腕と脳の無い男の子がママに会うために謎の空間を冒険するホラゲ【ママにあいたい】
やる。 ごめん。ホラゲーだっけ? え、わかんない。それもわかんない。 ママどこ?ほお。 ママじゃない。 ここはどこなの? あれ?虫? 仕方ない。ママを探しに行こう。 うわあ。 手ないのか、これ。 なんか誰かに見られてる気がする。この ダークマターは何? 開いてるよ。開いてるよ。 セーブポイントか、こいつ。 ほう。ほほほほほ。 慌てるな。ここから外に出られそうだけど どうしようかな。え、まだ目玉さんに確認 してから行こう。夢の中設定と見た。なん か女の子がこれ手術 、手術中でそういう夢を見てるみたいな。 あなたが目玉さん。目玉さん何ですか? ママに会いたいの?どこに行けばいいの? どうしてもママに会いたいのですか?どう しても ふむ。こロボット的な感じなのかこいつ。 こっち 監視に気をつけてください。監視って何? あなたたちの敵です。 うん。何それ?わかんないけど気をつける ね。はあ。え、これは腕ないのかな、これ 本当に。おお。 慶用しがい形の何かがいるな。え、バトル とかはないか?こら君そっちに行くのは やめときなさい。監視がまだいるかもしれ ないよ。ほう。 うわ、口 なんだろう?これ。はあ。 あーん。え、私がいない。ってある。これ は誰だろう? グスピー。 どうしよう。寝てるのかな?起きて。 うん。すごい。全然起きない。起きて、 起きて思ったやる。テンション高いな、 この子。え、そんな、ええ。お、ギャグ 漫画みたいなリアクション。あ、ああ。 なんとも大胆なお越し方だ。 君は?俺はお前の双子のお兄ちゃんだ。え 、ようやくお前も目を覚ましたんだな。 お兄ちゃんか。寝てたのはお兄ちゃんの方 じゃない。おお、 そんなことより。お前も監視に腕を取られ たのか。2人揃って取られちまったなんて な。さすが双子って感じだ。監視って何? 監視は時々やってきて俺らの一部をちぎっ て持っていくんだ。わお。どうして?さあ ね、そこまでは俺も分からないさ。大きな 音が聞こえたら注意しろよ。音が聞こえた 後、すぐに眠くなって起きて気づくとどこ かがちぎられている。怖。少しずつ、少し ずつちぎられていって最後はそのまま溶け てし。こんな愉快なBGMを流している 場合ない。やだよ。ママに会いたい。あ、 そうだな。だけど俺らは色々足りないんだ 。俺は固めと足がないし。お前は脳と腕が 足れない。ディスられてる。これどうし たらいいの?あ、まずは腕よりも脳かな。 脳って何な?知能が下がってる的な感じな のか。こんななんか愉快な感じになってん のは。頭あるよ。そういうところだな。今 の前じゃママに会えだとしても迷惑を かけるだけだ。だから最初は脳が必要だな 。天マたちは見た目以上に頭を欲しがる。 アマに会いたいなら頭を優先しろ。へえ。 頭と脳ってやつか。よくわかんないや。 うん。これだと先が長そうだ。まあ、 ゆっくりやっていこうか。まずこっから出 たすぐにママの声があってな。今なら何か 聞こえるかもしれないから行って聞いて こい。 へ。足ないね。 うわあ。 これがママの声なのか。うう。口く口。 い口よ。あんたがなんちゃらなせいで あいつに嫌われる。なんちゃらお腹から 口チ口ってよ。 女の子 なんて生まれるんじゃなかったみたいな。 うん。全然わからないけど。まま女の子が 嫌なのかな。 口の俗地 しさんわあ。なんだこれ?やっとお目覚め かい?君のお兄さんとっくり目覚めてるの に。喋った君は何なの?僕たちは外から来 た種だ。精子やん。まあ、出来底損なんだ けどね。このまま2日も経てば消えるさ。 僕みたいに喋られるやもいれば会話すら できないやもいるんだ。会話ができても 自分が特別だと言いはるバカもいる。