【密着】東出昌大 / あれから4年、俳優キャリアと人生を振り返る。

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何か人間力みたいなのを磨き続けないと うん将来的に役者の仕事もらえなくなるん じゃないかっていうような思いが芽ばえた 時にま狩猟やりたいなプリミティブな ところ自分でできるようになりたいな強い 男になりたいなと思って狩を始めたって いう感じですねあとは動物が好きだっ たっていうのと東さんでもこれから役者で 食べていけないかもしれないみたいなそう 不安感じてたんですね感じてました若い時 非常にそれはまでも統計的に見れば20代 でそこそこ売れたって言ってもそういう人 たちが50代60代になって映画に呼ばれ てるかって言ったら呼ばれてないことの方 が多いんですあ芸能界ってま普通に統計的 に見たらはいずっと売れてる人っていうの は本当に少ないんですよずっと仕事がある 人っていうのははいはいだからやっぱり 危機感は持ってたし当時はいくら稼いでも 将来不安でした若い時はいつ仕事が なくなるかわからないっていうことでうん だしまやっぱり人間ってその生活の中で 生活の水準が上がってコストがかかるよう になったりとかそういうことが多分膨張し 続けて生活っていうのがはいはいそれ がやっぱりうん東京の僕の生活ではあった からうんお金稼がないと稼がないとて非常 に思ってたっていう感じだと思いますじゃ 結構稼ぐけどたくさん散在もしてたてこと なんですかいや私は結構堅実でだったので はいとはいえはいまあ家買ったりとかはい うんま車も買ったりとかそういう感じです ねはいなんかそういう将来への不安を解消 するためにま狩猟免許は取ったということ ですけどなんか本業の方でもこれ頑張って たとかってあるんですか役者の仕事でです かはいはいもっとこういうこと気をつけて たと頑てはいまし た役柄によって例えば車のメカニックの役 だったら車のメカニックの勉強頑張るし あの将棋の騎士の役だったら将棋の勉強 頑張るしそれはもう時々によって役によっ て頑張ってはいるんですけれどもあでも 1番なんだろうなって思ったのはやっぱり 忙しくて寝れなくてはい でストレスもあってでお金は稼いでるのに ずっと忙しさが続くとロケ弁しか食べる もんがないみたいになったりうんうんその 食の選択の自由とかがあんまりない時が ざっと続くとでましては太っちゃいけない から少量しか食べちゃいけないとかはい はい俺何のために稼いでんだっけ食うため なんじゃないんだっけ食うために稼ごうと して食えなくなってるってすごい気持ち 悪いなみたいなのは結構思ってましたああ 確かに今の東さんの感じと当時のなんか 役者やられてる時の感じってなんかすごい 窮屈というか全然なんか当時誰もこういう 風な生活をしたいみたいなに東さんが思っ てる多分誰も思ってなかったと思で うんうんすごいなんか窮屈さみたいな感じ てたんですかうんまそれは色々な人が 携わる数あるはい数が多いのではいまその 中庸を取るというか皆さんの意見のそれに 形成される実学みたいな雰囲気ブラン ディンググってそういうことだと思うん ですよやっぱり狩猟って決して違法行為で はないですしむしろ推奨されてたりなんだ あの農家さんの助けになるですとかそう いう側面もあるけれども動物を殺すって いう野蛮な行いをしてるっていうことを 公言することはいらぬ敵を作ることになる から隠しましょうこういう時代だから みたいにやっぱりそれ何何につけてもこう いう時代だから隠しましょうみたいな結論 にバーっとなったりすると思うんです うんうんこの世界現代うんうんそれが私は 非常に気持ち悪さうすら寒さも感じたり うんなんでしょうその時代を作った人たが 僕らし若い連中に向かってこういう時代だ から我慢しろってお前らが作った時代じゃ ねえのかよとか思ったりしてなんか嫌でし たねああだから僕は今後こういう時代だ からって更新の人たちに言いたくないなっ て今は非常に思ってますねなるほど 俳優の仕事の楽しさっていうのはどういっ たところでです人との出会いうんかっこ いい人たちとの出会いとかはいあと人間 って何だろうなとかその題材大罪によって 人間でしたり社会問題だったり色々なもの 深掘りできるのではいはいそうやって 考えることですかねうんでも基本的にはま 登山と一緒できついから楽しいって言える