 、全額を別枠で、え、措置していただく ことが 大丈夫と考えてます。はい、以上です。 ます新聞新聞です。よろしくお願いします。先ほども少し出たと来年度の予算編成についてお伺いします。 あの、おっしゃった通り、その実質交際 比率がかなり高い記載のあの18%を 超える可能性が高まっているっていうので 、あの県の財政改革方針を見るとあの交際 費の、ま、長期金利の出し方で、えっと、 4月令和7年な、今年の4月時点でのこう なんでしょう、想定がもうすでにその元と なってる内閣府のあの8月に出た資さんを かなりがもう上回っているなので、ま、 この先かなり上がっていくだろうというの が確実されている中で、えっと、ま、どこ かしらを必ずこう削っていく、つまり支出 ていく方、件から、えっと、出ていくお金 をなるべく抑えなければならないという ところもあると思うんですけれども、え、 そういうその今ある、えっと、政策、政策 の中でこう削っていかなければ ならないと知事がお考えになっている部分はどこになりますでしょうか? そうですね、ま、あの、来年度の予算編成については、ま、これから議論が本格化していきますので、え、長期金利の上昇も、あ、財源不足の、ま、拡大につがっていくっていう議論はあると思いますけども、ま、それをどのように対応していくかっていうのはやはり来年の量産編成の過程でこれ、あの、再数面 から対応するっていう観点もあれば最入面 で、え、様々な資金手当て的な、あ、地方 財政措置も、これはあの制度として認め られたものもありますので、ま、そういっ たものをどのように組み合わせていくのか 、ま、さらには、あ、地方財政措置、ま、 いわゆる交付税についても先ほど申し上げ た通り、え、一般財源総額を、ま、 フラットでやっていくっていうキャップが 敷かれた状態が今続いてますけども、ま、 これは実質的にはこのインフレ状態では、 あ、 国府税額が減少してるということにもなり ますので、ま、そこは政府や総務省におい ても、え、一般財源総額のところを しっかりこう 取り払って、あの、必要な所用額を インフレや部価を踏まえた、あの、再生の 基準、需要額を積んでいくっていうことを していただくってことが大事だと思います けども、あの、県の投資 編成については、ま、あの、再面、再入両面から、ま、様々な努力をする形で、え、編成できるようにしていきたいという風には考えてますね。はい。 あの、サイ面の方、ま、つまりお財布に 入ってくる方を増やすというその面もあ るっていうのはおっしゃる通りだと思い まして、例えばそこで剣が何かしらこう、 ま、こういうこう寄付金であったり、えっ と、入ってくるお金を増やす方法として、 ま、こう税、税制措置以外の部分でこう 何か、ま、県が運営するファンドであっ たり、こういう寄付金のこう強化であっ たり、そういう面 はどうお考えに学っておられるでしょうか? そうですね、ま、あの税以外の収入としてはやはり故郷納税えなどの、え、税外収入の確保というものが大事だという風に考えています。 あの、個人版フル郷納税については、あの 、順調に今伸びておりまして、え、令和5 年が、あ、令和4年度までは1億前後だっ たものが、あ、本格的に故郷納税を対応 することになった以降は令和5年が 4億6000万 、え、令和6年度は11億 になってまして、ま、今年度はあの、それ を上回る見で、今健に過去最高になる 見込みではあります。あの、全国順民的に もかつては、あ、20位から30位だった ものが、あの、昨年度は全国で5位と道 府県レベルでですね、になってますので、 ま、そういった税収入を 納税なども増やていくということも1つの ポイントだと思ってます。 ありがとうございます。 新聞の岡です。よろしくお願いします。と張マの応援プロジェクトについてお尋ねします。えっと、これ確認なんですけど、すいません。目標額は 600万でよろしかったですかね? はい。そうですね。600万目標です。 で、えっと、寄付金はあの観光コンテンツの磨き上げに使われるということだったんですけど、ともうちょっとその磨き上げのどういう部分にお金を使われるのかっていうところを教えていただけますでしょうか? はい。えっとですね、ま、あの、 先般の12月補正でも説明をしたところだ とは思いますけども、ちょっと待って くださいね。 え、あの、 えっと、ま、西張地域のコンテンツの 磨き上げをしていくということで、え、ま 、あの、フィールドパビリオンっていう コンテンツがありますので、ま、それを ブラッシュアップ、ま、磨き明けをさらに していくための、え、セミナーの開催で あったり、え、専門家に、ま、あの、現地 に入っていただいて、え、観光のさらなる 有客のためにどういったことがすればいい かっていうことを指導してもらうという こと。