へえ 。でき底ないなんだ。でき底ないって何? 親は分からないのかい?君自身だって同じ ようなものだろ?そうなの?わかんないや 。ごめんね。今はママに会わなきゃいけ ないんだ。そうか。まあ、頑張れよ。うん 。 上のやつの方が活動量が運動量が多いな。 こっちは元気がない。もう喋らない。 もはや。 そういや、さっき監視が来てて君たちを 探し回ってたから気をつけるんだよ。監視 は君たち受乱を狙っているからね。あ、 もうそういう感じなのか。受性欄だ。ママ に会いたいってのは早く生まれたいみたい な。いうどうだ?ちゃんと聞いてきたか? うん、ちゃんと聞いてきたよ。ママは 女の子が嫌いだって言ってたから男の僕が 助けに行くの?あ、男の子なの?私も。 そうか。今のその思い崩すなよ。他には どうしたらいいの?ここにいるだけじゃ だめだ。そこら中歩き回って脳を探して こい。分かった。本当に分かってるかな? 怪しいな。まあいいや。頑張って来いよ。 もし何をすればいいのか分からなくなっ たら遠慮なく聞きに来いよ。うん。 お兄ちゃんありがとう。 ほう だ。双子だから。双子が生まれてくる前。 おお、運動量が。ギャー。来たぞ、来たぞ 。出来底損ないだ。出来底損ないの塊だ。 本当だ。あは。見にくい。見にくい。頭も すっからん。僕知ってる。君たちは種さん だよね。違うね。ただの種じゃないぜ。俺 らは選ばれし種だぜ。うおお。卵に合う 権利を持った優秀な種。へえ。難しい言葉 使うんだね。君たちは種さんだね。 よろしくね。マジでこいつバカだな。 あはは。ふむ。でももう負けた後なのでは 君らは。おお。すごいすごいすごい。 生のやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい来るな来るな来るないやばいうようだってもう世ってなが良くてもう無理よちゃらの何を腹全然わかんないおほほほ 何も分かりませんなにゃらラらラて何なて現実投避はあっかわ わかんないや。本当にね。わかんない。え 、てか待って。こいつのせいで進めない。 やばいやばいやばい。ちょ待って。邪魔。 敗北者が喋れないや。うわあ。 あはは。足りない。足りない。足りない やつだ。ぎゃあ。残念な子。残念な子だ。 うるせえ。敗北者。脳みそ見つけたらこの ママの言ってることが分かるのか。うん。 のように簡単には行かないかもしれない とにバレないよう必死 だ。全くわかんない。 あ、 死んでる。この種さん全然動かないみたい 。う、寒い光らびる。そこのあなた 喋った。あなたに渡したいものがあるん です。 でもその前にお湯をください。なるほど。 もう玉弱地だもんね。温かい水が欲しい です。うーん。温かいお水をかければ 助かるのかな。温かい水なんだろう。 温かい水ない。 おお。これは温かい水ですか?うーん。 なんとかなんてなんとかなんとかかんとか だけどなんとかのためのお金は持ってい ない。稼がなきゃたくさんのお金が欲しい 。こんな世界なくなってしまえばいいのに 。え、ちょ、あ、あってそ。 なんか沈んでる。なんだろう。グニグニュ してる。拾っておこうかな。ええ。 拾う。 おお、可愛い。グにぐに。何かに使えそう なそうでもないような。 なんか結構ルートがあるらしいから。へえ 。加えてるわ。ま、手がないからか。 ほハヘルホ。はい。まずい。なんて言っ てるかわからん。この グにグには何?これをけるとかいつにほへはこの種さん全然気ないかほ言ってるけど分からない。やばい。グにグにのせいで。え、なんさっぽくね?これが脳そ。 わかんない。取ってきたんだけどみたいな 。反派へ。ああ、とりあえずそれ下に置け 無ふでね。このグにグニみたいなやつで水 を組むものが欲しいの。