というかはい楽しいことは少なくてきつい ことの方が多いただ終わってみたら達成感 があったりとか学びがあったりするからま うん楽しいっちゃ楽しいかって思うけど うん基本的にはきついです役者さんだって 辛いっていうのは何が辛いんです かそうですねま労働時間が長いとかあと セリフ入れるのもセリフってうん例えば ウロ売りっていう昔滑舌の練習みたいな あの歌舞伎の遠目でもあるんですけれども その薬の眼薬を売る人はいが工場と るっていうやつがあるんですはい拙者親方 ともはお立ち合いのうちにご存知のお方も ござりましょうが江戸を立って20髪型 総集小田原石町を継ぎなされて青物町を 上りへおいでなされればラカ橋トラヤ東門 ただいま発いたしてエサと名乗りまする みたいなこうやって靴紐とかを解きながら は結びながら喋るこれがセリフが入ってる 状態なんですよはいはいはい何かしながら でもこのこぐらい入れるっていうのは めちゃめちゃ反復が必要なんですだから セリフを入れる作業ってめどくさいんです よでもやらないとでも若いうちはそんなに やらないといけないなんて知らなかった から若いうちはそこまでやんなかったです けどやっぱり今入れれば入れるほど難しい けどうんそうだよなって先輩たちはこう やってきたんだなとか考えますねそういう ま順満だった俳優生活がちょっと スキャンダルの発覚であのま並み仕事が なくなっちゃったてですよねうんいやそう でもなかったんですよ意外と仕事は続いて たんですただやっぱり報道だと干されたと かもう絶対絶命とか書かれるんですけどで もその間普通に舞台やってたし映画も撮っ てたし意外とありがたいことにうん仕事 なくなんなかったですねうん一時の何 でしょう飛ぶとりを落とす勢いではない ですけれどもバンバンバンとドラマ出て 主演映画やって右肩上がりでどんどん枠が 予算が大きくなってみたいなことでは なくなったのでうんうんっていうことは ありました ねその時のなんか率直な心境っていうのは どんな感じだったんですかいや積んだと 思いましたもう人生積んだどうやっても 生きていけねえなって思った瞬間もあった し 結構でした ねで生きてくってことを仕事っていうこと をやっぱ考え て生きてくって何なんだろう仕事って何な んだろうって考えました ね9日間で3時間とかしか寝れないみたい なええなあ夜が長かったですねあの頃は どうやっても寝れなかったですね もう不安というか恐怖というか恐怖でした ね恐怖の対象が多すぎてうん生活していけ ないかもしれないみたいなことま全部です うんけどこれやっぱり話せないことが多く てはい話したくないメディアの前ではいと 言いますのもこれをに派生してこた記事が 書かれたりとか今つまんでネットニュース になったりそっちの方が人に電波する力が 大きくなったりする変な時代だっていう こととあともう1つにはま思いっきり家庭 内のことっていうのが世間に露呈し露呈と いうかま脚色もあってうん歪曲された部分 もあったけれども騒ぎ立てられたことで あって私としてはなんか うんやっぱりそれを語るべきではないと 思うんですどうしても仕事と紐付けられて こうやってインタビューとかでも聞かれる こともあるんですけれどもうん私あんまり 仕事よりも人生っていうことがかかって た時期うん家族とかうんでしたの ででもそれって家庭ないのことだから あんまり語りたくない語れないっていう ところが正直ですねうんでその落ち込んだ ところからどういう風な感じでこう徐々に 立ち直っていったって感じなんですか本当 に徐々に徐々にではいいや立ち るっていうことは難しくて例えばな自分の じりがあったそれがね人の知れるところに なった時 にそれをなかったことにすることは もちろんできないのではいでも自分の精神 が要するにじゃVG回復のようにうん一定 のアベレージから抜け切ったとかっていう ことでもなくもう違う東伝になってる みたいなそのそれ以前とそれ以降はみたい なことだ から立ち直ったとかなんかもう1回登って きたとかっていうことでもなくうんうん ちょっとずつなんかうん変わってったって 感じですたねうん ただど同居という か骨は太くなったような気がしますもう 損じそこらのことじゃ同時ないというか はいうんその色々立ちなるきっかけの1つ がここに来たことだったってことですま そうです ねやはりでもそれは仕事はい金っていう ものと非常に関係性があると思うんです