それから旅行会社と連携した モニターツアーですね。さらにはあの メディアさんと連携した有客 ポロモーション。ま、こういったところを 、ま、あの、しっかりやっていくという ことで、え、今後のツアーの磨き、 ツアー増につなげていくと、あの、下も 素晴らしい、え、この冬の時期の観光の 資源ですけども、あ、下以外にもたくさん なものがありますので、ま、それを トータルで組み合わせることで、え、西馬 地域の観光客のベースアップをしていくと いうことにしていきたいと考えてます。 ありがとうございます。えっと、先ほどの 事事通信さんの質問とちょっと重なる部分 もあるかと思うんですけれども、えっと、 この、ま、応援プロジェクト当然あの養殖 業者さんへのあの3年間の無理師の融資 っていうこのシーンはされるっていう それとま、セットっていうのは、ま、あの 前提でお聞きするんですけれども、あの 養殖業者さんへのこう直接的な支援では なく、こう観光コンテンツの磨き上げと いう部分にこう、えっと、お金を使われる というところの狙 ま、あの、食業者さん、その直接的な支援をよりこう手厚くするという考え方もある中で、この観光コンテンツの磨き上げにこう、え、あの、き上げという形を取られた、そこのこう狙いというか、あの、どういう効果を期待されてるかというところを改めて教えていただけますか? はい。あの、養殖事業者さんへの支援というものは、あの、すでに発表させていただいた通り、え、資金繰りの支援ですね。 あの、3年間無理で制度融資を活用 いただくメニューをさせていただいており ます。ま、あの、優勝枠も倍させて いただきましたので、ま、そこが1番 大きな支援のポイントになると考えてます し、またあの組み合いあたりに1組合 100万円を支援させていただきますので 、ま、そこで、え、来年度の仕込みに向け た対応であったりとか、ま、そういった ものは直接的に応援はさせていただいて ますので、ま、そこはあのしっかりやって いくということが事業者さんへの支援に なってきます。ま、一方で、あの、やはり 全体としてのやっぱり観光客っていうもの も、ま、結果としてはその観光客が増えて いくことによって、え、これから年明け 以降の、ま、生産状況にもよりますけども 、え、牡蠣を食べていただける方がやはり 増えてくるということにもつがりますので 、ま、そこは関節的だという指摘もあるか もしれないですけども、あの、長い目で見 た時に、え、有客の枠組作りを ベースアップしていくことが、あ、西馬の 観光業のみなら の食業界にとっても、ま、プラスになると考えてますので、ま、そこに、え、県外内外からの皆様の、ま、お力をお借りしたいと考えてますね。ま、もちろんあの寄付の集まり次第では様々な形への重要住というものは検討していきたいと考えてます。 ありがとうございます。最後に1 点なんですけれども、あの、先日の神戸市都の調整会議の方で、あの、久本市長も張田の書き支援について、ま、前向きなご発言がありました。 あの、例えば、あの、プロ、この観光のプロモーションであったりなど何か、あの、今後戸市ストの連携っていうところでお考えはありますでしょうか? はい。あの、先日の健士神戸拳連携会議で久からもご提案だきました。ま、大変ありがたいと考えています。 あの、具体的なやり方については今後また 検討していきますけども、あの、コベス さんが市内でのデジタルサイエージとか ですね、ま、あとは様々な発信媒体をお 持ちですので、え、そういったところと、 ま、県の今回の有客キャンペーンなどを、 ま、連携させる形で、え、神戸市の人が 張マダの観光に、行たいただけるような、 ま、そういったあの枠組作りを是非作って いきたいと考えてます。 ありがとうございます。以上です。 神戸新聞の長尾です。よろしくお願いします。えっと、宿泊者数、県内の宿泊、県内の宿泊部者数が、え、 4月から9月まで、あの、前年費で 3.5% 減ったという件に関して、え、です。 えっと、万博が始まる前はその近畿券全域 にその国内外から、ま、たくさんの人が来 てですね、え、宿泊客も増えるのではない かなというような見方をしてた人もいたか と思います。えっと、実際に蓋を開けてみ たら、ま、3.5%減った。この理由は どのようにお考えでしょうか?うん。そう ですね。えっと、対前年度費で-3.5% ということになってます。ま、この辺りは 今後、えっと、万博に関する検証の委員会 でも、ま、あの、検討検証や を進めてくだったり、あの、観光サイドで も、ま、分析をしていくってことになると いう風に思いますけども、ま、1つの要因 としては先ほど申し上げた通り、え、ま、 バスの、え、運転士さんなどか、え、万博 に、ま、集中的に重渡されたことなどから ですね、あの、これは現地の観光客からも 観光事業者さんからも団体のお客さんが 減ってるという声は、あ、万博開開催声と しては聞いてましたので、ま、そういった ところが大きな要因だとは思いますね。 