あ、なんで? あっちに種さんがいたんだけど、 あったかいお水が欲しいって言ってたの。 これじゃ作れねえかな?あ、その前に水を 入れる器みたいなのがないと。これを器に 縛れば首にかけてお前では持っていけると 思うぜ。そっか。器みたいなのどこにある かな?お前が寝てた部屋にななんかあるか もな。ちょっと目玉野郎うに聞いてきな。 はい。 可愛いおすって書いてあるね。性別。どう してママは女の子が嫌いなんだろう。 うわあ。おさびっくり した。ちょっと待って。急う。何の音 だろう? は 暗くなった。見えづらいな。 何の?あ、 なんかいた。それよりもメロマさんのとこ 行かなきゃ。 おお。 何かそこにいるの? やばい、やばい、やばい。おお。 は? え?死んだ。え、今のがあれか。監視か。 え、なんかそういうあれかな。なんかあれ かな。そういうおすみたいなそういう系の 話かな。監視っていろんな読み方あるよな 。 え、てかどうやって逃げるだ?え、てか いるんだよな。ここに一瞬な。これ関係 ある?立ち向かってみる。背中の傷は剣士 の端だから。おら、 オッケー。 あ、え、カチャって言ってるわ。うわあ、 カチャって言ってるわ。最後取り出され てる。おお、もうちょ、ごめん、ごめん、 ごめん。あとなんか手がなんか変。 え、てか どうや? お、 動かない。 動かない で。 え、時間経過か、これ。え、隙をついて動くとか動きます。はい。 なんか、なんか持ってっけ?スペース違う。これは 40分待つか。もしかして40 分待つやつでもなんかありそうなんだな。 PC的に無理すぎる。 分かった。まだやってないことがある。青鬼でいうドアバグ。ドアバグで巻く。 おお。 暗くて見えない。暗くて見えない。く あ、 マジで任して。あ、あるな、これ。あるな 。あるな。こっち行くやん。 せー 無理。 おほー。 あう。 いやあ。 おお。 ふ。お、やったか。つは。ねえ、なんか 大きいのがいたよ。何あれ?それが監視 ってやつだ。あれが監視なんだろう。 すごい眠い。やばい。俺も。え、 おい、起きる朝だぞ。うん。おはよう。 ああ、おはよう。監視はもういなくなった みたいだぞ。ここに監視は入ってこない みたいだな。まあ、ただ単に。俺らが狙い じゃないだけかもしれんがな。じゃあ監視 が来た時はここに来ればいいんだ。確実で はないけどな。男子はいつどこで現れるか 俺にもさっぱりわからん。分かった。僕も ここで引きこもればいいんじゃないかな。 あ、引きこもってるとママに会えねえぞ。 それに今のお前じゃママに会うことすら 難しいぞ。そっか。じゃあ行ってくる。 ああ、いい子だ。ふむ。この部屋は何なん だろうね。体でいうところの。おい、お前 は何だ?目玉さん。聞きたいことがあるん だけどね。水くもの欲しいな。ないかな? どうして人助けをし、種きをしたいの? どうなのかわかんないけど。普通は人助け のためですか?分かりました。おお お ですけど、これでいいですか?ニコ。うん 。お水が入るなら大丈夫だよ。 可愛い。可愛いな。基本的には可愛い。 名前あったっけ?名前はないか?生まれる 前だもんな。お兄ちゃん持ってきたよ。 これでいいのかな?よし、来た。これなら 十分だろう。さあ、じゃ、作るぞ。 できた。すごい。これでお水が運べるね。 ありがとう。なるほど。おお お。このぐにょぐにょは何なんだよ。 はい。 ここの水はあったかい。の中に入れてあの 種さんに持っていこう。 はい。血だけどね、絶対。 おーい。よし。お、水をかけよう。 馬車。 うわあ。 ああ。わ、助かった。感謝しますよ。女性 。どうしてここで小声光らべていたかって 何も言ってないよ。実はですね、すぐそこ の部屋に私の大切なお友達がいるのです。 彼女は監視から逃れるためそこへ逃げ込み 、監視が入らないよう私がそこに幕を張っ たのです。