けれどもこっちはまずお金がかかりにくい 生活はい東京みたに家賃がバカ高いとか家 が高いとかいうこともなく水道ガス高熱費 も全然かかんないうんで私預金がもうほぼ 0になってでもそれでも税務所からもう あの特がとかいうものあったんですけどま そんなのあったとて内袖では触れないし どうしようとか思ってた時期もこっちだっ たら食ってけるんです東京の家賃6万 なんて払えないみたいな状況だったりする のでだからありがたいことに迎え入れてく もすごい良かったけれどもうんここにしか 転がり込むところがなかったですね当時で もなんかそこでまた色々考えました僕が 普段追っかけてる野生動物って移植銃で 移動しながらそんな10なんてないのに 普通に生活しててはい住むところがない から不安とかはいまそれ不安というか寒い んですけどすむとこがなかったら確かにで も人間って不安なこといっぱい見つけて どんどんどんどん不安感に襲われるうんで も人間も元々動物だったんだよなとか あいつらと自分たちの教会って何だろうっ て考えた時 に奴らの方が裸一貫で森の中で生きてんだ から強えなって俺も強くなりたいって思っ たらないことを嘆くんじゃなくてない中で どうやって工夫してったら俺も尊敬する獣 たちのように強くなれるんだろうっていう ことがだからないことを嘆くのではな いうを受け入れてちうと思うと全然なんか 欲が待つというか面白くなるというかそう いうのがこっちの生活ありましたねうんで 現代社会のびさと言いますかはいそういう ものもやっぱどうしても考えるようになっ てまテレビつければCMバンバン流れて これが得とかこういう風に買えとかま食器 洗剤も買った方がいいしあの迫剤だって 真っ白にするやつがいいとか 言ってやっぱり経済活動ってその行われ てるから稼がないといけないし買わないと いけないと思うんですけれども果たして 本当にそうかいって思うとそんなに食器 洗剤僕使ってないんですけど生活できるし 洗濯だって本当に服が汚れるってねこう いう生活してても結構長いこと着てないと 汚れないと かそうなってくるとみんなお金を必要必要 だってあまりにも言われすぎてる社会だし はい物を買わないいけないいけないみたい な脅迫観念をみんな抱きすぎてる社会だ からでスマホの普及によってずっと画面と 睨めこして新しい情報を探してこうやって 焚き火やったりバっとするみたいな時間が 野生動物はある昔の人間もあったけど今 それが極端になくて逆にお金で買えるも のっていうのが注文したらすぐ届くそれが 素晴らしいみたいに言われてるこの文明が 果たして狂ってないのかしらと思った時に 私はもちょっと立ち止まった自分としては いやそれも狂ってんなとか思ったりうんだ からそうですね田舎暮らしプリミティブな 暮らしみたいなの目指してたら仕事って ものに対する考え方もだいぶ変わりました ねあなんか山で暮らすようになってから その後もアマのやつと雪さんのやつとか もちろん出る時あると思うんですけど なんかそういうメディアの仕事に対しての 向き合い方というか考え方って変わりまし た住むようになってからではなく事務所を 離れる流れになってそこからフリーになっ たことによって大きく変わりましたはい はい狩猟だってもう普通に公言できるよう になったしまあと一時期そのメディアで すごい悪く叩かれてた時はなんでしょう 全く身に覚えのないことでもやっぱり 騒ぎ立てられるんですけどフリーになっ たらそれちげえよって反論できるように なるの でうんだから楽ですねうん まフリーフリーというかあの自分で マネジメントもやられてるってことでうん なんかそういう請求とかそういうのも全部 東さんがやられてるできないんですよ わかんないんですよその請求書とかいや 作り方覚えろよっって話なんですけどもう だってフリーになって3年でしょでもうん わかんないんですとか言ってると向こうが じゃあしょうがねえなつって請求書作って くれるっていう現象ががずっと続い てギャラ交渉とかもご自身でや るってことですようんその辺りってなんか 初めてやってみてうん思ったこととかって なんかあったりするんですかいやでもそれ はもうつの皮暑いのではいいやもう ちょっととか言えるけどはいでも向こうが お金ないんですっていう事情があったら その事情も向こうが本当にね搾取しようで はなくこれこれれこういう事情でって話し