えっと、県内と言いてもいろんな地域あり ますが、この地域で何かしら違いっていう のはあったんでしょうか? えっと、ま、その辺りはまた観光の方に あのお尋ねいただければと思いますけども 、あの神戸市内などはあの比較的ま、 いわゆるホテルとかは校長だったっていう 話がある一方で、あのいわゆるこう地方部 の温泉地においてはま、や したという話は聞いていますね。あの、日帰りの観光客も同じような傾向が見られるのでしょうか? ちょっと日帰りのところはあの承知はしてませんね。あの、姫路などはあの姫路城というコンテンツの中で多くの方が来ていただいたっていう話は聞いてはいますね。はい。あの、次、あの、文林事業に関して もうちょっと大きい声。 あ、分かりました。はい。あの、文林事業 に関して、あの、債権法棄を求めて農林 機構が、あ、特定をもしれたという件に 関してです。 ま、文殊雑輪事業が、ま、立ち浮かなく なったというのは、その木材事業が想定と 比べて、ま、あの、木材価格が低明して いるということという風なことあると思う んですけれども、今後のその実際の森林 管理においてその、ま、価格が低明して いる、またその地方っていうのは人工源だ とか、ま、高齢化でなかなか森林に手が 入らない状況があると思うんですけれども 、ま、この事業見直しにおいて今 後の森林管理においてはどんな風なあの改善っていうものをあの見込めるものでしょうか? はい、ありがとうございます。ま、今般兵合庫農林機構特定の申し立てを 12月12 日付けで、え、されたということになってます。 ま、あの、文林事業というものによって、 ま、共学の債務を抱えることになった中で 、ま、一部県の方が、あ、債務の方の損失 保障などをしてたということになりますの で、ま、今後その特定を経て我々としても 議会と相談しながら、ま、再権など、ま、 これはあの金融機関などとも連携しながら やっていくということを、ま、検討して いくということになります。ま、あの、 総額で言うと452億ということで、ま、 多額のものになりますから、ま、今回、え 、それが最終的に債権法棄になるという ことになればこれはあの県民の皆さんに とっての、ま、負担損失ということになり ます。ま、この問題は、あの、兼ねてより ずっとこう、ま、顕在化 してきたのが、ま、この数年ですけども、 ま、元々はやはり戦後の森を植えるでそれ を中長期、長期的に、え、育てて販売を するというスキームそのものがやはりあの 木材価格の不安定化、そして、え、系の やぱり厳しい状況の中で元々も平成で言う と15年ぐ以来からもう難しいと言われて た中で、ま、当時表件としては抜本的な 処理をしなかったというところが沖縄が 膨らんだ1つの要因だという風に思います ので、ま、その点は今回、え、しっかり 債務処理をさせていただくことで、え、 まずはこの文春林事業というものを収束さ せていくということがこれ以上、え、借金 を膨らませないということにつがる意味で の試血をするっていうことが大事だと考え ています。ま、一方で、えっと、森林と いうものは、ま、あの、防災であったりか 、水をこう吸収したり、ま、あとは生物 多様性の観点からも大切な、あ、資源、ま 、これは農林水産業にとっても関連する ものなので、え、しっかり管理保全してい くっていうことが大事だと思いますので、 え、大事なのは、ま、かつてのこの不安定 な文集増臨事業っていうビジネスに基づい た森林管理の、ま、スキームからきちと、 ま、税など森林環境に関する、ま、公的な 事業として、え、県が責任を持って深夜長 と連携しながらやっていくというスキーム に変えていくっていうのが今回のものです ので、あの、その中で引き続き 経済ということで、あの、気を打っても、 ま、ペイするような、え、地域と、ま、 あの、自然ということで、ま、あの、それ なりに手を入れなくても、ま、自然 に任せればいいっていうところと、ま、それ以外の、ま、中間的なところ、ま、 3 つのゾ分けをしてって、あの、適切にあの、公的な授業として管理していくということにつなげていきたいと思ってます。 他にございますか? え、関西テレビの続きです。よろしくお願いします。え、項目内の話です。 え、張マだの下き応援プロジェクトですが、え、何社かから質問がありましたけれども、え、まずこの寄付の募集が 12 月からとありますが、これはもう始ま、すぐ始まる感じなのでしょうか? え、あの、すでに始まっていますね。ホームページの掲載させていただいております。はい。 