60代殺し屋役に元宝塚の花總まり 韓国の大ヒットミュージカルに武田真治、中山優馬も【ミュージカル『破果(パグァ)』 制作発表記者会見】(2025年12月17日)
花さん、アクション初めての挑戦になるんですよね。はい。そうです。まさか、あの、ここに来てアクションに挑むことになろうとは全く思ってもませんでしたので、え、この作品をやるということが決まってから、え、アクションにちょっとあの、個人的にレッスンに励んでおります。 はい。 実際にレッスンをしてみて難しいなって思うところはどういったところでしょうか? そうですね。ね、あの、この作品が決まっ てから、あの、ちょっと自分で インターネットで調べてアクション スクールみたいなところ行きましたら、 あの、そこはゴリゴリのスタントマン 妖精所[笑い]で、あの、最初はそんな こと分かっていなかったので、やっぱり、 あの、コロシアを演じるにはこれぐらい やらなきゃダメなんだと思って、あの、 やっていただたんですけれども、後から 聞くと、あの、ゴリゴリのスタント所だっ たということで、今はあの、今回の作品で 実際に、あのアクションをあのつけて くださる方にあの個人的にお願いしてるん ですけれどもそうですねあの基礎的なこと からあのやってるんですけれども今は何せ 1人でレッスンをしているのでま実際は あの 対誰か党だったりま他の方だった りっていうことになっていくのでそこが今 はこうちょっと緊張するところであります 。あのね、やはり相手がいると変わって くるので、で、今はこの攻撃の方を主に やってるんですけれども、もちろんかわし たりとか、あと、ま、実際おそらく素だっ たりナイフだったりっていうこう古道具も 増えてくるのでその辺りはお稽古に入って からあのいろんなことを学びながらあの 本当にこう体に染み込んだ暗殺者に見える ように、え、頑張っていき たと思っております。 初めて今日会う方とかもいらっしゃると思うんですけど、ど、どんな印象だったか実は聞きたかったりします。 花さんとは韓国でね、ちょっとあったりしてたんです。 [笑い] [笑い] あの、個人的に申し訳ないんですけど、自分は作品の中で、えっと、主人公の父さんよりさんがすごい魅力的だと思います。なので今回お会んふさわしい方がキャスティングされたことでとっても満足してありがたく思い思います。 ありがとうございます。빨り해주셨으면 [笑い] あの武田さんに韓国語を覚えていただいて次の韓国のパガの龍として出ることをお願いしたいです。 そんなにいんです。あの私今涙が溢れそうです。 [笑い] ドれない子だった。 いやあ、嬉しいです。 でも、あの、あの、確かに魅力的な役をいただいたなと思っています。あの、今の言葉撤開されないように一生懸命頑張ります。から行くとで取っていただいても大丈夫ですの?こから手を上げていただける。 はい、お願いします。よりお願いします。 ます。 ありがとうございます。 お願いします。 ありがとうございます。お願いします。 ありがとうございます。
韓国文学史上、前例のない“60代女性の殺し屋”を主人公に据え、ベストセラーとなった小説『破果(パグァ)』(著:ク・ビョンモ)。本作を原作とした、斬新で切なく、そして力強い物語が韓国でミュージカル化。そして2026年、ついに待望の日本公演が、新国立劇場・中ホールにて開催することが決定した。
主演の女殺し屋「爪角(チョガク)」役の花總まり(52)は「この作品が決まってからアクションスクールみたいなところに行ってみたらゴリゴリのスタントマン養成所だった」「体にしみ込んだ暗殺者に見えるように頑張っていきたいと思う」と意気込んだ。
また、韓国版「破果(パグァ)」の演出をつとめるイ・ジナに「ふさわしい方がキャスティングされてとっても満足している」と評価された武田真治(52)は「涙が溢れそう」と感激した。
■イベント
ミュージカル『破果(パグァ)』主催公演制作発表記者会見
■ゲスト
花總まり、浦井健治、武田真治、中山優馬、熊谷彩春、一色隆司(日本版演出)、イ・ジナ(韓国版演出) ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
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