てくれればそれはそうだなって納得もでき ますしうんお金の大償で仕事を選ぶことで はやっぱりないのでうんまうんそんなに ギャラ交渉で南光してとかはないですね あんまり今この生活してとお金がそそこ まで必要ってことでもそうですことですよ ねうんうんフランスの哲学者のアランって いう人がいて幸福論という本を書いてるん ですけれどもその中で仕事っていうのはま 快楽みたいになってられるうちは自分の畑 を耕してる間だって言っててはい他人の畑 を耕したりしてると不幸になるというか 仕事が面白くなくなるって言っててま私も 土いじり自分でしたりする時にあこういう こと言ってたのかってやっぱり実感が伴う んですけれども組織にいたりそのま業界の 潮流みたいなのに流されるそれが大事なん だって言って思い込んであったりすると やはりま自分のためにもなるんですけれど も 何か格好悪いことだって分かっててもし なければならない瞬間が生まれてたり それをして稼いだ末ってそんなにまでして 欲しかったお金って何なんだろうって思っ てしまったりして子供が今度生まれるの でっていうこと考えたりま養育費っていう こと考えたりしたらお金は必要なんです けれどもはいただ東京に若い頃からお金 必要だよな必要だよなって何億あったら 安心できんだろうとか考えたけどやっぱ 安心はなくて うん多分3000万あったらいやでも 5000万あったらもうちょっとこういう 風になれるかとか5000万あったらいや でも8000万あったらもうちょっとと かってもうちょっともうちょっととって 言い続けられちゃうのでうん逆にそんなに 蓄えまくるんだとか焼にならずにま健康で その後も働き続けてもしぶっ倒れちゃっ たら申し訳ないけどでも稼ぐだろうからま 樽を知るっていうことを自分の給料からも 始めようと思ってうんこんなに夜勤になっ て稼ぎたい稼ぎたいっていう仕事の仕方は してないですうんこお子さんが生まれ るって話もありましたけどまご結婚して からなんかここら辺の働き方みたいなの 変わったんですかいや変わってないです 動き方とかあ変わってない変わってない ですはいま理解のある今の奥さんはいうん その僕の働き方とか人生感みたいなものま そんなに凝り方もあったものでもなく僕も 流動的だったり僕も試作の途中なのでそこ も含めて分かってくれる奥さんなのでうん でもほがらかだしオでこの土地の人たも そうなんですけれどもまあなんとかなるさ の人たちがいっぱいいるしうんあと何が あるかわからないっていうこともが前提な のでまあ今を楽しんでるっていう感じです ねお御さんとかが生まれてもこちらで一緒 に住んで生活していくっていうおつもりな んですか今後うん確実にうんもういろんな おじいちゃんおばあちゃんがあのので出て くるのなるほど東京に戻るって考えもい うん私はもう都会は進みたくないですね水 もあんまり美味しくないし空気も重い 美味しくないし人多すぎるしうん獣いない し私が好きなものがあまりない飲食店は いっぱいあるけれどもでも僕もこっちで 本当にちょっとかぎたりさびれてるような 雰囲気の居酒屋でもはいこっちで12件 あるとそこに漁師同士で通ってあのどん ちゃんやってるのが楽しかったりしてうん うんそのお店のきらびやかさとか食べログ の評価がいくつでとかミシュランの星が いくつでっていうことではなくこっちの 田舎の居酒屋で好きな仲間とあの畑の収穫 がどうのこんのでって話してる時 めちゃめちゃ楽しいし美味しいのでうん今 はなんかそ東京よりもこっちの方が全然 いいですねうんでも俳優の仕事はえっと これからも続けていきたいって感じですか そうですねお金は稼がないといけないので うんオファーがあっていい役とかいい仕事 を頂戴できればもちろん儲けさせて いただくしはいですねうんそれでまたなん かこの映画の主演をやりたいとかそうそう いうなんか大きい仕事したいみたいのは あんまりないですかないですうん大きい 仕事ってないですね願望というかうん仕事 に大償はないなって最近つくづく思うので うんで昔は結構そういう思い強かったと 思うんですけど があったのはどういうことがあったんです かいや いやなんでしょうルサンチマンというか 拗ねてるわけではないんですけれどもはい なんか色々色々ものを考えた時にやっぱり 欲ってつきがな尽きないうんもっと多くの 人に知られたいとかもっと多くの フォロワーを集めたいとかうんやっぱり 