で、常で始まってるわけなんですけども、 その いわゆる寄付が何に使われるのかっていう 部分で、その、ま、観光コンテンツの 磨き上げていうことで、先ほどあの、その 中身についての具体の例などをご紹介を いただきましたが、あの、こうしたその、 ま、災害のような、あ、という風に例え られておりましたけども、結構こういう 災害が起きた場所だったり、何かの被害が あった場所とかで、こう支援の動きがある 時に、ま、周りのその観光関係とかそう いうところにはこう潤うんだけれども、ま 、支援をした結果1番困ったところに実は 届かないという、そういう指摘って結構 東日本大震災でもそうだし、結構いろんな とこで今まで指摘されてきたことだったり すると思うんですが、このプロジェクトに ついては何かその困ってる人そのものに 届くような仕組みというか、そういうよう なのはなんかあるんでしょうか?はい。 あの、先ほどぐら来説明させていただいた こととちょっと繰り返しになりますけども 、ま、あの、今回は、あ、観光の有客 コンテンツの磨き上げっていうものに、え 、重させていただくっていうことを主任し てます。ま、これは、あの、もちろん事業 者の直接支援については、あ、寄付学の 集まり状況によっては検討するということ になりますけども、ま、まずは事業者さん への支援についてはベッドを資金繰り支援 などでしっかりやらしていただいており ます。ま、大切なのはこれから中長期的に 、え、西島地域の観光を、ま、下期に加え て、ま、様々な観光客をベースアップをし ていくっていうことが大事だと思いますん で、それが中長期的には観光事事業者やの 生産者にも起与するということになります から、ま、そのプロジェクトの趣旨に、え 、賛同いただける方には是非寄付をして いただきたいと考えてます。 ということはいわゆるその議金的に何か寄付をしたいという人が、え、ここにプロジェクターにこの寄付をしても直接すぐに届くわけではない。 そういう目的ではないということでよろしいんでしょうか? あの今回は議院金ではなくて、え、ま、観光客を中心にあの張マだの柿を、ま、中長期的に応援していこうということを、まあ、観光面からやっていこうっていう趣旨ですので、あの、それに賛同いただける方には、あの、是非寄付をしていただきたいと考えてますね。 なんか直接届くようなそういうメニューっていうのは用意はされる予定とかはあるんでしょうか? あの、今の段階では先ほど申し上げてる通り、あの、観光事業などに住るというものを中心にしてます。 え、それからあの先ほどこれもあの何者か質問ありました。 ま、あの、今のヒフルサル農税の関連です けども、その、ま、今後のその県の財政の 考えた時にやっぱそのフルサ納税であると かその税外収入っていうのが大事であると いうようなお話をされました。で、今その 古納納税が順調に増えてきてるということ ですけども、あの、先日3日の会見ですか ね、そこであの質問が出ておりました。 あの、自民党の フル納税のその向上学等についての見直し の話ってのはありました。その辺について 、ま、当日はあの知事新聞読まれてなかっ たようなんですけども、ま、さすがに半月 だってますので、ま、その後どういうお 考えになってるのかっていうのをちょっと 教えていただければと思います。ま、あの 、政府税庁、あ、当税庁の方が故郷納税に 関して、え、交渉得の、ま、限度額を上限 を改正するっていう方向で検討してると いうことは承知してます。ま、あの、兵庫 権においては、ま、入りの面で言うと交渉 所得者向けの変例品のラインナップって いうのはあまり多くはないということです ので、ま、それがどういう風に影響するの かっていうのは、あ、少し蓋を開分けてみ ないと分からないということになります。 ま、一方で、え、兵庫県は県外への留出額 、ま、R7年で言うと140億ほどになる という風に想定されてますので、え、税工 額の上限を設けることによって、え、県民 税が外に出ていくということの効果が、あ 、見込めるるっていう意味では、あ、言っ て、え、期待したいという風には考えて ます。 それから3 日の会見でもこれもあのちょっと質問されて出てこなかったんですが、今その兵庫県のあのぶ止まりの状況っていうのは 半月経ちましたのでもう把握はされてるかと思いますがいかがでしょうか? 無あの変品のえ経費率の話ですか? そうです。 あ、 そうですね。あの、表件としては変や処刑 費合わして、え、経費の割合は約45%と いうことで、ま、あの、国が示してる経費 率の50%以内で適正に運用してるという ことで、ま、そのうち25から30%が変 の費用ですので、ま、ここは自千葉品の 消費換期にもつがってるものという風には 考えてます。 