わお。へえ、これ君がやったん だ。そう。そして彼女は私の良き話し合い てわずかな私の寿命のためにたくさんの 笑顔をくれたんです。ああ、でも彼女は もうボロボロで溶けてしまう運命なのです 。きっと今頃は溶けちゃってる。はい。 それでもせめて最後は彼女のそばで迎え たいのです。それに彼女と約束したのです 。あなたに彼女の脳を与えるのだと。そう いえばお兄ちゃんが脳みそがどうのこう のって言ってたような。はい。彼女が 遂げ切ってしまう前にあなたに移植しない といけません。へえ。分かった。ぶつかれ ばあそこ開くかな? いやえ。パワー 監視が来てら絶対にあれ破られるけどね。 わがままばかりで申し訳ないですが私を 部屋の中に運んでください。正直喋るのが やっとで。うん、分かった。 うわあ、頭にへりついてる。ああ、ベッド の上にいるのは紛れもなく彼女です。 わお。 ここでずっと1人でいたのでしょう。脳と いうか頭。もう首だけになってしまったの ですね。わお、マフラー大丈夫ですよ。私 が来ましたから。 約束通りあなたに彼女の脳を渡しましょう 。こんな時のためにと彼女から移植の方法 を教っています。彼女はあなたの姉ので 移植はそう難しくないでしょう。え、 みつ子 僕のお姉ちゃん 笑った。 私の分まで来てね。 へ、 お姉ちゃん、僕お姉ちゃんの分まで生きる よ。 わ、脳入った。お姉ちゃんの脳分から なかった言葉が分かる。え、種さんは 3番目の子は本当に苦労した。ひどい腹痛 。止まらない。吐き。早く早く下ろしたく てたまらなかった。1番目と2番目の用人 はうまくいかない。だから初めて病院へ 行った。わあ、やっぱそういうことだ。3 人目。ま、お姉ちゃんが1番目だとしたら お兄ちゃんと自分で3番目なのかな?いら ないいらない。子宮なんていらない。取り たい。取りたい。だけど取るためのお金は 持っていない。稼がなきゃたくさん たくさんのお金を稼いで こんなものなくなってしまえばいいんだ。 え、なんか怖いわ。ママの言葉聞くの。 彼の兄と仲が良かった。彼についていけば 何でも答えてくれたいい人だった。優しい を知るまでは本当にいい人だった。こんな 感じだったっけ? 彼は素敵な人だった。私にはないものを たくさん持っていた。脳がない方が良かっ たかもしれん。もたちはなんでまだいるん だろうな。おい、 脳が入りました。さて、そろそろ姉貴の脳 もらったか。え、知ってたの?じゃあ今 まで分かってて言ってたの?まあな。俺が 奥の部屋で起きた時に1番にあったのが 姉貴だし。なぜかお前の脳がないことも 知ってたんだ。そうだったんだ。俺が会っ た時はまだ喋れたけどお前はどうだった? 姉貴と話できたか?うん。ちょっとだけ。 そうか。ま、話したところで恋愛の話 ばっかだったぜ。え、生まれる前からなん だって好きな種がいたんだと。あ、そう いうこと。すごい好きな種って?俺には さっぱりだったかな?お姉ちゃんも種さん のこと好きだったんだ。ああ、よくわから んが。お前色々冒険してきたんだな。まあ 、何にせよ脳を得たんだ?どうだ?気分は ?うん。今は微妙だな。そうか、そうか。 まあ、最初は仕方ないな。じゃあ、その 微妙な頭でもう1度探索してみたらどうだ ?今まで分からなかったことはもう今なら 分かるだろう。うん。そうだね。もう1回 探索してくるね。流長になってんな、会話 が。ひらがだったのが感じになってる気が する。早く早くいなくなってよ。あんたが いるせいであの人に嫌われる。早くお腹 から出ていってよ。女になんて生まれるん じゃなかった。なるほど。れない妊娠だっ たみたいな。そういう は そこの暇してそうな6番目。6番目。 ちょっとこっちに来やがる。 