数字ってずっとずっとよ求めれるし求め てる限りはずっとってなかなか本当の意味 での幸せを感じれないはいまその目標を 達成していくごとのドーパミンのが出て ちょっとずつ上がってくっていう感覚は ドーパミン中毒としては面白がれるのかも しれないけどもうちょっと僕はセロトニン とかおキシとしみたいな犬とか子供ぎゅっ とした時にじわーっと滲み出る日向ぼっこ してる時ににじみ出るなんか脳内のその 快楽の方が僕は大事だしそっちを求めてっ た方がすごい長期的な人生ってことで 考えると幸せになるんじゃないかなって逆 に主演映画だ主演ドラマだってでもあっち は視聴率がこうで工業収入がどうこうでっ て大事なお金を稼ぐにおいでは大事な評価 軸かもしれないけどそのブランドとか 肩書きみたいなのに夜勤になってると夜勤 になってる人なんて多分いっぱいいるから うんその一ぱいの中にたった1回の人生没 させて自分はいいだだみたいなそうとすら 考えるのでま自分の人生が豊かにな るっていう最短最善を今は実行してるよう に思うしうんいいなあ日々俺は幸せだなと 思って ますなターニングポイントあったんですか 具体的に的結構さなことなんですけれども きっかけっ て僕は結構以前に仕事の関係者の方に iPadの画面がちょっとひ入ってたら 直しなさいってあのドラマの主演やるよう なドラマの主演だったかなやるような役者 が密ともないって思われるかみたいに言わ れたのは結構あそんなくだらないところで 見えはんないといけないんだこの仕事って と思った時に馬鹿げてんなって結構思い ましたねうんメディアに出ればstgで エコでとかって言ってる人たちが全然浪費 をやめないし そういう義満というか拒食みたいなのが ずっとなんか自分の中にあったりした今も あるんですけれどもどっかなんかくだらな いってちょっとずつ思ってきたんかな集団 が分からんも東さんの中ではこう俳優と 漁師ってあの自分の中で何割ぐらい何パ何 パぐらいとあそれはねちょっとまた変わっ た角度からものを言ってしまうんです けれども以前は仕事っていうのが僕の人生 の全てかはい錯覚だったんですはいですが 最近役者業っていうのはま木の枝みたいな もんだなと思ってて実人生っていう木のミ があってそっから伸びる枝がえっと役者 はいでたまにはま柿を収穫する仕事やっ たりとかはい何でしょうまどっかの工事 現場木のバスサイとか手伝ったりとか いろんな枝があるんです僕はでもこの木の 幹がしっかりして 人生は充実するしがしっかりしてれば役者 って仕事もついてくるかなと思いますで 漁師っていうのはま食べ物を得 るっていうのは畑を耕すとか魚を釣る狩猟 っていうのは似たような僕は活動だと思っ てるんですけれどもこれは枝ではなくこの 木の右部分なんですうん実生活実人生だ から漁師と役者は全然違いますねうんうん 役者はもっとお茶碗を作る統家じゃない けど茶碗を作る陶芸家は一生に1個の名品 を作りたいと思っと思うんですよはい僕も 一生に1本の映画を作りたいみたいなそう いう芸術点の世界では思うけれども狩猟は 日々食うっていうなりわいの方なので ちょっと違いますねうん群れないみき みたいのがみんな分からなて辛いと思うん ですけどうんそれってどうやったらできる んですかねいや最初はやはり 色々な例えば銃が足りていい服着ていい 時計をつけて歩いた時にあんまり幸福じゃ なかったそれに結構愕然とした自分がい たっていうことがあっ て何が幸福なんだろうって思った時に やっぱり日常の中でその感謝できることだ と僕は思うんです楽しいって思えることっ てお味噌って例えば今スーパー行くと 420とかで1パック売っててま東京で 忙しく働言ってたらスーパー行って声優で 味噌バッと買って普通にそれで味噌シール 作ってたんですけどこっちでもし豆を育て てそれを収穫し蒸して工事みたいにして 味噌にするとめっちゃ手間なんですけど 手間だけど大変だわと思いながら食べた時 にお味噌ができてるみたいな味噌って こんな風に作れるんだっていう日常の中で めっちゃ楽しいが増えるんですよ味噌を 買ってきてそれで味噌汁をやるよりもそう いうめどくさいこととか日常の中で分解 すると 色々感謝ができるコーヒー1杯飲めるのも この寒さの後だからうまく感じるなとかだ からめどくささを厭わずそのめんどくささ の中に楽しみを見つけて感謝できる機会が 増えると木のミキはどんどん太くなってっ てるように思うので都会の安心安全便利 すぎるっていうことが決して人を豊かには してくれないっていうことに気づきながら たまに不便なこととかちょっと変わった ことをやってみたらもうちょっと物事を 高く的に見れるようになって感謝の種 みたいなのが自分の中に生まれるんじゃ ないかなうん常識とかに囚われてここで しか生きられないって考えてしまうと非常 に狭いのでいろんな経験をしたりいろんな ところに行ったりいろんな人を見たり いろんな人生を自分だったらって想像し たりすればもっともっと木のミキも太く なるし行きやすくなると 思うそれは若い子には言えます ね生活水準を落とす作業ってこちらに住む 時に難しさとかってありましたお金はある けれども仕事がすごい忙しかった時私元々 物が増えるのが嫌なタイプだったんです ですのでそのこだわりのあるものは買い たい置きたいって思ってたんですけれども 私自身がなんか物を増やすコレクション するみたいなこともほぼなくただ仕事で 抱えたストレスそれこそ何か対価が欲しい と思った時にずっとウイスキー買いまくっ てたんですふえ通でもまこっち裸1か みたいな感じで来てこのも大して持って なくてでも全然生活水準が落ち るっていうより もなんかあ身軽だったから良かったなって 思ったりとかそのですねその後も例えば 狩猟生活を本格的に始めるようになって そこにある槍これは亡くなった漁師さんの 片をいいたんですけれど もんやりなんて元々持ってなかったんです よあこれ罠にかかったこうブスってやる やつなんですけれども確かに増えりゃ物が 増えりゃ便利にはなるけれどもでもこれ なくてもバットで叩いて目させばいいって いう瞬間もあるしやっぱ物ってあんまり いらないんだなって思いますね特に最近 ってSNSのバッシングであの芸能人の方 が自殺したりとかそういうこともまたまに うん起きてると思うんですけど東さんも 過去そういうあの辛い体験されてると思う のでまそういうSNSとかのバッシングと かに関してなんか思うこととかありますか いや自子は本当もったいないと思います ですがその心を病んでしまうほどね誹謗 中傷を受けたりとかうんま本当に10褒め られるよりも1確信を確信すらついてない んですけれどネガティブなこと言われたら 人間そっちが気になってしまうんですね うんですのでストレスみたいなのを心の中 に蓄積するかもしれないけどそもそもその 誹謗中傷みたいなのをまバッシング批判を やってる人たっていうのはこっちに問題が あるんじゃなくてそっち側の問題を僕らに なんかなすりつけに来てるだけだと思うん ですうんそっちの人たちのネガティブな 気持ちをもらう必要は全くないしうん やっぱりSNSで匿名で誰かを攻撃するっ ていうことは全くもっ検討違いですしうん 意味がないし 無価なので気にする必要はないですただ やはりまこり主義と言いますかあいつ炎上 してるぞって言われた人の周りって人が 寄りつかないようにしようとか思ったりと かうんでもその大人たちだってみんな賢い わけではないと思うんですリテラシーが 育ってるわけではないと思うんですけれど も炎上してる人がいたら誰かそばに行って 大丈夫だよって言ってあげる人がいる 世の中の方がいいなって思うしうんうん うん大丈夫だよって感じですね何にも問題 はないです うんあの働くモモヤを抱える若者うんがま そういう人たちがあの自分らしく楽しく 働くためにうん東さんからのアドバイスと いうどうい風なことをしていけばいいです か ねメッセージというか教訓みたいなこと いただけるとただ病んでしまうほどに仕事 をすることは意味ないと思いますうん懸命 やることと病んでしまうことは別なのでで 病んでしまうとしたら人間関係だったり 会社だったり社会が悪いと思うのでそんな ところさっさと捨てちまえばいいと思い ますうん生きてる意味とか仕事をする意味 とかそもそもこの意味論みたいなことで 言うと僕はもうあらゆることが意味が元々 ないって思ってて死ぬまでの暇つぶしだと 僕は思ってるんですはいですので生涯の 仕事って言って意気込みを持って着替を 持って向き合うっていうことも素晴らしい と思うけれどもまどっか苦しくなった時に はそんな大したことじゃないんだよなって そのガスを抜けるそういう考え方がないと ずっとそれを続けなければならないもっと 稼がなばならないとか言うとやっぱり ずっと走り続けるのはきついのでうん