最後になりますけども、そのなかなかその フルサ納税今順調に伸びているんです けれども、ま、色々その制度の変更とかも 今後ありうるものだし、他に何かその魅力 的な変を出してくるところがあるとそっち に流れちゃったりとかそういうようなこと があったりする制度だと思うんですけど、 なかなかその水物みたいなあ、点っていう のはあると思うんですけども、え、なんか その財政 である時にそのフルサ農税 に大きく依存するというようなことの危うさというのもなきにしもあらずというとこだと思うんですけど、その辺りはどういう風なあでいらっしゃるんでしょうか? ま、あの、表件の場合は、あ、昨年度で 10 億ということで、ま、あの、今年度もそれを上回る金額になってるということで、ま、そこは税外収入してしっかり確保するように努力をしていくということが、あ、流数化を、ま、改 していくっていう意味でも大事だという風 には考えてます。あの、ま、故郷納税は 制度の、ま、波がありますので、ま、そこ が不安定差というところは指摘されてる目 もあると思いますが、ま、特にやはり 市町村において、え、その寄付金を財源に して、え、経的な事業に当ててる場合には 、その変動によって大きなリスクがあると いうことがあると思いますけども、あの、 県の場合はそこはきちっと本質的な経費に ついては税などで、え、しっかり手当てを してますので、ま、そこのブレによって、 え 影響が起きるということは限定的じゃないかなという風には思ってます。 はい。ありがとうございます。ございますか?です。 フリーランス選挙次第です。よろしくお願いします。あの 2 馬力選挙の相方である立花孝志告が逮捕されたこともあり大切な質問なので毎回この質問しています。 ものすごい簡単な質問なのでそろそろお答えいただきたいんですけれども、福まロまたは福まネットニュースチャンネルを知っていますか?はいかいえでお願いします。 あの、様々なSNS に関するチャンネルがあるということはあると思いますけど、 1つ1 つ私は承知してるということではありますね。 あ、じゃあ福まは知らないってことですか? あの、様々な、あ、ネットチャンネルっていうものはあると思いますけど、ま、全てを承知してるわけではないです。 あの、毎回あの、背はか家で答えられる2 択の簡単な質問しています。今日で私が あの出席するこの記者会見12回目です。 この12回の間知事はずっとフリー ジャーナリストあろうか、あ、記者クラブ の加盟してる記者の質問にも都合の悪い時 にはこのようにテンプレートの回答で ごまかしてきたと思います。なので質問の 仕方を変えます。福ロ、え、または福 ネットニュースチャンネルを知っています か?知らないなら知らないとおっしゃって ください。 知ってる場合には今のようないつものテンプレートの回答でお願いします。お願いします。 ま、ですからあのちょっと繰り返しないって申し訳ないんですけども、ま、 SNS 上には様々なあされてる方がおられるということだと思います。あの、全てを承知してるわけではございません。 知ってるか知らないかお答えていただきたいんですけれども、 同じ。あ、はい。え、あの、これ毎回あの 、テンプレートで答えられて るっていうのは、あの、今も複数のカメラ が回っていますし、これ全て記録されてい ます。後でダイジェストで答えなかった やつ、あの、放送されると思いますけれど も、え、今、あの、僕は福を知ってるかと いうことで知らないのであれば、ま、知ら ない。知っているのであればいつものよう なテンプレートでお願いしますと言ったの で、これは知ってるという風に解釈すると いうことになりますけれども、もう1度 確認します。 知らないなら知らない。知ってる場合にはいつものテンプレート回答でお願いします。福ま知ってますか? あのちょっと繰り返しになって申し訳ないんですけど、あの先ほどお答えをさせていただいてる通りですね。あの様々な SNS において、え、発信をされてる方々おられると思いますけど、全ての方を前地上げてるわけではありません。 ま、これはじゃあ知ってるという風に解釈しました。 最後に、え、斎藤知事いろんなところであの自撮りをされておられますが、自撮ることでわゆる CM でタレントさんが起用されるような形と同じように何か広告効果が高くまると考えて自撮りをしているのでしょうか? ま、あの、SNS は個人としても運用させていただいておりますけども、ま、あの、そこでの発信内容については、え、ま、地域の 3ピの、ま、PRなどですね、ま、それ からイベントの PR などの観点からあの適切に、え、投稿させていただいております。 ありがとうございます。 ございます。 え、新聞方です。え、県の、え、公益通報の体制整備に関して利益送犯の問題についてお聞します。 あの、12月5日の県議会本会議で向山 さんの向山議員の代表質問に対し知事は高 答弁されました。え、外部攻撃通報につい ては独立性の確保や利益送の排除という ものは現在の法定指針では明記されてい ないというものの今後法の趣旨を踏まえ まして体制整備についてはしっかりやって いくとおっしゃいました。