何な?3番目のもらったんだって。 お姉ちゃんが3番目なんだ。その癖 びっくりするくらいにしけた顔してんだな 。え、誰?6番目?3番目?ああ、そんな の誰だっていいじゃんよな。そんなこと よりお前かれんぼ知ってっか?俺さっき からひまる暇でしょうがねえんだわ。相手 してくれよ。 僕ママの声を聞に来たんだけど君は誰なの ?僕より小さい。これはお兄ちゃんなのか な?そんなことよりほら確ぜ。俺を見つけ たら俺の正体教えてやるよ。あ、 まさか隠れも知らないとか知ってるよ。君 は誰なのか知らないけど。そう言われると なんかちょっとイラっとする。いいよ。 かれんぼやろう。 笑い方なんこいつの?あっはいいね。その 向きになった顔好きだぜ。じゃあ始めるぞ 。お前鬼な。10秒数えたら探すんだぞ。 はい。初め。 虫。1番目の子を払んだ時は実感がなかっ た。まさかこんなに簡単に払むなんて考え なかったから。もしかして嘘なのでは なんて現実投票していた。1人目なのかな 、さっきのが。邪魔やのお前。 本当に 2番目の後半の時はかなり焦った。1番目 のように簡単にはかないかもしれない。 とにかく周りにバレないよ。必死だった。 ええ、 何回も下ろしてるみたいな。だから今5番 目と6番目の双子の忠絶手術中みたいな。 こういう ほんでかれん坊。 あ、待って待って。なんかいるずいるずら 。あ、頭見えてる。見つけた。あは。マジ か。バレた。 ちっちゃ。見つけたから約束通り。じゃあ 次。えつ、次。誰も1回だけだなんて言っ てないぜ。あ、いいね。その困ってる顔 面白いぜ。頭悪そう。おい、3番目の悪口 言うな。頭悪そう。次も俺が隠れるから ちゃんと探してくれよな。はい。はめ。俺 の脳みそじゃないからあんまり大丈夫だわ 。え、なんかそれ画面端系か。 え、こんなのあったっけ。 おい、このこんもりしたものは蹴ってみる 。 あ、無視行けんだ。あ、おい、待て。 気づいてるくせに無視すんじゃねえ。おい 、聞こえてるだろ?おい、 いいやつ。あは、だんだん面白くなってき ただろう。顔が笑ってるぜ。うん。そう 言われるとそうかもしれない。い、いや、 そんなことより君の正体知りたいか?ま、 知りたいよな。まだ教えない。ばあ。 今度はめっちゃ怒った顔してら。うぐ。 怒っちゃだめ。怒っちゃ。次はお前が勝っ たの教えてやるぜ。え、また探すの?いや 、次は俺が探す番だ。お前は隠れる側だ。 ぬ。しょうがないなあ。キャラが逆転して ますやん。 え、どこ? え? え?あれ?今のは さっきまであっちにいたような。なんか出 てきそうやな。監視が。 え? おい。 監視から逃げる時に抱えてるってわけ。 こんなとこに隠れる場所なんてないだろう 。ああ、目玉野郎の後ろにでも隠れてみ たらどうだ?ほう。 ほえ。さっき見えた鍵こいつっぽいな。 バグかわかんないけど。 おい、怪しい。急に怪しいわ。え、あいつ 関心なんじゃない?メリメリメリメリって 関心なんじゃない?こいつ。 変形して。 あれ?ほ、あら、びっくり。見られちゃっ たわ。え、あなた今あのアホと遊んでいる んじゃなかったの?あ、別人だ。うん。似 たような人がもう1人。は、あんなアホと 一緒にしないで。体が足りないと私たちの 区別もつかないのかしら?ごめんなさい。 確実にあのことは違うね。これ2番目かな ?本当キモい。まあいいわ。あなた妹から ノーもらったみたいね。2番目だ。あなた にはもったいないくらいだけど。それで どうなの?ママの言葉を理解した上でも あなたはママに会いたいですか?もちろん 会いに行きたいよ。そうん。ちょっと待っ て。 あのお姉ちゃんが君の妹ってことはうわあ 、もろ バカすぎ。吹き出しのでかさがバカすぎる 。アホが増えたわ。どぞどぞ。どうしよう 。隠れんもの途中だった。