そんな意味ないぜっていうことをまず前提 としてどっかで信じてもらえるといいなと 思いますうんあのでですねアパレルの友人 ずっとそのブランドが好きで文化服装学院 出てそこに就職したいって言って就職した 子が結局打つになってやめちゃったんです で全然なんかラッパーみたいな格好して 同じブランドに就職した子がすごい伸びた んですうんでまAちゃんが打つになっ ちゃったB君がその全然そのブランド興味 なかったB君はただブラック企業で忙しく 働いてただけなんですけどAちゃんは こんなつもりじゃなかったのに 自分らしいと思って好き好んだところが 自分らしさから外れてるこのブランドの 実態みたいなところで要するに20区に なったんですブラック企業とらしさみたい なところの20区になってうつになっ ちゃうだかららしもなしらしくないも言っ てられない瞬間もあるしうん うん仕事ってねそれでもAちゃんはやめれ たからいいしB君もかっこいいことを やろうと思ってるんですこのかっこいいか かっこ悪ないかあの格好悪くてもお金の ためにやるっていう仕事はまあそれはお金 のためにすごい人生の色々なことをなんか 代償にしちゃってると思うのでうん例えば お金のために人のデマだって分かりながら 悪い記事を書いてその先の幸せって何でか てやっぱ考えたりするんですで世の中には やっぱりんでしょう人に砂かけながらでも 金を稼ぐっていう性とというか方針の人も いるけど基本的にはかっこ悪いことはやん ない方がいいと思います人生がかっこ悪く なっちゃうからうんかっこいい仕事につ つけるといいです ね難しいでも普通に働いてたらみんな かっこいいけどな2000まま年にやって いたい仕事うんみたいなことを ああま来年こそは2025年はい熊を取っ た漁師になる あまだ取ったことないないいや九条の個体 で打ったことはあるんですけどはい自分で 単独忍のびで熊に出会って取ったことない です うんなんかクに出会うのが怖かったりはし ないんです か変わっちまいましたね私もそうだったん ですあそうなんですかうん狩猟の師匠の家 に山で熊に会う方法っていう本が本だに あって漁師っていうのはとんでもね連中だ なと思ってたんですはいでも僕もその本 愛読してますね山で熊に会えたら最高なん ですそうなんでなんですかうまいからくっ て美味しいへえま芯のリスクはあるけど しょそれはしょうがないむうん殺すんだし なるほどその一応食べたいっていうまずは 欲求のために取りたいってことそう先進 使えるし冬毛の熊はその師匠がね熊の皮を なめしたやつをこの腰巻きにしてるんです はい熊川は雪の上座ってもあったかいって 言うんすよあやいいな自分で取った熊の 小島切ってっ て僕も作るん [音楽] [音楽] だで [音楽]

山で狩猟生活を行う東出昌大さんに密着インタビュー。若手俳優時に感じていた不安や危機感、スキャンダル発覚後のリアルな心境、再婚後のはたらき方の変化など、幅広いテーマで語っていただきました。

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▼目次(東出昌大の「私らしいはたらき方」)
00:00 アバン
01:17 東出さんが暮らす山小屋へ
02:33 最近の生活は?
03:57 小中学生時 なりたかった職業は?
05:01 高校でメンズノンノモデルに
06:56 大学進学した理由
07:45 ジュエリーの専門学校に行った理由
10:46 俳優になった経緯
12:33 俳優仕事の難しさ
14:00 猟師免許取得した理由
17:15 俳優仕事の「もどかしさ」
19:26 俳優仕事の「楽しさ」
20:31 外郎売りを実演
21:25 スキャンダル発覚の心境
24:03 どう立ち直ったか?
27:09 現代社会の歪さについて
28:44 メディアとの向き合い方は変わった?
30:34 お金は必要?
32:30 再婚してはたらき方は変わった?
34:21 最近の仕事観について
37:43 俳優と猟師の割合は?
39:30 人生のブレない幹を作るには?
41:25 生活水準を落とすのは難しかった?
42:50 SNSのバッシングについて
44:31 東出昌大からのはたらくアドバイス
47:44 数年後にやってみたい仕事

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