で、その後も 同じような答弁をされています。 で、これは今後2号通報、3 号通報においても、え、告発された人物や理害者が事案に関与しない、いという意味にしか取れないんですけれども、え、そういう理解でよろしいですか? ま、ですから、あの、公益通報に関する体制整備については、あの、その時にもお答えさせていただいた趣旨と同様になって、えますけども、え、法の趣旨 やパの本改正などを踏まえて体制整備に ついては県の要行改正などあのしっかりと 取り組んでいきたいという風に考えてます 。あの利益送犯のね排除の原則をあの2号 通報3号通報についても適用していくの かってこと聞いてるんです。それで、え、 ちょっと今はっきりくらえないんですけど も、あの、実はですね、6月6日に、ま、 1回言いましたけども、あの、私言いまし たけど、公明党の里見議員のね、代表質問 に対して知事は、あの、概次のように答え たんです。1号通報は利益犯を回避すべく 通報対象者が事案に直接関与しないことを 徹底していると、今後2号通報、3号通報 でも同様の対応を検討していくという風に 述べられました。で、この頃を建制改革化 に聞くとですね、同じように、え、利益 相反、 あの、県の運用としてですね、利益販除を 外部通報にも適用していきたいと、え、 述べておられました。県はそういう明確な 方針だったわけですね。で、え、それが 変更したという話はありませんから、今回 の先ほどの知事の答弁も利益犯業の原則を 2号、3号にも適用するという意味にしか ならないんですけども、それでよろしい ですね。 ま、あの、ですからちょっと繰り返しになって申し訳ないんですけども、あの、法改正の内容など踏まえて体制整備については着実に取り組んでまいりますね。 あの、ちょっとね、その会のね、答弁ですから、しかも本会議のそんな甘い回答はダめですよ。でね、あの、 6月6 日にはっきりと答弁してたわけですから、だから今回も同じじゃないかということを僕は聞いてるんです。 はっきりとね、あの答えてもいいませんか? あのですから、あの体制整備については県の改正などしっかり取り組んでいくということで答えさせていただいております。 あのね、そう6月6 日の答弁にしても今回にしてもご自分の答弁にね責任持ってないんですか?知事はねえね。 自分の答弁に責任を持っているのか責任を持ってないのはちょっとどっちか答えてもらえませんか? ま、ですからあの本会議会見の場でも答えさせていただいてる通り、え、公益通報保護法に関する体制整備については、あ、着実に法改正の趣旨などを踏まえて、え、対応していきます。 ま、それ以外にも様々な答弁や、あ、発言について、え、政策については実現していくように、え、責任を持って取り組んでいます。 違うんです。あの、ご自分の答弁はしっかりと守ってしっかりと説明するという姿勢を持ってらっしゃるのかって聞いてるんですよ。 ま、ですから私としてはあのできる限り 自分の考えやあ、政策に関する内容を答え させていただけるように、ま、務めてると いうところであります。もちろん、あの、 それは、あの、受け手によって様々な評価 があるということは、あ、ご批判も真摯に 受け止めますけども、私は、あ、私が答え られることを、ま、できるだけさせて いただいてるという点はご理解いただき たいと思います。 あの、何も責任を持ってないってことでしょ。要するに今のは、あの、ちょっと質問を変えますとね、先ほどの 6月6日の答弁、今後2号通報3 号にも通報された人物がね、事案に関与しないようにしたいという答弁はいいですか?今も生きてるんですか?生きてないんですか?ちょっと教えてください。 ま、ですから、あの、これまでの権議会、それから、ま、ま、で、ま、お答えをさせていただいたということなども踏まえて、あの、今回の法改正の趣旨を踏まえてですね、え、県の要行改正など適切に対応していきたいという風に考えております。 あ、6月6 日の答弁有効なんですか?有効としか思えないんですけど、この まですからあの公域通報に関する体制整備についてはあの法能出資などを踏まえて、え、今回の法壊制も踏まえてちょっと繰り返しなって申し訳ないんですけど、え、県の要行改正など整備に向けて着実に取り組んでまいります。 あの、全く答えられないんですけどね。要するに答えないのはご自分が困るっていうことじゃない。 困るからじゃないんですか?あのこのね、利益送犯の問題というのはまとめてお願いします。 はい。 あの文書問題でね、知事がいいくら誹謗中小性の高い文書だと言い続けてもですね、ご自分にこの原則はね、ご自分にやっぱり跳ね返ってきますからね。ええ、だからあの本当不適切だったと認めてこそね進むんじゃないかと思いますよ。大整備も。 え、で、この今日ね、え、回答下げてね、逃げ回ることにもう収支しましたけどもね、それは不適切そうのだと思いますけども、どうですか? あの、記者さんの個人的なご意見としては受けてもらっておきます。ございます。こ、ア ークタイムズのお方です。 斎藤知事、あの、ま、この会源で出たこと ちょっとまず最初に聞きたいんですけれど も、先ほど千さんの質問で福という人知っ てますかと。知事はその福ま氏の いいですか?知事動画に出て、福さん最近 ご活躍ですねという風に言ってるわけです けれども知ってますよね。 なぜ隠すんでしょうか? ま、ですから、あの、様々な SNS に関する、ま、放送されてる方はおられるという風に思います。ま、あの、基本的に、え、事業行事の場などで、あの、フルオープンな場での取材については適切に受けてるというところですね。で、じゃ、その相手の名前も知って福まさんご活躍ですねと言ったのに知ってるとは言いたくないってことなんですね。それだけ隠したいということだという風に受け止めました。 いいんですね。それでま、ですから様々な SNS をされてる方、そして、え、発信をされてる方というのはおられるということですね。 ま、隠したいんだなということは分かりました。で、この期ですけれども、先週ですね、ここで木田さんが色々聞かれて、なぜ業者に対してその視しかしないんだと。 ま、3年間無理師の話はもういいので、 なぜ1週間後に出てきたこの話が火期応援 プロジェクトでこれの実態はınıにこの ふ納税が行き、そしてそれは観光に使わ れるだけで知事が先ほど言ってたのは以外 にも観光客が増えればいいと言い方しまし たけれどもこれの業者さんは今廃業するか どうかっていうところにいるわけで、そう いう人たちに対し として出してきたその 無理に変わる加えるものがこんなもので しかないんでしょうか。これ県の観光 プロジェクトが太るだけでなんら下これ下 が兵死してるってことを捉えてこれを出し てきてるのに直接下の業者に支援がいかな いってのは全く理解できないんですけれど も表権ってのはそういう政策しか取れない んでしょうか。あの生産者への支援につい ては先ほど説明させていただいてる通り、 あの資金繰りの支援一部3年間無理士など 、ま、しっかりさせていただいております ので、ま、それで、え、きちっとやって いくということです。ま、今回の プロジェクトについては、あ、観光を メインにさせていただくということで、 あの、趣旨に賛同いただいた方には寄付を いただきたいということを発表させて いただいてるということですね。あの、 両面をしっかりやっていくことが大事だと 思います。不十分ですけれども。で、地 この間ですね、あの、先週から言い方が ちょっと公益者保護法について変わってい て、その前は適切、適正、適というなんか よくわからない3つの言い方をしてました けれども、1ヶ月ぐらい先週から急に 変わって適切に認識理解し対応しています と適が消えたんですけれども、これこの ずっと引かれてますけれども、適と言え なくなったのはやはり3号通報の体制整備 義務でず法とやれてることについてですね 、適と言えなくなったんじゃないん でしょうか。なぜこれ変わったんでしょう か?政府から何か言われたりしたんじゃ ないんでしょうか?あの公益通報に関する 対応については体制整備も含めて法野趣旨 などを踏まえて、ま、適切に理解して認識 して、え、そして適切、適正、適に対応し てるということですね。適だとまだ主張さ れるるってことですね。現行法について私 は言ってます。ま、ですから、あの、公決 法に関しては法野趣旨等を踏まえ適切に 理解し、認識し、そして適正、適切、適に 対応させていただいてるというあの 繰り返しなんて申し訳ないんですけど、あ 、そういったことになります。これ知事 だけがですね、号通報の体制整備義務に ついては適だという趣旨のことを言い続け てるわけですけれども、これ政府の高一 首相答弁や担当大臣答弁というのはこの間 ここでも聞かれてましたけれどもみんな ですね言ってることと逆のこと言ってる わけですが、それは確認されましたか? 政府の予算委員会です。知事は総務省にも いたわけですから、その重要性が分かっ てると思いますが、首相入りの予算委員会 です。ま、あの、は全ての国会審議を拝見 させていただいてるわけではありません。 あの、公撃通報に関する対応については 先ほどあれ申し上げてる通り法の趣旨を 適切に認識理解し、あの、適切、適正、適 に対応させていただいてます。ということ は高一首の言ってることも聞いてないと いうことと理解しましたが、全ての国会 審議を聞いてるわけじゃないと。私は何も 全て言い換えて聞いてくれと言ってるん じゃなくて、首相が予算委員会で兵庫権の 話をしてる時にそれを知事が知らないって のは全く異常なことで、首相大臣が言っ てることと知事の言っている斎藤が言っ てる公者保護法についての認識が違うって のは異常なことですけれども、それでも 知事は首相の言ってることについて把握し てないんですね。