来た。目玉さん の後ろへ隠れる。おお。え、丸見えすぎる 。え、汗かいてね。目玉さん気のせい? これ首のところに平和か言っておっけど、 その状態めっちゃキモいわよ。やめてよ。 やめて。 お前どこに隠れようとしてんのさ。面白 すぎだろ。 丸見えすぎてやばい。そう。そこまで笑わ なくても。おい、5番目マジで無能すぎ やろ。だってだって。あはは。うう。は ごめんごめん。面白くてさ。笑いすぎだよ 。ていうよりちゃんと遊んだんだから正体 教えて。ちょっとアホ。まだ何も言って ないの?説明しときなさいって言ったじゃ ない。キモいのもいい加減ひどい。ごめん 、ごめん。後でもいいと思ってよ。キモ はまあ約束は約束だからな。教えたる。 おお。実は俺らはお前らの兄ちゃんなんだ ぜ。双子っぽいな。こいつらも。私たちは 監視に体を取られて魂だけになった存在な の。今ここで見えているのは体の失った 意思のある魂でしかないのよ。え、だから さっき見えたのかな?お兄ちゃんと お姉ちゃん2人は僕たちと同じ双子なの? そんなに似てるかしら?こんなアホと椅子 の血なんて嫌すぎるわよ。はは。似てる けど違うんだぜ。血は似てるけど完全じゃ ねえんだ。俺からしたらこいつは妹だしな 。こいつがお兄ちゃんなんて私は死んでも 認めないけど。お姉ちゃんはとっくに死ん でるのでは?いいじゃねえか。俺のおかげ で楽しいだろ。早く死なないかな?この アホ死んでいるんだよな。お兄ちゃんも とっくに死んでるのでは? シールツッコミ?今の なんかよう邪魔なんだけど。なんでそんな ひどいこと言うの?はあ。みんながみんな 身内ちに優しいと思ってんの?人から もらった脳みそちゃんと活用しなさいよ。 これじゃ宝の持ちれねえ。邪魔だから5番 目のところにでも行ってきなさい。ふう。 5番目?そういえばそれって何?あなたの 双子の兄でしょ?アホは1番目、私は2番 目、妹は3番目。え、4番目?4番目がい ない。あなたたちは5番目と6番目よ。 そうだったんだ。知らなかった。 早くどっかに行った行った。そこまで 嫌がられるの侵害だな。 ほう。4番目がなんかあんのかな?4番目 だけ出てくるのかな?生まれたとか?まあ でも 最低でも3回集術2をしてるわけだよな。 だからこんななんかボロボロなのかな?壁 とかボロボロだよな、これ。どう見ても ねえ、お兄ちゃん。僕らのお兄ちゃんと お姉ちゃんに会ったよ。あ、俺らの全然 知らないな。1番目のお兄ちゃんと2番目 のお姉ちゃんなんだって。それで脳をくれ たのが3番目のお姉ちゃんで、えっと、5 番目がお姉ちゃんで6番目が僕なんだって 。それだとおかしくないか。4番目が開い てる。聞き間違いじゃないのか。うん。 確かに聞き間違いかな。会ったことない から姉貴以外は知らないな。合わないなり に理由があるのか。ちょっと気になるね。 聞いてみる。ああ、ちょっと気になるよな 。え 、来そう。もう来るわ。 来ると思う。 ママのやつ変わってんのかな? うわ。 ええ。ちょ、邪魔、邪魔、邪魔、邪魔。 お前、お前、お前。邪魔、邪魔。 あう。 止めてくれてるやん。魂だとたな、今。 こっちか。ちょっとマジで邪魔よ。 え、もしかして監視って 1体だけじゃないの? え、待って。やばい。どうしよう。そう いう感じ。え、どんな動きそれ?おお。 おお。おお。 え、 今一瞬いた。 え、なんで寝るんだろう?監視の後。麻酔 ムービー は 可愛い。 あ、おはようございます。 え、可愛い。気分はいかがでしょう?怪我 とかありますか?うん、ないけど。もしか して君は会ったことあるよね。ふふ。 気づきましたか?そうです。あの時助けて いただいた。え、種さん。え、種でござい ます。え、どういうこと?受正になっ たってこと?ああ、またお会いできて 嬉しいです。なんともまあ立派になって。 ふふ。確かに驚きますよね。1番驚いて いるのは私ですよ。というのもですね、私 はあなたのお姉様より伝を預かったので 伝えに戻ったのです。お姉ちゃんから。で もお姉ちゃんってはい。体はすでに溶けて 消えています。私もこの状況が不思議なの ですが、どうやらあなた方は体を失うと体 のない魂だけの存在になるんですね。その 証拠に目の色が赤になりました。はあ。目 が赤くなると死んだってことになるんだ みたいですね。ですが体がないということ はママに会えないということになるので あなた方はまだ油断は金物ですよ。分かっ た。まだ分からないことがあるんだけど、 なんで君の姿はお姉ちゃんじゃないのかな ?それが私にもよく分かっていません。 最後を迎えた時触れていたことが関係して いるのか?体の性別的には半々みたいです 。え、じゃあおね兄ちゃんだ。難しい話な の?お、おにお兄ちゃんね。形しがいな。 では本題に入ります。お姉様から預かった 伝言。この部屋の奥に弟の足があったとの ことです。これはあなたのお兄さんのこと ですねえ。本当にやった。はい。どうやら 4番目の方が隠していたそうで、それを5 番目の方が出て行かれた後、目撃したと 彼女が言っていました。ややこしくなって きたな。うん。4番目ってどういう人なの ?彼女は彼を危刑と言っていました。この 方の血はあまりにも濃いと言っていました が、すみません。彼女はあまり4番目の方 について話すことはなかったので。え、 違い。そっか。まあいいや。それよりも お兄ちゃんなし持っていくね。ふふ。 とてもいい笑顔です。お兄様のことが好き なんですね。うん。お兄ちゃんと僕は双子 だからね。 双子 血が濃いってのはだから近しい人間って ことだな。多分 4番目の子は考えただけな気がする。 気持ち悪い。あの子だけは殺して正解だっ た。いやあ。 なんだここ? お兄ちゃんの足しはここにあるのかな? ほ、 両腕がないと探すのが不便でしょう。私も 手伝えますよ。 うん。ありがとう。 うわお。はひはほ。ありがとう。見つかっ た。すごいですね。血に加える発想はあり ませんでした。ほう。なんなら私が持って いきますよ。大丈夫。じゃあ行ってくるね 。すごい俺。 わお、すごい。なんか絡みついてる。 お姉ちゃんの足まだ生かい。お姉ちゃんに 渡せば治るかもしれない。マジか。片車し てるみたいな。 今までごめんなさい。 何度も何度も私はあなたたちを殺したのね 。だけど5番目のあなたは絶対幸せにして あげるから。 え、生まれるのかじゃあそろそろ。え、 じゃなんで監視入ってきてんだ。 お兄ちゃん、足、足、足って。おいおい、 マジか。足じゃん。むふ。お兄ちゃん、 これでお兄ちゃんの足元に戻せるよね。 ああ、まだ溶け切ってないみたいだから くっつくはずだ。でも不思議なもんだ。 どこで見つけた?えっと、4番目の人が 握手してたなって。おね、お兄ちゃんが 言ってたよ。ああ、お兄ちゃん誰だそれ? 3番目のお姉ちゃんとくっついちゃった。 種さんとお姉ちゃんのことだよ。くっつい た。まあ、よくわからんが別にいいか。 隠したのが4番目ってやつなのか。監視に ちぎられた後振り返らなかったからな。 その時に持っていったのか。だとしたら 行けすかねえな。持っていったのはいいと して隠してたなんて。うん。なんで隠して たんだろう。4番目の人探してみよっか。 ああ、会えないっていうよりはもしかし たら俺らは避けてる可能性があるだとし たら探しても無駄だろうな。うん。あと お前の腕も探さなきゃな。俺ももう少し 安静にしたら一緒に行くよ。 うん。 おお、くっついたのか。 監視に持っていかが体はどこに行くん だろうな。