その理解でいいんですね 。ま、ですから私もやはり様々な公務が ありますから全ての国会の審議、ま、大切 の審議やってると思いますけども、それを 把握してるっていうわけではない点はご 理解いただきたいと思いますし、あの法の 趣旨を、ま、しっかり踏まえて適切に対応 するということでご理解いただきたいと 思いますね。その首相答弁すらですね、 あの耳を重ない、聞いていないというよう な兵庫権に対して国は今、ま、今年度予算 では兵庫は15%は地方交付税ですけれど も、もちろん的に計算される分はあります が、いろんな箇所付けもあります。そんな 形で国の言うこと、首相の言うことに全く 身を貸さずに、え、独自のですね、法解釈 をしてるような件に対して国は支援する 必要があるんでしょうか?国の言うこと 全く聞いてないってことですよ。そういう 知事でいいんですか?それは県民のために 全くなってないと思いますが、国会議員と のですね、介護も全部やめてしまって、 これで首相の言ってることさえ全く聞いて ない知事はなぜ国から財源をもらいたいと 思うんですか?やめた方がいいんじゃない でしょうか?表件だけでやった方がいいん じゃないでしょうか?そこまで首相の話を 全く聞けないんだったらこれ本当に国家と して異常なことだと思いますが、ま、あの 、記者さんの個人的解としては受け承ま、 あ さん、あの、質問の途中で帰り自宅したの注意してください。 あの、ちょっとすいません。 失礼すぎる。 申し訳ございません。 あ、答え続けてください。 さんの質問です。 答え続けてください。さっきこの前の繰り返しやりたくないので答えを続けてください。最知な ちょっとあの質問の最中に当たってない方のご発言はあの控えるようにお願いします。 それが斎藤さんのやことやから ただ管事者さん、この前管者さんはそうやって止めて見解を聞くのもやめてくださいって 1 人言いましたよね。その点も言ってください。 質問続けていただけるとありがたいんですけど。 じゃあ回答させてもう一度質問します。 もう1度すいません。 もう1 度。え、いや、ですから、ま、知事は首相の言ってることも全く聞かない。大臣の言ってることも聞かない。 予算委員会で兵庫権の話が出てもそれに ついても把握してないですからそういう件 が国から財源をもらうそして交際の話もし てましたし、え、そういう必要があるん でしょうか。そこまで国の政府そして首相 が言ってることを全く聞かないのならば 表権だけでやられればいいんじゃない でしょうか。交付税15%は国から来て ますけれども、そこまでですね、国との 関係、国を総理大臣まで無視するんであれ ば、これはもう放置国家ではないので 国に対してですね、要望することもやめ たらいいんじゃないでしょうか。法律的に 法国家なのに国の言うことを全く聞かない 。総大臣の言うことも全く認識してないと いう風におっしゃるわけですから、これは 県民のために全くなってないと思いますが 、そういう姿勢ですから、そういう質問を お聞きしています。はい、ありがとう ございます。ま、あの、様々な分野そして 、え、内容については法の趣旨を踏まえて ですね、あの、表件としては適切に対応し ております。ま、あの、地方交付税につい ては基準財政需要額など毎年度しっかり 算定される形で要件にも交付をいただいて おりますし、ま、今回のに関しても、ま、 先般農林水産ćの副大臣が現地に視殺して いただいて、え、しっかり対応するという ことの連携もできてますし、あの、取 インフルエンザについても農林水産省の 政務官と私自身が直接オンラインで やり取りをして、え、支援もさせて いただいておりますので、あ ま、この件ならず国との連携というのはしっかりできてるという風に考えてますね。 要望するだけで国のから言われることは聞かないってことなんですね。 あ、ですからあの法の趣旨などはですね、ま、しっかり踏まえて理解して対応してるということでご理解ください。 最後にそれが知事の言う憲制を前に進めるということになってると思いますか?県民のためになっていますか? ま、ですからあの今回の 12 月議会も県民生活に直結する、え、補正予算や条例、ま、補正予算は国の交付金を活用させていただいてるものですので、ま、大変、え、貴重な財源を活用してやれてるという風に思いますね。 はい。以上で験させていただきます。ありがとうございました。 ありがとうございまし。ありがとうございます。
兵庫県の斎藤元彦知事は、17日午前10時45分から県庁で定例記者会見を行う。
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