確かにどこに行くんだろう?僕 の腕どっかにあるのかな? ああ。 ええ、 ちょっと今の今の会話重要なんじゃない? 5番目は足がくっついたから5体満足で 生まれてきて愛されるけどみたいなそう いう今のやつ会はさっきの5番目は愛す からねみたいな あなたを迎える準備が楽しくて楽しくて だから早く元気にここへ来てね、 流れ変わりすぎだろ。 いない。目玉さん。え、あの目玉さんが 最後5番目のメン玉になるとかどう? おい太郎わしを使え。 この目は何でかけてんだろう?ここも 不思議な空間だよな。 ここじゃない。ここ。 うん。やっぱりここが怪しいかな。でも今 の状態じゃ探すから1番目のお兄ちゃん、 それとも2番目のお姉ちゃん、あと3番目 のお兄ちゃん。誰かに手伝ってもらえば。 え、なんだこれ?え、でも一応実態は みんなないか。お兄ちゃんとお姉ちゃん1 番目と2番目は大さないと思うんだよな。 お兄ちゃんがなんかまあなんかあるん だろうけど。みんな多分見ると思うとして 。 ここはお兄ちゃん。おお。そうやって、 そうやってなんかもう出てくるんだ。 ぬるっと。そんなところで何してんだ? かれんぼの続きにもやつもりか。 お兄ちゃん、かれんぼはしないかな?なん だよ。しないのかよ。都合をよく現れるん だ。えっと、宝探ししてるんだ。僕の腕な んだけど。あ、何それ?楽しそうじゃん。 5番目の足の次はお前の腕探しか。いいぜ 。協力する。で、何するんだ?うんとね、 この箱の中が気になって。ほう。まずは この箱ってわけだ。よし。 陽気すぎ わ。お兄ちゃん見えないよ。うるせえ。 お前は見るな。見たら確連も100回のけ な。 理不尽だ。 ちょっと中に何があったの?え、お前が 見るのはまだ早いな。 ハードなドスケベグッズがあったわ。 うわお。どドスケベ一体どんな?まだ知ら なくていいっつうの。とりあえずお前の腕 は入ってなかったぜ。そっか。手伝って くれてありがとう。お兄ちゃんのとこに 戻ってみるね。お、頑張れよ。 見せろ。ま、そんなこともないんだろう けど。ってことは 間違ああ、なんでどっか行っちゃうの勝手 に。 あれ?お兄ちゃん どこに行ったんだろう? え、やばい。不穏。 あ、 暗い。 く来る。へ、 種さん、普通に活動時間終了。 は、 え、あ、お兄ちゃんか。あ、お兄ちゃん ん。あ、お前か。足は大丈夫なの?え、 なんか溶けてね。あ、ああ、もうしっかり くっついたぜ。鳴らすついでに少し散歩し てたんだ。そうか。じゃあ一緒に腕探そう 。あ、そのことなんだが。お前の腕見つけ たぜ。え、本当に?どこにあったの? こっちらついてこい。怪しすぎる。 お え、 これがあなたの願いならばごめんなさい。 え、目玉さん、ママ。 はい。 ねえ、お兄ちゃん 本当にこっちに僕の腕があったの? こんなところ1度も来たことないよ。 ああ、お前は来たことないな。でも俺は来 たことあるだから安心しろ。 これ生まれるんじゃない?うん。 お兄ちゃん、なんでずっと顔そらしている んだろう? 戻れんのかな?これ あっちに戻ろうかな?ええ、 ここも。 ま、一旦行ってみるか。 あれ?この辺りぬかるんでる。どうしよう 。このままじゃ倒れそう。お兄ちゃん動け ないよ。 お兄ちゃんねえ。 どこに行ったの?お兄ちゃん。ええ、 出血じゃない? 何か降ってきた。雨。う、全身が痛い。 何これ?溶けてる。 え は ママ。 え、 え、 え、 嘘だろ? は。 エンディング1四角 うわ、でもエンディング1から見れて 嬉しい。
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使用楽曲
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#らっだぁ
